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金融について勉強していくと株と証券と債券がごっちゃになってよくわからなくなってしまいました。
金融に詳しい方どなたか教えてください。

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A 回答 (3件)

 株式(株)というのは,要するに株式会社の経営権を小口に分けて証券化したものです。

株式を買うと,その会社の株主総会で議決権を行使できる一方,会社に対し株式に投資したお金の返還を請求することは基本的にできません。
 株式を現金に変えるには市場で売却するしかありませんが,証券市場における株価は様々な要因で変動しますので,投資したお金が戻ってくる保障はありません。

 債券というのは,会社が社債を発行して資金調達を行う際,会社に出したお金の返還請求権等を証券化したものです。債券のうち,会社が発行したものを社債,国が発行したものを国債,地方公共団体が発行したものを公債と呼びます。
 債券は,満期が到来すれば発行者から額面額が償還されるので,株式に比べ投資額が元本割れを起こす可能性は少ないです。ただし,満期前に債券を現金化するには,原則として市場で売却する必要があり(個人向け国債は例外),そのときに市場の金利水準が上昇していると,従来発行されていた債券の市場価格が下落し損失を被る可能性があります。また,発行者が倒産や財政破綻に陥った場合にも,満期に償還を受けられない可能性があります。

 証券は,株式,債券やその他様々なものを含む広い概念です。「証券とは何か」という問題については,民法や商法の学説でも議論が錯綜している難しい問題なので,深く言及することは避けます。
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この回答へのお礼

詳しい説明ありがとうございます。
債券と株の違いがよく分かりました。
他にもわからないことがあったら質問するかもしれないので時間があれば回答お願いします。

お礼日時:2012/05/12 23:48

株券は出資の証


債券は金銭を貸した証
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証券とは、株券や債券などを含む広い意味の言葉。

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Q加重平均と平均の違い

加重平均と平均の違いってなんですか?
値が同じになることが多いような気がするんですけど・・・
わかりやす~い例で教えてください。

Aベストアンサー

例えば,テストをやって,A組の平均点80点,B組70点,C組60点だったとします.
全体の平均は70点!・・・これが単純な平均ですね.
クラスごとの人数が全く同じなら問題ないし,
わずかに違う程度なら誤差も少ないです.

ところが,A組100人,B組50人,C組10人だったら?
これで「平均70点」と言われたら,A組の生徒は文句を言いますよね.
そこで,クラスごとに重みをつけ,
(80×100+70×50+60×10)÷(100+50+10)=75.6
とやって求めるのが「加重平均」です.

Q金利が上昇すると、債券価格は下落するのはなぜですか?

金利が上昇すると、債券価格は下落するのはなぜですか??

この場合の「金利」って何を指すのでしょうか?教えて下さい。

後、下のようなケースが理解できません。よければこちらも教えて下さい。
下にある金利が何を指すのかも教えて下さい。

【Q】
2005年1月1日に、表面利率1%、額面100万円の10年満期の国債が発行されました。
あなたは、それを100万円で購入します。
その後金利が上昇し、
2006年1月1日に、表面利率2%、額面100万円の10年満期の国債が発行されました。
さて、あなたの持っている2005年債は一体いくらで売却できるでしょうか?
大切なのは、答えの絶対値ではなく、その算出の仕方にあります。
だから答えを先に書いてしまいましょう。およそ918,378円です。
金利が上昇した結果、債券価格は下落したとこになります。
その理屈と計算方法を答えてください。



よろしくお願いします^-^

Aベストアンサー

証券マンです。このような質問をよくお客様から受けます。だいたいの場合、疑問の理由は「金利」「利率」「利回り」の意味合いを把握されていないことから来るようです。

>この場合の「金利」って何を指すのでしょうか?
↑一般的には長期金利や短期金利、公定歩合などでしょう。

>金利が上昇すると、債券価格は下落するのはなぜですか??
↑理解しやすくするためにものすごく簡略化して書きます。
今の公定歩合が0.5%とします。利率が0.5%だと並と考えられる時代とします。ところが明日から公定歩合を5%に引き上げになるとします。すると明日以降に発行される債券は利率5%が並になる、と考えれば、今日までに発行されていた0.5%の債券を売却して明日以後発行になる5%の債券を求める動きが出るでしょう。
したがって、「金利が上昇すると、(今までの)債券は売られて価格が下落」します。金利下落時は逆です。

>【Q】
利率1%、残存9年の債券がある。今の長期金利は2%である。
これが50円ならあなた買いますか?普通買いますよね。なぜ? だって9年で値上がり分の50円と利息9年分9円の合計59円が入るから。50円の投資で9年かけて59円手に入るんだから。すごい効率ですよね。
じゃ60円なら買い?80円なら?95円なら?
これの損益分岐点を求めたものが回答です。利回り計算をすればいいんです。

