旅館を経営している友人が知人からすすめられ「節電器」なるものを取り付けました。数十万の品物で、それを取り付けることにより電気代がいくらか安くなり、何年かで元がとれるというものだそうです。
(1)この節電器はどのような仕組みで電気代を節約しているのか。
(2)本当に効果はあるのか。いわゆる詐欺的な機械ではないのか。

以上の点についてどなたかご存知であればご回答お願いします。

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A 回答 (8件)

簡単に説明すると『節電器』には2種類あるようです。



1.動力(3相)電源を単相3線式の電灯電源に変換するもの。

  電力会社等との契約で、大抵の場合契約違反となります。一部JRの高架下
  等でJRから電力を供給されている場合などは、OKかもしれませんが、
  その場合の節約効果はほとんどないようです。

2.100Vを越えた部分を効率的に使うもの、(力率を改善するものを含む)

  100Vと言っても、実際に供給されている電気は電線の長さによって電圧
  降下するので、それを考慮して107V~102Vぐらいで供給されて
  います。その7~2Vを効率的に使い、尚且つ無効電力(実際に仕事をしな
  い電力)を減らそうというものです。

  確かに電圧を下げることで電球などの寿命を延ばすことなど出来ますが、
  実際には効率の良い機器を購入したほうが、効果的です。

  例えば常時点灯している電球を、蛍光灯器具に替えるとか、蛍光灯器具でも
  より効率の良いものを使うとか、電動機などは力率のよいものに交換したり
  力率改善コンデンサを入れるなど出来ます。

詐偽と言ってしまうのは、どうかと思います。
前者の場合でも、契約違反になるのを承知で付けたのであれば、需要家の責任
ですし、そう言った情報を知らずに契約させられたのであれば、詐偽になるかも
知れませんが、satorare8さんの場合は、友人の薦めでなんの説明も受けずに
とり付けたのであれば、当然業者は『知っている』と思ったと言い逃れで来ます。

又、後者の場合でも、取付前に実際にどれだけの効果があるか調べることは、
事実上不可能に近いと思いますので、当然業者側は節電の期待値をかなりの幅を
持って提示している筈です。

ps.実際に効果がなくても、その友人を信頼して購入したのであれば、節電効果を
  最後まで信用して、信頼関係に変りがないことをお祈り致します。
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pana-shopさん(No.3)の回答にあるとおりで


低圧電力を流用するか、電圧を下げる機械のいずれかです。

このうち、低圧電力を使う方は、契約的には問題がありますが、
現在の日本の実状であればまず問題は無いでしょう。
電圧変動が多くなる程度です。
(計画的停電の続いているカルフォルニアだと大変です)
一方、電圧を下げる機械ですが、
これは、変圧器を使って電圧を変えて余力を使うのですが、
この変えるときに瞬断が生じます。
これは今の電子機器には最高のストレスとなる状態です。

なお、実際に節電器を依頼すると、
同時に契約電力の変更をするように言われ、
これが最大の経費節約になるようです。
もちろん、節電器が原因で不具合が出たときには
契約を戻す必要が出ますが、このときには
普通の契約電流増と一緒で、
各配線が新たな電流に耐えうることを
確認しなければならないので、
簡単には戻せない場合があります。

なお、力率改善器は、普通、この手の
節電器屋さんは持ち込まないようですが、
これは詐欺でもなんでもありません。
負荷(電力を使う装置)の動作状態について
電力線から見た状態を改善して
皮相電流という意味のない電流を減少させる物です。
大きな工場ではたいてい装備しています。
でも、家庭に付けるのは無意味でしょう。
今はコンデンサ入力の機器が増えているので
進相コンデンサでは改悪されます。
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いわゆる「力率改善装置」のことだと思います。


誘導負荷(磁界を発生する装置・要するにモータ)でないと効果はないようです。
一般家庭の冷蔵庫に付けた場合、その効果は電気料金ベースで月に数円程度だそうです。
これをもって効果があると見るかどうかは人それぞれです。

なお、最近の電気機器には電子部品が多用されています。節電器を取り付けることで何らかの障害が発生する可能性も否定できません。
こうした付加機器をご利用の際は、あくまでも個人の責任でお使いください。
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電気工事をやってます。


器具が壊れたと言うのでメンテナンスに行くと節電器が付いており、メーカーに話しても、その場合は保証の対象外と言う返事が返ってきます。
 知り合いのスーパーでは取り付けてすぐにショーケース等が故障して取り外した事がありました。自分はおすすめしません。
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補足です。



松下製の節電器『精電器』がこちらにあります。ご参考までに。

参考URL:http://www.msc.panasonic.co.jp/html/09/09_index. …
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 トンチンカンな答かも知れませんが、お許しを。



