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自営業で年収1200万は高いと言えるのでしょうか?

会社員に比べ退職金もなく、年金も少ない、入院すれば無収入ですし。

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A 回答 (6件)

私も自営です。

去年、怪我をして入院、お医者さんに怒られても、仕事の指示書なんかを作って、外注でしのぎましたが、仕事は減りました。今年、還暦を前に仕事を辞めます。
さて、一人親方の労災、就業中のみの保険に入っていました。これは、経費だからいいけど、今回の怪我は私生活のものです。病気も同じですよね。サラリーマンだったら、今までしてた仕事はしてくれるし、休暇、休業、最後は疾病手当があるから、復帰は楽にできたでしょう。
サラリーマンには、金に簡単に換算できない制度で守られている部分があります。それらは、貯蓄ってのも難しいから、私的保険なんかに頼るんでしょう。これを考えると、意外と大きな賭け金が必要です。厚生、共済年金もそうですよね。単純平均で120万/年位なんですかね。20年程度支給され、奥さんの遺族年金もあります。1%ちょっとの運用の私的年金保険で考えても、、3,000万位の価値はあるんでしょう。
サラリーマンが一番多いから、それを基準にするのはいいでしょう。前の方が言われていますが、サラリーマンの平均は500万/年程度です。60歳まで働いて、2億円程度ですよね。企業年金を含める退職金が1~3千万として、間をとって2千万かね。65歳までは収入が少なくなっても働くのは普通でしょう。、300万/年で1,500万/年年金を含めて2.65億円ってのは、乱暴すぎますかね。まぁ、3億弱は稼ぎます。
自営の年収っていうか、手取りは、少なくとも、健康、介護保険と年金は含まれていません。夫婦なら、240万位は引かないといけません。リスクを回避するための保険に240万/年かけたって、800万弱/年だから、生涯としたってサラリーマンりは多いんでしょう。サラリーマンの福利厚生なんかもあるけど、今はたいしたことはないから、収入の3倍とトントンは当てはまらないでしょう。
でも、それって、本当に一人で稼いだ額何ですかね。私んとこもそうだけど、妻の労働っていうか、給与を含んでいませんかね。そりゃー専従者給与よりも、労働時間なんかの実質は少ないとしても、サラリーマンより、はるかに少ないかもしれませんね。
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この回答へのお礼

回答有難うございます。

お礼日時:2012/05/22 03:05

自営ていったってピンキリ。

ただ、売上10億こえる会社なら少し謙虚に感じるかも。
でも会社=自分の資産だから、法人税たの兼ね合いなどあるから一概にどうかとは言えない。
俺も企業規模や利益額からしたら少ないと言われるが、意図した理由があり他人に言わないだけだ。
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この回答へのお礼

回答有難うございます。

お礼日時:2012/05/22 03:00

詳細分からないので、あくまで一般論ですが、サラリーマンは手取りの三倍の経費がかかります。



ですので、その自営業も1200万のところ、400万のサラリーマンに相当するのではないでしょうか。

自営業は仕事が途切れた時・損害賠償・病気・雑務等いろいろ考えると、まぁ500万相当ですね、
私はサラリーマンが良いんですが。
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この回答へのお礼

回答有難うございます。

お礼日時:2012/05/22 03:02

単純に一面だけで判断する事は出来ません。


サラリーマンでも勤務先の倒産もあり得ます、自営業は定年がありません。
入院すればとの事ですが、サラリーマンでもせいぜい2~3年ですよ。
脳梗塞など起こせば、ほとんど退職です。
   
明日の事など誰も判らない。
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この回答へのお礼

回答有難うございます。

お礼日時:2012/05/22 03:03

年収1200万は必要経費を除いた後の所得ですよね。



もしこれを30年続けられれば3憶6千万円ですね。
サラリーマンの平均で年収は500万円台です。
生涯所得で2億から3億というところです。
ということは多少年金が少なくてもトータルではあなたのほうが上でしょう。
もちろん働けなかった場合は別ですが、それは保険等でそれに備えることですね。

