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いつもお世話になっています。

立ち食いそば店の券売機に、
英語で「事前に券売機でチケットを買ってください」といった内容の案内を
英語で併記したいと思っています。

直訳ではなく、
食券を買って店にはいり、それをスタッフに渡したらオーダーになるんだよ、
といった内容を、外国人の感覚でわかるような簡潔な表現をしたいと
考えていますが、自分ではよくわかりません。

上記のような説明を簡潔に英訳していただけないでしょうか。
宜しくお願いいたしますm(__)m

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A 回答 (5件)

Buy ticket first and hand it to staff.

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この回答へのお礼

早速回答ありがとうございます!

お礼日時:2012/06/12 09:54

No. 4です。

訂正です。

先のここで → 先にここで
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Please purchase tickets here first and give them to the staff inside.



「先のここでチケットを買って、中でチケットをスタッフに渡してください。」

券売機に直接貼る注意書きなら here (ここ)でよいと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

お礼日時:2012/06/12 09:55

訂正



in を from に

失礼しました。

ticket machine, vending machine, ticket vending machine 何れでも可。

参考URL:http://eow.alc.co.jp/search?q=%e5%88%b8%e5%a3%b2 …
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Please buy tickets in the ticket machine and hand over it to a clerk!



clerk は shopman でもよいかと思います。

ご参考に!
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

お礼日時:2012/06/12 09:55

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Q飲食店での、外国の方への接客について...自然な英語での接客方法

飲食店での、外国の方への接客について...

他の質問等でも調べたりはしたのですが、もう少し情報がほしいなと思い、質問させて頂きました。

外国人の観光客や来日が、今年は過去最多ということもあり、私の働いている飲食店でも、やはり外国人のお客様が大変多く来店されます。
そこで、自分でもある程度は最低限の英語は調べたりしたのですが、翻訳等では使う場面が指定できないですし、意味が少し間違っていて失礼があったりしてはいけないので、ここで質問をさせて頂きます。
ご助力お願いします。

まず初めに私が働いているお店の印象として、高級なレストランのようなものではなく、チェーン店で券売機(券売機は店外)が置いてあるセルフサービス式のどこか食堂に近い雰囲気です。
お客様が食券を購入し、店内でそれを店員がカウンターにて受け取り、お食事が出来上がればお客様をお呼びして各自お客様自身がお食事をお席まで持っていくシステムです。

セルフ式ですので、どこか丁寧過ぎず、少しフランクで自然な接客文が知りたいです。部分的でも良いので、自然な英語をご教授下さい。

・「お客様、食券をお預かりします」又は「食券はお持ちでしょうか?」
この場合の食券はチケット(ticket)で通じるのでしょうか?

・「券売機がお店の外にございますので、そちらで食券をご購入お願いします」

・「AとBどちらがよろしいですか?」又は「どちらにされますか?」
2種類のものを選んでいただくものが多くありますので、それを見せて選んでもらっています。


これより下記は現在使っているのが正しいのか不安ですので、細かいシーンも加えてお聞きします。

・「Sir/Ma'am」
料理ができた際、お客様をお呼びするときに、男性ならSir、女性ならMa'amが一般的みたいですが、一声目からSirまたはMa'amと呼びかけて問題ないのでしょうか。
[Excuse me.Sir][Hey.Ma'am]など少し何かつけたほうが自然でしょうか?Heyは少し馴れ馴れしい気がしますがいかがでしょうか?
また、年代によって呼び方も変わってくるのでしょうか


・「Certainly. / Sure./Alright.」
かしこまりましたなど、注文を伺った時など相槌として使う言葉も調べるとたくさん出てきたのですが、違いはあるのでしょうか?
どれが一番自然な表現なんでしょうか

・「Here you go / Here you are.」「Thank you for waiting.」
前者の2つは、「どうぞ(食事をお出しする時)」で、後者は少しおまたせしてしまった際に「おまたせいたしました」という意味で間違いはないでしょうか?

とりあえず今思い浮かぶのはこれくらいなのですが、いっぱい質問してしまいましたが、よろしくお願い致します。

また、外国人のお客様に接客する際、何か気をつけたほうが良い点などあれば教えて下さい。

飲食店での、外国の方への接客について...

他の質問等でも調べたりはしたのですが、もう少し情報がほしいなと思い、質問させて頂きました。

外国人の観光客や来日が、今年は過去最多ということもあり、私の働いている飲食店でも、やはり外国人のお客様が大変多く来店されます。
そこで、自分でもある程度は最低限の英語は調べたりしたのですが、翻訳等では使う場面が指定できないですし、意味が少し間違っていて失礼があったりしてはいけないので、ここで質問をさせて頂きます。
ご助力お願いします。

...続きを読む

Aベストアンサー

あなたの御勤めの食事どころはMeal ticket restaurantとか、ticket restaurantと呼ばれているですね。最近は気楽に牛丼やラーメンを食べられるところとして人気が出ていますしレビューも多いのでたくさんの外国人の方に来ていただきたいですね。こういうところではsimpleでfriendlyであることが一番ですから、航空会社のファーストクラスよりは、スターバックスのような笑顔とカジュアルな英語で話してOKですよ。

