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ベランダでピーマンを育てています。

一番花が咲いて実がなり、通常のピーマンの1周り程小さいサイズになったので収穫しようと思うのですが、ネットで調べると、ピーマンは一番花と二番花は摘み取らなければいけないとありました。
http://allabout.co.jp/gm/gc/378037/2/

私が持っている本では、一番花の実は早めに収穫しましょうとしか書かれていないのですが、実際のところどうなのでしょうか?
畑の場合とプランターの場合と違うのでしょうか?

上記のサイトによると、摘み取らないとその後の収穫が望めないとあります。
確かに、この一番花以降花が咲いていないのですが、時すでに遅しなのでしょうか?

どなたかお詳しい方、教えていただけると嬉しいです。

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A 回答 (2件)

品種に異なります。

allaboutの記述は、カラーピーマンのような特大果実品種の場合だけです(そうは書いてありませんが)。
お持ちの本の記述が、一般品種については正解です。
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この回答へのお礼

なるほどそうでしたか!
本の通りにしたいと思います。ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2012/06/18 12:45

どんなものも一番果は早めに収穫したほうがいいみたいですよ。


最初の実が熟せば、植物はそれで責任を果たしたように思ってしまうようです。
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この回答へのお礼

一番果は早めに収穫するつもりですが、一番花を摘み取るとあったので質問しました。
一番果は大きくするといけないみたいですね。
早速のご回答ありがとうございました。

お礼日時:2012/06/18 11:49

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Qミニトマトの葉が黄色くなって・・・

ベランダで育てているミニトマトの葉が黄色くなってきてしまいました。
もう終わりなんでしょうか?でもまだトマトは4個くらいしか食べていません。
他のトマトはまだ青いです。
そういう病気もあるんですか?教えてください。

Aベストアンサー

トマトは、他の野菜類に比べて、かなり肥料食いです。
元肥を入れていたとしても、成長に伴って、追肥が必要になってきます。
トマトに限らず、葉が黄色くなるのは、肥料不足のサインです。
ベランダということなので、たぶん、プランターかと思いますが、地植えにくらべて、特に肥料不足になりやすいです。
今からなら、即効性の化成肥料を与えれば、復活する可能性があります。
また、カルシウム分が不足すると、
尻腐れ病といって、実(青いあいだでも)のおしりの部分が、茶色くなってきます。
ちょっとお値段高めですが、カルシウム入りの化成肥料も出ていますよ~。
枝の下の葉から、順番に黄色く枯れていくのは、葉の寿命で「お役目ごめん」なので、心配はありません。カビがでやすいので、取り除くといいですね。

Qピーマンの一番果と剪定について

(1)
ピーマンはしっかり栄養をいきわたらせるために、
いちばん初めにできた実を早めに収穫する、と聞きました。
しかし、ネットで調べてもあまり触れられていません。
実際はどうなのでしょう。

(2)
一番果から分かれた枝のみを残して、あとの枝や葉は
剪定してしまっていいのでしょうか。
一番果からしたの葉もすべて取る、と聞きましたが・・。

よろしくお願いします!

Aベストアンサー

(1)は、果実ばかりに栄養が行ってしまい成長が悪くなるからだと思います。
ある程度の大きさになったら収穫した方が良いそうですね。
たしか、ピーマンの実(最初に拘らず)は早摘みの方が成長にも良いし実が硬くならず良いとどこかで見たような・・・。

(2)は、一番果から下の"わき芽"を摘み取るだけで良いと思います。

実は、僕も今年からピーマンとトマトをプランターで栽培しててこの間の日曜日に最初になった果実(ピーマン)を収穫しました。
大きさは、スーパーで売ってるものの一回り小さいか同じくらいでしたよ。
ピーマンの育て方って(どれを伸ばしてどれを摘み取るなど)難しいですよね。
頑張ってください。
上記の答えはあくまでネットで調べて自分なりに解釈したのであまりあてにならないかもです。

Qトマトが肥料不足なのか肥料過多なのか分かりません

ホーム桃太郎をプランターで2本育てています。
それと同じ場所にシソ2本、バジル2本も植わっています。

ここ1週間前くらいから、トマトの様子がおかしいです。
写真や経過は下記ブログに載せています。
http://blogs.yahoo.co.jp/gyokusen2/folder/978381.html

まず、葉っぱがくるんと巻きました。
それまで花も落ちていたことから肥料過多だったかと思い、肥料はやらずにずっと様子を見ていました。それでも、芯どまりになってしまうなど、相変わらず肥料過多な雰囲気が。
ちなみに肥料の回数は、
5/9 肥料入りの土に定植。
5/22 一緒に植えているバジルがちょっと黄色くなってきたので、
   バジルの根元に液肥を少々かける。
5/28 追肥(固形系?緩行性と即効性が混じってるらしい)。
   Bの方には液肥も。(同じプランターに生えてるが、ちょっと離れてる。)
6/18 液肥。
です。

そして、4日前ぐらいから、肥料過多には水をやらない方がいいと書かれてあったので水をほとんどやっていません。
それと同時に、第一果が赤くなり始めました。
そして、急に下の方から葉っぱが黄色くなってきました。
黄色くなるスピードがあまりにも速すぎて、おろおろしています。

ただ、一度訳あって、2週間ぐらい前にほぼ裸になるくらい葉をとったシソが未だに回復していないこと、バジルの生長も止まったように見えることが気になります。

本当に栄養過多なのか、栄養不足なのか私には判断が全く出来ません。
どなたか、ご指南ください。

ホーム桃太郎をプランターで2本育てています。
それと同じ場所にシソ2本、バジル2本も植わっています。

ここ1週間前くらいから、トマトの様子がおかしいです。
写真や経過は下記ブログに載せています。
http://blogs.yahoo.co.jp/gyokusen2/folder/978381.html

まず、葉っぱがくるんと巻きました。
それまで花も落ちていたことから肥料過多だったかと思い、肥料はやらずにずっと様子を見ていました。それでも、芯どまりになってしまうなど、相変わらず肥料過多な雰囲気が。
ちなみに肥料の回数は、
5/9 肥料入...続きを読む

Aベストアンサー

No,2の方の解答が正しいと思いますよ。

確かに窒素過多が出ていますが、カリウム欠乏も起こしています。
下葉の急速な黄化はその症状で、No,2の方の回答の通り、葉の栄養を実に送っているためです。
カリウム肥料は窒素肥料の3倍ほど必要になるので、同率の肥料でもカリウム欠乏が起きます。
特に実を育て始めてから、その症状が出やすくなります。

窒素肥料は要りませんが、カリウム肥料を追肥しなければ、
このまま実を残してすべての葉が枯れますよ。
枯らしたくなければ、窒素分が入っていない(又は少ない)リンカリ肥料を使うか、
アンモニア態窒素を吸着するカリウム肥料の草木灰を追肥すると良いでしょうね。
(蚊取り線香の灰の成分は不明ですが、きっと使えますね)

トマトはカリウム過多は出にくいので、やりすぎの心配はほとんどありません。
葉面散布という方法もありますが、元々効果が薄く、ゆっくり回復させていくやり方ですし、
一過性の症状にも見えませんから、この状態では手遅れになると思います。

窒素過多の方は栽培初期からの物を引きずっていると思われますが、
葉がまいたり芯止まりになったり落花したりする症状は窒素過多だけが原因ではありません。
何でも窒素過多にせず、他の原因も疑って見極めてくださいね。
写真付きの良いサイトがないか探して見ましたが見つかりませんでした。
以前見たことがあるので、そのうちたまたま見つけたらブログの方にコメントを残しに行きますね。

水不足の方ですが、トマトを栽培する上で水分量を確認する時は成長点を見ます。
一番初めは成長点に萎れや生育不良などの影響が出ます。
その後成長点や葉先から枯れて行きますので、下葉からではありません。

土がからからでも萎れない理由は、湿度が高いからです。
葉や茎に生えた毛茸や、葉の表面にある気孔から、空気中の水分を吸っています。
また、根が弱っている時や乾燥に耐え切れない時は、茎から気根が出てきます。
乾燥地帯原産のトマトは大丈夫な様に出来ているのです。
ただ、野生の物(糖度は増すが、皮が硬くなり、大きく育たない)に近くなるので、
実が付いている時は水をあげたほうが良いと思います。

それと、シソは葉が無いから無事だったのでしょう。
バジルは葉が小さく蒸散も少ないので、真夏の晴天が続かない限りは大丈夫だと思います。
成長が止まったのは水切れの影響が出だしたのでしょうね。
2年前の7月の始め頃に、旅行で1週間ほど水遣りできなかった鉢植えのバジルがありました。
土はからっからになっていましたが、萎れる事もなく普通に生きていましたよ。
おそらくは朝露でしのいだと思われます。(仙人のようです・・・)
植物の生命力は侮れません。