サラリーマンも必ずしも終身雇用が保証されているわけでもないので、その点では似たようなものです。

今の所得でサラリーマンよりも多い部分を将来のために蓄えるということをすれば、多分あなたのほうが豊かだと思いますが。

この回答への補足

別に私のことではありません。

ただの質問です。

補足日時:2012/05/10 17:42
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この回答へのお礼

回答有難うございます。

お礼日時:2012/05/22 03:04

そこから、税金、経費、社会保険料などが引かれるわけですよね?


まあ、普通ではないですか?

この回答への補足

自営業ですから国保に国民年金でしょうね。

補足日時:2012/05/10 17:38
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この回答へのお礼

回答有難うございます。

お礼日時:2012/05/22 03:04

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Q年商1,000万円の事業を行っている方に質問です。

単調直入に
「どのような事業をやっていますか?」

質問の背景を軽く説明しますと・・・

大学時代からの知人と
お互いの夢である「会社創設」を
2011年の目標の一つとして掲げる事にしました。

しかし、いざ走り出そうとするとやりたい事が多すぎて絞る事が出来ません。

そこで、実際に事業をされている方々に
「何をやっているのか」を聞きき、
年商1,000万円事業のスケール感を知りたいと思いここへ
投稿してみました。


尚、私達の「リソース」「資金」「人員」等々、
条件について聞きたい事はあるかと思いますが、
そこは一旦、スルーして頂き、
単純に「年商1,000万円」だけにフォーカスして下さい。

以上、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

単刀直入です・・・

自分の会社の話をこんな場で、公開する人は少ないと思いますよ。なので、私の場合は、少し抽象化して。

サービスビジネス(例えば、ソフトウエア開発やコンサルティング)であれば、人月単価の相場 80万(需給で大きくかわるが)とすると、12人月。したがって、1千万は、大した金額ではなく、稼働率8割。社員一人で稼ぐお金です。

ちなみに、売上1千万では、会社にする意味がほとんどありません。税法上のメリットを受けて、多少運営コストがかかっても、会社にした方がいいなぁと思えるのには、最低数千万の売上がないと。前述のビジネスでは、社長も働くなら、3、4人。社長が、社員の利益だけで食えるには、10名程度が7,8割稼働する必要があります。

以上

Q個人事業主の場合手取り金額はいくらになりますか?

法人化などをしていない個人事業主の場合の手取り金額を教えてください。

・年収1000万円
・従業員は事業主のみ
・配偶者(公務員・男性)あり、子供なし
・健康保険は国保
・国民年金は未加入

良くある質問かとは思いますが、回答例が殆どサラリーマンだったり扶養者有りだったりする為あまり参考になりません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

Q
法人化などをしていない個人事業主の場合の手取り金額を教えてください。
A
個人事業主の手取り金額は意味不明ですので、確定申告をした場合の納税計算で回答いたします。

Q
年収1000万円
・従業員は事業主のみ
・配偶者(公務員・男性)あり、子供なし
・健康保険は国保
・国民年金は未加入
A
年収1000万とありますが、個人事業主の場合は経費が認められます。
今回は経費を引いた所得が1000万と仮定します。
国保支払の実額がわからないので50万と仮定します。

計算例
●収入-経費=所得→(1000万)

●控除額
社会保険料控除→50万
配偶者控除→38万
基礎控除→38万
控除額合計金額→(136万)

●課税対象額
1000万-136万=864万

●税額
864万×20%-33万=139万8千円

●実際の納税額
139万8千円×20%=減税額→27万9千6百円
139万8千円-27万9千6百円=納税額→【111万8千4百円】

正確な納税額を計算するのには収入1000万が経費を引いた数字なのか、国保に支払っている金額がいくらなのかが必要です。
また確定申告で払う税金を差し引いた金額が手取りということになりますが、個人事業主の場合は月々の収入から経費を差し引いた所得が手取りと考えてください。

