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うちのリビングには石油ストーブとエアコンの両方があります。
これらを同時に使うと効率(燃費?)が悪く、温まりづらいと以前TVで見た気がするのですが定かではありません。
実際のところどうなのでしょうか??

回答お待ちしております、よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

 おはようございます。



 そんなもったいないこと(笑)やったことがありませんので,推測になりますが,まず最初に石油ストーブで室温が上ると思いますので,エアコンの設定温度を余程上げておかないと,エアコンが自動的に止まってしまう(スタンバイ状態になる。)と思いますよ。
 燃費が悪くなる(お金がかかる)のは確かですが,温まりづらいということは無いと思いますよ。少なくとも,設定温度までは,どちらかが動いているはずですから。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
そうなのですか!温まりづらいということはないのですね。とても安心しました!
確かにもったいないですよね^^;
なるべく片方にしようとも思っているのですが、広い部屋で端と端にエアコンと石油ストーブのある状態なのです。
参考になりました
ありがとうございました。

お礼日時:2004/01/14 20:18

石油ストーブの方が安く、早いので寒い朝などはこれをメインに使っていますが、時々換気する必要があるのと、やはり「くさい」。


この臭いをとる目的として、エアコンを使っていますが、あったまってくると両方とも切ります。
しばらくするとまた寒くなってきますが、そのときはエアコンだけを稼動させるようにしています。

効率は非常に良いと考えています。参考になりますか?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
そのような使い方もあるのですね!!
是非やってみたいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2004/01/14 20:09

>これらを同時に使うと効率(燃費?)が悪く、温まりづらいと



どのような条件での結果かは分かりませんが、そのようなことは無いはずです。

我が家では、暖房は石油ファンヒーター。
(熱源のコストは電気より石油の方が安い)

しかし、暖かい空気は上昇し天井部分と床でかなりの温度差が生じます。
(足部分は冷たく、顔のみ暑くとなりやすい)

そのため、エアコンを「送風」にしてサーキュレーターとして使用しています。
ファンだけですので電気代も僅かで済みますし、部屋の空気も攪拌され暖房効率も上がります。
参考までに。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
エアコンを送風にするという手もあるのですね。
なるほど…確かに顔が厚くなりがちですね(><)
送風にすることで電気代もわずかで暖房効率も上がるのでしたらとてもよい方法ですね!
ありがとうございました。

お礼日時:2004/01/14 20:11

 私も石油ファンヒーターとエアコンを使ってます。


 両方同時に使っても、ファンヒーターだけ稼動して、エアコンはほとんど動いていないみたいです。これから考えると、両方同時に使っても多分電気代の無駄ですね。
 私の場合は、普段はエアコンを使って、急激に暖めたい時や、部屋で鍋料理や焼肉をするときのみファンヒーターを使用しています。鍋や焼肉の時にファンヒーターを使用する理由は、電磁調理器やホットプレートとエアコンを併用すると、ブレーカーが落ちてしまうのと、エアコンのフィルターが汚れてしまうからです。
 
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
貴重な体験談ありがとうございます(><)
ブレーカーが落ちたりエアコンのフィルターが汚れたりしてしまうのですね!知らなかったです
そういうことにも気を付けて使用したいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2004/01/14 20:20

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石油ストーブと石油ファンヒーター、どちらが使用料が安いのでしょうか?知り合いの人が、「ファンヒーターは暖まり方が早くて石油の減りも少ないので省エネだ」と言っていたのですが・・・私の考えでは、石油も電気も両方使用するのでコスト的に高いような気がします。

Aベストアンサー

石油ストーブも様々なタイプがありますが、一般的な「反射型」として考えてみます。

石油ファンヒーターの特徴
1、温度設定が出来る
15℃~30℃間の温度調整が1℃単位で設定出来るので最適な室温で使える。
2、タイマー運転が出来るので早朝の起床時に快適な室温で起床出来る。
3、ファンで温風を吹き出し室内空気を循環させるので室温のムラが少ない。
4、点火時の数10秒は500w程度の電力を必要とするが、点火後は送風ファンの数10wの消費電力である。
(平均60wとして1日に12時間運転の電気代は17円程度、1kw/h=24円で算出)
5、器具の価格が石油ストーブより高価

石油ストーブ(反射型)の特徴
1、タイマー運転不可
2、火力微調整不可
3、温度設定不可
4、送風ファンがないので運転音は静か
5、送風ファンがないので消費電力ゼロ
6、送風ファンがないのでストーブ周辺と部屋全体の温度差が大きい。
6、器具の価格がファンヒーターに比べたら安価

因みに、我が家は石油ファンヒーター7台と石油ストーブ(反射型)2台があります。
石油ファンヒーターは、タイマー運転で早朝の暖房に使用して日中はエアコン暖房を利用します。
深夜冷え込んだ時は石油ファンヒーターを使用と使い分けてます。
石油ストーブは、天板が反射しないタイプでヤカン等を乗せて置くと湯が沸きます。
年末年始の餅焼きにも利用してますが、暖房効率は悪いです。
ただ、石油ストーブは構造が単純ですから壊れないのが魅力ですね。
変質灯油を石油ファンヒーターに使うと一発で気化器をダメにしますが、石油ストーブは芯が詰まるだけで空焚きすると簡単に直りますので器具の寿命は長いです。
灯油だけの燃料費を考えると設定温度によりますが、石油ファンヒーターは省エネ運転が可能なだけに有利です。
1日の電気代は灯油0.2~0.3リッター分です。
石油ファンヒーターの便利さに慣れてしまうと石油ストーブは灯油燃費の悪さと不便さが目立ちます。

石油ストーブも様々なタイプがありますが、一般的な「反射型」として考えてみます。

石油ファンヒーターの特徴
1、温度設定が出来る
15℃~30℃間の温度調整が1℃単位で設定出来るので最適な室温で使える。
2、タイマー運転が出来るので早朝の起床時に快適な室温で起床出来る。
3、ファンで温風を吹き出し室内空気を循環させるので室温のムラが少ない。
4、点火時の数10秒は500w程度の電力を必要とするが、点火後は送風ファンの数10wの消費電力である。
(平均60wとして1日に12時間運転の電気代は17円程度、1k...続きを読む


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