旅行好きのおしりトラブル対策グッズ3選

らんちゅうの初級者です。

熱帯魚飼育は相当長いです(ディスカスを含む相当数の繫殖経験あり)。


ふとしたきっかけから昨年より、らんちゅうを飼い始めましたが、

大きさの割にたいした前触れもなく、

あまりにあっけなく落ちてしまうので、驚くとともに

今後どうしたらよいかを考えています。


飼育は主に青水でとのことでしたが、

どうも熱帯魚系にはすぐにはなじめないことなので、

底面濾過フィルターを水槽の7割程度の面積に拡げて、

毎分2.0リットル程度のエアポンプで底面濾過を行っています。



水槽は120センチ水槽を屋外に置き、そこに当初20匹程度でした。


数日前に底面フィルターが目詰まりしたのか、亜硝酸濃度があがったのでしょう、

水が黄ばんでいるのに気づきましたが、

らんちゅうは次々にころっと落ちてしまいました。

二年目の8センチ程度の魚が中心です。



自分としては水草の中で金魚が泳いでいるのが理想なので、

底砂を五センチ程度引き、水草を植えたりしています。


プラスチック等のたたき池(要はベアタンクですよね)で飼わないと監理等で難しいものでしょうか。


とりあえず残っているらんちゅうは冬場に室内で管理していた60センチ水槽に、

直径10センチ程度のスポンジフィルターを二つつけて緊急避難させています。


ベテランの方のご指導をお願い出来たらと思います。

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A 回答 (1件)

ランチュウの飼育は水槽で飼育する場合にはハナフサ、ランチュウの専用水槽か水瓶での青水飼育が基本ですし、ランチュウの飼育は120cm水槽で10匹が基本ですから現状での個体は入れ過ぎです。



 水草の中を泳ぐ金魚を嗜むのならばオランダ系統かリュウキン系統であれば貴方の飼育方法でも構いませんが、ランチュウ系統は金魚の飼育を極めてきたベテランでも難しい系統ですから飼育の根本が異なります。

 ランチュウ系統をたたき池で飼育する場合は浅く、深みのない池での飼育です。そして他の系統とは異なるコンクリートでの池になりますし、泥や石の池での飼育はできません。青水での飼育は個体を大きく丈夫に育てる基本になりますが、馴れぬビギナーが行うと個体を疾患に晒す要因になりますし、ベテランにならないと濃度等の調整が出来ません。

 私共は曽祖父の代から金魚の他にも錦鯉、川魚、両生類、爬虫類等の飼育にまで手を染めていますし、私は40年以上、父は70年以上飼育の経験があります。子供の頃に祖父から指導を受けた時に言われた事の一つが、「ワキン系統を真面に飼育できない奴が他の系統の金魚を飼育する事は公開処刑に値する」でした。
  
 熱帯魚を以前飼育されていた方ならばアカヒレから「儂は極めたから他が飼育しない個体でも飼育できる」と錯覚し、アロアナやピラニアを飼育する事と同じです。金魚の飼育は50年で匠の域ですから学ぶ事は多くありますし、私も殆どの個体の知識はありますが、求道の途中で何度も挫折をしていますし、学ぶ事も多くあります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

そうなんですか。

そもそも根本が違うとは驚きました。

ディスカスも相当他の魚とは飼い方が違う方向に変化していますが、

それと同じようなことなのかもしれませんね。

『個体そのものを楽しめ』ですね。

ご指摘の通り、

らんちゅうを獅子頭等と同類に捉えていました。

そこがそもそもの違いだったのかもしれません。

金魚の中でも、独自の部類なのでしょうね。

底面フィルターはちょっと考え直して、たたき池やベアタンクを基本に考えてみます。

どうもありがとうございました!

お礼日時:2012/05/26 11:41

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Qらんちゅうを大きくするには。

最近、らんちゅう飼育を始めた初心者です。
らんちゅうは基本的には上見と言う事ですが、自分は横から見た方が可愛く愛嬌が感じられるので横見が好きです。そのため、今は90×45×45センチ水槽、上部フィルターで8センチ程度の個体を4匹飼育しています。(らんちゅうマニアの方からすれば邪道なのでしょうが)
餌はキョーリンのらんちゅうベビーゴールドを日に3~4回与えています。後、たまに赤虫です。
素人なりにらんちゅうを大きくしたいのですが、この飼育環境で大きくする事は可能でしょうか?
大きくするための飼育方法などアドバイスお願い致します。

Aベストアンサー

> らんちゅうマニアの方からすれば邪道なのでしょうが

日本観賞魚フェアの品評会は水槽展示なので、横見を意識したフェア・品評会のようですよ。らんちゅうも観賞魚なので横見で楽しむ人も多いのだと思います。

> 餌はキョーリンのらんちゅうベビーゴールドを日に3~4回与えています。後、たまに赤虫です。

今の飼育密度なら大きくすることはできると思いますが、1年で大きくするのと、2年で大きくするので飼育のしかたが変わると思います。2年で大きくするなら給餌は2~3回/日の方が魚が病気になったりするリスクが下がると思います。

