urizakaです。
さて、今回質問したいのは、Accessで作ったテーブルをSQL文にする方法です。
具体的には、ACCESSで作ったテーブルを、

CREATE TABLE ××× (
             )
INSERT…

というSQL文にしたいのですが、これはどうすれば良いのでしょうか?
すみませんが、教えてください。

           

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A 回答 (2件)

AccessのJetSQLではストアドプロシージャ的な処理は出来ないみたいなので、CREATE TABLE 文と INSERT INTO 文を別々のSQLにしてやる必要があります。



CREATE TABLE TABLE1(TEXT1 CHAR(50), INT1 INTEGER);
で、TEXT1(可変長テキスト型),INT1(長整数型)を持つテーブル「TABLE1」を作成。

INSERT INTO TABLE1 VALUES("TEST",110);
でデータを1件追加します。
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urizakaさんがなさりたいのは


1.テーブル構造を作成するSQL文に変換するにはどうするか
2.現在登録されているレコードをinsert文に変換するにはどうするか

のどちらなのでしょうか?

この回答への補足

Urizakaです。

1です。
しかしながら、結局その後SQL-Serverで開発を行うことになりましたので
Accessは使わないことになりました。そこで、まことに勝手ですがこの質問は
閉めさせていただくことにしました。
 皆様、どうもありがとうございます。

補足日時:2001/06/11 10:27
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Aベストアンサー

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>やはり、catexp.sql及びexpを実行するには、運用を止めて使用していない状態の方が良いのでしょうか?

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あとは、プログラムの書き方次第ですね、、、


If hensu=Null Or hensu="" Then
dt = "NULL"
Else
dt = "'" & hensu & "'"
End IF

E_SQL = "INSERT INTO TABLE1 VALUES & _
"( 1,'あいう', " & dt& ")"
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Aベストアンサー

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            小数点以下の数値が扱える)
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           10^308の範囲。少数点以下の数値が扱える)
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と6種類決められますが、それぞれの「選び方の違い」と「その理由」を
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ですよね?そういう認識であっているか・・・ということと、上記の(1)~(6)を
「選び分ける必要がある場合」というのを教えてください。

なぜ、このような6種類に分かれているのか、人に説明しないとなりません。

よろしくお願い致します。m(_ _)m

アクセスのデータ型。「数値型」ですが、「フィールドサイズ」に

(1)バイト型(0~255の範囲。小数点以下の数値は扱えない)
(2)整数型(-32,768~32,767の範囲。小数点以下は扱えない)
(3)長整数型(-2,147,483,648~2,147,483,647の範囲。小数点以下は扱えない)
(4)単精度浮動小数点型(-3.402823×10^38~3.402823×10^38の範囲。
            小数点以下の数値が扱える)
(5)倍精度浮動小数点型(-1.79769313486231×10^308~-1.79769313486231×
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Aベストアンサー

整数型と浮動小数点型の大きな違いは、少数点以下の数字を扱えるかどうかで合っていると思います。
補足すると、浮動小数点型の方が整数型より大きい数字が扱えます。
長整数型なら21億くらいまでしか扱えませんが、浮動小数点型なら、兆、京・・・と非常に大きい数字が扱えるようになります。
有効数字として、どのくらいのケタを保持できるかが、精度になります。
倍精度は単精度の倍の精度です(当たり前ですが)

コンピュータが2進数で数字を表現していることはご存知のことだと思いますが、2進数で少数を表す場合、必ずしも10進数の少数と一対一に対応するわけではありません。2進数を10進数に直すのはnビットめの数字(0,1)*2のn乗の和ですが、少数の場合は-n乗になります。つまり1/2+1/4+1/8っていうような感じになります。0.75だったら、1/2+1/4で表現できますが、0.3とかになると1/4+1/32+・・・という感じできっちり表現しきれないので、0.299・・・という近似値になります。

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整数型と浮動小数点型の大きな違いは、少数点以下の数字を扱えるかどうかで合っていると思います。
補足すると、浮動小数点型の方が整数型より大きい数字が扱えます。
長整数型なら21億くらいまでしか扱えませんが、浮動小数点型なら、兆、京・・・と非常に大きい数字が扱えるようになります。
有効数字として、どのくらいのケタを保持できるかが、精度になります。
倍精度は単精度の倍の精度です(当たり前ですが)

コンピュータが2進数で数字を表現していることはご存知のことだと思いますが、2進数...続きを読む

Qフォームを開くときに、コンボボックスの値を選択(アクセスVBA)

こんにちは。
アクセスVBAで、フォームを開いたとき
(フォームのOpenイベント)に、
コンボボックスの値を選択したいのですが、
どういう方法が、あるでしょうか。

理想は、
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Aベストアンサー

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If コンボ0.ListCount > 0 Then
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End If

QACCESS IIF関数 複数条件の設定について

 選択クエリにおいて、あるフィールド「 X」 のレコード数値が
 
  0<[X]<=50   であれば A 
  50<[X]<=100  であれば B 
  100<[X]<=150  であれば C

 と表記させるフィールド「Y」を追加したいと考えています。
 この場合、Yのフィールド設定で指定する数式についてご教授願います。

 一応、
  IIf(0<[X]<=50,"A","") Or IIf(50<[X]<=100,"B","") Or IIf(100<[X]<=150,"C","")

