TBSの『ZONE』(司会:東山紀之)という番組で見たのですが…。
アイスホッケーチーム『日光アイスバックス』の監督、高橋氏がガン治療のために受けていた治療法について、ご存知の方いらっしゃいませんか?
確か、阿佐ヶ谷にあるクリニックで「自身の血液を何CCか採取し、ガンの抗体(医療の知識がないので定かではありませんが)のようなものを血液中に培養し、2~3週間後に体内に戻す」といった治療を受けていた、と記憶しています。
そのクリニックで治療中の患者さんが「ガンが完治しました!」と話してもいました。
同じ番組をご覧になっていた方の中で、「その治療法を知っている」「阿佐ヶ谷にそういった治療を行っているクリニックがある」……など、なんでも結構です。情報をお持ちの方、お返事ください。宜しくお願いします。

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A 回答 (1件)

あんまり記憶が定かではないのですが、白血球の一部であるナチュラルキラー(NK)細胞を培養して、戻していたのではないでしょうか。

高橋監督が受けていたものとは違いますが、同じ免疫療法を行っている施設のHPを見つけましたので参考にしてください。

http://www.netspace.or.jp/~yoshida/board.htm
http://www.lymphotec.co.jp/joshii/index.htm
http://j-immunother.com/
http://netpassport-wc.netpassport.or.jp/~whoshi59/

また、アガリスク等のキノコ類も免疫機能をあげて、癌を治療しようというものです。
http://www.bea.hi-ho.ne.jp/~ahcc/ms/p9803.htm

その他の治療法全般について
http://www09.u-page.so-net.ne.jp/bd5/k-k/

検索キーワード:
免疫、ナチュラルキラー細胞(NK細胞)、リンパ球
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この回答へのお礼

ご回答どうもありがとうございます!
たくさんのURLを挙げていただき、大変参考になりました。
質問していたアイスバックス高橋氏の受けていた治療法については、別ルートで判明したのですが、それ以外にもこんなにあったとは…!
知人が実際にこの種の治療を受けるかもしれないので、挙げていただいたURLをじっくり拝見し、勉強したいと思います。

お礼日時:2001/05/14 01:10

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Aベストアンサー

こんばんは。

改正地方自治法の法案は、おっしゃるように第174回通常国会に上程され、平成22年4月28日に参議院で可決されましたが、国会閉会に伴い、衆議院において閉会中継続審査扱いとされました。

第174回通常国会審議状況-議案名「地方自治法の一部を改正する法律案」の審議経過情報
http://www.shugiin.go.jp/itdb_gian.nsf/html/gian/keika/1DA88F2.htm

しかし、閉会後に参議院選挙が実施されたことにより、改めて参議院で審議いただきたいということから、最初から審議のし直しということになり、このたびの第176回臨時国会では衆院から先に審査し参議院に送ろうとしているようです。現在のところ、10月1日付けで衆議院の総務委員会に議案が付託されていますが、その後は、審議が進んでいるとも、進んでいないとも、わからない状態のようです。

第176回臨時国会審議状況-議案名「地方自治法の一部を改正する法律案」の審議経過情報
http://www.shugiin.go.jp/itdb_gian.nsf/html/gian/keika/1DAA846.htm

今回の改正で、地方自治の仕組みがさらに変化していく重要な法案と思いますが、肝心の法案の審議がこの状態では...尖閣諸島だの、小沢の喚問だの、蓮舫の雑誌写真撮影だの、ぐだぐだしているうちに国会が閉会して廃案になってしまいそうな予感もしないではありませんね。本当にあきれます。

こんばんは。

改正地方自治法の法案は、おっしゃるように第174回通常国会に上程され、平成22年4月28日に参議院で可決されましたが、国会閉会に伴い、衆議院において閉会中継続審査扱いとされました。

第174回通常国会審議状況-議案名「地方自治法の一部を改正する法律案」の審議経過情報
http://www.shugiin.go.jp/itdb_gian.nsf/html/gian/keika/1DA88F2.htm

