『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

情報としては
・読んだのが昭和50年代。
・読切作品だったと思う。
・中東が猛暑で水不足になり、石油を武器にして「今後、水を提供した国にのみ石油を輸出する」と言い出す。
・日本が、南極の氷山を運ぼうとする。
・どこかの国がそれを妨害しようとする。
・運ぶ船に危険が迫ったので、氷山を切り離そうとしたら、ロープに少年がしがみ付いた。
・その少年が「人間として、やらなければいけないことだ」というようなセリフを言う。
・少年の言葉に動かされて、ヘリか何かで特攻して妨害を退ける大人がいた。
・最後は水が届く。

これで判る方、居ましたらお願いします。

A 回答 (1件)

その作品とは違うかと思いますが、私が読んだ中では2つにたのがあります。



ひとつは、北極の氷山をは運ぶもの。タイトルはすみませんが、思い出せません。

もうひとつは、SFで、地球から水を断たれた火星に移住した人たちが水不足を解決する話。こちらは、火星人の方法 というタイトルの小説です。
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