家賃納入日より7日遅れ入金しましたが
延滞利息はどのように計算されますか?
家賃は25万円で年利36%との事です。

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A 回答 (2件)

利子は18%を超えてはいけないことになっています。

ですからそれ以上払う必要はなく、通常7日程度の遅延で延滞料を取るなどということは考えられません。契約書にそんなことが書かれているのでしょうか。もし35%の利率が書かれていればこれは法律違反です。

ちなみに計算法は家賃×7/365×0.36となります。
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すごいね


そんな金利なら違法なので法律的には延滞利息すら払う必要なし
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この回答へのお礼

そうなんですか、ありがとうございます。
意見したいと思います。

お礼日時:2012/06/03 23:31

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Q年利14.6%は1月いくら?

例えば、家賃10万円を滞納した場合は年14.6%の損害金を支払う契約で、30日滞納した場合の計算方法。

100,000円×0.146×30日÷365日 .....という計算式でよろしいのでしょうか?

これを計算すると答えは1,200円になります。

前述の契約の場合では、家賃10万円に損害金1,200円を加えた101,200円が支払う額ということでよろしいでしょうか?


お恥ずかしいですが算数に疎いもので・・・。
ご回答をよろしくお願いします。

Aベストアンサー

100000円の年利14.6%は、1年で14600円。

日割りで計算する場合「1ヶ月は30日とする」のが一般的なので、1日の利息は14600円÷12ヶ月÷約30日=40.55円と計算します(場合によってはここで四捨五入して41円にします)

30日分滞納したのであれば、上記の40.55円(または41円)が30日分になります。

従って、損害金は、40.55円(または41円)×30日=1216円(または1230円)になります。

「12ヶ月」と「30日」で割るので、実質的に360で割る事になります。365では割りません。

支払い額は「100000円+1216円(または1230円)=101216円(または101230円)」になります。

ショッピングやクレジットの年利の日割り計算も、上記と同様「12ヶ月」と「30日」で割って計算します。

なお、四捨五入のタイミングで金額が変わるので、この辺りが争点となり契約当事者間で揉める場合があるので、事前に確認しておきましょう(家賃が高額だと誤差が無視できなくなる)

Q家賃滞納時の遅延損害金の計算開始日について

アパート入居者の家賃滞納が頻繁に発生しているため遅延損害金を請求したいと考えているものです。
賃貸契約書に家賃支払方法の記載がない場合、当月分の家賃を当月末までに支払えば遅延損害金は発生しないと考えるべきなのでしょうか。

前月末までに支払って貰うようにするにはどのような方法があるかもアドバイス願えればありがたいです。

Aベストアンサー

本来なら、契約書に家賃の支払い方法として、毎月末までに翌月分を支払う様記載しておくようにお勧めします。記載があれば、強く言えます。不動産業者に仲介や、管理をしてもらえば、取り立て集金も頼めると思います。手数料集金家賃の5分位の手数料が発生しますが、毎月立て替えて入金してもらえ楽です。
延滞損害金の発生ですが、その月中に支払いが有ればまず、取りにくいとおもいます。取るようにしたいなら、書面を交わし、契約時に、契約書に、期日を決めてそれを過ぎたら、延滞利息何パーセントが、加算されます。と、記載両者合意の上署名押印しておけば、とれるとおもいます。ただ、その月中の入金は、よしとするしかないかも。集金の際に、せめて、毎月5日までに入金してほしいと、伝え習慣ずけることでしょうか。敷金返金する金額内に、滞納金額おさえておけば、最悪超えそうになったら、それまでに、契約解除し、退去させ、損害を出さないように、気を付けて下さい。まずは、参考になりましたでしょうか。

Q年率○%の遅延損害金の出し方を教えて下さい

検索して似た質問があったのですが、
遅延損害金の計算方法が理解出来ませんでしたので
教えて下さい。宜しくお願いします。


例えば…

所定の期日までに支払わない場合は年率14%の
遅延損害金を取りますよ、という契約で

1,000万円の保証金をを2004年10月末日までに
支払うという約束になっているのに2005年2月末日になっても払わない。

2005年2月末日までの、遅延損害金を計算して請求したい。

どうすれば良いのでしょうか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

(1) 1,000万円の支払期日 2004.10.31

(2) 遅延損害金の計算始期は2004.11.01で遅延日数は

   2005.2.28迄の120日となります。


                     
(3) 計算式1,000万円×遅延日数×365分の0.14遅延損

   害金年率となります

(4) 1,000万円×遅延日数120日=12億円÷365日×0.14


=460,273円となります。               

Q延滞家賃と利息について

賃貸業をおこなっています。

入居時から、ほとんど毎月、数日から1週間振込みが遅れる人がいます。

口頭で注意してもなおりません。

将来、この人が退去したときに、延滞利息などを取りたいと思っています。
どのようなことに「注意」し、どんな形で請求できるでしょうか?

いつごろからの分から請求ができますか(時効のことで)?
延滞利息はどこまでの最高利率でとれますか?

ちなみに、この人は公務員で、収入は十分にあります。
恐らく性格がだらしないか、数日でも遅らすと利息が儲かると思っているのか、真意は不明です。

Aベストアンサー

まず、賃料の振り込みが遅れることにより、発生する損害賠償請求権の時効は10年、そして特約のない限り利息は年5%です(民法412条1項、415条、167条、419条1項)。
毎月3日間振込が遅れるのだとすれば、年間で36日、すなわち利息は36/365≒1/10ですから、年で月額賃料0.5%の利息が取れます。
これらは複利になりますから、月額賃料が5万円でしたら、10年間で10%≒5千円ほど請求できるでしょう。

もっとも、契約で延滞利息を年20%としてあり、賃料の振り込みが毎回1週間おくれるとすれば、
年間で84日、利息は年利84/365*0.20≒5%ほどになり、
複利になりますから、10年間で1300%すなわち、月額賃料の13倍の請求が可能です。

時効を中止するためには、裁判で請求をするとか、相手に支払義務があることの念書を取らせるなどの方法があります。
裁判で請求することもできますが、少額ならば最終的には、敷金から控除する形が一番妥当でしょう。

延滞利息の定めをしていない場合には、請求できても少額なので、きちんと支払をしている分には多少は諦めた方がいいかもしれません。

まず、賃料の振り込みが遅れることにより、発生する損害賠償請求権の時効は10年、そして特約のない限り利息は年5%です(民法412条1項、415条、167条、419条1項)。
毎月3日間振込が遅れるのだとすれば、年間で36日、すなわち利息は36/365≒1/10ですから、年で月額賃料0.5%の利息が取れます。
これらは複利になりますから、月額賃料が5万円でしたら、10年間で10%≒5千円ほど請求できるでしょう。

もっとも、契約で延滞利息を年20%としてあり、賃料の振り込みが毎回1週間おくれるとすれば、
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QUR都市機構の賃貸アパートの家賃延滞について

お世話になります。
職場の知人(後輩37才)が、UR都市機構が運営している賃貸アパートに住んでいます。私も同じタイプの賃貸なのですが、どうも契約上の悩みのようでシビアでしたので是非ご存知の方のご意見・体験のお知恵を拝借できれば幸いです。

その知人は、最近私の職場に入って間も無い後輩なのですが、2ヶ月前から家賃を払えていないとのこと。賃貸の規模は7万円弱の3DKくらいだと思いますが、ご両親と3人暮らしとの事です。
これまで仕事を探している間、家賃を払って来れず、その内に2ヶ月が過ぎていて、どうやら賃貸契約書によると今月末に1ヶ月分だけでも(2ヶ月前の1ヶ月分だけでも?)払えないと3ヶ月間の未納となり、退去する必要がある‥というような文言が記載されているようなのです。
うちの会社は給与が翌月払いで、明らかに彼の状況では間に合わないと思います。またご両親は年金を貰える年齢との事ですがお2人とも無年金のため、収入は彼の給与だけなのだそうです。

私も可能ならお金を貸して上げたいですが、そんな余力は無く同僚とお金の関係になるのもイヤなので、賃貸契約書の文言は未納3ヶ月に達すると退去‥とはあるようですが、なんとかURの管理窓口に相談して待ってもらえないか相談するようアドバイスして上げようと思っています。

そこでURの賃貸の取り扱いや未納の処理に詳しい方のご意見を是非ご教授致したいのですが、未納が3ヶ月に達すると契約書通りに言い訳も許されず退去命令が出るのか、事情も事情ですし、何らかの法的な保護が成されないものか、ご存知でないでしょうか?

せめて、URの賃貸入居者の方で ”3ヶ月未納になったが、こんな話し合いで少しだけ待ってもらえた”とのご経験が御座いましたらぜひ教えて頂けませんでしょうか?

お世話になります。
職場の知人(後輩37才)が、UR都市機構が運営している賃貸アパートに住んでいます。私も同じタイプの賃貸なのですが、どうも契約上の悩みのようでシビアでしたので是非ご存知の方のご意見・体験のお知恵を拝借できれば幸いです。

その知人は、最近私の職場に入って間も無い後輩なのですが、2ヶ月前から家賃を払えていないとのこと。賃貸の規模は7万円弱の3DKくらいだと思いますが、ご両親と3人暮らしとの事です。
これまで仕事を探している間、家賃を払って来れず、その内に2ヶ月が...続きを読む

Aベストアンサー

>URは全国で対応が同じなんでしょうか?

支社での対応が同じかどうかは分かりませんが、滞納家賃等での法務処理は、本社のカスタマーコミュニケーション部や住宅経営部が担当するのではないかと想像します。(正確には不明)

手順としては、支払催告が来て、払えないと、先に書いたとおりで地裁より訴状が届き召喚されるわけですが、その通知が半年滞納した時点で届いたという人もいるようですので、これは単なる想像ですが、支払う意思を見せていると少しは遅れるんかもしれません。ただ、基本は3ケ月と聞いています。

もちろん先に書いたように「和解」が基本ですので、返済計画を立てればなんとか残れるのではないでしょうか。
ただ、万が一出てしまうと、恐らく次回は審査で跳ねられます。
そういう点は民間よりもドライに進んで行きます。

Q遅延損害金の計算方法

マンションの管理費の遅延損害金を専門ソフトを使用せず、エクセルで計算しています。いつも〔金額×年利×滞納日数/365日〕で計算してきました。ところが、今年は1年が366日あるということを考えると、これでいいのかという疑問が湧いてきました。
どなたか正しい計算式を教えてください。

Aベストアンサー

マンション管理費の遅延損害金は、民法上の債務不履行による損害賠償(民法415条)の一種と考えられます。

この場合、期間の計算は民法に従うこととなりますところ、民法上、期間は「暦に従って計算する」ものとされています(143条1項)。したがって、うるう年の場合には366日として計算します。

なお、No.1のm_inoue222さんの挙げられている「利率等の表示の年利建て移行に関する法律」は、25条で「前各条の規定による改正後の法律の規定」と定められているとおり、「前各条」に挙げてある法律にのみ適用されるものです。リンク先をご覧いただければお分かりのとおり、「前各条」の中に民法は含まれていませんから、マンション管理費の遅延損害金については適用されません。

Q150万円 年利5%の計算方法を教えて下さい。

ある方にお金を貸していたのですが、返済されず内容証明を作成するのですが、利息を含めた金額がいくらになるのか計算したのですが合っているか確認をしたいのでお願いします。

平成22年4月27日 150万円 年利5%で貸しました。
返済期日は、平成22年5月31日でしたが、平成23年7月24日に23万円を返済して頂いてからは返済がありません。(返済分は利息に充当したいと思っています)
平成24年12月20日現在の元本と利息はいくらでしょうか?

Aベストアンサー

 基本的に元金に年利を掛けたものを365で割って日歩を出して計算します。

 平成23年7月24日に一度返済があったとのことですが、ここで一度区切る必要があるため、23万円をすべてその後の利息に当てるという事はできません。
 利息を差し引いたものを、元金から減らす必要があります。

 まず150万円の年利5%は75,000円。
 借りた翌年の平成22年4月27日までは丸々この金利。

 その翌日分から支払いのあった平成23年7月24日までは日割り。
 75,000円を365で割ると、だいたい一日205円47銭となります。
 これを平成23年7月24日までの88日分かけて18,082円。繰上げにしてるのは、もともと205円47銭という日歩が端数切捨てにしてるから。

 合計93,082円が利息で、23万円から差し引いて、136,918円を元金から減らす必要があります。
 この時点で元金は136万3082円。以後、これを基準に利息をかけていきます。

 この元金の年利分が68,154円。
 丸一年、今年の7月24日までの利息がこれ。

 そこから本日平成23年12月20日まで日割り。
 68,154を365で割って、だいたい一日186円72銭。
 今日までの149日分をかけて、27,821円。
 合計95,975円が今日までの利息。

 元金1,363,082+利息95,975=総額145万9057円

 これが本日までの請求額ですね。

 基本的に元金に年利を掛けたものを365で割って日歩を出して計算します。

 平成23年7月24日に一度返済があったとのことですが、ここで一度区切る必要があるため、23万円をすべてその後の利息に当てるという事はできません。
 利息を差し引いたものを、元金から減らす必要があります。