しかし、閉会後に参議院選挙が実施されたことにより、改めて参議院で審議いただきたいということから、最初から審議のし直しということになり、この...続きを読む

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上京する知人の家族が解離性障害(多重人格)と診断されており、上京後の通院先を探しています。
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Aベストアンサー

 はじめまして。私は解離性同一性障害・摂食障害・睡眠障害などで治療中です。私は東京在住ではないので参考にならないかも知れませんが、気になったので。多重人格障害の治療はどこででも出来るものでもありませんし、精神科の情報ってなかなか見つけられません。私もこの地方で大変くろうしました。
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 ですから,地方分権一括整備法が制定されて,これが施行されたことにより,整備法自体は,基本的にその存在意義を失い,地方分権一括整備法による改正後の地方自治法が残った,という関係になるのです。

 同じようなことは,最近会社法が制定されましたが,会社法の制定に伴い,商法の会社関係の部分がごっそり削除されたり,有限会社法が廃止されたり,商法総則が平仮名になったりしました。この削除は,「会社法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律」というような名前の法律で行われています。この場合も,整備法は,現在既に存在意義はなく,改正後の商法が残っているという関係になるわけです。

 参考ページです。

http://www.soumu.go.jp/singi/iinkai/pdf/shiryo_3.pdf#search='%E5%9C%B0%E6%96%B9%E5%88%86%E6%A8%A9%E4%B8%80%E6%8B%AC%E6%9

 地方分権一括整備法(正確な名前は,地方分権の推進を図るための関係法律の整備等に関する法律)というのは,地方自治法をはじめとする,関係法令を改正する法律です。

 法律を改正するには,その法律を改正する法律を制定するという仕組みになっています。官報や各省庁のホームページなどを見ると分かりますが,国会で審議され成立する法律の多くは,「○○法の一部を改正する法律」という名前です。

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Q子宮ガンの治療について

私のメール仲間からの質問なのですが・・・
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Aベストアンサー

子宮癌にはご存知かもしれませんが、0期からはじまりますが、
癌になるまえも段階があります。

(1)、(2)・・異常なし  いわゆる癌検診で異常なかったというランクです。

(3)から、お友達のメールのように異常がないといえず、また癌ともいえないとこです。異型性というのですが、(3)のなかにも3段階あるのですが(a~c)、
手術したほうがいいといわれるのは、医師にもよるかもしれませんが、(3)cからが
一般的だと思います。aやbは、経過をみていると、消えてしまうことがあるので、手術することはないとおもいます。

ただ、まれにでも癌の方に進む場合もあるので、そのときは、(3)cや0期のあたり
に手術します。そして、ちゃんと進み具合を見落とさずに観察するのが、
3ヶ月おきという期間です。きちんと3ヶ月おきに検査を受けていれば、
急に癌がすすんだということには、なりません。そんなに急にすすむものでもないので・・・

やっぱり、手術は最後の手段ですし、お友達の言葉からみると、
まだ癌細胞が体にいるわけではないので、今後きちんと検査を受けていれば、
消えるかもしれないし、進んだとしても取って終わり(予後の心配なし)ですので。

不安かもしれませんが、癌になるまえに見つかったと思ったほうがいいと思います。

長くなりましたが、なにかわからない点がありましたら、またきいてください。

子宮癌にはご存知かもしれませんが、0期からはじまりますが、
癌になるまえも段階があります。

(1)、(2)・・異常なし  いわゆる癌検診で異常なかったというランクです。

(3)から、お友達のメールのように異常がないといえず、また癌ともいえないとこです。異型性というのですが、(3)のなかにも3段階あるのですが(a~c)、
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一般的だと思います。aやbは、経過をみていると、消えてしまうことがあるので、手術するこ...続きを読む

Q地方自治法

「地方自治法の本旨」規範内容について、できれば分かりやすく教えて頂けませんか?