Q
法人化などをしていない個人事業主の場合の手取り金額を教えてください。
A
個人事業主の手取り金額は意味不明ですので、確定申告をした場合の納税計算で回答いたします。

Q
年収1000万円
・従業員は事業主のみ
・配偶者(公務員・男性)あり、子供なし
・健康保険は国保
・国民年金は未加入
A
年収1000万とありますが、個人事業主の場合は経費が認められます。
今回は経費を引いた所得が1000万と仮定します。
国保支払の実額がわからないので50万と仮定します。

計算例
●収入-経...続きを読む

Q個人事業者と給与所得者の年収1000万円の違いを教えて!

掲題のとおりなのですが、どちらのほうが実際には手取りで多いのか?また、どちらのほうが自由に使えるお金が多いのか教えてください!
(要は独立したほうがいいのか、給与所得者のほうがお得なのか、そのあたりのものさしとしたいと思ってます。。)
ぜひよろしくおねがいします!

Aベストアンサー

年収1000万円程度の個人事業主です。
勤め人のころより年収が倍になりましたが、
実感としては、勤め人のころと変わりません。
独立してからは、仕事が無くなった時に対する恐怖心が強くなり、
精神的に落ち着いているヒマはありません。
しかし突如として発作的に、「また稼げばいいや」と思って、
アルマーニのスーツなんかをドーンと買ってしまうこともあります。
そのあと、妻に激怒され、惨めな質素倹約生活に戻ることになります。
個人事業主なら3000万円くらいの年収で、勤め人の1000万円の年収と
同じような感じかな、という感じです。

Q消費税(1000万を微妙に超える場合)

どう相談していいかも分からないのですが。。。

1000万を超えたら消費税を払うのですよね。
極端な話をしますが、
1001万が売り上げだった時は、999万で抑えたほうが得ですよね。

では、1100万だったら・・1200万だったら・・・どのくらいだったら、いっそ1000万未満に抑えたほうが得なのでしょう。
経費は大体600~700万くらいです。

頑張れば1100万くらいになりそうで、
休みを増やせば900万台にで押さえることも可能で、
まだ3月なので今からなら調整できそうで、でも答えがでないで悩んでいます。

税金がよく分からないうちに1000万という現実がやってきてしまったのですが、小さなことでもいいのでお知恵を拝借させて下さい。

Aベストアンサー

ANo.2の方のお礼をみて、まだ少し思い違いをされているようなので。

H19年以前は売上1000万以下として
H20年 売上 1300万 経費 800万(うち従業員給与600万)
H21年 売上 990万 経費 600万(うち従業員給与500万)
H22年 売上 800万 経費 700万(うち従業員給与500万)


だとした場合、
H20,H21年は消費税の納税義務はありません。
H22年は消費税の納税義務がありますが、このときH20年の消費税分を払うのではありません。掛かるのは
H22年の(800万-200万)×5%の30万になります。
※200万としたのは、経費のうち従業員給料などの消費税の掛からない経費については、預った消費税から差引けないからです。
(サービス業であれば、消費税の掛かる経費は少ないのではないでしょうか。そのような場合には簡易課税のほうが得になる場合が多いですよ)

免税事業者であった方が初めて売上が1000万を超えるとき(若しくは基準期間の課税売上高が1000万以下であるとき)ということならば、いくら超えても将来払う消費税には一切関係しませんので、その心配はないです。(ただ簡易課税を受けることを考えておられるなら5000万以下である必要はありますが)
また、基準期間(2年前)の売上高が1000万を超える場合には、その年の売上が例え100万しかなくても、消費税は掛かることになります。

ですから、質問の前提自体が成り立たないとおもいます。

ANo.2の方のお礼をみて、まだ少し思い違いをされているようなので。

H19年以前は売上1000万以下として
H20年 売上 1300万 経費 800万(うち従業員給与600万)
H21年 売上 990万 経費 600万(うち従業員給与500万)
H22年 売上 800万 経費 700万(うち従業員給与500万)


だとした場合、
H20,H21年は消費税の納税義務はありません。
H22年は消費税の納税義務がありますが、このときH20年の消費税分を払うのではありません。掛かるのは
H22年の(800万-200万)×5%の30万になります。
※20...続きを読む

Q自営業の人は老後、国民年金だけで生活できているのですか?