人間でもそうなのですが、背の高い人は親も背が高く、ご飯を食べてればどんどん大きくなるのですが、親の背が低い人は同じ量を食べても大きくならなかったりするのはらんちゅうも同じです。
15cm以上になって、そのあとあまり大きくならないのは親が小さいんだなと念頭に置いて無理なく飼育された方がいいかもしれません。

らんちゅうは雑食性なので、ペレット・赤虫・アオウキクサなど複数種類の餌をバランスよく与えた方がいいと思います。また、ペレットには、高蛋白・低蛋白の餌、高脂肪・低脂肪の餌、粒の大小など違いがあり、高蛋白・高脂肪は消化に悪いとか、粒が小さい方がよく食べるとかあるので、2種類ぐらいのペレットを魚の状態とかで使い分けた方が良い結果があられることが多いと思います。
他の方も話されていますが、食欲や糞の観察をして餌の量を調節された方がいいと思います。

水深は、当歳魚から2歳ぐらいの場合、水深が20cmと40cmだと20cmの方がよく泳いでくれるように感じます。水深に対して、なるべく水面の面積が広い方がらんちゅうが活動的なので、らんちゅうの成長度合いに合わせて水深を深くするとかがいいかも知れません。
よく泳いでくれる方がおなかがすくのでよく食べ大きくなりやすいです。15cmぐらいまでになると1mとか2mといった極端な話でなければ水深はあまり関係ないように感じます。

水槽の場合、らんちゅうが十分に泳がない場合があるので、泳がすために水流を強くしたり、泳がせないようにするために弱くしたり、体調や食欲に応じて調節する場合がありますので、排水のところに靴下とかで水受けを作るとかで調節して、水流の強弱で食欲、いる場所がどう変わるか観察してみてください。なお、夜間消灯後、魚が水面や底にいつもいるようだと水流が強すぎか、具合が悪いかなので、魚の状態に合わせて水流はよわめにした方がいいと思います。

それと、水流を強くすると、5分で食べきる量の餌をいつも通り食べきれない(うまく食べられない)場合があったり、運動量に対して2回、3回の給餌では不足気味になるということもあるので、この辺は、よく観察して調節してください。このあたりでうまくいっていないのが、水槽飼育で大きくならない原因の一つだと個人的には思っています。

あとは、他の回答者も話されているとおり、魚の状態、水の匂いや色をみて適時水換えですが、なるべく水を長持ち(1週間ぐらい)させるような飼育方法を見つけた方がいいと思います。

飼育スタイルは人それぞれでどれがただしいいというものはないかもしれません。今の飼育環境にあった飼育をいろんな方から得た情報を参考にして自分自身で見つけてゆくというのを一つの楽しみとするのがいいと思います。

> らんちゅうマニアの方からすれば邪道なのでしょうが

日本観賞魚フェアの品評会は水槽展示なので、横見を意識したフェア・品評会のようですよ。らんちゅうも観賞魚なので横見で楽しむ人も多いのだと思います。

> 餌はキョーリンのらんちゅうベビーゴールドを日に3~4回与えています。後、たまに赤虫です。

今の飼育密度なら大きくすることはできると思いますが、1年で大きくするのと、2年で大きくするので飼育のしかたが変わると思います。2年で大きくするなら給餌は2~3回/日の方が魚が病気になったり...続きを読む

Qランチュウ水槽(60×30×26cm)

今、60cmのランチュウ水槽を立ち上げるかどうか考えています。
高さは23cmの物と26cmの物が多いようですが、
底砂の関係もあり、26cmを検討しています。

今まで、ガラス製の、いわゆる【ランチュウ水槽】を使ったことがありません。
普通のレギュラー水槽の水位を低めにする位、あるいはプラ舟の類を使ったくらいです。

ランチュウ系金魚の場合、MAX20cm近くまで成長したとして、
1尾飼育でも、60cmのランチュウ水槽では狭い気がしています。
やはり今後、繁殖を考えた時、60cmのランチュウ水槽では2尾は難しいでしょうか?
何でも結構ですので、ランチュウ水槽での注意点、飼育適正数など、
アドバイスいただけますと助かります。

※先日、横見の非常にきれいな子をお迎えして、プラ舟ではなく、
是非是非ガラス水槽で、横からも見ていたいのです。
プラ舟(容量60リットル)は1つ持っていますが、これは前からいる金魚が入っていて、
大きさが違う為、今あるプラ舟に一緒に泳がせることは出来ません。

Aベストアンサー

レベルの高い質問者様ですから、それなりに考えてみました。
>先日、横見の非常にきれいな子をお迎えして
これは模様が良いのでしょうか、形でしょうか、たぶん形が良い個体でしょうね。
当歳ではなく二歳か三歳魚でしょうか?ランチュウは上から見ると良い魚は沢山いますが横から見てよい魚は少ないですね。

