【最大10000ポイント】当たる!!質問投稿キャンペーン!

ニ小節にまたがるクレッシェンドを記号する場合はどんな意味を持ちますか?

A 回答 (4件)

こんにちは。


スラーのかかりかたからみて、バラードっぽい曲調ですか?曲目がわからないので見当違いかもしれませんが、2小節目まで流れるようなメロディラインを形成し、3小節目までのクレッシェンドでややはっきりと強調しながら。それ以降は音量を保ちながら流れるラインを再び形成し、デクレッシェンドで落ち着く、といったところでしょうか。
そうなると最大音量でもfかなぁという気がします。
ところでこれは独奏ですか?合奏の場合、他の楽器が重なってくるのでそれにあわせてクレッシェンドしろという指定が入る場合があります。
それに、音階の流れが下がって行くような場合も、音の響きを維持するためにクレッシェンドが指定されることがありますよ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

有り難うございます。二重奏なのですが、セカンドパートは八分の動きなのです。とても分かりやすかったですし、やはり最大fなのだと推測しておりました。音階の流れは、上がり下がりが上がりクレシェンド、下がりデクレシェンドです。しかし、音の響きを維持する為にクレシェンドを用いることを聞いてとても勉強になりました。
有り難うございました。

お礼日時:2004/01/09 17:58

クレッシェンドの意味はみなさんのおっしゃる通り、だんだん強くです。

楽譜を見てみないと詳しい事はわかりませんが、作曲または編曲者がそこは他の小節に比べて力強く、強調させてという意味が込められているものと理解されるのがいいとおもいますよ。
それでニ小節内でだんだん強く、だんだん弱くしていってて次の小節に進みます。
とてもくだけた言い方をすると歌でいうサビの部分ですね
メロディを歌ってみるとさらに弾きやすくなると思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答有り難うございます。楽譜がないと本当に回答しにくいですよね。すいません。そうですか、作者が強調したいのですね。有り難うございます。

お礼日時:2004/01/09 13:18

二小節にわたっての表現ですね。

一小節内で
用いる場合と同じだと思います。
二小節内の演奏を「だんだん強く」です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速のご回答有り難うございます。

スラーが二小節目までかかっていて、二小節目から三小節目にかけてクレシェンド、四小節の二拍目までスラー、更に三拍目から次の二小節間はスラーrit、デクレシェンドなのですけど、頭はMfという具合です。ちなみに4分の3なのですが、この表現の意味は、何故なのか?という所も含めて教えて頂けると有り難いのですが。補足に書くべきところですが、お詳しいようなのでお時間ありましたら、宜しくお願いします。

お礼日時:2004/01/09 13:02

クレッシェンドを記号する というのはどういうことでしょう?



クレッシェンド自体は「段々大きく」という意味ですよね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速ご回答有り難うございます。

お礼日時:2004/01/09 13:11

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング