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国産のフロア型スピーカ、15年以上前の製品ですが
修理は可能でしょうか?
エッジの交換以外にもありそうですが、修理して、
元の音には戻らないでしょうか?
価格のことも考えると、将来のことを考えてトールタイプのものに買い替えたほうが結局安価につくのかも
しめませんね。
海外のフロアスピーカのディスカウントをねらうことも考えられますが、また、修理がつきものとなりますね。

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A 回答 (3件)

まったく同じスピーカーユニットを入手し、


左右両方とも交換しないと音質が変化してしまうでしょうね(片方だけの交換ならエージング時間の違いで変化がある)、
エッジ張替えサービスをしても音質変化があるでしょうし、
よほど愛着があるのでなければ買い替えの方が良いのでは。

この回答への補足

左右2組同時に修理を考えていますが
いろいろなところに経年変化があり、配線、ネットワーク、筐体、スコーカ、ツゥーイータの劣化の劣化も
考えられますし、内部の防音材や、接着材、端子までの機構部品を環かえると無駄かもしれませんね。

ただ、最近のスピーカは小型のものでなにかダイナミズムにかけているようなきがしますが・・
パソコンに頼って耳が劣化したのしょうか?

補足日時:2004/01/11 13:49
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まずどのようなスピーカーを直したいとかんがえているのでしょうか。


そのスピーカーにもよるはずです。
たんに古いと言うだけで買い換えても、それが良い音で(好みの)あるとは限りません。
特に、最近日本のスピーカーは元気がありません。ということはよほどものものでない限りそれなりのものが無いともいえます。
当方は、ボーズのSPのエッジを修理して15年以上使用しています。

この回答への補足

対象のスピーカーはONKYOのモニター2000です、特に愛着があるわけではないのですが、最近の風潮では、シアタータイプか高価な海外オーディオシステムばかり目立ちます。
普通のリスニングルームで充分なものがみあたりません。
ジャンルはクラシックからJ-POP、テレビ、DVD(映画)などで、ソースはCDおよびDVDです。
PHONOはMMですが最近はターンテーブルをほとんどまわしていません。
昔は安価なフルレンジスピーカーでも充分雰囲気を伝えることができたように思いますが。
電気街にスピーカーの単体部品を売っていないのも
不思議なくらいです。
製品寿命は10年くらいだと思いますがそこに高価な
金額をかけるかは問題です。
最近のオーディオでは30センチのウーハーは不要だと考えているみたいですね。

補足日時:2004/01/11 22:56
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いろいろあると思いますけど、こういう(参考URL)ところにだしてみて暫く使ってみる。


どうしても音質的に納得いかなかったら買い換えを考える
いろいろ聞いてみると海外の意外と有名じゃないところのスピーカーでいい音がするものがありますね。余裕をもってゆっくり探してみるとそこそこの価格でいい物を見つけられるんじゃないでしょうか。

参考URL:http://www.audiolab.co.jp/ || http://www.tap-co.com/

この回答への補足

ありがとうございます。
昨年から、ショップを回っていたのですが、最近のスピーカーはとても高価ですね。
製品寿命がどのくらいあるかわかりませんが。

タンノイの中級で我慢するか、JBLではジャンルが
会わないし、B&Wあたりで妥当なものを探すことに
15~30万かかるかしら

修理では浜松や山形まで梱包配送して、診断してもらっても修理可能かわからないし、程度問題かもしれないし

また、SHOPめぐりします・・

補足日時:2004/01/11 14:20
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