 まず150万円の年利5%は75,000円。
 借りた翌年の平成22年4月27日までは丸々この金利。

 その翌日分から支払いのあった平成23年7月24日までは日割り。
 75,000円を365で割ると、だいたい一日205円47銭となります。
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Q遅延損害金の利率について

 法人対法人で駐車施設賃貸借契約書を結ぶことになりました。いまその契約書をつくっているところなのですが、賃貸料を延滞した際の「遅延損害金」の利率をいくらにしたらいいのか迷っています。
 調べたところによると、商事法定利率の6%(商法514条)というのがあって、特約によりそれよりも高い利率を設定することもできるらしいのですが、その上限については、消費者が支払う遅延損害金の利率14.6%(消費者契約法9条)が適用されるのか、それとも利息制限法上の利率100万円以上は21.9%、10万円以上100万円未満は26.28%、10万円未満は29.2%(利息制限法4条)が適用されるのか、はたまた「上限はない」のか、がわかりません。
 どなたかお詳しい方、よろしくお願いします。
 また、具体的にはいま18%という数字が候補に挙がっているのですが、それがもし法律上問題ないとしたら、両者公平という観点で妥当かどうかも教えていただけると助かります。

Aベストアンサー

下記はマンション管理規約上の管理料滞納時における損害金規定に対する弁護士の見解ですが、金利でなく損害金であることより利息制限法・出資法の規定対象外であり、実際の定めが社会通念上合理的な範囲であれば認められる、というのが見解のようです。
http://www.wendy-net.com/faq-new/04/n-147.html

ちなみに銀行の住宅ローン・消費者ローンの延滞においては、5営業日以内の遅延(遅れている返済元本に対して契約金利適用)とそれ以上の延滞(延滞金利14%適用)に分けているようです。或いは地方公共団体が業者に対して制裁的な違約加算金を請求する際には、利息制限法の14.6%(日当り0.04%)や上限29.2%(日当り0.08%)よりも低い水準10.95%(日当たり0.03%)を適用している例がありました。
http://www.8taiki.jp/report_20050223/report_20050223.html

この当りは、後日の係争局面で相手方から、契約の一部(違約金規定)が利息制限法を超過し公序良俗違反で無効なので、全体も無効という主張をさせない為に何らかの根拠がある水準(本件で言えば14.6%以内)に収めておく方が無難ではないかという気がします。契約内容に争いが起きるのは、借主の資金事情が悪化して毎月の賃料が延滞になった場合であり、その時点では延滞損害金を多く取るよりは契約解除の方が優先されそうです。もっとも最悪の局面では貸主側は借主から追加支払を得るよりは、預り保証金部分を損害金で消化させることを目的にするのが通常の実務になりますので同じことかも知れません。

下記はマンション管理規約上の管理料滞納時における損害金規定に対する弁護士の見解ですが、金利でなく損害金であることより利息制限法・出資法の規定対象外であり、実際の定めが社会通念上合理的な範囲であれば認められる、というのが見解のようです。
http://www.wendy-net.com/faq-new/04/n-147.html

ちなみに銀行の住宅ローン・消費者ローンの延滞においては、5営業日以内の遅延(遅れている返済元本に対して契約金利適用)とそれ以上の延滞(延滞金利14%適用)に分けているようです。或いは地方公共...続きを読む

Q公団住宅の家賃滞納について

今年の3月に派遣契約が切れ、その後すぐに新しく働ける場所を探したのですが、新しい仕事先が見つからないまま今現在まで至ってしまい、今年7月分~9月分までの3ヶ月分の家賃を滞納してしまいました。

先日、10月15日までに滞納分の家賃を支払うように書かれた『家賃等支払催告及び条件付契約解除通知』という手紙をもらい金策をしましたが、滞納分の家賃を10月15日までに用意することができずにいたら、本日【建物明渡し等請求訴訟提起の予告(最終)】という手紙が速達で届いてました。

その内容は、「滞納分の家賃の支払いがないのに未だに部屋の明け渡しがないので地方裁判所に訴訟を提起します。但し、滞納家賃等の全額支払又は住宅の任意明渡しがあれば穏便に解決させることができますので至急ご連絡を下さい」というものでした。

今月から何とかお金を作るために夜の店(風俗)で働きはじめましたが(日中の仕事も探してる最中です)、不景気のあおりか思うように収入を得られずにいる状況で・・・滞納分の家賃を全額すぐに支払うことが出来る状況ではありません。

生活を切り詰めて風俗で得た収入を滞納した家賃に充てていこうと思っております・・・公団に明日に連絡をしますが、その際に支払う意思を見せれば裁判をすることを回避することができるのでしょうか?

