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1、ある本に下のような例文があったんですが、
(大文字は強勢です)なぜaskの場合が同格になり
feel の場合は C となるんですか?
He asked himSELF. He felt herSELF
S____V_______S__________S___V_____C


2, (a)の文は動詞と強く関わっていない前置詞なので
受け身になれない。しかし (b)は大丈夫。
と書いてありました。よく分かりません。

(a)The room was gone into .

(b)The matter was gone into .

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A 回答 (6件)

補足に来ました。


前述しました様に私は英文法にはうるさくないので、強勢の理論は 存在性の意義すら判りません
韻律理論の考え方と自律分節理論の考え方を統合するという観点で
(1)
a, He ASKed himself.
b. He asked himSELF.
(2)
a, She FELT herself .
b. She felt HERself .

の場合は

He asked himSELF. SHe felt herSELF
S____V_______S__________S___V_____C

と定義付けられるべきなのでしょう。

なので

>結局単語の意味で補語・目的語の位置の単語が主格になるか ならないかが決まるんですか?

というよりは

発音上のアクセントの位置での意味合いの違いでの格付けとなるのでしょうね。

質問者さんは文法学者を目指していらっしゃるのですね。

私も勉強させて頂きました。

この回答への補足

>文法学者を目指していらっしゃるのですね。

とんでもないでし。これはあるTOEICの文法本からですが僕自身まだ中途半端なレベルなので、今習っている事が
ネイティブでも難解な事なのかそれとも基礎的な事なのか
が分からない状態なんです。だからdetergentさんの言葉は
まったくわかりません。強勢の理論というのは難しい理論なんですか? 日本語でも物事を強調したい時にその単語を
強く発音するじゃないですか? それとは違いますか。
出来の悪い部下に上司が大事なポイントを言う時とか。
親が子供を教育する時とか。

補足日時:2004/01/11 18:42
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なるほど やっと判りました。

貴方が文法をうざく思う気持ちが。

TOEICってのは英語を母国語に使ってない人を対象にした試験なわけですよね。
日本に限って言えば識字率が高い故、文書は読めても話せない=active な言葉を知らないと英語圏では評価されてるのですよ。
しかも発音の問題でコミュニケートが出来ないってのが現状なのです。

>僕自身まだ中途半端なレベル

という事なら学習法は見直すべだと思いますよ。
外資とか目指すならTOEICとかは必須になってくるので貴方がリスニングの方が高いというレベルであればこの強勢の理論は必要ないと思いますよ。

>日本語でも物事を強調したい時にその単語を
強く発音するじゃないですか? それとは違いますか。

そうです。でもそれオーラルに勉強した方が楽ですよ。前にもどこかで説明しましたけど、英語ってのは言語として生きている=変化している。ラテン語の様に文法から出来た言語ではないので全てを文法だけで解釈すれば死んだ言葉しか話せないのですね。残念ながら。
発音の問題はMihono-Bourbonさんが上達を望むならネット上でも音声学習できるかと思いますよ。頑張ってください。応援します。
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>補足でも書いたように go into


>というイディオムには 「調べる」という意味があり>ますよね? その訳の場合です。
主語が roomだと どうしても「入る」の意味に取られると思います。こうなると 文法よりもコロケーションの問題になります。「調べる」の意味でなら examineとかinspectが無難でしょうね。

例えば 日本語で「会社が潰れた。」と言えば、「倒産した」の意味になりますね。地震などで建物が潰れた場合は「損壊した」を使いますよね。
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この回答へのお礼

今ごろ遅いかもしれませんが参考書に書いてあった事を書きます。

以下の二つの条件のどちらかがあれば受け身構文は可能。
(1)動詞に影響される目的語がある事。すべての目的語だけが主語になれるわけではない。
○ The machine was broken by him
× The machine had by him

(2)動詞と強く関わる前置詞があること。動詞の目的語だけが主語になるわけではない。
○ The matter was gone into.
× The room was gone into.

注 go into はイディオムなので into は動詞との結びつきが強い。

お礼日時:2004/01/12 16:13

 日本の英文法は大嫌いです。

うるさくないです。


>結局単語の意味で補語・目的語の位置の単語が主格になるか ならないかが決まるんですか?

ご質問の文章は何らかの語句が省略されていませんか?


oneself には〔強調用法〕がある。
その場合は文中の〔代名詞〕と〔同格〕

ご質問の文章は何らかの語句が省略されている可能性がある。
EX.
He bought himself a book.〔再帰用法〕SVOO
He bought a book himself.〔強調用法〕SVOS
He himself bought a book.〔強調用法〕SSVO

あとは解りません。ご参考まで。

この回答への補足

本文の問題文をすべて書いてみます。

次の表現の違いは何か? 大文字は強勢です。

(1)
a, He ASKed himself.
b. He asked himSELF.

(2)
a, She FELT herself .
b. She felt HERself .

補足日時:2004/01/11 14:30
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>なぜ matter がよくて room がだめでしょうか


#1でも説明したように go intoの意味が違うんですよ。Heを主語に立てて能動態に直してみましょう。

(a)He went into the room.
(b)He went into the matter.

受動態というのは 主語が動詞で表される動作を蒙るわけです。(a)の文では intoが行き先を明示しています。ですから roomが go intoという動作を蒙ったという感覚は希薄ですね。日本語でも「入られた」という訳は不自然ですよね。

英語は あまり文法的に「どうして」とか詮索するよりも 素直に受け入れた方が上達しますよ。こういう英語の文法的な疑問て ネーティブも見過ごしがちなので
ネーティブに訊いても 納得のいく回答は得られにくいものです。そして、案外 ドイツ語とか勉強していて
回答が得られたりするものです。

この回答への補足

>日本語でも「入られた」という訳は不自然ですよね。

いやそうじゃないんです、補足でも書いたように go into
というイディオムには 「調べる」という意味がありますよね? その訳の場合です。

補足日時:2004/01/11 14:25
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He asked himSELF. He felt herSELF



He asked himSELF.は himSELFで主語のHeを強調しているからです。askedの目的語にはなっていません。
He felt herSELFは himselfだと思いますが、それだと
再帰用法です。


(a)The room was gone into .
(b)The matter was gone into .

それぞれ和訳してみましょう。(a)の文は受身で訳すと
おかしくなりますね。(a)は動作主語がないと不自然な文です。それに goは あくまで 移動の動作を表しています。 (b)は gone intoは 動詞+前置詞で 一つの他動詞的な働きをし、この場合は was examinedに置き換えることができます。

この回答への補足

すいません。誤植です。
1 .
2番目の文の主語は She です。
結局単語の意味で補語・目的語の位置の単語が主格になるか
ならないかが決まるんですか?

2,
和訳にも色々あって例えば「部屋は調査済み」という事でだめですか? それと動作主語は省略される事がありますよね? なぜ matter がよくて room がだめでしょうか

補足日時:2004/01/10 15:49
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