窒素過多になったら水をやらないほうが良いと言うのは、
土の中の肥料が水に溶けて吸われるからです。
追肥のタイミングを計る時には水をかけてみて、2日後に成長点の生長が見られない場合は
肥料が足りないと判断できますので追肥します。
良く生長するようであればお預けにします。

他の株と状態が異なるのは根の張り方が影響していると思います。
特に老化した苗(回復した老化苗も含む)と普通の苗だと育ち方はだいぶ異なりますので。
それと、定植から着果までの間は、水遣りを控えめにして根張りを良くします。
この時の根の生長状態でも、現在の状況に違いが生まれていると思います。

ブログの方で経過も確認しましたが、色々な事が起こり、その都度対処しすぎて
訳がわからなくなっている様に見えます。
対処しすぎて土の中の栄養バランスが崩れると次々問題が発生してしまいますので、
よく観察を続け、慎重に判断してください。
環境要因での一時的なバランスの乱れもありますので、
見守るのが最善の策である事もよくあります。
特にトマトは肥料や水をよく吸う根を持っていますので、
ちょっとしたことでも(3段目開花までは特に)影響が出やすいので注意してくださいね。

それと、葉の白化は病気と言う事になさっていますが、違うと思います。
褐色腐敗病はパリパリと言うより、腐敗して白カビが生えますし、カビが生えたと言う事は
既に胞子をばら撒いているので拡大していきます。
今も栽培を続けていると言う事は、病気でなかった証拠でもありますね。
ガス障害(たぶん亜硝酸ガス)で枯れた部分にシロカビが生えただけでしょう。
枯れた有機物を分解するだけの菌は病原菌ではありません。

ガス障害は多肥や土壌酸度の影響によって発生した窒素ガスの障害です。
栽培初期から肥料が多すぎた様に感じますよ。
水溶性の肥料は水で流れますが、既に吸った肥料は消費し終わるまでどうにもなりません。
トマトは多年草なので、隙を見て栄養を体の中に蓄えてしまいます。
(トマトに近い種にジャガイモ様もおられます)

肥料を使わせる方法は、わき芽を摘まずに伸ばすと良いですよ。
樹勢が普通に戻ったら、そのわき芽は切ります。
伸ばし続けて着果数が増えてしまうと大玉トマトなのに小ぶりになりますし、
着果負担に耐え切れなくなって枯れやすくなります。
(樹勢さえ調節できれば、育てられない事はありませんが追肥や水の量や
やるタイミングは変わります)
現在の状態も(カリウム切れで)着果負担に耐え切れなくなっている状態ですね。

以前の回答時に疑問が残ったようなので、今回はそういうことがない様にがんばってみましたが、
何か疑問が残るようでしたら何でもご質問なさってください。
今年は色々起こったおかげで、たくさん勉強できて良かったですね。(と言ってもいいですよね?)

No,2の方の解答が正しいと思いますよ。

確かに窒素過多が出ていますが、カリウム欠乏も起こしています。
下葉の急速な黄化はその症状で、No,2の方の回答の通り、葉の栄養を実に送っているためです。
カリウム肥料は窒素肥料の3倍ほど必要になるので、同率の肥料でもカリウム欠乏が起きます。
特に実を育て始めてから、その症状が出やすくなります。

窒素肥料は要りませんが、カリウム肥料を追肥しなければ、
このまま実を残してすべての葉が枯れますよ。
枯らしたくなければ、窒素分が入っていない(又は少ない...続きを読む

Qトマトの一番花、摘んでしまったのですが・・・

ベランダで、初めてミニトマトを育てています。
(苗で買って来て、プランターに植え替えました)

「一番花を摘むと、実のつきが良くなる」と読んで、
ふむふむ、と一番花を摘んでしまいました。

でも、今色々な方の栽培日記を読んでたら、
「一番花に実がついて」、などの記述が多く、検索しなおしても「一番花を摘む」というのは、ナスなどで見かけても、トマトでは見つけれませんでした。
私の大きな勘違いで、大事な一番花を摘んでしまった!?

これが、どんな影響をもたらす失敗なのか、
ご意見、うかがわせていただけ無いでしょうか?

Aベストアンサー

芽かき を 花芽かき と 勘違いなさったのでは?

トマトは何節か伸びると再び花芽を付けます 

トマトは 腋芽が花芽の近くから発生して  ホッておくと 大きく育ち実も付きますが
標準的な栽培法の 1本仕立て にするには 邪魔な存在なので 早期にカッターなどで切ってしまう事が推薦されています

トマトはどんどんうえに伸びていくので 管理できる高さは限られてきます おのずとその範囲内にできる花芽の数も限られれて来るのて 1段 失うとそれだけ収穫出来る数は少なくなります


腋芽を10センチくらいまで伸ばして  挿し穂にする  って言う増やし方もあります

Q同じプランターで並べて育ててはダメな野菜はあるのですか?

今年の春からベランダでプランター栽培を始めました。
出来るだけ色々な種類の野菜を育てたいと、ひとつのプランター(65x23cmくらい)で2~3種類の野菜を植えています。
その内、パプリカとトマト(大)を一緒に30cm間隔で植えてますが、どちらも花は咲くのですが身が出来ません。
パプリカは花が咲くとすぐに根元から取れてしまい、トマトも実がなりません。
肥料は今は希釈液肥を週1~2回与えてます。
ピーマン系とトマトは同じプランターに一緒に植えてはいけないのでしょうか?
もしそうであれば他にもそういう組み合わせてはダメな野菜があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

>同じプランターで並べて育ててはダメな野菜はあるのですか?


混植ですね・・・。
その主な要因&弊害としては、土壌の酸性度偏り、草丈の高い物や葉の密生する物が日陰を作るので好日性植物が萎縮や根腐れ、病害虫の発生、連作障害(昨年度栽培の跡の残土利用)、風媒花同士の為に隣接した植物との受粉で劣性遺伝とか変な交配等が起こったりします。

中には、人間の食い合わせと同じく、迷信や戒めの為の伝承もありますが、極力、避けた方が栽培が楽であり、植物のストレス防止にもなります。


※主な事例(混植:相性の良くない組み合わせ)

◇ウリ科野菜全般とナス科野菜

◇カボチャとほうれん草

◇ピーマン・オクラとナス・トマト

◇トウモロコシの横につる性野菜

◇マリーゴールドの近傍でマメ科野菜



※連作障害

◇前年だけでなく、3~5年間空ける植物や系統の植物を栽培した跡はダメというデリケートな野菜まである。
ジャガイモ・トマト・ミニトマト・ピーマン・ナス・キューリ



でも、基本的に生産効率を求められ、生計を掛けた農家ではなく、栽培過程を楽しく、子育てのように愛情込めて行い、安全安心な新鮮野菜を自産自消、それなりに収穫出来れば嬉しい・・・と、おおらかに家庭菜園を楽しむ心掛けであれば、余り神経質になる必要はない。

私の場合は→可能な範囲でプランターや鉢を分ける、収穫後の土は日光消毒と腐葉土・苦土石灰・鶏糞・腐葉土で再生利用する、多品種少量の栽培を計画的に行う為に→連作障害防止と混植防止を考えた、ローテーションプラン、コンパニオンプランツの利用を考えたプランターの栽培種選定&配置デザインを樹てる。
(このプラン・デザインが旅行計画と同じで、収穫の喜びとあわせ家庭栽培の醍醐味)

また、最初はホームセンターや園芸店で時期と栽培の容易さを相談しながら、極力発芽率の良い種、病害虫に強い接木苗を選んで栽培する。
そして、一番大事なのは日頃の世話:愛情(雑草取り、肥料・水遣り)である。


何れも→良くご存知、お調べの事と存じますが、念の為に参考になりそうなURLを下記に貼付しておきます。



<混植関連のURL>
http://d.hatena.ne.jp/a_i_o_i_o/20090610/1244653772

<連作障害のURL>
http://www.h6.dion.ne.jp/~sa3270/YA-rensaku.htm

<コンパニオンプランツ>
http://www3.loops.jp/~lwb/prevention/companion_plants/chapter04.html



naonaomisa様に於かれましては、皆様方からの情報やアドバイスを参考にされ、是非、楽しく美味しい家庭菜園にて安全安心野菜の収穫に成功されますよう、心より祈念申し上げております。

>同じプランターで並べて育ててはダメな野菜はあるのですか?