46歳独身です、今年から独立して国民年金に加入しました。

でも国民年金ってもらえる額が少なすぎて不安で仕方ないです。

自営業の人は老後、国民年金だけで本当に生活できているのでしょうか?

ずっと自営業だった人はもらえる年金は月6万円ぐらいなんですよね?

≪自営業の人は持ち家だし、定年がないから年金は少なくても大丈夫≫だって聞いた事ありますが、それでも80歳代、90歳代になっても働くのは難しいだろうし、月6万円程度ではきついのではないですか?

他の方の似たような質問で、≪貯金すればいい≫とか≪生命保険会社の個人年金に加入すればいい≫とか≪国民年金基金に加入すればいい≫とか見ました。

でもそれって限界がありますよね?

私は貯金は2千万円ぐらいあります。

生命保険会社の個人年金に26歳の時に月1万円加入しました。
60歳まで合計400万円ぐらい払い込んで、61歳から月10万円ぐらいが7年間で戻ってくる(合計800万円ぐらい)予定です。

国民年金基金は4口で月3万5千円ぐらい(国民年金と合わせると月5万円ぐらい)払っていますが、それでも戻ってくる額は月2万5千円程度増えるぐらいです。
高いけど不安なので支払っています。
それでやっと年金支給予定額は15万3千円ぐらいです。
86歳以上生きないと元がとれません・・・。

貯金も生命保険の個人年金も20年ぐらいすれば、なくなってしまう可能性が高いですよね?

100歳以上も生きた場合、国民年金だけではとても無理だと思います。

国民年金だけの人ってどうしているのですか?

生活保護に切り替えたりしているのですか?

46歳独身です、今年から独立して国民年金に加入しました。

でも国民年金ってもらえる額が少なすぎて不安で仕方ないです。

自営業の人は老後、国民年金だけで本当に生活できているのでしょうか?

ずっと自営業だった人はもらえる年金は月6万円ぐらいなんですよね?

≪自営業の人は持ち家だし、定年がないから年金は少なくても大丈夫≫だって聞いた事ありますが、それでも80歳代、90歳代になっても働くのは難しいだろうし、月6万円程度ではきついのではないですか?

