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例えば下記のレシピでみりんをつかわず酒の量を増やして、
砂糖を加えることでみりんを使わずに料理することはできるでしょうか?
もしできるなら、どのくらいの量を加えればよいでしょうか?
できれば他のみりんを使ったレシピも酒と砂糖を使って作りたいです。
http://cookpad.com/recipe/1817436

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A 回答 (2件)

みりんを砂糖で代用するには、「砂糖はみりんの量の約1/3、酒はみりんと同量」が目安と下記の参考サイトに書かれていました。



詳しくは参考サイトをご覧ください。

参考サイト
東京ガス:食の生活110番Q&A:みりんを砂糖で代用
http://home.tokyo-gas.co.jp/shoku110/chie/625.html
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この回答へのお礼

こういう情報探してました!
ご回答いただきありがとうございました!

お礼日時:2012/05/22 09:19

こう云う料理のレシピの量は、参考値で有り、辛口の好きな方、甘口の好きな方、など「お砂糖」の量は変わってきます。



杓子定規な調味料の量を使用しても、オイシイとは限りません。

>どのぐらいの量を加えればよいでしょうか?。
貴女が甘口が好きなのか、辛口が好きなのか、私には解りません。  「お好きな量を!」

普通の料理に「水飴」を使う人は少ないように思いますが、私は「テリ」を出す為に、お砂糖の量を減らして、水飴をを加えることもあります。
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この回答へのお礼

ご意見いただきましてありがとうございました。

お礼日時:2012/05/22 09:23

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例えば丼のだしにみりんを入れないとすれば代わりに何で味付けをしますか?

簡単な料理でいいので他にもみりんを使わないでいいものが有れば教えて頂きたいのですが…

Aベストアンサー

みりん大さじ1でしたら、
大さじ1のお酒(日本酒)と小さじ1~2の砂糖で。
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Q卵は一日何個まで?

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Aベストアンサー

管理栄養士です。日本人のコレステロール摂取量は一日あたり100-500mg、このうち卵は1個で250mgになりますので、卵の個数が一日のコレステロール摂取量を大きく左右すると言っても過言ではありません。

ただ、体内では肝臓で一日1000-1500mgのコレステロールが合成されていて、細胞膜の構成成分やホルモンの原料、神経伝達物質として使われています。コレステロールの摂取量が増えれば、肝臓での合成量を減らしてコレステロール量を調節する機構が生体には備わっています。

ですから、ある程度若い人が1年に数回卵を10個食べる日があっても全く問題ないでしょう。

ただしこの調節機構が生まれつきうまくいかない人もいますし、加齢によってコレステロールの代謝量は低下します。

卵が一日1-2個というのは、子供から高齢者、健常者から病人までのいろんな条件のひとを含めて設定された目安です。高コレステロール血症の人は1日300mg以下に抑えるように指導されますので、卵1日1個までなら大丈夫です。卵は良質タンパク質やビタミン類の重要な供給源なので高齢者で食の細い方には、ぜひ1個は食べるようにしていただきたいです。

私は健康な人に同じ質問を投げかけられたら「1週間に7個前後が適性ですよ」とお答えするようにしています。つまり、1週間で毎日1個食べても良いし、3個、0個、0個、1個、2個、0個、1個…というように多少ならリズムを持たせてもOKです。もちろんたまにであれば1週間に10個とか14個の週があっても全然問題ないと思います。

ですが、若い方ならともかく1日5個とか10個とかの食生活が定着してしまうとと中年以降に影響が出てくる可能性は大です。小さいお子さんがいらっしゃるご家庭なら、生涯使える適切な食習慣を身につけて貰うためにも一日1-2個くらいと教えてあげて下さい。

管理栄養士です。日本人のコレステロール摂取量は一日あたり100-500mg、このうち卵は1個で250mgになりますので、卵の個数が一日のコレステロール摂取量を大きく左右すると言っても過言ではありません。

ただ、体内では肝臓で一日1000-1500mgのコレステロールが合成されていて、細胞膜の構成成分やホルモンの原料、神経伝達物質として使われています。コレステロールの摂取量が増えれば、肝臓での合成量を減らしてコレステロール量を調節する機構が生体には備わっています。

ですから、ある程度若い人が1年...続きを読む


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