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鉛筆の太さを表す単位に
H、B、HB、F
がありますが
なぜFはHBとHの間の濃さの色であると決めたのでしょうか
それとなぜ鉛筆の濃さに
Fが出てくるのか。
HはHARD(ハード:硬い)、
BはBLACK(ブラック:黒い)
FはFIRM(ファーム:しっかりした)
の略語であると調べたのですが
あとどこでこの規格を決めたのか
詳しく教えてください

よろしくおねがいします

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A 回答 (1件)

こんにちわ。



なぁんか昔本で読んだことある気がしますけど、忘れてしまいました。

たしか
Hard - HB - Black
とゆー順番ではなくて
Hard - Firm - Black
が元々の順番で、そこにHBが加わり、さらに硬いやつを2H・・・9H、さらに黒いやつを2B・・・6Bまでって後から付けたって聞いた気がします。
Fってあんまり使わないけど残っちゃったってことなのかなぁ?ちょっとわからないです。


こんなページを見つけました。
http://www.pencil.or.jp/pencil_data_room/pencils …
「日本鉛筆工業協同組合」

参考URL:http://www.pencil.or.jp/pencil_data_room/pencils …
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この回答へのお礼

そのHPを見てよくわかりました
ありがとうございました

お礼日時:2004/01/25 21:02

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Qクロッキー帳とスケッチブックの違い

タイトル通りです
クロッキー帳とスケッチブックはどんな違いがあるか教えてください
もしや同じなのでしょうか?

Aベストアンサー

クロッキー(仏語)、スケッチ(英語)で、本来はどちらも同じ物をさすけど・・・
日本では、クロッキーは速写の意味合いが強く、スケッチは写生や下絵の意味が強いですね。

ですから、日本で売られているクロッキーブックと称されているものは、速写に適した、鉛筆やコンテなどで描き易い紙が使われています。
また、速写ですから、沢山描く事が可能なように枚数が多く薄い紙ですね。
このため、水彩などので描くには適さない紙が多いです。

スケッチブックは、エスキースとして屋外で、色彩まで含めて描く場合が多いので、より多くの画材に適した紙が選ばれ、水彩絵の具などを使っても描き易い紙が使われます。

まぁ、クロッキー帳に色鉛筆という選択も悪くはないと思いますが・・・・

クロッキー帳の紙:質より量
スケッチブックの紙:ある程度の質を確保
って感じがしますけど


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