品評会に出そうと考える飼育者は絶対に60のガラス水槽で飼育はしませんね。しかし趣味で飼育するには濾過が効いた透明な水で楽しみたいと思います。
でもこれって本当に難しいと思います。

良いランチュウは広いタタキ池で数少なく育てられ、二歳まで池で育ったランチュウを狭い水槽に入れることは、水がどんなに良くてもストレスを感じるはずです。
この狭いことで起きるストレスは、当歳の黒子から60水槽で育てられ二歳になったランチュウには、このストレスは非常に少なく水の管理さえしっかり出来ればMAX20cmになったとしても大丈夫と考えています。逆に20センチのランチュウをいきなり60水槽で飼育しても難しいでしょうね。

水については熱帯魚のように濾過効率を上げれば好いものでは無いと思っています。ここが難しいのですが、背びれの無い高級ランチュウは水流を嫌いますから、60水槽に水流の起きる上部や外部の濾過器は適さないと思っています。一番適しているのが投込みフィルターですね。しかしこのフィルターはアンモニアの処理能力がどれ程当てに成るか心配で複数個入れないと怖いですね。
それでも生物濾過は万全とは言えませんから、8時間の光を照射し糞尿や残りエサがアンモニアに変わる前に植物性のプランクトン(アオコ)を発生させ肥料として吸収させることで生物濾過を補えます。

これではグリーンウオーターとなって折角横見のいいランチュウを入れても意味が無いと思っていますね。(笑)

ある○○系のランチュウ専門店は3万円を中心に1~10万円のランチュウを販売しています。ここのストック水槽は全て箱にシートを敷き水漏れを防ぎ上から見るケースに入れられております。ディスプレイ用に60水槽にランチュウを入れて有りますが水は透明でフィルターは水作2個だけですが全面のみ綺麗で左右後ろ底面はコケだらけでした。交換用の水は大きな水槽に外部フィルターで水を廻し、この水でほぼ毎日(水量は不明)
みたいです。(想像です)

コケの水質浄化作用も利用できるかと思います。
参考まで。

レベルの高い質問者様ですから、それなりに考えてみました。
>先日、横見の非常にきれいな子をお迎えして
これは模様が良いのでしょうか、形でしょうか、たぶん形が良い個体でしょうね。
当歳ではなく二歳か三歳魚でしょうか?ランチュウは上から見ると良い魚は沢山いますが横から見てよい魚は少ないですね。

品評会に出そうと考える飼育者は絶対に60のガラス水槽で飼育はしませんね。しかし趣味で飼育するには濾過が効いた透明な水で楽しみたいと思います。
でもこれって本当に難しいと思います。

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Qランチュウを赤くするには

ランチュウを赤くするには

1年ほど前、2~3cm位のまだ黒仔だったランチュウを2匹飼いはじめました。
飼い始めて2月ほど経った頃から、黒い色がどんどん薄くなってきて、
今では完全に金色に落ち着いてしまいました。

光に当たる時間が短いと、赤い金魚が白くなってしまうことがあることは
聞いたことがありますが、私の金魚の場合、黒仔からいきなり金色(白ではない)に
なってしまいました。

この場合、もともと金色の種類のランチュウだということなのでしょうか。
それともやはり、日光不足でしょうか。
(私の生活の都合上、これ以上日光に当ててあげることは難しいのですが・・・)
今からでも、赤くさせることは可能でしょうか。

今の飼育状況は
・12l水槽に、4~5cmのランチュウ2匹
・水槽内は、ろ過機(水作エイトS)、エアポンプ,砂利
・餌は、小さい金魚用で色揚げ効果等は無いもの。5分程度で食べきれる量を1日1回。
・水温は自然に任せている。
・水槽の置き場所は室内。春、秋、冬はカーテンを開けて日光が当たるようにしていますが、
 夏場だけは、水温の上昇を防ぐため、日光があまり当たらないようにしています。
・これまで病気や不調は無く、2匹とも活発。
です。よろしくお願いします。

ランチュウを赤くするには

1年ほど前、2~3cm位のまだ黒仔だったランチュウを2匹飼いはじめました。
飼い始めて2月ほど経った頃から、黒い色がどんどん薄くなってきて、
今では完全に金色に落ち着いてしまいました。

光に当たる時間が短いと、赤い金魚が白くなってしまうことがあることは
聞いたことがありますが、私の金魚の場合、黒仔からいきなり金色(白ではない)に
なってしまいました。

この場合、もともと金色の種類のランチュウだということなのでしょうか。
それともやはり、日光不足でしょう...続きを読む

Aベストアンサー

金魚の体色や発色は、生まれながらの個体による差が大きいので、期待通りの色目に育つかは分かりません。
日光(や照明)が、金魚の体色に関わるのは、メラミンの沈着による黒色素胞のみです。
赤や黄色と日光(や照明)は直接的には関わりません。

