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カード決済代行でカード詐欺被害にあったら、
どこが損失をカバーするのでしょうか?
ショップ側?
カード会社?
カード決済代行会社?

これもカード決済代行会社によって違うのでしょうか?

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A 回答 (4件)

その不正の内容によります。



3Dセキュアなど暗証番号決済をしていない
ネットショップの場合はショップ側の損害(チャージバック)

3Dセキュアをしているネットショップで暗証番号で
利用された場合はカード所持者の損害。(状況による)

実店舗でカードを使って利用された場合はカード所持者の
管理具合によって変わる。(カード会社の判断)

まずカード決済代行会社は保証しません。

カード会社は店に負担させるかカード所持者に負担させるか独自で決め、
カード会社の落ち度が明らかで言い訳出来ない時のみ損害を受けます。

被害を受けたネットショップの質問や代行会社のチャージバック説明が
ありますのでそちらをみればカード払いはカード会社や決済代行会社に
どれだけ都合がいいかわかると思います。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/5680205.html
http://www.epsilon.jp/service/option/chargeback. …
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一例ですが、いわゆる「情報提供サイト」のクレジット決済の場合、カード番号の盗難などで身に覚えがない請求があがるということがあります。



この場合はほぼ100%、サイト側の負担となります。これはサイト側の性質が「情報提供」という形で実質的な物品の損害がないためです。

「チャージバック」といってカード会社から手数料を請求されるケースもあってサイト側としては踏んだり蹴ったりな迷惑な話です。

利用料が3,000円なのにチャージバックで5,000円請求されると売り上げは立たない上に5,000円のマイナスです。
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多くのクレジットカードには45日規定があると思うので、その期限内なら、原則としてカード会社が負担します。


(一定期間内に回答をすると、その支払いを拒否する権利がユーザーに規定されているカードが多いです)

http://lantana.parfe.jp/kouben.html
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 落としたなどので所定内で期間で、定められた手続きをすれば、保険が掛かっているので、保険会社が負担します。

保険が適応できない本人の責任などであればカードの供与された人が負担します。
 
 他人に貸したなど・・規約違反の時の不正請求は、カードの供与されている人が負担します。カード番号が偽造による損失は、カード会社が負担します。

 アメックスの不正使用率は2011年のデータで金額ベースの0.05%との話
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Qネット通販詐欺にあいました。

何度かここで質問させていただいております。http://www.bags-online.in/ここで購入しました。9日にクレジット決済していますが商品はまだ届きません。会社概要に住所電話番号がなくメールで問い合わせても返答なし。おそらく商品は届かないでお金だけ取られるでしょうとここで質問したときに回答者様に言われました。カード会社に問い合わせたところ、決済はされているがどこの会社がしているかわからない、わかるのは今月下旬ですと言われました。
もし商品が届かなかった場合支払いは止められますか?それと、詐欺サイトの会社でもカード会社と提携?して引き落としなどできるのでしょうか?詐欺サイトの多くはカード決済は難しいので銀行振り込みだとほかの書き込みで拝見しました。

Aベストアンサー

引き落としをとめることが出来るかは、クレジットカード会社に相談してください。
出来ないなら、クレジットカード会社のショッピング補償が利用出来る場合がありますので、そちらを利用出来ないか相談してください。(一定金額支払うことにより受けられるが、カード会社によっては購入時の海外や3回以上の支払いなどの条件があります)

三井住友カード、JCB、三菱UFJニコスのようなカード会社と直接契約しているようなところですと、店の審査もしっかりとしていると思いますので詐欺はまずないかと思います。
ただ、それらのクレジットカード会社ではなく、クレジットカード決済の代行業者と契約している店舗も多いでしょう。海外のカード会社と提携している決済代行業者となると、審査があまい場合や審査を行わない決済を行わない決済業者もあるかもしれません。

http://www.cao.go.jp/consumer/iinkaikouhyou/2010/101022_teigen.html
http://www.meti.go.jp/committee/sankoushin/shojo/kappuhanbai/pdf/002_s02_00.pdf

引き落としをとめることが出来るかは、クレジットカード会社に相談してください。
出来ないなら、クレジットカード会社のショッピング補償が利用出来る場合がありますので、そちらを利用出来ないか相談してください。(一定金額支払うことにより受けられるが、カード会社によっては購入時の海外や3回以上の支払いなどの条件があります)

三井住友カード、JCB、三菱UFJニコスのようなカード会社と直接契約しているようなところですと、店の審査もしっかりとしていると思いますので詐欺はまずないかと思います。
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Qクレジットカード会社へのチャージバック出来た方、いますか?