〔{1+(100-x)/9}/x〕*100 =2
参考URL(最終利回り)をご覧ください。

この式の分子に来ているのは、結局「今後1年あたりどれだけの収入があるか」ってことです。
(毎年決まった利息)プラス(償還までの差益・差損の1年当たり分の合計)ですから。
(それをいくらの投資によって得られるか)が分母(購入価格)です。

参考URL:http://www.daiwa.co.jp/ja/study/knowledge/bond02.html

証券マンです。このような質問をよくお客様から受けます。だいたいの場合、疑問の理由は「金利」「利率」「利回り」の意味合いを把握されていないことから来るようです。

>この場合の「金利」って何を指すのでしょうか?
↑一般的には長期金利や短期金利、公定歩合などでしょう。

>金利が上昇すると、債券価格は下落するのはなぜですか??
↑理解しやすくするためにものすごく簡略化して書きます。
今の公定歩合が0.5%とします。利率が0.5%だと並と考えられる時代とします。ところが明日から公定歩合を5...続きを読む

Q「以降」ってその日も含めますか

10以上だったら10も含める。10未満だったら10は含めない。では10以降は10を含めるのでしょうか?含めないのでしょうか?例えば10日以降にお越しくださいという文があるとします。これは10日も含めるのか、もしくは11日目からのどちらをさしているんでしょうか?自分は10日も含めると思い、今までずっとそのような意味で使ってきましたが実際はどうなんでしょうか?辞書を引いてものってないので疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。

しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。

私もにた様な経験があります。美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。といったら「だから、木曜以降って!聞いてました?木曜は駄目なんですよぉ(怒)。と言われたことがあります。しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。

「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=643134

Q一部上場とは??

タイトル通りなのですが、一部上場企業とはどういう意味でしょうか?していない企業と比べて何が違うのでしょうか??現在就活中でして、この意味がよく分からないので教えていただけますでしょうか?又、その企業が上場しているか、していないかはどうやって見分けるのでしょうか??
お返事ください。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

企業が資金を集める方法には借金する方法と株式を発行する方法とがあります。借金すると、企業は儲かろうが、損をしようが、期限が来たら利息をつけて返済しなければなりません。しかし、株式を発行して得た資金は基本的に返す必要のないお金です。儲かったときだけ配当を支払えばいいのですから、株式の発行は企業にとって都合のよい資金獲得方法なのです。(TOBなどの危険もありますが・・・)
一方、株を買った人は配当がもらえるほかに、必要なときに株を売って資金を回収することができます。株を売るには買う人がいなければなりません。このような株の売り買いをするところが株式市場です。株式市場はできるだけ大きな市場の方が売りたい人、買いたい人が多く集まるので、取引が成立しやすくなります。逆に株を売りたいときに株式市場で取引できないと買い手が見つからないので、株式を持つ意味が半減します。
日本で一番大きな株式市場が東京証券取引所(東証)です。東証にも一部や二部などがあり、一部が最も活発に取引されます。そこで、株を売りたい人や買いたい人は東証の一部に行けば、売り買いが成立しやすくなります。
ところがどんな会社の株でもここで取引ができるわけではありません。上場基準と呼ばれる厳しい基準に合格した企業の株だけが、東証の一部で売り買いできるのです。
この東証一部で株式の取引ができる企業が一部上場企業とよばれる企業です。
東証一部に株式を上場できると、株を持っている人は取引が成立しやすくなるので、株に魅力が出て株価が上がります。また、一部上場企業は財務状況の公開が求められるので、粉飾やごまかしをしにくくなり、その結果、会社の信用が増します。
色々な株式市場がありますが、日本の企業のうち、市場で株を売り買いできる企業は一部にすぎません。その中でも東証一部で株を取引できる企業はごく限られたほんの一握りの大企業だけ。つまり東証一部上場企業は企業の中のエリートと考えられるのです。

>今までどんな勉強をしてきたのでしょうか?
>そんな事も分からないような人を企業が採用するとは思えませんが?