金魚の体色について。
金魚の美しい体色は色素胞という色のカプセルが皮膚の中に、散りばめられているためです。

*黄色・金色・赤色に発色する色素胞は、カロテノイド・プテリジンという物質が主成分です。
・黄色素胞は、カロテノイド・プテリジンにキサントフィルという物質が反応すると、黄色を発色します。
・金色素胞は、カロテノイド・プテリジンにセピアプテリンという物質が反応すると、黄色の蛍光色=金色を発色します。
・赤色素胞は、カロテノイド・プテリジンにアスタキサンチンという物質が反応すると、赤色に発色します。

*黒色だけは少し異なります。
黒色素胞はご存じメラニン色素です。
日光や照明の光を受けると黒色素胞のメラミン沈着量が多くなります。
金魚の模様の黒色の部分は、黒色色素の酵素破壊が起きず、更にメラミンなどの黒色色素が沈着する事により、より真っ黒の模様が出ます。

鮒の色で誕生した金魚は、成長と共に黒色色素が酵素により破壊され、カロテノイド・プテリジンが皮下に発生し、美しい体色になります。

黒色色素の破壊と、カロテノイド・プテリジンの発生が、順番に起これば、金魚は一旦、白色化の後に色付きます。
黒色色素の破壊と、カロテノイド・プテリジンの発生が、同時期に起これば、金魚は白色化することなく、一時的に金色、銀色など複雑な発色の後に色付きます。

ご質問の、ランチュウを「赤」くしたいと言うことならば、アスタキサンチンを金魚に与えることになります。
ただし、飼育されているランチュウに、元々、赤色素胞が少なければ思い通りに赤くならないこともあります。

参考:アスタキサンチンを含む餌(色揚げ用)
http://item.rakuten.co.jp/chanet/14905/

なお、水槽で室内飼育の場合は、直射日光よりも照明器具を用いた方が、水槽の管理は楽ちんです。
水量1リットルに対して、蛍光灯換算で1Wの照明でOK。
直射日光の熱エネルギーは思いの外強く、短時間での水温上昇や、コケの原因になりやすいので、小水量の水槽では、飼育管理が難しくなります。

金魚の体色や発色は、生まれながらの個体による差が大きいので、期待通りの色目に育つかは分かりません。
日光(や照明)が、金魚の体色に関わるのは、メラミンの沈着による黒色素胞のみです。
赤や黄色と日光(や照明)は直接的には関わりません。

金魚の体色について。
金魚の美しい体色は色素胞という色のカプセルが皮膚の中に、散りばめられているためです。

*黄色・金色・赤色に発色する色素胞は、カロテノイド・プテリジンという物質が主成分です。
・黄色素胞は、カロテノイド・プテリジンにキサントフ...続きを読む

Qらんちゅう、プラ舟での飼育について

らんちゅう飼育初心者です。現在、水槽でらんちゅう明け2才、3匹を飼っていますが、プラ舟を購入したので屋外飼育をはじめたいと思います。

そこで質問ですが、プラ舟飼育の場合も水槽同様、濾過装置&エアレーションが基本なのでしょうか???らんちゅう飼育には青水が良いと良く聞きますが、プラ舟で青水飼育の場合、エアレーションのみ?もしくはどっちも必要ない?よくわからないのでご教授願います。
ネットでプラ舟飼育している方がよく写真を載せてらっしゃいますが、見る限りエアレーションのみの場合が多いように思うので青水飼育する上で、濾過装置は不要?むしろ青水を作る上で濾過装置がある事で何か問題があるのかなぁ?など考えてしまいました。

らんちゅう飼育初心者の私的にはプラ舟飼育でも濾過装置は欠かせないように思うのですがどうなんでしょうか???
らんちゅう飼育に詳しい方どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

 ランチュウは飼った事がありませんが、数年間金魚を屋外で飼っていました。十分な水量があれば、エアーもろ過も必要ありません。
 ランチュウは短期間に大きくすることを目的としているので、えさが多く、水量が足りてもエアーがないと酸素が十分に行き渡らないようです。だからプラ舟にエアーを入れているのです。えさを少しだけやって、後は生えたコケでも食べてもらうというならエアーはいりません。
 なお、ろ過装置を入れるとフィルターが青水の藻部分を全部漉してしまいます。代わりにあっという間に緑色になってしまいました。活性炭まで入っていると1時間ほどで透明な水になってしまいます。実験済みなので、青水で飼いたいならおすすめしません。

 ただしろ過装置を入れないなら、一日に一回は糞を網ですくい取ってください。多くなる時期は一日に2回づつやっていました。これをしておかないと水質が一気に悪化してバクテリアやコケが発生する前に、水が悪くなります。

Qらんちゅうの稚魚が死んでいく

日曜日、らんちゅうの稚魚(2~3cm)を12匹頂きました。

早速、水槽とフィルターがセットになったケースを購入。
砂、石、備長炭、カルキ抜きをした水を入れました。

月曜日、3匹死んでいました。
火曜日、5匹死んでいました。
木曜日、1匹死んでいました。

残った3匹のうち、1匹は死んでいった稚魚と同じように
上の方でプカーと浮いていることが多いです。
たまに泳いだりしますが、下へ行くことが出来ないようで、
またすぐに浮いて来ます。
泳ぎ方も、2匹と比べると少しおかしいかなと思います。
エサも食べません。
(昨日までは元気に泳いでエサも食べていました。)

色々ネットで調べてみたところ、塩を入れた水が良いとなっていたので
それも試しましたが、死んでしまいます。

白い点は見当たらないので白点病ではないと思います。

らんちゅうを初めて飼うので、死んでいく稚魚を見ると可哀相です。
どうすれば良いのでしょうか?

Aベストアンサー

ランチュウの稚魚(通称クロコ)は、普通の金魚と比べて特別飼育が難しい魚ですよ。頂いた所ではどの様に飼育していたのでしょう。詳しい事がわからないので一般論を書きます。

過去に何度かランチュウの繁殖をしていますが相当に難しい金魚です。
クロコ飼育で一番大切なことは、アオコ水で飼育出来るか否かでその先の飼育が上手くいくか、魚が死んでしまうか、決まってしまう程です。

アオコ水とは植物性のプランクトンが繁殖して緑色した水のことです。
よく家の外で金魚を飼っていると自然と水が緑色になります。これがアオコ水です。

熱帯魚飼育レベルではこの魚を育てる事は非常に難しく、ろ過、水質、塩分濃度、水あわせ等のこととは問題が違います。逆にアオコ水を使い理解することで簡単に飼育出来ることもあります。

あなたがお買いになった水槽セットで、新しい水を使用すれば、結果はあなたが経験したとおりのことが起こる事はのは至極当然です。

残念ながら、良い経験をしたと思い、もっと簡単に飼育できる和金から始め、次に、コメット、シュブン金、次に丸物(リュウ金、オランダ等の太った金魚)ランチュウ、土佐金と段階を踏んでいかれると良いでしょう。

ランチュウの稚魚(通称クロコ)は、普通の金魚と比べて特別飼育が難しい魚ですよ。頂いた所ではどの様に飼育していたのでしょう。詳しい事がわからないので一般論を書きます。

過去に何度かランチュウの繁殖をしていますが相当に難しい金魚です。
クロコ飼育で一番大切なことは、アオコ水で飼育出来るか否かでその先の飼育が上手くいくか、魚が死んでしまうか、決まってしまう程です。

アオコ水とは植物性のプランクトンが繁殖して緑色した水のことです。
よく家の外で金魚を飼っていると自然と水が緑色...続きを読む

Qらんちゅう エアレーションによる水流を弱めたい

らんちゅうの飼育について質問です。

祖父がらんちゅうを飼いはじめたのですが、見たところエアレーションによる水流が強いようで夜なのにらんちゅうが水流に逆らって忙しく泳いでいました。
エアレーションを切ろうかとも思いましたが今調べたところ必要なもののようなので切るわけにもいかないようです。

そこで質問ですが、
エアレーションによる水流を弱める良い方法はないでしょうか?
エアレーション自体を変えたほうが良いのでしょうか?

水槽は45cm×30cm×30cm、フィルターは上部式、らんちゅうは6cm程度のものが2匹、エアレーションはポンプがニッソーINNOβ1500、ストーンは2.5cmくらいのものです。
水草はとくに入れていません。底には砂利がしいてあります。
バクテリアなどは入れているかどうか解りません。

私は直接は飼育に関与していないのですがなんだか金魚がかわいそうなのと、祖父も念願のらんちゅうを飼い始めたということでうれしそうだったのでなんとか元気に育って欲しいと思い質問させていただきました。

エアレーション以外でもアドバイスありましたらよろしくお願いします。

らんちゅうの飼育について質問です。

祖父がらんちゅうを飼いはじめたのですが、見たところエアレーションによる水流が強いようで夜なのにらんちゅうが水流に逆らって忙しく泳いでいました。
エアレーションを切ろうかとも思いましたが今調べたところ必要なもののようなので切るわけにもいかないようです。

そこで質問ですが、
エアレーションによる水流を弱める良い方法はないでしょうか?
エアレーション自体を変えたほうが良いのでしょうか?

水槽は45cm×30cm×30cm、フィルターは上部式、らんちゅ...続きを読む

Aベストアンサー

エアー量の調整は、先の回答者様の通りショップで専用のコックが売られていますから、
それを購入されれば可能ですよ。

さて、エアレーション以外の方法であれば上部フィルターをお使いですので、あえてエア
レーションは不要です。

水中への酸素供給は、水中で泡の中の酸素が溶けるのでは無く、その泡によって水面が波
立ち、水面の表面積を増やすことで溶け込みます。
この現象は、上部フィルター内でも起こっており、ポンプから吸い上げられた水が濾過層
内に流れ込むとき波立ちますので、この時に酸素が溶け込んでいます。

ただ、エアレーションの利点は、泡が水面へ上がる際に、その力で下から上へ水流を発生
させますので、飼育水全体が攪拌された状態になり止水域を作らず、酸素が底面部分にも
行き渡ることと、水中に部分的な有害物質の蓄積が避けられるということです。

質問者様のケースでは水草などの止水域を作る障害物がありませんので、強いエアレーシ
ョンは、水流に弱い「らんちゅう」にとっては辛いだけと思いますよ。
(上部フィルターの排出先もできるだけ水流が発生しないようにガラス面側へ向けてあげ
るなどの工夫をしてあげてください。)

ただし、酸素は水温が高くなるほど溶存できる量が減ってしまいますので、夏場に飼育水
が30℃を超えるのであれば、その時だけ水中(底面部)に均一に酸素を送るという目的で
エアレーションを軽くしてあげるというのが良いと思います。

これから、まだまだ酸欠が心配される水温ではありませんので、エアレーションを止めら
れても大丈夫ですよ。
(緩いエアレーションされること自体は飼育水の攪拌という理由から賛成です。コックを
購入されるまでの対策としてご提案させていただきます。)

エアー量の調整は、先の回答者様の通りショップで専用のコックが売られていますから、
それを購入されれば可能ですよ。

さて、エアレーション以外の方法であれば上部フィルターをお使いですので、あえてエア
レーションは不要です。

水中への酸素供給は、水中で泡の中の酸素が溶けるのでは無く、その泡によって水面が波
立ち、水面の表面積を増やすことで溶け込みます。
この現象は、上部フィルター内でも起こっており、ポンプから吸い上げられた水が濾過層
内に流れ込むとき波立ちますので、この時に...続きを読む

Q金魚飼育の砂利について

現在60センチ水槽で青らんちゅうの飼育を始めました。
今は青らんちゅう1匹のみですが、後々は、赤いらんちゅうや赤い琉金などを入れたいと思っています。今はベアタンクなのですが、近いうちに砂利を敷きたいと思っています。
そこでいくつか教えて頂きたいことがあります。
1つは、砂利の色についてです。ネットに書かれていたことなのですが、白い砂利を敷くと、金魚の赤色が落ちてきてオレンジ色みたいになると書かれていました。これは本当の事でしょうか?
自分としては白い砂利の方が明るい雰囲気なので、白い砂利がいいかな。と思っています。
もう1つは、熱帯魚屋で売られている砂利ではなく、ホームセンターの園芸屋の砂利でも問題はないのでしょうか?園芸屋の砂利の方が、量も多く安いので…。
詳しい方、アドバイスお願い致します。

Aベストアンサー

No.2です。
> 白い砂利ですと金魚が落ち着かないという事はあるのでしょうかね?
・確かに、そのようなお話は、良く聞きます。
ただ、金魚が落ち着かないという明確な根拠(科学的な裏付け)は無いようです。

金魚は動く物に反応するので、水槽の底が鏡面だと自分が映るのでイケマセンが。。。

以前、私もホワイトサンドを好んで使用していました。
http://www.shopping-charm.jp/ItemDetail.aspx?tid=14&catId=1122200000&itemId=18466

ホワイトサンドを使用した場合の、金魚が水槽環境に慣れる時間は、一般的な暗色系の底砂と一緒。
ホワイトサンドの方が一般的な暗色系の底砂に比べて、長時間、掛かる事は特にありませんでした。

ホワイトサンドは汚れが目立つので、ベロペット(大型スポイト)などで、ゴミ取りは日課になります。
ベロペットによる清掃の方が金魚にとって迷惑だろうと思います。
http://www.shopping-charm.jp/ItemDetail.aspx?tid=14&catId=1129400000&itemId=58331

No.2です。
> 白い砂利ですと金魚が落ち着かないという事はあるのでしょうかね?
・確かに、そのようなお話は、良く聞きます。
ただ、金魚が落ち着かないという明確な根拠(科学的な裏付け)は無いようです。

金魚は動く物に反応するので、水槽の底が鏡面だと自分が映るのでイケマセンが。。。

以前、私もホワイトサンドを好んで使用していました。
http://www.shopping-charm.jp/ItemDetail.aspx?tid=14&catId=1122200000&itemId=18466

ホワイトサンドを使用した場合の、金魚が水槽環境に慣れる時間は、一般的...続きを読む

Qらんちゅう用の水槽について

らんちゅうの飼育を始めようと思っており、
水槽の人気のサイズを知りたいです。
あと照明やフィルターのオススメを教えてほしいです。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