 節電器なるものがどんなものが知らないのですが、以前あるチラシで、電球のソケットの中に挿入して使う円盤状の商品を見たことがあります。電球の熱でバイメタルに繋がる接点を動かし、うっかり消し忘れた電球を消灯させるというものです。

 電球は消費電力の大きい負荷ですし、この器具によって多少は節電の効果はあるのかなとも思いました。

 あと、高圧受電されている需要家では、力率を改善して基本料金を安くすると云う意味では、進相コンデンサも広義では節電器と云えるのかも知れませんね。


 また、節電とは直接関係有りませんが、電球の場合、100V用ではなく110V用というものがあるので、それを使えば、ちょっぴり暗くなるだけで寿命はグーンと延びますね。
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基本的に、kyaezawaさんが書かれているとおりです。



節電器というものを間に入れることにより、逆に電力を食っている可能性もあります。

裸電球などは消電圧を下げて暗くして使用すると、多少の節電効果はあるかもしれませんが、現在使用中のものが60Wであれば40Wに替えればいいことなので、節電器に数十万もかける必要はないでしょう。
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よく、悪徳商法で問題になりますね。


こんな記事が参考URLに掲載されています。

急増する「節電器・小型変圧器」の相談
(国民生活センターからの被害情報)

国民生活センターか、消費者センターに問い合わせると、詳細な情報が分かると思います。

参考URL:http://www.pref.fukuoka.jp/seikatsu/99i010320.htm
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
友人にも伝えたいと思います。

お礼日時:2001/05/11 17:30

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Q電源の電圧を下げて節電!?

初めての質問で失礼が有ったら、すいませんm(__)m。

私は、愛知県の東三河に住んでる自営業者です。
本日(11月20日)、とある会社の営業マンが電源の電圧を下げて節電出来
るって話をしに来たんです。
ウチの場合、103ボルトで供給されてるので、それを95ボルトに下
げる事で、3~4万円の節約になるそうなんですが、話がどうもウマ過
ぎてイマイチ信用出来ない様に思ってしまうんです。
こう言った話の真偽をご教授して頂きたく登録させて頂きました。
何卒、ヨロシクおねがい致しますm(__)m。

Aベストアンサー

電圧を下げることによる省エネ効果は確かに有ります。
実際、工場等での省エネ方策の1つとして利用されています。
省エネの効果は照明などの場合電圧の2乗で効いてきますので103→95Vの場合約15%の省エネが可能ですので20~30万円くらいの電気料金が3~4万円下がるのは理屈では合っています。

ただし......
電圧を下げるにはいくつかの問題があることも理解する必要があります。
1.機器によっては全く効果の無いものがある
  インバータ○○と呼ばれる機器には全く効果が無い
  (インバータ蛍光灯、エアコン等)
  
2.機器によっては寿命に影響する
  白熱灯は電圧を下げると寿命が延びますが、蛍光灯は電圧を上げても下げても寿命が短くなります。
3.電圧の低下により動作が不安定になる機器がある。
  電力会社の配電電圧は常に一定なわけではありません配電電圧を95~107V以内に収まるように管理しており、付近の需要の変動によって常に電圧は変化します。
したがって95Vに下げたつもりが90Vになってたという可能性もあります。(節電器によっては配電電圧に関係なく95Vを維持するものもある)
このような状態でOA機器が誤動作、停止する例をときどき見かけます。場合によっては故障ということもありえます。また屋内の配線によっても電圧は低下します。

したがってこのような機器はきちんとしたコンサルティングの元に設置しなければ効果が出ないばかりか不測のトラブルに見舞われる結果となります。
もしその業者が電気機器内訳や1日の電圧変動等を詳細に調査した上で3~4万円安くなると提案しているとすれば検討の余地はあると思います。

先方の提案書類を電力会社に見せて意見を求めるのも一案かと思います。
電力会社の対応と節電業者の対応を比べてあなたが判断すればいいでしょう。

電圧を下げることによる省エネ効果は確かに有ります。
実際、工場等での省エネ方策の1つとして利用されています。
省エネの効果は照明などの場合電圧の2乗で効いてきますので103→95Vの場合約15%の省エネが可能ですので20~30万円くらいの電気料金が3~4万円下がるのは理屈では合っています。

ただし......
電圧を下げるにはいくつかの問題があることも理解する必要があります。
1.機器によっては全く効果の無いものがある
  インバータ○○と呼ばれる機器には全く効果が無い
 ...続きを読む

Q電源 200V単相と3相の違い

電源 200V単相と3相の違いについて教えてください。
どう違うのでしょうか?
電気のことはぜんぜん分からないので詳しくお願いします。

あと、200V30A(単相)と書いてるサーバを、200V30A(3相)から電源をとるとどうなりますか?(家庭用電源ではなく、会社の電源です)

200V30A(単相)と書いてるサーバを、200V50A(3相)から電源をとるとどうなりますか?

Aベストアンサー

> 電源200V単相と3相の違い…

すでに三人の方から回答があるとおりですが、まだ出ていないことを補足します。
(なお、既出の一部に明らかな誤解もあるようですが、それを指摘することは、規約違反となり、削除対象とされるので控えます。)
電気の理論には、「対地電圧」という考え方があります。大地に対する電圧です。単相200Vの対地電圧は、100Vしかありません。それに対し、三相200Vの対地電圧は、173Vまたは200Vあります。この違いは、万が一感電した場合の人体に及ぼす危険性に影響します。このため、住宅の屋内では原則として、三相200Vを使用することができません。ご質問は、会社ということですから、この点はクリヤされますが、そのサーバーが、対地電圧150V以上に耐える設計がなされているかどうかを、確認する必要があります。

> あと、200V30A(単相)と書いてるサーバを、200V30A(3相)から電源をとると…

前項の問題がクリヤしたとして、次に、質問者さんの会社が、低圧受電か高圧受電かによって、この答えは変わってきます。
電力会社から200Vの低圧で受電し、単相と三相の二つのメーターが付いている場合、原則として単相負荷は単相契約で使用します。何らかの事情で単相負荷を三相契約で使用したい場合は、事前に電力会社と協議し、それなりに基本料金を支払うことが必要です。
6,000Vあるいはそれ以上の高圧で受電し、自社内で200Vに落として使っている場合のうち、電力会社との契約が「負荷契約」であったら、前述の低圧の場合と同じです。
高圧受電で、電力会社との契約が「変圧器契約」であれば、単相負荷を三相配線で使用しても、道義的には問題ありません、ただし、三相変圧器に単相負荷をかけると不平衡が生じ、電圧降下や変圧器の温度上昇を招く場合もあります。事前に十分な技術的検討が必要です。

> 200V30A(単相)と書いてるサーバを、200V50A(3相)から電源をとると…

200Vで30Aということは、6kVAの容量といいます。200V50A(三相)は、17.3kVAですが、そこに6kVAの余裕があるかどうかを検討しなければなりません。単相の電源盤からとるとしても、同じです。余裕がなければ、電線を太くして、ブレーカも大きなものに取り替えることなどが必要になります。
どのような業種の会社か存じませんが、「エアコンのスイッチを入れたら、サーバーまで落ちてしまった」ではしゃれにもなりません。
経験的に、単相にしろ三相にしろ、6kVAもの余裕がある電源盤は、比較的少ないように思います。事前に電気工事業者と十分な打ち合わせをされることをお薦めします。

> 電源200V単相と3相の違い…

すでに三人の方から回答があるとおりですが、まだ出ていないことを補足します。
(なお、既出の一部に明らかな誤解もあるようですが、それを指摘することは、規約違反となり、削除対象とされるので控えます。)
電気の理論には、「対地電圧」という考え方があります。大地に対する電圧です。単相200Vの対地電圧は、100Vしかありません。それに対し、三相200Vの対地電圧は、173Vまたは200Vあります。この違いは、万が一感電した場合の人体に及ぼす危険性に影響します。このため、住...続きを読む

Q電解コンデンサが壊れると

寿命のある電解コンデンサは、周囲温度等の条件から推定寿命から交換する必要があると聞いたのですが、もしコンデンサが壊れてしまるとどのような不具合があるのでしょうか?
コンデンサを交換する必要がどのくらい重要か知りたいのです。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>マザーボードのコンデンサが膨らんでいるように見えます。交換しないといけないと考えますが、膨張する原因はあるのでしょうか?

 膨張の度合いにもよるんですが、コンデサ内部の
金属部品が腐食して膨張しているか、腐食の途中で
発生したガスの圧力がコンデンサのケースの膨張の要因です。
(つまりコンデンサの不良です)

 通常、電解コンデンサに寿命があるのは、内部に電解質
溶液が染み込ませてあるので、長期間(5~10年)
の間にその液体が徐々に蒸発して、容量抜けと
いう現象がおき、コンデンサとしての電気的
容量が減ってしまうためです。これなら
コンデンサのケースの膨張はありません。

 もしそのコンデンサが電源の平滑回路に
使ってあれば、電気的容量の減少と共に
電源のリプル増加やノイズ発生の要因と
なり、マザーボードの場合だと回路全体の
誤動作の要因となります。

  

>過電圧が疑わしいのでしょうか?

