「僕の前に道はない。僕の後ろに道はできる。」というフレーズがありますが、この作品の著者と作品名を教えてください。

A 回答 (1件)

 それは高村光太郎 の 『道程』だと思います。


 
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この回答へのお礼

 早速のご回答、どうもありがとうございます。感激いたしました。
今後も分からないことがあれば、助けてくださいね。

お礼日時:2001/05/12 14:21

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Q作家と作品名

ルポルタージュ的な作品だと思うんですが、

ある作家が、刑務所生活を体験したいがために、
駐車違反の罰金を敢えて払わずに労役刑を受ける。

というルポですが…
お心当たりのある方、いらっしゃいましたら、
よろしくお願いします。
m(_ _)m

Aベストアンサー

No.1の方のリンクは
東直己「札幌刑務所4泊5日体験記」扶桑社文庫(現在は光文社文庫で再販)
http://www.kobunsha.com/shelf/book/isbn/9784334736941
ハードボイルド作家は考えた。「一度は刑務所というものに入ってみたいものだ……」。
 かくして、ちょっとした交通違反の反則金をテッテイ的に踏み倒し続けた著者は、念願の押しかけ入所を果たしたのであった―。
 入ってみてわかった、塀の中の不可思議なオドロキに満ちた実態とは? 読めば読むほどしみじみと可笑しい、傑作ドキュメンタリー! 解説・ダンカン

上記以外で
森史之助「労役でムショに行ってきた!」彩図社
http://www.saiz.co.jp/pages/bookisbn.php?isbn=978-4-88392-774-6
「労役」とはスピード違反や交通事故の罰金を払わない者を、刑務所などに留置し、罰金額に応じた労働を課す制度のこと。
元新聞記者の筆者は、埼玉県警に飲酒運転の罪で検挙され、25万の罰金を言い渡される。「25万払うくらいなら、労役で刑務所に入って、その実態を余すところなく観察してやろう」――そう考えた彼は、罰金を徹底的に踏み倒すことを決めた。
そして、晴れて(?)川越少年刑務所に留置された筆者を待っていたのは、お気楽ながらも辛い50日間だった……。

No.1の方のリンクは
東直己「札幌刑務所4泊5日体験記」扶桑社文庫(現在は光文社文庫で再販)
http://www.kobunsha.com/shelf/book/isbn/9784334736941
ハードボイルド作家は考えた。「一度は刑務所というものに入ってみたいものだ……」。
 かくして、ちょっとした交通違反の反則金をテッテイ的に踏み倒し続けた著者は、念願の押しかけ入所を果たしたのであった―。
 入ってみてわかった、塀の中の不可思議なオドロキに満ちた実態とは? 読めば読むほどしみじみと可笑しい、傑作ドキュメンタリー! 解説・ダンカ...続きを読む

Q田辺聖子さんの作品名

田辺聖子さんの作品で宝塚南口について書いている作品があったと思うんです。

大橋を越えるとそこには夢のような世界が広がっていた

みたいな書き出しだったと思うんですけどσ(^_^;)

曖昧な表現ですみません

もしこの本のタイトルが分かる方タイトル名を教えてください!

お願いします(*- -)(*_ _)

Aベストアンサー

田辺さんのかいた本で宝塚に関係する話は『夢の菓子をたべて』があったと思います。かなり昔に読んだので、質問にある「大橋を越えると~」というフレーズがあったかどうかは覚えていません。(本当にごめんなさい)

参考URL:http://www.bk1.jp/product/2632715?partnerid=02goo03

Q作品・作者名を探しています

友人が下記の内容のミステリー小説を探しております。
私も心あたりがなく、ネットで互いに検索をかけてもヒットしません。
どなたか教えていただいてもよろしいでしょうか。

『ある地方都市の話で、確か物の残像が見えてしまうという
特殊の能力を持った持ち主が突然失踪して一年後に街の河川にて発見される。
その事件がきっかけにその街に隠されていた秘密が続々と
暴露されていくという物語』

昨年発売されたようです。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こんばんは。
もしかしたらこちらの作品ではないでしょうか。

きのうの世界/恩田陸
http://www.jbook.co.jp/p/p.aspx/3364836/s/

主人公・・・・・・全てのものを記憶して忘れることができないという特殊な能力
ある地方都市・・・塔と水路がある町のはずれ
街の河川・・・・・水無月橋

出版年月・・・・・2008年9月 

違うかもしれませんが。
お探しの書籍が見つかるといいですね。

Q著者がドイツの有名な博士でナチス・優生関連の書籍を探しています。

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数年前に堕胎問題のテレビ番組の中でとりあげられていた書籍です。
本のタイトルも著者名も覚えていません。
ずっと探しているのですが、見つかりません。テレビ局にも問い合わせましたが、
番組名など詳細がわからず、門前払いでした。
もしどなたかご存知でしたら教えていただけないでしょうか?
どうぞ宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

NHK/教育の番組ですね。"ドイツ/博士" とは違い
ますが、ストーリーはお探しの通りですので。

http://www.eshopping.ne.jp/bks.svl?start&CID=BKS503&shop_cd=1&qty=1&product_cd=01796214

書 名:すばらしい新世界(講談社文庫 は20-1)
原書名:Brave New World
出版社:講談社
著 者:オルダス・ハックスレ-、訳/松村達雄
価 格:\619
発 行:1979/01
判 型:文庫
頁 数:315
ISBN :4061370014
在 庫:有り

人工授精やフリーセックスによる家庭の否定、条件
反射的教育で管理される階級社会――かくてバラ色
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らの尊厳を見失うその恐るべき逆ユートピアの姿を、
諧謔と皮肉の文体でリアルに描いた文明論的SF小説。



Aldous Leonard Huxley (1894.06.26 - 1963.11.22)
オルダス ・ハックスレー
オールダス・ハクスレー
     ・ハクスリー
     ・ハクスリィ

イギリスの小説家・思想家。オックスフォード大卒。
祖父は高名な生物学者。本書はナチス以前の 1931
に4ヶ月で執筆され翌年に出版。また、イートン校
での教え子であるオーウェルの「1984」と比肩され
る。47 の著作が有る。





--(参考)------------
http://www.asahi-net.or.jp/~PW2T-MNWK/Life/Eugenics.html

http://www.sankei.co.jp/databox/paper/9712/paper/1229/book/29boo003.htm

NHK/教育の番組ですね。"ドイツ/博士" とは違い
ますが、ストーリーはお探しの通りですので。

http://www.eshopping.ne.jp/bks.svl?start&CID=BKS503&shop_cd=1&qty=1&product_cd=01796214

書 名:すばらしい新世界(講談社文庫 は20-1)
原書名:Brave New World
出版社:講談社
著 者:オルダス・ハックスレ-、訳/松村達雄
価 格:\619
発 行:1979/01
判 型:文庫
頁 数:315
ISBN :4061370014
在 庫:有り

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Q野ブタ。をプロデュースの著者

僕は昔ドラマで野ブタ。をプロデュースを観て
小説を買って読んで好きになって
著者の白岩玄さんの他の小説も読んで見たいと思ったのですが
Wikipediaで調べてみたら野ブタ。をプロデュースを出してから
何年か何も作品を出していないようなのですか
白岩玄さんは今何か作品を書いているのでしょうか?
それとも
もう小説は書いていないのでしょうか?
何でもいいので白岩玄さんについてのその後を教えて欲しいです。

Aベストアンサー

「文藝」2008年冬季号に掲載された「空に唄う」という作品が、2月に発売予定です。

空に唄う
http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309019116


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