『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

以前、堂本剛さんがミュージックステーション出演時におっしゃっていた言葉で印象に残っているものがあります。うろ覚えなのですが、なぜか日増しに思い出したいという希望がつのります。
曖昧ですが、以下私が記憶している内容です。

番組:ミュージックステーション
放送日:東日本大震災以降
言葉のおおまかな内容(多少誤りがあるかもしれません):
幼少時、母親と奈良県にある神社に訪れた。
音楽の神様を祭る神社。
母親が涙を流して、ここに神様がいる、と言った。
そういうことだと思う。

無理なお願いなのは承知の上ですが、もし心当たりのある方がいらっしゃいましたら詳細を教えていただけませんでしょうか。よろしくお願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

すみません訂正です。



震災の2年前に家族で奈良の天川にある神社に行って神様を見せてもらったとき母親が綺麗やなと言って泣いているのを見て
理屈の多い世の中で理屈じゃないものを作りたい自分を信じる力みたいなものを日本に届けたいと思って、神社で作詞作曲したそうです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
こんなに早く、詳細に教えていただけるとは思っていなくて、すごくすごく嬉しいです。
私が曖昧に記憶していたより、ずっと良い言葉ですね。
本当に、ありがとうございます。

お礼日時:2012/05/21 13:15

縁を結いてのときのことですよね?


震災の2年前に家族で奈良の天川にある神社に行って神様を見せてもらったとき母親が綺麗やなと言って泣いているのを見て
理屈の多い世の中で理屈じゃないものを作りたい自分信じるを信じる力みたいなものを日本に届けたいと思って、神社で作詞作曲したそうです。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング