出産前後の痔にはご注意!

先日地方のビジネスホテルに電話で予約して泊まったら5800円でした。後で分かったんですけど、インターネットで予約すれば4800円だったとのことです。

で、質問なんですけど、同一サービス(同一商品)なのに予約の仕方で料金に差をつけるのは法律上問題ないんですか?

例えばコンビニとかスーパーで買い物をする時、同じ売り場で同一商品が同時に100円で売られたり150円で売られたりするのはあり得ませんよね?

このホテルの営業方法は問題ないんですか?

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A 回答 (7件)

問題ないですよ。

普通に行われています。

ホテルに限らず、航空券なども予約と当日では料金が異なるし、同じ予約でも個人と団体では一人当たりの料金が違いますよね?どれもサービスは同じなんですけどね。
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この回答へのお礼

僕も団体割引の話しはしていません

お礼日時:2012/06/03 06:32

問題ありませんし、むしろ当然と言える面もあります。


インターネット予約なら24時間受け付けることもできますし、受付人員の手間が要りませんから、コスト削減につながり、営業機会は増えます。
そのために料金を下げることが可能ですし、ネットに誘導するために値段を優遇する場合もあります。

リアル店舗の売り場では同一条件での販売ですから、同じ商品に違う値段がついていたら、それこそおかしいですし、その場で比較できますから安い方しか買わないでしょう。

同じネットでも、自社サイトでの価格とトラベル専門サイトの価格も違うことはよくあることです。専門サイトを通じた予約は、ホテルがそのサイトに手数料を払わなくてはなりませんが、自社だとそれが不要です。
ですから自社サイトで予約してもらった場合には価格が安いということがあります。
その逆もあって、専門サイトにたくさん部屋を売ってもらうなど取引条件によるでしょうが、そのサイトだけの特別価格が設定されている場合もあります。

ですから、同じ宿泊でもホテルの直接サイト、トラベル専門サイトを複数当たってみると価格差がよくわかりますし、お得に泊まれます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。なるほど、参考になりました。

お礼日時:2012/06/02 22:06

>法律上問題ないんですか?


何という法律で問題となるんでしょうか?

>同じ売り場で同一商品が同時に100円で売られたり150円で売られたりするのはあり得ませんよね?
「まとめ買いがお得」なんてコト、よくある話しですが・・・
陳列などの手間の省略でコストダウンができる「まとめ買い」で商品単価が安くなるのが珍しくないように、広告費や人件費などを軽減できるネット経由で、値引き販売をするのは、ごく当たり前の「営業努力」の範疇。
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この回答へのお礼

ご意見はあまり参考になりませんでした。

お礼日時:2012/06/02 22:17

法律的には全く問題ありませんね




 今日は、一日中夏休みの旅行予約没頭、面白い事例を書いておきますよ
 大人4名で予約すると1名8500円 合計34000円
 所が、同じ内容で大人3名+子供1名すると 大人1名9500円+子供9500円で38000円
 逆に高くなるパターンも存在するのには、目が点になった


 6月9日 だけ大バーデンセールで・・出ていた
 大口顧客のキャセルが出たんでしょうね・・たぶん


 60日前割引で取っていたTDL周辺ホテル・・・4人部屋21000円
 部屋が埋まらないからどんどん安くなってしまい・・最後に14800円に・・・予約変更


 最低限の部屋が埋まらないので急遽・・安く出てきた
 大変安くゲット 4名3万円程度ゲット 今年予約をしようとしても5万円代で他にしようかな



 スーパーでも笑える事例がありますね

 同じ商品が・・袋破れて 通常価格の2割引きで表示されていた
 今日はその商品が特売で3割引き・・
 値段逆転 ヾ(゜Д゜ )ォィォィ

 1個◯◯円 1箱24本の価格が・・ 1個◯◯円×24本 より高い・・あのね・・・


 1個 50円 2個買えは90円・・・ 良く有る話・・・・


 1個1000円 割引き券で800円に・・・・

 ヾ(゜Д゜ )ォィォィ インターネット割引きもあるんだね・・・・・ホテルにはね


 
   