  としましたが、実行すると、Yの列がすべて「-1」と表記されてしまいます。

 何卒よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

a)IIF関数で対応する場合:
 IIF関数の第2引数または第3引数に、IIF関数を入れ子とする必要があります。

式: IIF([X]<=0, "", IIF([X]<=50, "A", IIF([X]<=100, "B", IIF([X]<=150, "C", ""))))


b)別の組込関数を使用する場合:
 IIF関数は二択ですので入れ子にする必要がありますが、Accessのクエリで
 使用できる、似た機能の関数に、Switch関数というものもあります。
 これであれば、入れ子にする必要がなくなります。
 (詳しくは、Accessのヘルプを参照下さい)

式: Switch([X]<=0, "", [X]<=50, "A", [X]<=100, "B", [X]<=150, "C", True, "")


なお、数学あるいは一般生活では確かに「0<[X]<=50」という表記をしますが、
Accessの関数などではこれだと正しい結果が得られません。
正しく認識させるためには、等号・不等号を挟んだ式は、「左辺」と「右辺」の
2つの要素からなる形にする必要があります。
(「0<[X]<=50」は「[X]>0 And [X]>=50」と分割してやる、と)

但し、今回のご質問のような『連続した範囲』であれば、前(左)で既出となる
式の要素で「[X]<=0」が「真(=-1)」とならなかった時点で、「[X]>0」が保証
されますので、上記のように、「[X]>0」を省略して「[X]<=50」だけを条件として
指定すればOk、ということになります。
(「0<[X]<=50」の次が「80<[X]<120」などのように、「50~80」が欠けた
 場合は、省略ができない、と)


【参考】
「0<[X]<=50」は、このままだと「0 < ([X]<=50)」という式と解釈されます。
この場合、「[X]<=50」は、「真(=-1)」か「偽(=0)」か「Null」のいずれかに
なります。
何にせよ、「0<[X]<=50」全体として「正(=-1)」となることがないため、
ご質問の式では、IIF関数は常に第3引数に指定された値「""」を返す
ことになります。

この結果、式全体としては「"" Or "" Or ""」という形となり、「0かNull」
以外なので、「真(=-1)」という値が返された、ということです。

なお、Nullについては、以前、他の方の質問につけた回答も、併せて参考までに:
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/4850675.html

a)IIF関数で対応する場合:
 IIF関数の第2引数または第3引数に、IIF関数を入れ子とする必要があります。

式: IIF([X]<=0, "", IIF([X]<=50, "A", IIF([X]<=100, "B", IIF([X]<=150, "C", ""))))


b)別の組込関数を使用する場合:
 IIF関数は二択ですので入れ子にする必要がありますが、Accessのクエリで
 使用できる、似た機能の関数に、Switch関数というものもあります。
 これであれば、入れ子にする必要がなくなります。
 (詳しくは、Accessのヘルプを参照下さい)

式: Switch([X]<=0, "", [X]<=50, "A"...続きを読む

QACCESSでVBAから選択クエリの抽出条件を指定したい

選択クエリの抽出条件はデザインビューの「抽出条件」欄に直接条件式を書き込むのが普通だと思いますが、この条件式をVBAで記述することは出来るでしょうか?

DoCmd.RunSQL ではアクションクエリしか実行できないようだし、
DoCmsOpenQuery では引数に抽出条件を指定することが出来ないし困っています。

Aベストアンサー

おつかれさま~(^_^)
惜しいですね!
もう少しですね

さてさて、明日出張なので今日はたぶん最後のレスになってしまいますが、
ちなみに明日は返答できないのであしからず。。。

> Forms("サブフォーム").RecordSource = strSQL
駄目でしたか。。。

もし私が記載した内容で埋め込みのサブフォームを
利用しているのであれば
自分を参照する為に「Me」を使って

Me.埋め込みフォーム.Form.RecordSource = StrSQL
Me.埋め込みフォーム.Requery

に変更すれば動くと強く思います。
# 念じてます(^^)

ちなみに、
Me.
と打ち込んだ時点でオートコンプリート(名称あってるかな~)
機能が働いて参照できるオブジェクトが表示される
はずです。
その中にKojiさんが書いた埋め込みオブジェクトが
きっとあるはず
もしかすると"FormA"とか名前を付けたつもりでも
Visual Basic Editor君が気を利かせて
Form_formA
とかになってる場合があります。
最近やってないんでうろ覚えなんですが、こんな処を注意すれば大丈夫!

追伸
このコードって検索とかで使えますから
覚えておくときっと役に立ちますよ♪

おつかれさま~(^_^)
惜しいですね!
もう少しですね

さてさて、明日出張なので今日はたぶん最後のレスになってしまいますが、
ちなみに明日は返答できないのであしからず。。。

> Forms("サブフォーム").RecordSource = strSQL
駄目でしたか。。。

もし私が記載した内容で埋め込みのサブフォームを
利用しているのであれば
自分を参照する為に「Me」を使って

Me.埋め込みフォーム.Form.RecordSource = StrSQL
Me.埋め込みフォーム.Requery

に変更すれば動くと強く思います。
# 念じてま...続きを読む


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