Aベストアンサー

地方自治の本旨 (地方自治法の本旨ではない!) が、住民自治と団体自治だという点については、No.1と同じですが、法解釈だけではそれ以上の理解が進まないのではないでしょうか。

住民自治は、「地域づくり」のコミュニティーパワーを示すもので、一定地域のことはそこの住人責任を基にした合意形成を最優先する原則です。市町村を構成する最小単位の地域社会(集落や町内会)を舞台として老若男女総参加が望まれ、そこには首長も議員も役人も表に出ることが許されません。

団体自治は、地方公共団体という政治・行政組織で住民自治を支えていく原則を指します。しかし、拠り所とすべき地方自治法が国との調整規定をメインにしていることから、残念なことに住民自治スピリッツは育っていません。

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Qガン治療後の痛みの解消方法

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Aベストアンサー

胆管がんの術後とのことですが、痛み止めにもらっているモルヒネの半減期は4時間と短いため、実は頻回に服用する必要があります。

痛みがきちんと治まらない理由のほとんどは、服用量が過小であることに起因しています。主治医に痛みが治まらないことをきちんと話して、投薬を増やしてもらいましょう。

また、がんが後腹膜の神経叢に浸潤した場合、モルヒネでは治まらない痛みが出現している可能性があります。こうした痛みについては、非ステロイド性の消炎鎮痛薬(アスピリンなど)が比較的効果があります。

それと、痛みの訴えの中には、不安やうつ、そして怒りに起因するものもあります。こうしたものに関しては、家族や友人が親身になってお話を聞いてあげることや、専門家(医師・ケースワーカーなど)のカウンセリングが有効です。

友人・同僚・親戚などの見舞いが多いような(つまり、心理的に支持されている)患者さんは、絶対的な痛みが強いと思われるような状態でも、以外に痛みの訴えが少ないことがありますが、見舞いの少ない人(見放されていると感じている)では、客観的に痛みが少ないと思われる状態でも過大な痛みを訴える患者さんが多いといわれています。

手術前に家庭内に問題があったような患者さんの場合は、その問題を解決するのが有効な場合もあります。

痛みの問題は、こうした身体的、精神的、社会的に複合していますので、総合的な観点から考えていくことが重要であると考えられています。

胆管がんの術後とのことですが、痛み止めにもらっているモルヒネの半減期は4時間と短いため、実は頻回に服用する必要があります。

痛みがきちんと治まらない理由のほとんどは、服用量が過小であることに起因しています。主治医に痛みが治まらないことをきちんと話して、投薬を増やしてもらいましょう。

また、がんが後腹膜の神経叢に浸潤した場合、モルヒネでは治まらない痛みが出現している可能性があります。こうした痛みについては、非ステロイド性の消炎鎮痛薬(アスピリンなど)が比較的効果があります...続きを読む

Q地方自治法の疑問点

地方自治法についての疑問があります。
条文をみてみると、「地方公共団体が、、」と表記されているものと、「地方公共団体の長が、、」と表記されているものがあります。
 どうして、これらは使い分けされているのでしょうか、また、使い分けることで効果や影響などに違いが出るのでしょうか。

Aベストアンサー

 地方自治法はあまり知らないので、一般論として回答します。

 地方公共団体の仕事は、その公共団体独自(固有の仕事)と、国の1機関として行う仕事に分かれます。
 (機関委任事務・・・国の一機関としての仕事です。)

 国の一機関として職務を行うときは、その公共団体の首長は、その地域における、国の機関の部局の長として職務を遂行することになります。

 これで、回答の半分以上だと思います。

 これから先は、きちんと、自分で考ください。

 

Q【高須クリニック】高須クリニックの高須克弥院長は「私はレーシック手術だけは信用していないので手術はし

【高須クリニック】高須クリニックの高須克弥院長は「私はレーシック手術だけは信用していないので手術はしない」と名言しました。

氏はもう70歳を超えていますが、未だに腹部に脂肪移植等をやっているのにも関わらず、レーシック手術はまだ行っていません。

いつやるのでしょう?

高須クリニック医院長はレーシック手術の何に警戒しているのでしょうか?

レーシック手術の何が信用出来ないのでしょうか?

Aベストアンサー

まだ、数十年先の症例報告がほとんど無いからではないのでしょうか。


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