 
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例えば、映画とか野球なんかでも前売り券と当日券は受けられるサービスの内容は同一だが価格が違う。


コレも違法なの?
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この回答へのお礼

それとこれとは話が違うと思います。

お礼日時:2012/06/02 22:11

スーパーでもタイムサービスといって時間帯により値段を変えたりすることは当然のように行われています。


飛行機でも、鉄道でも予約の方法により値段が異なるのは、今や当たり前になっています。
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この回答へのお礼

時間が変われば値段が変わるのは常識だと僕も思います。

お礼日時:2012/06/03 06:36

>、同じ売り場で同一商品が同時に100円で売られたり150円で売られたりするのはあり得ませんよね?



ありえます。
たとえば「1個100円、2個なら190円」というのはよくやってますし、ちょっと極端なところでは「1000円以上お買い上げのお客様、通常150円の品100円でご奉仕」というのは珍しくありません。

同じ商品でも条件によって売価が変わるのはよくあることですし、法律に触れるというのも聞いたことがありません。
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この回答へのお礼

まとめ買いの話しはしていないのですが

お礼日時:2012/06/02 22:14

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Aベストアンサー

質問者さんは複数の商品をまとめてに買おうとしたとき
ある商品はAショップが安いが、別の商品はBショップが安いという風に
ショップを一つに絞り込めない経験はありませんか?

質問者さんのその疑問は、「一つの商品」しか考えてないからです
ショップは「多くの商品」を扱っている事を忘れずに


まず、既に出ている回答はバーチャルモール内であろうと同じことです
商品を安く仕入れられるショップは価格を安くできる。
安く仕入れられないショップは安く出来ない。安くすると赤字になる


そして、「商品ごと」ではなく「ショップごと」に考えてみてください
ショップはすべての商品を安く仕入れられるわけではありません
ショップごとに安く仕入れられる商品と、仕入れられない商品というのは違います

だから、ある商品はAショップが一番安い、ある商品はBショップが一番安いという風に
商品によって一番安いショップが変わってきます


ペット用シーツを最安値で販売しているショップは
他の商品も最安値で販売できている訳ではありません

ペット用シーツを最安値の2倍の値段で販売しているショップでも
何か他の商品は安く提供しているはずです


つまり、同じ商品が同じバーチャルモールで価格差がでるのは
ショップによって安く仕入れられる商品が異なり、ショップごとに力を入れている商品が違うからです

ある1つのショップがすべての商品を安くするというのは取り扱い商品をかなり絞り込まない限り不可能ですので
最安値より高く売らざるを得ない商品というのは必ず出てきます
取り扱わないという選択肢もありますが、品揃えとの兼ね合いがあります

だから、あまり売れなくても高い値段で販売するのです
その代わり、他の安く販売出来る商品に力を入れることでカバーしているのです


それと、高くても売れる場合もあります

複数の商品を一緒に購入する場合、
ショップを分けるのが面倒くさい、ショップを分けると余計な送料がかかる、○○円以上なら送料無料の○○円に届かない、買う物が多くていちいち価格を調べるのが面倒な場合など
最安値より高くても他の商品と一緒に買ってもらえる場合があります


また、人によっては「ひいきにしている店」というのがあるものです
特に最安値は調べずに、あるショップで買うようにしている人とかは結構いるでしょう


結論として、
一つの商品だけ考えれば、高いショップのものは確かにあまり売れないでしょう。
その商品が売れなくても、他の安く出来るそのショップの主力商品でカバーしているのです

質問者さんは複数の商品をまとめてに買おうとしたとき
ある商品はAショップが安いが、別の商品はBショップが安いという風に
ショップを一つに絞り込めない経験はありませんか?

質問者さんのその疑問は、「一つの商品」しか考えてないからです
ショップは「多くの商品」を扱っている事を忘れずに


まず、既に出ている回答はバーチャルモール内であろうと同じことです
商品を安く仕入れられるショップは価格を安くできる。
安く仕入れられないショップは安く出来ない。安くすると赤字になる


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