混植ですね・・・。
その主な要因&弊害としては、土壌の酸性度偏り、草丈の高い物や葉の密生する物が日陰を作るので好日性植物が萎縮や根腐れ、病害虫の発生、連作障害(昨年度栽培の跡の残土利用)、風媒花同士の為に隣接した植物との受粉で劣性遺伝とか変な交配等が起こったりします。

中には、人間の食い合わせと同じく、迷信や戒めの為の伝承もありますが、極力、避けた方が栽培が楽であり、植物のストレス防止...続きを読む

Qピーマンが生りません。花は咲くのですが、実がなる前に元からころんと落ち

ピーマンが生りません。花は咲くのですが、実がなる前に元からころんと落ちてしまいます。 どうしてでしょうか?水は朝、夕たっぷりやっています。肥料は根がついてからと2週間たった今化成肥料を2回ほどやりました。 補足背丈は40cmほどに伸び、葉もつ

Aベストアンサー

こんにちは

こちらではいかがでしょうか?
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1016369050

http://botany.cool.ne.jp/logv/200606/06060041.html

Qアブラムシ駆除に有効なもの?

我が家のベランダ菜園の、ししとうとピーマンにアブラムシが大量発生してしまいました(T-T)
特にししとうはものすごくついています。

ここで色々検索して、牛乳を吹きかけると、皮膚の弱いアブラムシは死んでしまう、と知り、試しにやってみました。
なるほど・・・確かに死にますね。
しかし量が半端じゃないので、死んだアブラムシを
爪楊枝ではじき落としたりして結構大変でした。
(水で流しても取れなかったので)

・・・牛乳で死ぬ、と言うことは、他の物でも効果はあるんでしょうか?
例えば、クエン酸水とか、酢を薄めた物をかけるとか、
ジュースとか・・・
それとも、牛乳自体にアブラムシに効く成分??でも
あるんでしょうか?
観葉植物も枯らしてしまう超初心者な私なので、まさか
アブラムシがわくとは思ってもいませんでした・・。
アブラムシ駆除について色々教えていただければありがたいです。

Aベストアンサー

絶対に農薬を使いたくないなら
クラフトテープがお勧めです。
ガムテープじゃなくて紙で出来ているテープです。
あれでぺたぺたやってください。
アブラムシやヨトウミシや尺取虫などなんでも取れます。
おまけに植物に与える影響はまったくありません。
テープもあまり強く押しつけない限り葉っぱなどにもくっつきません。
アブラムシだけ取れます。爪楊枝で落とす必要もないのでらくちんです。
私もこの方法で薔薇をアブラムシから守ってますよ。
うちの薔薇は完全無農薬です。
今は100円均一で安く手に入るのし毒性はまったくないので(あたりまえ)
近所に迷惑も掛かりません。
取ったアブラムシはそのままテープをはっつけてしまえば手も汚れません
一度お験しあれ!

Qナスの一番果以外の摘果は不要?

ナスの一番果を摘果しろ、という話は検索すると良く出てくるのですが、一番果以外は、もう咲くがまま成るがままにしてしまって良いのでしょうか?
一つ実がついたらその上3節は摘果しろ、というようなことは無いのでしょうか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

ナスの一番果は、摘果ですか?
初めて知りました。一番果は早取りだと思ってました。
そもそも一番果を摘果(もしくは早取り)というのは、苗がまだ若いから「子育てさせるより、自分を生長させろ」という意味です。
私は、咲くがまま、成るがままにしてますよ。
水ナスしか育てたことはないですが、同じだと思います。
立派な水ナスが何個もできましたよ。

Qナスの花が咲いてから数日で、実になる前に落ちてしまいます

接木の千両2号を育てています。
花が終わってから落ちてしまう原因を教えてください。

綺麗な花が咲いてから、実になるまでのあいだに、今まで咲いた花が茎のところから落ちてしまいます。
花から数日のものもあれば、3週間もして落ちたものもあります。

濃い紫の花が咲き、1つ目の収穫を楽しみにしていました。
(濃い花は肥料が不足していないと安心していました)
その1つ目は中を覗くと1cm程度の実が出来ていて、30日位したら収穫と書かれていたので、小ナス程度になったら収穫しようと思っていました。

しかし、1つ目はいっこうに大きくならず、今日(そろそろ3週間)ちょっと手で触っただけで、茎のところから簡単に取れてしまいました。
先週もそれより後に(2つ目以降はなかなか花が咲きませんでした)咲いた花が枯れて実になる前に落ちており、野良猫の仕業かと思っていましたが、ここ数日のうちに3つほど付け根から落ちています。

昨日咲いた花も濃い紫色をしており、今まで咲いた花は6つほどで、そのほとんど(4つ)が落ちています。

土はホームセンターで購入した培養土を使い、ハッポースチロールの箱で育ててます。
肥料は化成肥料を2週間に1度、一握り入れています。(6/21で3回目です)

