おはようございます。

ご経験ある・ないに関わらずご意見お願い致します。

今年の12月に前々から気になっていた「短期留学」を考えている者です。
社会人ということもあり、最大限の休みが10日前後なので留学日数もその日程で考えています。

目的は、今まで憧れていた「海外生活をしてみること」と「語学力」です。
観光は空き時間があればしたいかな、くらいで優先度としては低いです。

場所はオーストラリアで考えています。

留学手配会社さんへ相談に行ったり、色々話を伺って
楽しみな反面、少し心配になってきました。

1週間というド短期留学で身につく英語ってどのくらいなんでしょうか?
もちろん個人の学ぶ姿勢・努力次第だとは思うのですが、限界はあるのでしょうか?
今更ながら自分がしようとしていることは意味があるものなのかどうか・・・

「海外生活」と「語学力」ということで短期ながらも留学を選んだのですが、
「語学力」だけだったら日本でもできるものなのか・・・
ホームステイをする予定なので、「海外生活を楽しむ」ことに集中したほうが良いのでしょうか?

あとオーストラリアは留学先としてどうでしょうか?
英語圏内で治安がそんなにわるくなく、気候も穏やかと聞き、候補にしたのですが
もし他にもオススメの国があれば教えて欲しいです。

またはオーストラリアの注意点(?)なども。。

宜しくお願いします!!

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留学 意味」に関するQ&A: 海外留学って意味あるの?

A 回答 (10件)

現在の英語力によるんじゃないでしょうか。

 現在英語を使う状況におられるのなら、どの程度英語だけで過ごせるか
テストのつもりで、旅行されることをお勧めします。 ただし、ご自分で旅程を組むと好いでしょう。 学校で一週間コースなんてありますか? 
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経験者で現在は英語圏で生活しています。



大体、語学学校では1週間で1つかせいぜい2つの文法をやる程度なので文法的な部分での上達は難しいと思います。
また、タイミングが悪いとレベルが合っていてもあなたが既に完全に理解している文法にあたってしまい退屈するかもしれません。

ただし、会話、という意味においては普段、英語を話す機会のない人であれば、1週間くらいでも”英語で考えて話す”っていう感覚がつかめるんじゃないかと思います。
”あの時もう少しこう言えてれば!!”なんて気持ちになるのは今後の学習意欲を高めるにはいいことだと思いますし。
その一週間で何か結果を出そうとするのではなく、今後の勉強につながる何かが見つかればいいと思えれば意味があると思います。

というと、だったら、旅行で行けばいいという人もいますが、それはそれで違うんですよね。ホストファミリーやクラスメイトっていうのは、パブや何かで人と出会うのとは関係性が違いますから、話し相手としても話す内容、量も違ってきます。
積極的にクラスメイトたちと出かければ、より効果的だと思います。

>もし他にもオススメの国があれば教えて欲しいです。

それこそ1週間ならあまりいろいろ考えずに住んでみたい!と思うところに行ってみたらいいと思います。モチベーションが上がるので。

>またはオーストラリアの注意点(?)なども。。

オーストラリアは日本人が多く、日本人は同じようなレベルになりがちなので、クラスの大半が日本人だったという話を聞いたことがあります。
それでなくても、日本人は”日本人だけ”でかたまりたがるし、特にある程度の期間滞在している人は日本語を話したい!日本食食べたい!みたいな感じなので、いかにそれに巻き込まれないか・・・だと思います。

また、学校を決める際には、日本人の少なさのほかに、放課後のアクティビティの充実ども確認するといいと思います。そういうのに参加すれば嫌でも他の学生と会話することになるんで。

最後にまだ半年あるので、品詞やその他よく使われる文法用語を英語で覚えておくのとテレビでもラジオでも音楽でもいいので、英語を聞き流しておくと行った時に耳が楽かと思います。
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フィリピン・セブ島のラングリッチが気に入ってます。


http://langrich-college.com/

こういう教材を作ったりできる学校です。
~あなたの人生をきっと変えるであろう8つのTED動画~
http://blog.langrich.com/2011/11/29/ted-lesson1/
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語学学校などに無駄なお金を使わず、個人で旅行することをお勧めします。

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たいてい私は、1ヶ月程度の語学留学を迷っている人にも「語学は期待しても身につかない、生活を楽しむほうに集中して」と回答しているのですが、他の方の回答を読んで思い出したことがあったので、参考までに書かせていただきます。



