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政府寄りのメディアの方が信頼できるケースが多いのでしょうか。
メディアが批判精神を持ちすぎると弊害が多そうなので。

A 回答 (4件)

たとえばAという法案が国会を通ろうとしているとき、


批判がメインの構成をとっている新聞の場合は、
ひたすら法案批判をあらゆる手段を屈指して書きます。

その場合、本当にその法案を通して政府が何を実現しようとしているのかという情報が読者に伝わらないです。

結果として、法案が通ってその政策が実行される以上、
具体的な政府の行動が分かる新聞のほうが
情報として、よい情報が載っているようなケースはあると思います。
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メディアを信用できるわけないでしょう。

どちら寄りにしてもバイアスがかかっているのは当たり前です。そもそもプロパガンダの手段ですよ。

背景について勉強して、だまされないようにするのは常識です。真実は自分で判断すべきです。
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政府寄りのメディアから政府の擁護を聞き、批判的なメディアから政府の政策のマズイ所を知ればいいと思います。



全てのメディアが政府批判を行わなくなったら、むしろ日本は危ない国になってしまうと思われますし。

どちらにしろメディアを通して私たちに伝えられる情報は、ほんの一握りのものです。(政府の全ての動きがメディアに発表されているわけでもありませんし)

どのメディアとも付かず離れずの関係で、最終的にはご自身が政府の決定の是非を判断されればいいのではないでしょうか。
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政府より、反政府メディア両方見ればいいと思います。

せっかくインターネットにつないでるならネットで独立新聞を読むなどしながら商業紙を読むべきだと思います。

最近は朝日も産経も違いがなくなってるので反政府メディアを探すのはしんどいかも知れませんね。
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