クレジットカード所有者の方で、
ワンクリック詐欺、悪徳商法等の店舗からの不正請求に対してカード会社に異議を申し立て
受理され、返金された方などいらっしゃいますか?

または、その逆に受理されず返金されなかった場合などがありましたら、
その事例等書ける範囲でかまいませんので
教えていただけませんか?

Aベストアンサー

チャージバックは、カード所有者が行う事を言うのではありません。

カード発行会社(イシュアー)が加盟店管理会社(アクワイアラー)に対して、不正や瑕疵があると思われる取引を取り消すための手続きを言います。
イシュアーが行動を起こすきっかけはご質問のケースのように、カードホルダーからのクレームの場合もありますし、イシュアー自体がおかしな売上を見つける事によります。

イシュアーがチャージバック申請を行う時は、「商品未達」「サービスが説明と異なる」などの具体的な理由を添えて行います。
この申請に対して、アクワイアラーはチャージバックを「受諾」するか「拒否」するかの回答をしますが、「拒否」の場合はこれも明確な理由を添える必要があります。
この間アクワイアラーは加盟店に対して種々の調査を行っているはずです。

「受諾」された場合は、取引は取り消されるのでカードホルダーに対しての請求も取り消され、既に支払済みであれば返金される事になりまs.
「拒否」された場合は、一旦チャージバック手続きは終了し、取引も取り消されないのでカードホルダーへの請求もそのままです。
なお、拒否された場合でも国際ブランド(VISAなど)が間に入る「裁定」と言う手続きができますが、費用が膨大になるので行う会社は少ないと思います。

海外だけでなく国内であっても、イシュアーとアクワイアラーが異なる場合は上記のような手続きになります。

なお、国内の場合はイシュアーとアクワイアラーとが同一になるオンアスと言われる取引がありますが、この場合はチャージバックと言う概念は存在しません。

クレジットカードのチャージバックについては、以下のページに詳しく書かれているので参考まで(チャージバックはクレジットカード以外でも使われている用語で、クレジットカードで使われる場合と意味合いが若干変わって来ます)。
http://creditcard-diary.com/diary/post-1422/

チャージバックは、カード所有者が行う事を言うのではありません。

カード発行会社(イシュアー)が加盟店管理会社(アクワイアラー)に対して、不正や瑕疵があると思われる取引を取り消すための手続きを言います。
イシュアーが行動を起こすきっかけはご質問のケースのように、カードホルダーからのクレームの場合もありますし、イシュアー自体がおかしな売上を見つける事によります。

イシュアーがチャージバック申請を行う時は、「商品未達」「サービスが説明と異なる」などの具体的な理由を添えて行います。...続きを読む

Qネットでクレジット決済の安全性

ネットでクレジット決済の安全性

ネットでのクレジットについて、2点質問があります。
1.ネットで決済するとき、入力すべき情報は
・カード番号
・カードの名義
・カードの有効期限 くらいですよね。
これらをネットに入力したら、当然サイトの管理者にこれらの情報がわかってしまうと思うのですが、
サイトの管理者に悪用される危険って普通に高いんじゃないですか?
その辺りのセキュリティってどうなってるのですか?

2.カードが不正に使われた場合、カード会社に連絡すれば金額は保証されるそうです。
では、例えば自分で買った分の請求なのに、身に覚えがない!といって不正請求として連絡した場合は、
カード会社はどうやって本当の不正か自作自演かを見極めているのですか?
別に自分がやろうとしてるわけじゃないですけど、普通に疑問に思いました。

Aベストアンサー

悪用はされます。
だから、クレジットカードには不正利用の保障があるのです。

不正利用が全て保障されるわけではありません。
場合によっては、自分が購入していない事を立証しないとなりません。

基本的に、今迄の購入履歴や購入時間、購入場所など、色々な情報を元に不正利用されたかを判断する様です。
その為、今迄の利用実績に合わない利用をすると、セキュリティープラグラムが不正利用と判断し、直ぐにカード会社から連絡がきます。
因みに、私は不正利用が原因で、何度か仕事中にカード会社から連絡がきました。
その時に不正利用の保障条件など色々と聞いた結果、クレジットカードは持つものではないと思いました。


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