あと、もし住宅の明渡しを申し出た場合は何日以内に部屋を明渡さないといけなくなるのでしょうか?

家賃を滞納してしまったことは、どんな理由があるにせよ私自身に全ての非があることは重々に承知おりますが・・・今後について、私はどのように行動をしたらよいのか何かアドバイス等ありましたら、お願いします。

今年の3月に派遣契約が切れ、その後すぐに新しく働ける場所を探したのですが、新しい仕事先が見つからないまま今現在まで至ってしまい、今年7月分~9月分までの3ヶ月分の家賃を滞納してしまいました。

先日、10月15日までに滞納分の家賃を支払うように書かれた『家賃等支払催告及び条件付契約解除通知』という手紙をもらい金策をしましたが、滞納分の家賃を10月15日までに用意することができずにいたら、本日【建物明渡し等請求訴訟提起の予告(最終)】という手紙が速達で届いてました。

その内容は、「滞納...続きを読む

Aベストアンサー

明日連絡しても、支払ができなければ明け渡し請求事件として提訴されるでしょう。
だいたいで構わないんですが、どの位のペースで支払が可能なんですか?
たとえば、毎月1.5ヶ月分支払う事が出来れば半年で滞納分を完済できることになります。毎月2ヶ月支払う事が出来れば3ヶ月で滞納分を完済できることになります。
こういうペースを提示する事ができますか?
そういう確約無しには交渉は無理だと思いますよ。
滞納分全額一括でなくても構わないから、支払う意志だけでは無くて、具体的な計画の提示が必要です。

訴外の交渉が決裂したら、裁判所の方が判断は寛大ですから、裁判の方がましかもしれません。たった3ヶ月なら「分割で追い付くって言ってるんだから待ってあげなさいよ」となるでしょう。
わたしが傍聴してた明け渡し請求は民間の賃貸で9ヶ月の滞納でしたが、分割での和解を裁判官が勧めていましたよ。
恥ずかしながら私も民間賃貸で経験があるのですが、私も分割で返済しました。

しかし、裁判で和解となった場合でも、大抵1回でも支払が遅れたら、その10日後には明け渡しとなるのが通常です。
心証を良くしようと無理な計画を立てても、その約束を守れなければ自分の首を絞めるだけです。きちんと計算して支払計画を提示しましょう。

それから、公団3ヶ月位の家賃滞納金額なら、地裁じゃなくて簡裁になると思いますがね。

明日連絡しても、支払ができなければ明け渡し請求事件として提訴されるでしょう。
だいたいで構わないんですが、どの位のペースで支払が可能なんですか?
たとえば、毎月1.5ヶ月分支払う事が出来れば半年で滞納分を完済できることになります。毎月2ヶ月支払う事が出来れば3ヶ月で滞納分を完済できることになります。
こういうペースを提示する事ができますか?
そういう確約無しには交渉は無理だと思いますよ。
滞納分全額一括でなくても構わないから、支払う意志だけでは無くて、具体的な計画の提示が必要で...続きを読む

Q延滞金の計算方法について

延滞金の計算方法について教えてください。

延滞金の計算方法について色々なHPで調べましたが今イチよく解らないので、教えてください。

計算の率は納期限の翌日から1ヶ月を経過する日まで年7.3%(平成12年1月1日から、当分の間の措置として、年7.3%の割合については前年11月末日の公定歩合に4%を加算した割合と7.3%を比較して、いずれか低い方の割合を当該年内について適用)その後、納税の日までの期間は年14.6%というのは解りました。
また、延滞金の計算の基盤となる税額に1,000円未満の端数があるときはこれを切り捨て、また、その税額が2,000円未満であるときは、延滞金はかからない。
算出された延滞金に100円未満の端数があるときはこれを切り捨て、また、その延滞金額の全額が1,000円未満であるときは延滞金はかからないというのも解りました。

問題は、
(1)「1ヶ月を経過する日まで」って30日間? 31日間?
   例えば納期限が4月30日の税金の「1ヶ月を経過する日まで」は5月30日? それとも5月31日?
(2)閏年の期間計算はどうなりますか?
(3)納付が納期限の翌日からから1ヶ月を経過した後以降で年14.6%適用されるとき、
   「1ヶ月を経過する日まで」の期間分は7.3%を適用されるんですか?それとも納期限の翌日から14.6%を適
   用されるんですか?
(4)計算のとき小数点以下の端数はどうするのですか?