薬剤は、初期にアブラムシの被害が出たのでオルトランを3週間に1度(6/21に2回目を撒きました)、6/20にベンレート(となりのきゅうりがうどん粉病になったため)散布しました。

ミツバチやハナバチやアブが飛んでいるので、受粉は気にしていませんが農薬を使ってことが影響するのでしょうか。

また、害虫除けのために、時々50倍で薄めた酢を、葉の裏と表に散布しています。

水遣りはたっぷり朝に、暑くて日差しがあり、日中葉がぐったりしていた時は夕方にも葉の上からたっぷり水をあげています。

東南向きの庭で、前面は雑木林です。(2時ごろまで日照はあります)
関東の埼玉の山林地帯です。

同じように米ナスもとなりで育てています。こちらは今日1つ目の花が咲いたので同じことになるかわかりません。

よろしくお願いいたします。

接木の千両2号を育てています。
花が終わってから落ちてしまう原因を教えてください。

綺麗な花が咲いてから、実になるまでのあいだに、今まで咲いた花が茎のところから落ちてしまいます。
花から数日のものもあれば、3週間もして落ちたものもあります。

濃い紫の花が咲き、1つ目の収穫を楽しみにしていました。
(濃い花は肥料が不足していないと安心していました)
その1つ目は中を覗くと1cm程度の実が出来ていて、30日位したら収穫と書かれていたので、小ナス程度になったら収穫しようと思ってい...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは.

さて,ご心配の件ですが,
私の経験から言えば,
『肥料不足と思われます』

開花したナスの花を除いてみてください.
『雄しべ』の中心から『雌しべ先端』が出ていますか?
肥料が不足すると,雌しべが雄しべの中に入っています.

このような状態で,
肥料不足の場合はたとえ受粉が成功しても,
質問にあるように,『花が落ちる特異的な現象』が発生します.

現状では,まず肥料を与えてみてください.

別の表現で言うと,
雌しべの先端が出ていない場合は,『肥料不足だよ』と,
ナスが栽培者であるあなたに無言で伝えているのです.

ナスの花では,
雌しべが雄しべの中心から出ているのが,
正常な肥料状態である事の証明です.

この事は,ナスを育てる場合に,
重要な観察対象です.

なお,水遣りは朝夕二回たっぷりやればまったく問題ありません.

ご質問者さまの参考の一助になれば幸いです.

Q真夏のミニトマトの水やりですが

ミニトマトは土を乾燥気味にして育てるといいと聞いたのです。
私の住んでいる地域では毎日30℃を超えるような真夏日がやってきますが、それでも毎日水をあげなくてもいいのでしょうか?
土の表面を見ると一日でもう乾いてカワカワです。
ベランダで育てています。
初めての栽培で初心者ですが、どうぞアドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

地植えの場合、例え土の表面はカラカラに乾いていても15cmも掘れば土はしっとりと湿っているものです。地下から水分が補給されますから、根っこの先はしっかりと水を吸っているので、トマトのような乾燥地原産の野菜なら、余程の事がなければ水遣りは不要です。2週間雨が降らなかったらたまには水をやろうかな、くらいの感覚でも大丈夫です。

でも、プランター栽培となると話は別です。
プランターは地下から水分が供給されませんから、乾燥に強いトマトといえど夏場に2週間も水遣りをしなければ枯れてしまうでしょう。

>>土の表面を見ると一日でもう乾いてカワカワです。

用土の表面が乾いていても、根っこのある中心部は湿っている事が多いので、毎日水をやるのは多すぎるかもしれません。土を5cm(指の第2関節)くらい掘ってみて、少しでも湿り気があるなら、まだ水遣りしなくても大丈夫です。

数時間日光があたる場所にある15リットルのプランター(直径30×高さ30cm位)で3日に一度、20リットルのプランター(直径35cm×高さ30cm位)なら4日に一度、鉢下から水が流れるまでたっぷりと与えるくらいで丁度良いと思いますよ。

地植えの場合、例え土の表面はカラカラに乾いていても15cmも掘れば土はしっとりと湿っているものです。地下から水分が補給されますから、根っこの先はしっかりと水を吸っているので、トマトのような乾燥地原産の野菜なら、余程の事がなければ水遣りは不要です。2週間雨が降らなかったらたまには水をやろうかな、くらいの感覚でも大丈夫です。

でも、プランター栽培となると話は別です。
プランターは地下から水分が供給されませんから、乾燥に強いトマトといえど夏場に2週間も水遣りをしなければ枯れてしまうでし...続きを読む


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