ひどいことを言う人もいるものです。私も就職するときは、大学が理科系だったので一部上場企業とか資本金とかまったく意味が分かりませんでした。今でも私の周りには一部上場企業の意味を正確に知らない人がたくさんいますが、ボーア半径とか熱力学の第二法則とかは良く知っています。それでいいのです。就活がんばってください。

企業が資金を集める方法には借金する方法と株式を発行する方法とがあります。借金すると、企業は儲かろうが、損をしようが、期限が来たら利息をつけて返済しなければなりません。しかし、株式を発行して得た資金は基本的に返す必要のないお金です。儲かったときだけ配当を支払えばいいのですから、株式の発行は企業にとって都合のよい資金獲得方法なのです。(TOBなどの危険もありますが・・・)
一方、株を買った人は配当がもらえるほかに、必要なときに株を売って資金を回収することができます。株を売るには買...続きを読む

Q証券会社と信託銀行の違い

素人です。質問内容もつじつまが合ってないかもしれませんが、回答宜しくお願いします。
証券会社でも信託銀行でも株を取り扱っていますよね?
同じ株の取扱でも何か違いがあるのでしょうか?
信託銀行よりは証券会社の方が専門的で良いような気がするのですが・・・。
信託銀行と証券会社の違いをよろしければ素人にもわかりやすく説明してくださいませんか?

Aベストアンサー

我々個人が株式を直接売買出来るのは証券会社だけです。
信託銀行では個人が個別銘柄での株式売買を委託することは出来ませんが、投資信託という形でいくつかの銘柄を纏めた株式運用“業務”を購入することが出来ます。これは証券会社でも取扱っています。法律によります。
投資信託は信託銀行、証券会社共、それぞれ独自のアナリスト等を擁して“自信があるもの”を発売しています。優劣はむずかしいと思います。また、自己売買部門という部署で自分の会社のために個別株式を売買して利益も出しています。
投資信託は基本的に信託銀行や証券会社に株式運用をすべて信用して任せてしまうタイプで、結果は現在あまり良くないようです。
つまり、こんな時代、当てにならない人任せではなく、小回り(極端には日計り取引)をきかせるには、個別銘柄で運用するほうが自分自身にも納得出来るでしようから、証券会社と付合うほうが良いでしょうか。
実力は両社互角だと思います。ただ我々が人任せで運用するか、自己責任(納得)で運用するかの違いです。人任せで失敗したときはもう(プロなのに)腹の虫がおさまりませんよ。

我々個人が株式を直接売買出来るのは証券会社だけです。
信託銀行では個人が個別銘柄での株式売買を委託することは出来ませんが、投資信託という形でいくつかの銘柄を纏めた株式運用“業務”を購入することが出来ます。これは証券会社でも取扱っています。法律によります。
投資信託は信託銀行、証券会社共、それぞれ独自のアナリスト等を擁して“自信があるもの”を発売しています。優劣はむずかしいと思います。また、自己売買部門という部署で自分の会社のために個別株式を売買して利益も出しています。
投資信...続きを読む

Q国債を小学生にも分かるぐらい分かりやすく教えてください

国債とは何ですか?

小学生でも分かるように簡単に説明してくださいませんか?

Aベストアンサー

普通、国(日本国政府)が高速道路を作ったり、空港を作ったり、ダムを作ったり、ムネオハウスを作ったりするお金は私達納税者(税金を払う人)が払っています。
でも、私達納税者やその代表者である代議士が、「高速道路を作って下さい、空港を作って下さい、ダムを作って下さい」と、国にあんまり言い過ぎるので税金だけではお金が足りなくなってしまうことがあります。
そこで、国はお金を持っている人からお金を借りることにします。それが国債です。

お金が足りないのなら、がまんすればいいのですが(普通そうしますよね)、なぜか私達納税者とその代表者である代議士はそんなことはしません。
お金がないのを知っていて、相変わらず「高速道路を作って下さい、空港を作って下さい、ダムを作って下さい」と言いつづけています。なぜかは解りません。
そこで、国はしかたなく今年も去年も一昨年も国債を発行して、私達納税者とその代表者である代議士が気に入るようにがんばって借金をし続けているわけです。

因みに、実は日本では国が国債を発行することはホーリツで禁止されているそうです。

ちょっと古いですが(なにしろ1997年のころのハナシです)↓に少し説明があります
今は、当時よりも~っと悪化しているそうです

参考URL:http://www.nhk.or.jp/kdns/_wakaran/97/0309.html

普通、国(日本国政府)が高速道路を作ったり、空港を作ったり、ダムを作ったり、ムネオハウスを作ったりするお金は私達納税者(税金を払う人)が払っています。
でも、私達納税者やその代表者である代議士が、「高速道路を作って下さい、空港を作って下さい、ダムを作って下さい」と、国にあんまり言い過ぎるので税金だけではお金が足りなくなってしまうことがあります。
そこで、国はお金を持っている人からお金を借りることにします。それが国債です。

お金が足りないのなら、がまんすればいいのですが(...続きを読む

Q債券と株式について教えてください!