他の方の似たような質問で...続きを読む

Aベストアンサー

ご質問者様の想定している状況とは異なりますが、私の両親(共に昭和7年生まれ。そして3年前に相次いで死亡。)は企業で働いておりましたが「国民年金」でした。

預金もほとんどありませんでしたが、周りの環境が幸いしてか、老齢基礎年金だけで生活[父は介護施設に入所=年金で介護費用が賄うことができた]しておりましたね。

どんな生活環境かと言えば・・・もしかするとご質問者様には信じられない状況かもしれませんが
・冷房機器は扇風機。
  ⇒それも呼吸が辛くなるので余程でない限り使わず、窓から自然の風を取り入れて団扇を使っている。
・暖房機器は「石油ストーブ1台+コタツ」と「電気毛布」
・パソコンは使った事が無い。
  ⇒歩かないと寝たきりになるから、1キロ先のスーパーまで日用品を買いに行く。「欲しいモノを買う」ではなく「有るモノで間に合わせる」タイプ。
  ⇒趣味は有るが、コンピューターを使用しない。
・電話は固定電話のみで、余程でなければ電話を掛けることは無い。
  ⇒地元で生まれ育ったので、ほとんどの友人・親戚は近くにいる
・冷蔵庫はあるが、電子レンジやオーブンは買ったことすらない。
・電気炊飯器はあるが、ガスコンロでご飯を炊くこともある。
・お風呂はあるが、シャワーは長らく無かった。
  ⇒使っていた風呂釜が壊れて、相談したガス屋さんが「今はガス給湯システムの方が安く買えますよ」と言ったので、両親が死ぬ1年ほど前にシャワーが付いた。
・晩酌(湯上りのビール類も含む)やタバコはやらない
  ⇒父は年金を貰う頃には体を壊していて、酒・たばこ禁止
  ⇒母は元から飲まない
・自動車やオートバイは廃車していた
  ⇒体力の問題等から利用する頻度が激減したので、維持費を支払いメリットが無い。
・電気の契約アンペアーは15A
・家は父の勤め先が届け出をせずに建てたバラック[築50年超]。
  ⇒母方の伯父がコネを利用して建築確認の届出をしてくれたが、完了の印は無い。
  ⇒相続するために専門家を通して色々な手続きをしたら、市役所が調査に来た。
  ⇒増築部分が見つかってしまい、固定資産税は年額6千円

> 国民年金基金は4口で月3万5千円ぐらい(国民年金と合わせると月5万円ぐらい)払っていますが、それでも戻ってくる額は月2万5千円程度増えるぐらいです。
> 高いけど不安なので支払っています。
> それでやっと年金支給予定額は15万3千円ぐらいです。
今、私(おひとり様。50歳代)は実家で生活していますが、サラリーマン生活を維持するための費用[スーツ、靴、鞄、同僚等との飲み代やプレゼント、歓送迎会の割り当て金]を除くと、『10万円程度』ですよ。
 食費6万円+光熱費と新聞購読料1万円+趣味用のお小遣い[書籍、日帰りのハイキング等]2万円+固定資産税や町会費などの年単位での出費+予備費


> 私は貯金は2千万円ぐらいあります
『(自分たちの望むレベルでの生活を)夫婦二人で20年間送るのに必要な費用は1億円』【ある団体が昔行ったアンケート調査の結果】というデータがあります。
勿論、住んでいる場所の生活環境や望む生活レベルによって金額はブレますし、単純に「おひとり様だったら40年間で1億円」とはなりません。
また、いつ死ぬのかは誰にもわかりません。

ですが、話を進めるために「95歳で死ぬから、65歳からの30年間で9000万円が必要」と仮定しましょう。
 1億円÷40年×30年×地域等格差割増1.2=9000万円

するとご質問者様の収入合計は、下の計算が正しければ6,580万円
 ・現在の貯蓄額:2,000万円
 ・生保の個人年金:総額800万円 
 ・国民年金[65歳から35年分]:2,730万円
  780,100円[平成27年度]×35年≒2730万円
 ・国民年金基金:1,050万円
   ◆加入している型が不明なのでA型を4口◆
   1口目:月額1万円×12×35年=420万円
   2口目以降:月額5千円×3口×12×35年=630万円
  http://www.npfa.or.jp/system/type_benefit.html

よって、2,420万円が不足いたします。

この不足額[ギャップ]をどのようにして埋めるか?
 ・財テクで預貯金を増やす
 ・生活レベルを落とす
 ・人生設計自体考え直す[結婚する。その頃は超高齢社会だから、働き続ける。]

偉そうに書いている私も老後の生活費は枯渇しそうなので、「『体が続く限り短時間労働で働く』で、どうにか生き続けることができるかな~」と考えていますが、ご質問者様どうなされますか?