 一般論としてはそれもあると思いますが、最近の
ものならコンデンサ自身の不良です。
 
 90年代の後半からだと思うのですが、
中国や韓国でのコンデンサ製造が本格化し、
技術移転と共に、現地メーカーだけで
独立した製造が行われるようになったんです。

 以前は、日本のメーカーも技術者を派遣し、
指導しながら、原材料も日本から送ったり
していたんです。人件費が安いため、そういった
方法でも製造コストを下げられたんです。

 最近は、中国や韓国が独自にやっているんで
問題が多いんです。中には日本メーカーの
指導を受けている工場から、勝手に技術を盗んで
やっているとこもあるんで、基本的な原理を知らず
物を作っている場合もあり、製造上の問題が
起こっても対処できないんです。

 中国の場合、特に化学物質の質が非常に悪く
電極を腐食してしまうような物質がコンデンサの
電解質溶液の中に含まれている事があるんです。
 それで、コンデンサが早く駄目になってしまう
んです。
 韓国の場合、購入を決めてもらうための
最初のサンプル品だけいい材料で作って、
後は質の悪い部品を使い、コストを下げて
自分たちの利益を上げるという方法を
よく使うのですが、それを知らないメーカーが
うまく対処しきれないと、劣化しやすい
コンデンサが大量に使われる結果となります。


 そこで、最近ではわざわざ「日本製コンデンサ使用」
と記載しているマザーや、ハブなどがあるんです。
http://rd.search.goo.ne.jp/click?DEST=http://www.syscom-jp.net/listing.asp&no=1&from=anw

デュアルコアCPU対応/IDEx3/S-ATAx4/IEEE1394b/
日本製コンデサ使用. 43-0219. ASUS, P5LD2-VM-UAYZ



>コンデンサを交換する必要がどのくらい重要か知りたいのです。

 コンデンサの故障モードにはオープンとショートの
2つが考えられますから、電圧が高い電源部分で
ショートで壊れると、発熱など最悪火事の要因に
なります。

 電源回路から離れたところで、現在回路の
動作に問題なければ交換の必要はないと思います。
 多分、オープンのモードでコンデンサが壊れて
いて、そこに並列に入っているほかのコンデンサが
あり補ってくれているため、動作に問題が起こって
いないのだと思います。

 
 


 

 

>マザーボードのコンデンサが膨らんでいるように見えます。交換しないといけないと考えますが、膨張する原因はあるのでしょうか?

 膨張の度合いにもよるんですが、コンデサ内部の
金属部品が腐食して膨張しているか、腐食の途中で
発生したガスの圧力がコンデンサのケースの膨張の要因です。
(つまりコンデンサの不良です)

 通常、電解コンデンサに寿命があるのは、内部に電解質
溶液が染み込ませてあるので、長期間(5~10年)
の間にその液体が徐々に蒸発して、容量抜けと
いう現象がおき...続きを読む

Q単相と3相の違い

単相交流と3相交流の違いが知りたいです。
あと3層交流をモーターにつないだとき青と赤を
入れ替えると逆回転しますがどのような理屈になるのでしょうか?
白はは真ん中と決まっているのでしょうか?

Aベストアンサー

一般の家庭などに供給されているのは“単相交流”です。
工場などで、“動力”などと呼ばれているのが“三相交流”です。
単相は電線が2本で、三相は電線が3本、または4本です。

単相電力では、プラス・マイナスの電流の方向が交互に変化します。つまり“上下運動”のように電圧が正負にめまぐるしく切り替わっています。
ですから、このままではモーターは回りません。そこで少し右に回るように手を加えてやると、右にどんどん回りだします。
左に回るように力を与えれば、これまた左にどんどん回りだします。
つまり、単相では、どちらかの方向に“起動トルク”を与えれば、回転方向が決まります。

三相は、それぞれ120度の位相差を持った“単相”を三つ重ねたものです。
この特徴は“回転磁界”を伴う事です。最初から回転する特性を持っていますので、起動トルクを加える必要がありません。
3本の電線なら、その2本を入れ替える事で、“位相差”が逆になります。
そうなると、“回転磁界”も反転する事になります。

以上の説明は、図に描かないと非常に理解し難いものなのです。
できれば書店で電気の“交流理論”に関する参考書をお求めください。
それを学ばれてから、今一度理解できないところをお尋ねいただいた方が良いと思います。

一般の家庭などに供給されているのは“単相交流”です。
工場などで、“動力”などと呼ばれているのが“三相交流”です。
単相は電線が2本で、三相は電線が3本、または4本です。

単相電力では、プラス・マイナスの電流の方向が交互に変化します。つまり“上下運動”のように電圧が正負にめまぐるしく切り替わっています。
ですから、このままではモーターは回りません。そこで少し右に回るように手を加えてやると、右にどんどん回りだします。
左に回るように力を与えれば、これまた左にどんどん回りだします。
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