この2つの違いはなんなんでしょう?債券も株も同じように思えるのですが、どうなんですか?教えていただきたいです

Aベストアンサー

債券とは、発行体(国や地方公共団体、企業など)が投資家から資金を借り入れる為に発行します。
つまり債券は返済の義務がある借金です。
普通の債券の場合、償還時の元本返済と決められた利率を発行体が投資家に保証します。
通常はパー発行(単価100)で発行し、パーで償還しますが、債券の入札状況によって、アンダーパーやオーバーパー発行になる場合もあります。
基本的に投資家の最終リターンは金利+償還差益(償還差損)です。
債券の利回りは市場金利と信用度(安全性)によって決まります。

それに対して株式による資金調達は、資金を一度集めてしまえば、投資家に返済する義務は無く、利払いの必要もありません。
つまり株式は返済の義務のない借金と考えて良いでしょう(だから貸借対照表には「負債の部」に資本の部がある)。
その代わり、投資家側に議決権も付けるので、いい加減な経営をすれば、村上ファンドみたいに「配当をもっとだせ!」とか株主代表訴訟を起こされたり、場合によっては敵対的TOBを仕掛けられたりします。
株式の場合、将来の株価上昇や増配によって株主の期待に答えるのに対して、債券は確実な償還時の元本保証と利払いが期待されます。
又、発行体が倒産した場合、株式は劣後ですが、債券は優先です。

債券とは、発行体(国や地方公共団体、企業など)が投資家から資金を借り入れる為に発行します。
つまり債券は返済の義務がある借金です。
普通の債券の場合、償還時の元本返済と決められた利率を発行体が投資家に保証します。
通常はパー発行(単価100)で発行し、パーで償還しますが、債券の入札状況によって、アンダーパーやオーバーパー発行になる場合もあります。
基本的に投資家の最終リターンは金利+償還差益(償還差損)です。
債券の利回りは市場金利と信用度(安全性)によって決まります。

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Q前年比の%の計算式を教えてください

例えば前年比115%とかよくいいますよね?

その計算の仕方が分かりません・・・
例えば 前年度の売り上げ2.301.452円
    今年度の売り上げ2.756.553円
の場合前年比何%アップになるのでしょうか?計算式とその答えを
解りやすく教えて下さい・・・
バカな質問でゴメンなさい(><)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 
(今年の売上÷前年の売上×100)-100=19.8%の売上増加

 

Q「該当」と「当該」の違い

辞書には、「該当」・・・その条件にあてはまること。「当該」・・・その事に関係がある。
・・・とあります。
“あてはまる”と“関係がある”、微妙に違うようで似ているようで、お恥かしいのですが私にははっきり区別ができないのです。
該当とすべきところを当該としたら、意味はまったく違ってくるでしょうか?
わかりやすく両者の違いや使い方を解説していただけませんか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

よく似た意味の言葉(名詞)ですが、

○該当…「する」をつけて「当てはまる」という意味の動詞として用いることができる

○当該…主に他の名詞の前につけて「今議論の対象になっている、まさにそのもの」という意味で内容を限定する形容詞的な形で用いる

といった違いがあります。逆の用法はありません。

・この条件に当該する人は申し出てください。

・○○事件につき、該当被告人を有罪に処す。

いずれもおかしな使い方で、反対でないとアウトです。

ご参考になれば幸いです。

Q証券と株式? 初心者に分かりやすくお願いします!!

証券とは、紙などに国や法律が価値を認めるものですよね。
証券には1.証拠証券2.有価証券とに分かれますが
有価証券とは、お金と同じように、売ったり買ったり出来るものだと知りました。


株も売ったり買ったり出来るということは、有価証券なのでしょうか?
すなわち、証券という概念の中に、株式というものも含まれているということなのでしょうか?それともまったく別な物なのでしょうか?


株式と、証券の区別がつかないので、よければ【簡単に】説明してください!!

Aベストアンサー

>>証券という概念の中に、株式というものも含まれているということなのでしょうか?それともまったく別な物なのでしょうか?

・・・「証券>有価証券>株券」だと思います。

株式そのものは会社の持分であります。実体がありません。取引等の便宜上、紙に所定の様式に従って株式の必要事項(会社名・株式数・株主名など)を表象したものが株券です。

ちなみに株券を燃やして亡くしてしまったとしても、株式そのものが亡くなったわけではありません。所定の手続きにより株券を再発行することが可能です。
株券の取り扱い等については、上場企業の株式事務を代行している証券代行・信託銀行のホームページを参考にするとよいと思います。


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