>この場合の食券はチケット(ticket)で通じるのでしょうか?
はい、通じます。
・食券をお預かりします=Please pass me your ticket.
※この場合は相手がすでに食券をもっているので、単にticketだけでOKです。
・食券はお持ちでしょうか?=Did you get the food ticket?
※この場合は相手が食券をもっていないことも想定するので、ticketでは不十分です。foodを前に入れてください。

・「券売機がお店の外にございますので、そちらで食券をご購入お願いします」
Please buy your food tickets from the vending machine just outside the entrance.
※具体的に店の外のどこにあるのか明確にする為に、「入口を出たすぐのところ」と言った方が宜しいです。

・「AとBどちらがよろしいですか?」又は「どちらにされますか?」
Which do you want to eat A or B?
もしくは、
Which do you want to eat (Aを指さして)this or (Bを指さして)this?
でも通じます。

・「Sir/Ma'am」
>料理ができた際、お客様をお呼びするときに、男性ならSir、女性ならMa'amが一般的みたい
>ですが一声目からSirまたはMa'amと呼びかけて問題ないのでしょうか。
うーん、一般的ではなく、これはフォーマルな言い方でしかも基本目上の人が対象です。特に女性の場合、Ma'amと言われると「オバさん」と言われてるのと同じと感じてすごく不快になる人もいます。また、若い人に使うと「若ぞうとバカにしてるのか?」と思われることもあるのです。子供に使ったらもう失笑の対象になってしまいます。
ですから私からのアドバイスとしては、「どちらも使わない」です。
単純に料理が出来たら相手にむかって
・Excuse me.your order is ready for pick up. 「注文が出来上がりました。ピックアップしてください」
だけでいいです。それで必要な情報はすべて相手に渡していますので。


・「Certainly. / Sure./Alright.」
>どれが一番自然な表現なんでしょうか
相手が何か頼んで場合は、SureかAlrightがカジュアルです。

・「Here you go / Here you are.」「Thank you for waiting.」
>前者の2つは、「どうぞ(食事をお出しする時)」で、後者は少しおまたせしてしまった際に
>「おまたせいたしました」という意味で間違いはないでしょうか?
Here you goもHere you areも意味としては「はい、どうぞ」ですが、goというのは、相手に渡す+なにか動作をはじめる場合にも使えます。ですから相手が自分で席まで運ぶaris1190様の場合ならHere you goの方がより自然かもしれません。
Thank you for waitingについてはその通りです。

>外国人のお客様に接客する際、何か気をつけたほうが良い点などあれば教えて下さい。
・まっすぐ目を見て常に1対1で話すこと
・笑顔、笑顔

あなたの御勤めの食事どころはMeal ticket restaurantとか、ticket restaurantと呼ばれているですね。最近は気楽に牛丼やラーメンを食べられるところとして人気が出ていますしレビューも多いのでたくさんの外国人の方に来ていただきたいですね。こういうところではsimpleでfriendlyであることが一番ですから、航空会社のファーストクラスよりは、スターバックスのような笑顔とカジュアルな英語で話してOKですよ。

>この場合の食券はチケット(ticket)で通じるのでしょうか?
はい、通じます。
・食券をお預かり...続きを読む

Q自然な接客英語を知りたい!PLEASE HELP ME!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱいな雰囲気のお店です。

「ようこそいらっしゃいませ!」
 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
「何名様ですか?」
「禁煙席でよろしいですか?」
「少々お待ちください」
「お待たせいたしました」
「こちらへどうぞ」
「こちらがメニューでございます」
「ご注文はお決まりですか?」
「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
「かしこまりました」
「お足元にお気をつけください」
「こちら○○でございます」
「どうぞ」(お料理をお出しする時)
「デザートはいかがですか?」
「お飲み物のご追加はいかがですか?」
「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
「どうぞごゆっくりお楽しみください」
「○○でよろしいですか?」
「お済みのお皿をおさげ致します」
「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
「トイレは地下にございます」
「恐れ入ります」
「どうもありがとうございました」
「申し訳ありません」
「またのお越しをお待ちしております」
「お気をつけて(お帰りください)」

・・・以上です。
あともう一つ、何かして差し上げて「ありがとう」と言われた時の受け答えがあれば教えてください。
お料理をお出しした時に「ありがとう」と言われて「どういたしまして」というのはおかしいように、
you are welcomeは違うんだろうなぁと思っているのですが・・・。
つまり、当然のサービスに対しての「ありがとう」に対する受け答えを知りたいのです。

どうかどうか、宜しくお願いします!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱい...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening. / How are you?”
レストランでお客様を迎えるときに「Welcome!」「Welcome to ○○」といった表現は通常使われません。

◆「何名様ですか?」
“How many?”
きちんとした一文ならば、“How many are there in your party?” なんてなりますが、通常は“How many? / How many are there?” です。

◆「禁煙席でよろしいですか?」
Would you like smoking or non-smoking? / Do you prefer smoking or non-smoking?
単純に“Smoking or non-smoking?” だけももちろん問題ないです。

>「少々お待ちください」
“Just one moment, please.”

