タイトルどおり、井伏鱒二の「おふくろ」という短編が収録されてる文庫を探しています。
ネットで買えるものが良いです。
中古でも構いません。よろしくお願いします。

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喪章」に関するQ&A: 喪章

A 回答 (1件)

ちくま文庫 『井伏鱒二文集〈1〉 思い出の人々』 (1,155円)



【内容】
鯉. 坪田謙治. 追憶の岩野泡鳴氏. 森鴎外氏に詫びる件. 
書画骨董の災難. 喪章のついている心懐. 坪内逍遥先生. 
肩車. 岩田君のクロ. 中島健蔵氏のこと. 上林暁氏のこと. 
牡丹の花. 田中貢太郎さんのこと. 菊池寛氏と将棋. 
太宰治のこと. 掘り出しもの. 永井の会. 牧野信一のこと. 
余談. 神近市子女史. 垢石老をいたむ. 安吾さんのこと. 
木山君の神経質. 昨日の会. 琴の記. おふくろ. 
正宗さんのこと. 尾崎士郎の諧謔. 三好達治. 
大山名人のこと. 富ノ沢麟太郎. 小沼君の将棋. 惜しい人.
終焉の会.下曾我の御隠居. 解説 東郷克美著
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

お礼日時:2012/06/08 10:14

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Q電撃文庫以外で、男性向け短編小説(ライトノベル)を応募できる新人賞を教えてください

私は趣味で小説(ライトノベル)を書いています。
質問なのですが、電撃文庫以外で、男性向け短編小説(ライトノベル)を応募できる新人賞を教えてください。
回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ラノベ新人賞カウントダウン
ttp://www.raitonoveru.jp/kaunnto.html

Q短編小説のタイトル

数年前に読んだ短編小説です。北方謙三さんが書いたものだったかと思いますが、自信がありません。ストーリーは恋人の両親の思い出の品(形見?)である、雪の結晶のブローチをプロポーズの際にもらった女性が、フィアンセの平凡や貧しさなどに嫌気がさし、去っていくが、新しい恋人に愛着がわかず、元の婚約者の元に戻っていくといった話だったかと思います。主人公の女性の名前も覚えておりませんが、「久美」とかそういう可愛い名前だったように思います。

他の作家達の短編もあった本です。色々試してみましたが、うまく検索できず、わかりません。もう一度読んでみたいのですが、タイトルと短編小説集のタイトルが分かる方、教えて下さい。

Aベストアンサー

上の回答の補足です。

ほんの少しですが、藤堂志津子さんの「空からの手紙」の
内容についての紹介がありましたので貼り付けておきます。

『硬く冴えざえとした青空だった。
それでいて地上は「真冬日」の寒さで
歩くたびにキシキシと雪鳴りがする。 -本文より-
「雪まつり」会場で久しぶりに会った礼美と早坂だったが…。』
http://www.rakuten.co.jp/yrt/560126/560130/#653837より

Q短編小説の作者とタイトルを教えて下さい。

昔、読んだ”短編小説”ですが、本の作者とタイトルがわかりません。

うろ覚えなのですが、
主人公がある建物の階段をどんどんと登っていき、頂上に登ることを達成したら、そこから飛び降りるしかなかった・・・というような内容でした。

ヨロシクお願いシマス。

Aベストアンサー

書き込んでからちょっと詳しく思い出しましたので追加します。「通りすぎた奴」は
●舞台はどうやら高層建築物のようなもの?がひとつの世界と認識されているらしい
●人々はエレベータを移動の通常手段に用いている
●主人公は行き倒れ?の奇妙な青年と出会う。青年は徒歩で頂上を目指している
●主人公は、旅費がたまるまで知り合いのエレ弁(エレベータ弁当)売りを手伝えるように紹介する
●そして時は流れ、主人公は頂上に辿りつこうとしている青年に再会する
●頂上付近には青年を聖者とあがめる人の群れが。そして・・・
というような話です

Q重松清さんの短編だったか・・・タイトルを知りたいのです。

どこかで読んで心に残ったのに、うっかり失念してしましました。
重松清さんの作品だったような気もしますし違う気もします。
ご存知の方がいたら作者名とタイトルを教えていただきたいのです。

ある少女が数年にわたる監禁をうけていたという事件のニュースを聞いた
女子高校生(中学生?)が、テレビの前でふと涙をこぼしてしまう。
日本中の同世代の少女たちが、きっと同じ涙をこぼしている。

このような内容で
割と淡々とした静謐な文で、短かった記憶があります。

曖昧な質問で恐縮ですが
どなたかどうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

小説ではなくルポルタージュで少女監禁事件について書かれている本があります。
「世紀末の隣人」です。いくつもの事件について書かれているのでひとつの事件についての長さは短編小説くらいのボリュームだったと思います。
http://www.amazon.co.jp/%E4%B8%96%E7%B4%80%E6%9C%AB%E3%81%AE%E9%9A%A3%E4%BA%BA-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E9%87%8D%E6%9D%BE-%E6%B8%85/dp/4062739127
重松清さんと少女監禁事件でこの本を思い出したのですが、これとは別に短編小説を書かれているかどうかはわかりません。

Q火浦功の80年代のコバルト文庫の小説タイトル

80年代だったと思います。
火浦功のコバルト文庫の小説タイトル・シリーズ名が思い出せません。
確か野菜の名前(?)が各タイトルに入っていて、2,3冊ほど出たきりでその後新刊は出るかと思ったら出なかった、という火浦氏王道パターンです。
読んだのが小学生だか中学生だったかの頃で、タイトルや登場人物名などほとんど覚えていません。内容もうっすらとしか記憶していません。現在新本は入手不可能なことだけは判っています。
これだけの情報でタイトルが判るか不明ですが、ご存じの方がいらしたら、教えていただけると有り難く思います。

Aベストアンサー

そりゃ、スターライト☆だんでぃ、こねくしょん、ぱにっくじゃないでしょうかね。
タイトルには野菜の名前が入っていませんが、話の展開で野菜が絡んでいたはず(表紙にも載っていたような)。
スーパーファンタジー文庫で再販されたのですが、それも今は売っていないのかな。

参考URL:http://www.bekkoame.ne.jp/i/ureshino/giolum/kou/kworks.html


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