ご質問者様の想定している状況とは異なりますが、私の両親(共に昭和7年生まれ。そして3年前に相次いで死亡。)は企業で働いておりましたが「国民年金」でした。

預金もほとんどありませんでしたが、周りの環境が幸いしてか、老齢基礎年金だけで生活[父は介護施設に入所=年金で介護費用が賄うことができた]しておりましたね。

どんな生活環境かと言えば・・・もしかするとご質問者様には信じられない状況かもしれませんが
・冷房機器は扇風機。
  ⇒それも呼吸が辛くなるので余程でない限り使わず、窓から自然の...続きを読む

Q年商3000万ってことは彼の年収は??

知り合いが小売業をやっています。
衣料品の販売を一人でやっていて賃貸のビルに入っています。
彼は年商3000万って言っていたのですが、イコール年収と思っていいのでしょうか?

また、そうでないなら一般的に年商から経費を引いた額が彼の年収ということになるのでしょうか?

Aベストアンサー

No1です。
>利益率30%てことは、70%は原価、買い付けたときの値段ということでしょうか?

そうです。衣料品の小売をしている何人かの知人に聞いたところ、大体そのくらいとのことでした。多分販売価格の60%くらいが原価だと思います。ただ扱う品物やショップの形態、ブランドによっては仕入れ価格が高い場合や安い場合もあると思います。
それ以外に家賃やら光熱費やら税理士代金やら税金やら様々な経費が惹かれますので年収はそのくらいになってしまうと思います。

私も経営者ですが実際年商3000万の会社って近所の個人商店みたいなもんでとっても規模が小さいと思います。

Q自営業の人に車を1、2年で次々に乗り換えていく人が

自営業の人に車を1、2年で次々に乗り換えていく人が多いですが、ふと思ったんですが、自営業者は車を会社の経費で落として(ここまでは普通)、利益を減らして税金の支払いを減らし、最大限な裕福を求め(ここも普通)、中古車を売った所得を隠し持つためにやってる(←疑問はここ)と思いました。

自営業の人は中古車を売って得たお金をちゃんと所得として申告しているのでしょうか?これは申告しないと国税局にバレるものなのでしょうか?

家の近くに1、2年でレクサスを乗り換えている自営業者がいます。これは違法所得をしてるのでは?と思ったので質問しました。

Aベストアンサー

その自動車が、事業用であるばあいは、固定資産売却益あるいは固定資産売却損として収入または支出に計上されます。
収入になるのか支出になるのかは、減価償却後の資産額との差額により計算されます。
つまり手放した額は収入には繋がらず、単なる資産の売却になるわけです。
もしも減価償却後の試算額<販売価格 であるなら収入計上です。

3,00,000で5年焼却で10%残存価格設定なら、2年で192万円の資産が残ります。
200万円で売れたら、8万円の売却益です。190万円で売れたら2万円の売却損です。

車両運搬具購入の金は、支出扱いで経費と認められます。質問にあるとおり、新車購入時は経費として収入と差し引いての確定申告になるわけです。(事業用以外の個人使用がある分は経費からは差し引かなければなりません。)
そのうえで、減価償却費も認められます。

ということで、経費計上できる面が大きいでしょう。
税率10%なら、300万円で仕事で50%私用するなら、15万円新車購入に税金が。。。
ただ、300万円以上儲けないと無理ですけど。。

Q一人親方のメリット・デメリット

26歳(男)職歴は4年くらいで工場のラインの仕事をしていました。
仕事があまりにも単純なので以前から興味があった建築関係の仕事に転職しようと考えています。(内装工とか左官とか・・。まだ決めていません。)自分は人間関係が苦手(同僚と飲みにいったり、後輩やアルバイトなどにたいする監督・管理業務、営業などが苦手)なので一人親方というのに興味をもっています。5年くらい経験をつんで、一人親方として仕事を請け負って生活していきたいとおもっています。ここで質問です。

(1)建設業界での一人親方(請負)という働き方は将来性がありますか?
 年収500万円くらいコンスタントに稼げますか?
(2)一人親方だと会社(組織)で働いているときよりも人間関係が楽でしょうか?
(3)その他、一人親方のメリット・デメリットや建設業界のことについて
現実を知っておられたら教えてください。

