お酒好きのおしりトラブル対策とは

会社の用件で上司が部下(女一人)に銀行窓口で大金(現金)を出金させる金額はいくらまででしょうか?
100万(それ以上のこともありました)を出金させることがあり一人でいかされたのですが当たり前でしょうか?いくらくらいまでという意見をお聞かせ下さい。

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A 回答 (5件)

不用心な会社ですね。


銀行で待ち伏せていて、ATMからの引き出し客を狙ったひったくり事件など、日常茶飯のように伝えられています。
私は元公務員の年金生活者ですが、勤務先の給料日には全職員分の給料を、ある官署では銀行員が配達に来たし、別の職場では男性事務員が二人帯同して受け取りに行っていました。
昭和50年頃のことですが、マイホーム契約手付け兼内金として、金200万円銀行におろしに行ったところ、危険だからと、小切手で渡されました。
もしも女性社員が襲われて、強盗傷害事件などになったら、会社は恥を曝すことになりますね。
危険を感じない管理職が、十分な管理を怠っているのでは? と感じます。
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「100万」


小口現金の補充は女性事務員に銀行に行って貰いますが
補充ですので毎回50万程度で済んでいます。
それを超える場合は男性事務員に銀行に行かせますし、もう少し大きい金額なら
二名で行かせます。
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>会社の用件で上司が部下(女一人)に銀行窓口で大金(現金)を出金させる金額はいくらまででしょうか?



ありえません。

というか、ひったくられたり、盗まれても会社がペナルティなしで
済ませられる額。くらいではないでしょうか。

女性一人だとひったくられるという可能性を考えたら、
基本的には二人以上でいかせるというのが原則だと思います。

実際、その手の事件の被害者はたいてい女性事務員一人で
いかせているところがほとんどです。
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お茶汲みやコピーなど雑用担当の女性事務員なら500万くらいまで、



経理課の女性事務員なら1000万くらいまでです。

それ以上の時は、銀行の外交さんに持ってきてくれるよう頼んでいます。

銀行に頼めば、少額(100万程度)でも外交さんが持ってきてくれるのではないでしょうか。
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各企業やお店独自での判断によるものだと思われます。


ここに、わざわざ書くことでは全くありえません。
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Aベストアンサー

労働基準監督署のチェック対象となる法定三帳簿は、
労働者名簿、賃金台帳、出勤簿です。
この3つが労働基準監督署のチェック対象となる法定三帳簿です。
これらの法定帳簿や労働者の入退社に関する労務管理書類は3年間保存することが労働法令で義務付けられていますが、この3年間をカウントする起算日に注意が必要です。
なぜなら、労働者名簿や入退社関連書類はその労働者の退職日から、賃金台帳は最後の記入日から3年間保存しなければならないからです。

※労務管理書類の保存期間についての注意点
通常の賃金債権は2年で時効消滅しますが、退職金債権は5年経過しないと時効消滅しないので、退職金に関する労務管理書類は、その労働者への退職金支払期日後5年間は保存しておく必要があります。
また、雇用保険被保険者の資格得喪手続き書類は、法律で労働者退職後4年間の保存が義務付けられていますが、後々の思わぬトラブルを回避する為には7年間保存が望ましいかも知れません。
(離職後7年間が経過すると、職安での被保険者記録も抹消されます。)
タイムカードとの不正は無いと思いますが、各書類との合致をほかることからも、上記期間の保管が必要と考えます。
パソコンによる出勤管理を取られるケースを見ております

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労働者名簿、賃金台帳、出勤簿です。
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