◆「お待たせいたしました」
“Thank you for waiting.” と訳すことが出来ますが、例えば日本のレストランでのように、料理をサーブするときに必ず言われるような「お待たせいたしました!」として、これを使うのは不自然です。
込み合った状況で、入り口でテーブルが空くのをかなり長時間待っているお客様に対して
“Thank you for waiting. Your table’s ready.”といった形で使うのはありでしょう。
料理をサーブするときに使う日本語での「お待たせいたしました」は、英語では “Here you go.”(どうぞ)や、“Green salad.” などと料理の名前を言う、といった言い回しが一般的です。
※Here you go. (Here you areとも言えます)は何かを差し出すとき、渡すときなどに使われる表現です。

◆「こちらへどうぞ」
This way, please. / テーブルへ案内するときなど “Follow me, please.”


◆「こちらがメニューでございます」
Here’s your menu.
もしくは、上記のようにHere you go / Here you are. としてメニューを差し出す、というのもありです。

◆「ご注文はお決まりですか?」
“Are you ready to order?”
Are you~が一般的ですが、“May I take your order now?” などもあります。

◆「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
英語ではテーブルへ近寄る時や離れる時に何かを言うことはありません。
注文をとり終わってテーブルを離れる前であれば、“Thank you.” といいますが、ご質問の「失礼いたします」のニュアンスではなく、単純にオーダーをもらったことに対する礼です。

◆「かしこまりました」
“Certainly. / Sure.”
“Certainly” は丁寧で一番無難な表現ですが、文頭でも触れたように、こちらのレストランでの接客対応は基本的にカジュアルです。 “Sure” の一言でも失礼では全くないですし、バーや気さくなダイナーなどでのかなりカジュアルな表現ですが、“You got it.” なんて表現も良く使われます。

◆「お足元にお気をつけください」
“Please watch your step.”

◆「こちら○○でございます」
“This is ○○ restaurant.”
電話での対応などでしょうか?
“Good evening, this is ○○ restaurant.”などと通常言います。この後に“May I help you?”などを付けたり、です。

◆「どうぞ」(お料理をお出しする時)
上の通り、“Here you go. / Here you are.” もしくは“This is your green salad.”などの料理名を言うことでも表現できます。

◆「デザートはいかがですか?」
◆「お飲み物のご追加はいかがですか?」
“Would you like some desert?”
“Would you like another glass / Bottle?”
“glass of white wine / bottle of Asahi” などとすればなお丁寧です。
“Would you like something to drink? / How would you like your steak?” などなど・・・ “Would you like~”はサービス業では非常によく使われる表現です。

◆「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
“Please be careful with the plate. It’s very hot.”

◆「どうぞごゆっくりお楽しみください」
“Enjoy your dinner. ”
“Enjoy.”一言でもありますし、Enjoy your ○○. といった感じでサーブしたお料理名と共に言われることもあります。

◆「○○でよろしいですか?」
ごめんなさい、これの意味(何に対してよろしいかのシチュエーション)が解りません。

◆「お済みのお皿をおさげ致します」
“May I / Shall I take these dishes? ”
こちらはお済ですか? といった感じでは、“Are you finished (with this)?” などという感じで確認することも出来ます。

◆「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
“Would you like some more (coffee)? / Would you like another cup of coffee?
Would you like a refill?”

◆「トイレは地下にございます」
“The bathroom is down stairs.”
すぐ下でなく、地下2階などであれば、上記に“B2F.” などと付け加えればよいかと思います。

◆「恐れ入ります」
ごめんなさい、これの意味も何に対してなのかのシチュエーションが解りませんのでお答えできませんが、日本での「恐れ入ります」といった類の概念は、こちらではあまりないように思います。
状況に合わせて、“Excuse me. / Excuse me, but...” “Thank you, sir./ Ma’am.” などは考えれないこともないですが。

◆「どうもありがとうございました」
“Thank you very much.”

◆「申し訳ありません」
オーダーミスなどのこちらの過失に対するお詫びは、“I’m (so / very) sorry.
穴があったら入りたい感じの大恐縮なミスであれば、 I’m terribly sorry.”などで、語尾に“sir./ Ma’am.”をつけるとさらにかしこまった丁寧なニュアンスになるかと思います。

◆「またのお越しをお待ちしております」
◆「お気をつけて(お帰りください)」
Thank you. / Good-bye. / Good night.
「いらっしゃいませ!」 と同じように、上記2つ共に、“Looking forward to seeing you again!”“Please come back soon!” みたいなことは通常言いません^^。
ディナー時であれば、“Thank you. You have a good night. Bye.” といった表現が普通で、基本的には“Thank you.” と“Good bye.”“Good night.” などの使い分けでオッケーです。

最後のありがとうに対する「どういたしまして」ですが、“You're welcome.”でもおかしくないですし、“No problem.”なども使われます。

ご参考になれば幸いです♪

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening...続きを読む


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