わかりにくい質問で申し訳ありませんが、できれば具体的に式を記述して(納付税額45,800円、納期限4月30日、納付日11月10日、公定歩合0.1%)計算方法を教えてください。
よろしくお願いいたします。

延滞金の計算方法について教えてください。

延滞金の計算方法について色々なHPで調べましたが今イチよく解らないので、教えてください。

計算の率は納期限の翌日から1ヶ月を経過する日まで年7.3%(平成12年1月1日から、当分の間の措置として、年7.3%の割合については前年11月末日の公定歩合に4%を加算した割合と7.3%を比較して、いずれか低い方の割合を当該年内について適用)その後、納税の日までの期間は年14.6%というのは解りました。
また、延滞金の計算の基盤となる税額に1,000円未満の端数...続きを読む

Aベストアンサー

最初に確認しておきますが、「延滞金」ということは地方税に係るもの、という事でいいですよね。
(国税に係るものは「延滞税」と呼ばれますし、「1ヶ月を経過する日まで」が「2ヶ月を経過する日まで」に変わります。)


>(1)「1ヶ月を経過する日まで」って30日間? 31日間?
>   例えば納期限が4月30日の税金の「1ヶ月を経過する日まで」は5月30日? それとも5月31日?

納期限の翌日から1ヶ月を経過する日、ですので、4月30日の翌日は5月1日ですので、そこから1ヶ月を経過する日とは、5月31日、という事になります。
(参考までに、税法等の条文において、「1ヶ月を経過した日」と書いてあれば、この場合6月1日になります。)

>(2)閏年の期間計算はどうなりますか?

閏年で、納期限が2月29日の場合は、その翌日は3月1日ですので、1ヶ月を経過する日は3月31日になります。
ありえないとは思いますが、納期限が2月28日の場合は、その翌日は2月29日になりますので、1ヶ月を経過する日は3月28日となります。

>(3)納付が納期限の翌日からから1ヶ月を経過した後以降で年14.6%適用されるとき、
>   「1ヶ月を経過する日まで」の期間分は7.3%を適用されるんですか?それとも納期限の翌日から
>   14.6%を適用されるんですか?

ご質問の最初の文に書かれているとおり、納期限の翌日から1ヶ月を経過する日までの分については7.3%(現行は、公定歩合+4%)、その翌日から納税の日までの分については14.6%、と2つに分けて計算することになります。

>(4)計算のとき小数点以下の端数はどうするのですか?

計算の最後の端数処理は書かれているとおりですが、計算の途中(下記で言えばAで求めた金額)に円未満の端数が出るときは、これを切り捨てます。

>できれば具体的に式を記述して(納付税額45,800円、納期限4月30日、納付日11月10日、公定歩合0.1%)
>計算方法を教えてください。

A.5月1日~5月31日→31日間 4.1%
  45,000円(千円未満切捨て)×4.1%×31日/365日=156円(円未満切捨て)

B.6月1日~11月10日→163日間 14.6%
  45,000円×14.6%×163日/365日=2,934円

C.合 計
  156円+2,934円=3,090円→3,000円(百円未満切捨て)

いろいろと検索していたら、「延滞金計算ユーティリティ」というフリーのソフトがありました。下記に掲げておきます。
http://www.vector.co.jp/soft/dl/win95/business/se155723.html

これだと、数字を当てはめるだけで、自動的に計算してくれます。
試しに上記の分を入れたみたら、バッチリ合っていました (^ー^)v

参考URL:http://www.vector.co.jp/soft/dl/win95/business/se155723.html

最初に確認しておきますが、「延滞金」ということは地方税に係るもの、という事でいいですよね。
(国税に係るものは「延滞税」と呼ばれますし、「1ヶ月を経過する日まで」が「2ヶ月を経過する日まで」に変わります。)


>(1)「1ヶ月を経過する日まで」って30日間? 31日間?
>   例えば納期限が4月30日の税金の「1ヶ月を経過する日まで」は5月30日? それとも5月31日?

納期限の翌日から1ヶ月を経過する日、ですので、4月30日の翌日は5月1日ですので、そこから1ヶ月を...続きを読む


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