・水槽
オススメは60cm(57L)標準水槽。
8月と2月はセール中。

角あり
http://www.shopping-charm.jp/ItemDetail.aspx?tid=10&catId=1007603035&itemId=59304
角丸
http://www.shopping-charm.jp/ItemDetail.aspx?tid=10&catId=1007603035&itemId=10285

ランチュウは20cm程度まで成長するので上記60cm標準水槽で3匹程度が飼育出来ます。

・濾過器
金魚は良く食べよく出す観賞魚ですから、メンテナンスが楽な上部濾過器がオススメです。
http://www.shopping-charm.jp/ItemDetail.aspx?tid=10&catId=1003030000&itemId=19584

・照明
少し高いが、20形3灯式は金魚藻が良く育つのでオススメです。
(50Hz,60Hz別製品)
http://www.shopping-charm.jp/ItemDetail.aspx?tid=14&catId=1115302000&itemId=11974

照明は一日当たり8時間~12時間で充分に水草は育成出来ます。
プログラムタイマーがあると、照明の自動ON/OFFが可能です。
http://www.shopping-charm.jp/ItemDetail.aspx?tid=14&catId=1117160000&itemId=11597

=その他、要なモノ=
・低床材
金魚は中性~弱アルカリ性を好む魚種です。
水質に尤も影響を与えるモノが低床材。
金魚飼育、特にランチュウ飼育では低床材が重要です。
ランチュウ飼育のオススメ低床材は五色サンドです。
http://www.shopping-charm.jp/ItemDetail.aspx?tid=14&catId=1122058000&itemId=15203

・エアポンプ
下記のエアポンプは吐き出し量調整弁付きです。
少しだけ吐き出し量を絞る事により、驚くほど静音運転が可能になるのでオススメします。
http://www.shopping-charm.jp/ItemDetail.aspx?tid=14&catId=1121052000&itemId=12666

・逆流防止弁
万一、水槽水が逆流すると、エアポンプから漏電火災の危険性があります。
エアチューブの中間に逆流防止弁の設置をオススメします。
http://www.shopping-charm.jp/ItemDetail.aspx?tid=14&catId=1117230000&itemId=13890

・ヒーター
ランチュウは、金魚の中では飼育の難しい種類です。
水槽飼育では、秋冬春の3シーズンは金魚用ヒーターの設置をオススメします。
金魚用18℃オートヒーター
http://www.shopping-charm.jp/ItemDetail.aspx?tid=14&catId=1123064000&itemId=11869

・金魚藻(マツモなど)
http://www.shopping-charm.jp/ItemDetail.aspx?tid=03&catId=1280080000&itemId=24313

・塩素除去剤
http://www.shopping-charm.jp/ItemDetail.aspx?tid=14&catId=1114020000&itemId=12250

最後に、一番重要なこと。
それは「水合わせと温度合わせ」です。
http://www.a-forest.co.jp/howto/fish003/index.htm
そして、マメな水替えを実行すること。

金魚は、本当は上から鑑賞する観賞魚です。
水槽飼育のランチュウは、体高のある「中国らんちゅう」がオススメです。
私個人的には、信楽焼20号鉢以上がオススメなんですけどね。
http://www.rakuten.ne.jp/gold/yakimono/suiren-itiran.html

・水槽
オススメは60cm(57L)標準水槽。
8月と2月はセール中。

角あり
http://www.shopping-charm.jp/ItemDetail.aspx?tid=10&catId=1007603035&itemId=59304
角丸
http://www.shopping-charm.jp/ItemDetail.aspx?tid=10&catId=1007603035&itemId=10285

ランチュウは20cm程度まで成長するので上記60cm標準水槽で3匹程度が飼育出来ます。

・濾過器
金魚は良く食べよく出す観賞魚ですから、メンテナンスが楽な上部濾過器がオススメです。
http://www.shopping-charm.jp/ItemDetail.aspx?tid=1...続きを読む

Q金魚の水槽の砂利(底砂)は何がいいでしょうか?

金魚を飼育する水槽の砂利は何がいいのでしょうか?

色々あり、富士の大理石を砕いたものや、黒の砂利(川にあるようなものでした)と、サンゴを砕いた物がありました。
後は時々ある高そうなお家の庭に敷いているような石(白・茶・黒の石が混合)でした。

黒い砂利だけのはどの魚にも適用とかかれていて、
サンゴを砕いた物はアルカリ性のものだけとかかれていました。
どれがいいのでしょうか?サンゴを砕いたものは熱帯魚系かなって思ったのですがどうでしょう?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

hiro06_08_kさん、こんOOは。

砂利は何か溶け出すものでなければ何でもよいと思います。サンゴ砂はアルカリ性の成分が溶け出すので金魚には不向きです。
また、何でもいいといっても、白っぽいものは金魚が落ち着かなくなりますし体色が白っぽくなります。逆に黒っぽい方が金魚が落ち着きますし、体色がはっきりと出るのでお勧めです。
底砂の効用としてバクテリアの住処になります。バクテリアが水中のアンモニアや有機物を分解して水質維持に貢献するので、大粒のものより小粒のものの方が、またガラス玉などの人工物より天然の石や砂の方が、全体水槽の底砂の表面積が広くなるのでバクテリアの住処が増え、結果として水質維持に繋がります。

結論としてはNo.1の方と同様に大磯砂をお勧めします。色も黒めで何も溶け出さず、(新品では若干アルカリ成分が溶け出すことがありますが金魚には大丈夫)バクテリアの住処としても良い(昔はろ過材としてもしようしていました)と飼育する上では一番だと思います。
ただ、大磯砂以外がだめかといえばそうでもなく、飼育者の好みで他の天然砂でもよいでしょう。

hiro06_08_kさん、こんOOは。

砂利は何か溶け出すものでなければ何でもよいと思います。サンゴ砂はアルカリ性の成分が溶け出すので金魚には不向きです。
また、何でもいいといっても、白っぽいものは金魚が落ち着かなくなりますし体色が白っぽくなります。逆に黒っぽい方が金魚が落ち着きますし、体色がはっきりと出るのでお勧めです。
底砂の効用としてバクテリアの住処になります。バクテリアが水中のアンモニアや有機物を分解して水質維持に貢献するので、大粒のものより小粒のものの方が、またガラス玉...続きを読む

Qランチュウ水槽(2) 投げ込み式/底面式/水中ポンプ.......

普通の水槽数本で金魚を色々飼っていましたけど、
いわゆる【ランチュウ水槽】は使ったことがありません。
水位を低くしてレギュラー水槽で飼うよりも、見た目も良い感じがしますので、
60cmレギュラーではなく、60×30×26cmのランチュウ水槽を検討しています。

底砂は粗目の大磯砂、側面と背面はバックスクリーンか保温ボードで覆って、
金魚が落ち着けるようにしたいと思います。
屋外で曝殖?した浮き草各種を入れたいと考えています。

この環境でフィルターは投げ込み式(複数)が良いのでしょうか?
エアーポンプの静音タイプ(あるいは水中ポンプ)と底面式というのは静かな気がするのですが、
どうでしょうか?

絶対に考えていないフィルターは外掛け式くらいで、色々な種類のフィルターの
メリットとデメリットを再確認しつつ、ランチュウ系金魚に良い環境(ガラス水槽での)を
試行錯誤して見出して生きたいと思っております。

どうかお知恵をお貸しくださいませ。

Aベストアンサー

前問の補足を読みました。
素晴らしい桜ですね。市場に出回る桜は形が悪く、これほどまでに整った形の桜は私自身見たことがありませんでした。この桜を横見で飼育したい質問者様の気持ちはよく理解できます。また金魚を見る目があると感服いたしました。

再度飼育可能かどうかの問いには、私の飼育経験上狭い水槽でも小さな頃から育った環境でしたら大丈夫でしょうが、広い所で育った魚を狭い水槽に移し飼育する事は避けたほうが無難です。ましてやあれだけ素晴らしい桜は次に手に入らないのでは無いでしょうか。おそらくあのレベルの桜は市場には出回りませんね。

横見でガラス水槽飼育がしたいのは質問者様のエゴで金魚にとっては狭い所に移されて迷惑と思います。桜がもし人間の言葉を理解して、どちらが良いと聞いたら広い方に住みたいと答えるでしょうね。(笑)

濾過方法ですが、私の使用している3段式底面濾過を用いても濾過が出来上がるまで一ヶ月かかります。砂の厚さは合計7センチ位で一番下が極小リング、次に大磯、一番上にソイル系のアマゾニアを使用してエアリフト方式ですね。ガラス面にコケを出す為30センチのエアカーテンを使用。このセットだと高さ26センチの水槽では水深が浅過ぎそうですね。

私の土佐金は30センチ水槽で水作一つ底砂にアマゾニアを使用して前面以外コケだらけ水換えはいつしたか忘れるくらい足し水だけで、水面にはサンショウ藻が増え放題です

魚を導入してから濾過方法を考えているのでしたら、60水槽を止めてプラ船で飼育される事をお奨めします。
本当に素晴らしい桜を見せていただきました。頑張ってください。

前問の補足を読みました。
素晴らしい桜ですね。市場に出回る桜は形が悪く、これほどまでに整った形の桜は私自身見たことがありませんでした。この桜を横見で飼育したい質問者様の気持ちはよく理解できます。また金魚を見る目があると感服いたしました。

再度飼育可能かどうかの問いには、私の飼育経験上狭い水槽でも小さな頃から育った環境でしたら大丈夫でしょうが、広い所で育った魚を狭い水槽に移し飼育する事は避けたほうが無難です。ましてやあれだけ素晴らしい桜は次に手に入らないのでは無いでしょう...続きを読む


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