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親に迷惑をかけられ、話しても理解できない事に悩んでいます。親の、暴力、離婚、借金など色々あると思いますが
こうした、悩みを解決する座右の銘がありましたら教えてください。

親を恨んでいながら、離れると心配になる矛盾した感情です。家庭の中では暴君のようでしたが、経済的には、公務員として安定した収入を運んでいました。
(感情の浮き沈みがあり、周囲は、はらはらしている状態) 親は60歳台後半になり、離婚し別居しています。

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A 回答 (3件)

「親は子であり、親である」



親になっている人も子供の時がありました。その時代に培われたものをほぼ生涯にわたって背負っていきます。短気な親ならば、子もそういう傾向を宿し、少しも誉めてくれない親だったら、その子供とは大人になってからそれを穴埋めようとするかのように人の認知に敏感になります。当然、その自分の子にもあまり素直に誉めることができない人になります。
どこでそれに気付き、自分の代でその悪しき連鎖を断ち・・また良い連鎖を継承するか。
今の親が今のようであるのは、全部が全部親の責任でもないかも知れない・・まずはそう考えて、それを親の個性であり、子としての自分に託された何かのテーマだと受け止めることが大切だと思います。
そういう親と接することで、あなたは自分の子にはまた違った親になれる。あなたは悩み怒りを堪え、そのことによって他人からのそういう態度や問題にも免疫を得る。今の自分がうまくやれるようになったのは、そういう体験があればこそかな、とふと思う。
その時になって、あなたは自分の親があのようであったことを受け入れ、意味を見出す。そういう、子の人生や人間の向上のための素材として親は自分の人生をさらすのです。そしてそれが「親」というものである。

・・そういう意味です。(ちなみに今、作りました。)
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 座右の銘というほどではありませんが、日頃私自身に言い聞かせているものを・・・


「生きている限りどんな人も努力している」です。
ご事情は言葉では言い尽くせないほどおありでしょうけど、命あるものは必ず亡くなるのですよね。
離れると心配というやさしい心をお持ちなdream88さん自身が無理のない程度に接していかれますように…
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この回答へのお礼

色々とありがとうございます。
年を取らないとわからない事があると
思いますので時間をかけて、試行錯誤
していきたいと思います。
失礼ながらまとめて、御礼申し上げます。

お礼日時:2004/01/26 07:59

苦労されているのですね。

恨んでいながら、離れると心配になる> 親子の情というのはそういうものなんでしょうね。あなたは自分の生活安定させ、余裕ができれば両親の事心配されてはどうですか?両親も60代後半、人生のイロハはご存知のはずです。介護が必要になる年になれば力に成られる事です。
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