「語学留学」を夢見ている方には、1週間程度「外国の語学学校というもの」を見られただけでも、うれしいでしょうし、よい思い出、経験になるのではないでしょうか。
私はアメリカに約1年の語学留学も経験があるのですが、語学ではない別の分野で、あちこち旅行に行ったついでに、ほんの1レッスンだけの体験コースに参加したことが何度かあります。
1レッスンだけでも学んだことはとてもたくさんあり、たいへんたいへん有意義でした。
(私の場合は)長年の夢だった各界の名門スクールに実際に足を踏み入れ、実際に講師から直接指導を受ける機会を得られただけで感激でしたし、そこの授業の雰囲気に自分も溶け込めた経験ができただけで満足でした。参加してよかったと、今でも心から思います。
1週間なら、この経験の延長のようなものでしょう。あれらのコースをさらに1週間続けて受講できたら、さらに楽しかっただろうなとも思います。
私が参加した体験コースはすぐ成果が出る類のものだったし語学とは若干違うとは思いますが、短期間でも、「全くの無駄だった」と感じる結果になるようなことは、決してないと思いますよ。

短期語学留学を「楽しくよい経験だった」と満足して帰ってくるコツは、語学習得に関しては高い目標を掲げないこと、自分に期待しすぎないこと、だと思います。
いろんな回答がついてはいますが、せっかくの巡ってきた機会なんですから、まずは存分に楽しんできてほしいと思います。
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私が個人的に観察したところでは、日本で東大、早慶あたりの大学を卒業した後、トーフルのために英語をガリ勉して大学院に留学してきて一年たったあたりの人たちの意見の平均的なところが、一年だけの留学では、やっとかたこと話せるようになったところで帰国となるから、あまり留学の意味がない、です。

ですから、一週間で語学になにがしかの影響があるとはとうてい考えられません。

また、英語圏に10年以上住んで、英語で仕事をしている人の意見で、私が平均的だと思うのは、英語圏で暮らして英語ができるようになるのは、日本にいた時にすでに英語ができた人たちだけだというものです。私もオーストラリアに10年以上いて、オーストラリア人にまじって英語で仕事をしていますが、いつまでたっても英語はできるようになりません。

さらに、早稲田と慶応の友人知人が口を揃えて言うのは、できるようになるのは東大出。

ようするに、英語ができるようになるかどうかの決め手は、日本でいかにガリ勉するかにかかっていて、しかもそのガリ勉の程度はかなりのものでなければならないようなのです。

さて、当地オーストラリアの治安ですが、ここのところ、たいへんに悪化しています。先月か先々月のニュースで、ニューサウスウェールズでの発砲事件が今年に入って52件だと言っていましたから、日本のように拳銃所持を違法にしている国にしては、ずいぶんな件数だと思います。しかも、最近、聞いた話では、この国で警察官に殺される可能性はテロリストに殺される可能性の8倍だそうで、なにかあったらおまわりさんというわけにもいきそうにありません。

また、オーストラリアの白豪主義は世界的に有名ですが、中でも日本は第二次大戦で戦った唯一の有色人種なので、今でもオーストラリア人にとっては敵国です。

ホームステイも多くの場合、労働者階級でお金のない人たちが、なんとかして収入を得ようとしてやっているので、アメリカでのホームステイのような国際交流は期待できません。(この国は階級社会です。)日本の交流事業の担当者から聞いた話では、アメリカに行った人たちは、帰国後もやりとりが続くけれども、オーストラリアに来た人たちでやりとりが続いたためしはないんだそうです。

オーストラリアの気候は、2009年に南オーストラリア州のヒートウェーブで何百人も亡くなったり、2010年から2011年にかけてクインズランド州の大洪水で何十人の人が亡くなったりしたのをのぞけば、殺人的ではないと思います。ただ、こればかりは運です。建物が耐震構造になってないので、地震はもちろん、サイクロンが来ると、建物がガンガン倒壊します。日本の建築様式を取り入れようかと専門家が検討を始めたところだと聞いています。
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ANo.2です。

補足読ませていただきました。

結論から言うと、わたしはホームステイ先であったりとか別プログラムで「楽しむ」事に集中した方が良いと思います。
ですが、No3の回答者さんもおっしゃられていますが、仮にホームステイ先で話ができないとなると、ただいるだけになってしまう可能性もありますけど。

少なくとも、オーストラリアまで行って「学校に通い机に向かっての学習」には意味はないと思います。
そこがもし日本人が集まるような語学学校だったら尚更です。
外国人が多く集まるような場所ならまだ良いと思いますけどね。

でもまあ、たった1週間でどれだけともだちを作れるかというのもありますから、わたしはホームステイ先であったりとか別プログラムで楽しむ方をオススメしますね。

ご参考まで。
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>1週間というド短期留学で身につく英語ってどのくらいなんでしょうか?