Aベストアンサー

1.腕次第です。
2.仕事を得ていくには相当の努力が必要です。

http://www.zero-kara.com/zk-hikaku-kojin.html

Q自営業を立ち上げたことのあるかた、経験談をお願いします。成功談、失敗談、忠告談など、なんでも……

 私、いまはまだサラリーマンですが、不自由で収入もイマイチのこの稼業から足を洗い、起業というんでしょうか、ささやかながら独立自営を――と考えています。
 これまでそういう道を選んだことのあるかた、成功談、失敗談、忠告談など、どんなことでもけっこうですから、体験談をお願いします。
 なまえのとおり、人生これから、の意気に燃えています。

Aベストアンサー

こんにちは。
企業相手にコンサルをしています。
最近良く聞く話ですが、会社が不景気だからとか将来不安だからとかで独立しようかと相談されることがありますが、仮にこの様なお考えでしたらお止めになられた方が宜しいと思います。
将来不安と言うなら企業に居る方より比較にならない位厳しいものがあります。先の保証は自分で切り開くこと以外全くありません。

独立するからには自身で確固たる目標があり、その為には如何なる労苦も惜しまない覚悟が必要です。また家族の協力が必要なことも忘れないで下さい。

以上の心構えが出来ているとした上でアドバイスします。
成功談は仕事が巧くいっている時が全てですのであえて申す必要もありません。
失敗談・・・やはり回収時ですね。契約漏れや違約、なし崩しなどに気を付けねばなりません。個人ですとどうしても下出になりやすいので注意して下さい。

忠告としては企業相手の場合、最初の契約内容が全てですのでこちらの要求事項を出来るだけ詳細に記載しておくことをお勧めします。曖昧な形ですと後からそんな筈ではなかったなどと愚痴ったところで仕方ありません。責任は全て自分が負わなければなりません。それから目標に対し達成出来なかった場合の責任も自身に過大に不利にならない様に明確にしておくと良いでしょう。

差別化とのことですが、口で言うほど簡単に出来る筈もありません。
自分で考えたことは皆同じ様に思いつくものだと思っていて間違いないでしょう。自信過剰は時間と共に自然に理解できる(多くの痛い目に会われて)と思います。常日頃から創意工夫はその意味で大切ですね。

個人で活動していて最も必要だと感じることは良き理解者と協力者です。
一般に人脈と呼ぶこともあるでしょうが知っていると言うだけでは駄目です。
信頼関係が築かれているかどうかが一番大切なのです。
頑張って下さい。

こんにちは。
企業相手にコンサルをしています。
最近良く聞く話ですが、会社が不景気だからとか将来不安だからとかで独立しようかと相談されることがありますが、仮にこの様なお考えでしたらお止めになられた方が宜しいと思います。
将来不安と言うなら企業に居る方より比較にならない位厳しいものがあります。先の保証は自分で切り開くこと以外全くありません。

独立するからには自身で確固たる目標があり、その為には如何なる労苦も惜しまない覚悟が必要です。また家族の協力が必要なことも忘れないで下...続きを読む

Q年収500万で住民税45万って高くないですかね?

独身で年収が約500万なんですが住民税が約45万です


これって高くないですかね?

個人事業主なのですがサラリーマンに比べて税率が高いとか?

詳しい方よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>個人事業主なのですがサラリーマンに比べて税率が高いとか?

そのようなことはなく、住民税は一律10%です。


年収500万とお書きですが、年収(年商)ではなく所得(利益)が500万ではないですか。

所得500万-基礎控除33万ーその他控除17万=課税所得450万


住民税額=450万×10%=450万、 (+均等割約4,000円)

独身とお書きですから、妥当な住民税額だと思います。


その他の所得控除(医療費・社会保険料 等)があれば住民税は軽減されます。


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