It shows you what would have happened to your money if you had chosen to reinvest the dividends at the safest rate (defaults to the three month T-bill rate of the stock’s country), instead of purchasing more shares.
この文章の意味がよくわかりません。大筋としては、「さらに多くの株を買う代わりに、配当金を再投資したら利益はどうなるかということを示している」というような内容なのですが、at the safest rate以降がわかりません。
語句の意味、説明などわかる方、教えてください。

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A 回答 (2件)

簡単です。



配当金の再投資についての比較について言及した文です。比較の対象が国債などのもっともリスクの低い公債の金利だということです。

at the safest rate以降の語句の意味などを説明します。

defaults to ... は、自動的に ... と想定・設定する

three month T-bill は、3ヶ月もののTreasury bill、財務省証券のことで、日本で言えば国債にあたります。ここでこれが出てきている理由は、T-bill(または国債)は、国が発行者であり、民間の会社などに比べて、通常最も債務不履行のリスクが低いとみなされているためです。

the stock's country は、その株式の発行されている国、です。米国株ならば米国の(最も低リスクと想定される)財務省証券、日本株ならば日本政府発行の国債です。

以上、まだ不明の点などあればご質問ください。
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この回答へのお礼

たいへん参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2001/05/14 10:55

投資の事をよく知らないのであまり自信がありませんが


さらに多くの株を買う代わりに、配当金を最も安全なレートで再投資((つまり自動的にその国での財務省証券(あるいは大蔵省証券などにあたるもの)3ヶ月レート))していたらここに示すような結果になっていました、
といった感じになると思います。

御参考までに。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2001/05/14 10:56

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