>もちろん個人の学ぶ姿勢・努力次第だとは思うのですが、限界はあるのでしょうか?
限界はもちろん、あると思います。

個人的な見解ですが、既にある程度話せる人なら、短期間でも有効にレベルアップすると思いますが、元々あまり話せない人(初心者、初級者)は、長くいないとレベルアップは見込めないと思います。

一定レベル(最低でも日常会話)以上できる人なら、一週間でも滞在すれば、それなりのブラッシュアップになると思います。
でも初心者、初級者は、一週間だとレベルアップと言えるほど目に見える効果はほとんどないと思います。

あと、気になったのが、ホームステイをしている間、一週間でも語学学校に通ったりするんでしょうか。
ホームステイって、一般的には下宿のようなものです。いいホストファミリーに当たれば、積極的に話す機会を設けてくれたり、どこかに連れて行ってくれたりはします。とは言っても、よほど語学に力を入れているプランでもなければ、一日のうちのほとんどは自分ひとりで行動することになるはずです。よくないホストに当たれば、ホントにただの間借り人になってしまうことも珍しくありません。
語学学校にでも通うのなら語学の勉強はできますが、そうでなければ「ただそこにいるだけ」になるかもしれません。そのへんはどういう予定なんでしょうか。

一週間でも見聞を広めるという意味では、全く無意味ということはないと思います。一週間の超短期の語学学校のコース設定も見たことはありますし、語学学校に通えば世界各国からいろんな人が集まっているので、いい経験になるとは思います。
ただ期間が短ければ、その分費用対効果がどんどん低くなるのは確かです。一週間では語学力向上というほどではないと思った方が間違いはないと思いますよ。
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留学経験のあるものです。



正直なところ1週間で語学力がアップするというのは難しいのかなという気はします。
ですが、No1さんが言うように話すことで度胸や経験が付くことは貴重だと思います。

正直なところ、この度胸や経験を付けることの方が語学力をアップすることより重要だと思います。
違う言い方をすれば、この度胸や経験がなければなかなか語学力はアップしないし、この度胸や経験があるだけでその後飛躍的に語学力が伸びていく可能性もあります。

そういった意味で、たった1週間でも留学する意味はあると思います。
ただ、オーストラリアで英語を勉強することに意味はないと思いますね。
勉強はどこでやっても同じですから。

なので、まずは海外生活を楽しむことが一番だと思いますね。
楽しむことができればおのずと会話も増えますし、とにかくたくさんの人とたくさん話すこと、それが一番だと思いますから。

治安については、わたしはアメリカに留学していたので、オーストラリアのことは良く分かりません^^;
ただアメリカでも、大都市でなければ日本なんかよりよっぽど安全だったりしますよ。場所に寄りますよね。
オーストラリアも同じだと思います。

ご参考まで。

この回答への補足

ご回答有難うございます!

「まずは海外生活を楽しむことが一番」とのご助言だったのですが、
それは「語学勉強(一週間学校に通う予定です)」よりも
ホームステイ先であったりとか別プログラムで「楽しむ」事に集中した方が良いということでしょうか?
勉強だと学校に通い机に向かっての学習になると思います。
どう思われますか?

度々質問で申し訳ないです。
再度ご助言頂けると幸いです。
宜しくお願いします!

補足日時:2012/06/12 12:02
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留学していないので,実際の所は分りませんが,


「会話をする度胸は付く」と思いますよ。
以前,飲み屋のバーテンに南米出身の人が今したが,日本語はそれほど喋れませんでした。
こちらも英語は喋れませんでしたけど,何ども会話をするうちに,ネイチャー相手でも、英語を話す事は怖くなくなりましたね。
日常会話では,難しい単語は使われないので,落ち着けば理解可能です。

オーストラリアに友人を作るつもりで、行動したらいいんじゃないでしょうか。

治安の事は分りませんが,夜はそれなりに警戒した方がいいんじゃないですか。
日本より安全な所はありませんから。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます!嬉しいです。

「会話をする度胸がつく」
なるほど!と思えるご意見でした。
確かに今の私がそれです。
少し前にアジアに観光で旅行に行った時も、
観光名所よりも現地の人ともっと話したかったという気持ちで帰国しました。

限られた時間ではありますが、
「度胸」をつけに、安全で無事帰国を目標に旅立ちたいと思います!

有難うございました。

お礼日時:2012/06/12 11:30

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QFoothill & De Anza CollegeとDiablo Valley Collegeについて

私は来年アメリカに留学予定の高校3年生です。今、学校について調べているところです。Foothill & De Anza CollegeまたはDiablo Valley Collegeに今在学中の方がいましたら、学校について詳しく教えてください!!お願いします!

Aベストアンサー

NO.3です。
>De Anzaの方が進学率が良いというのは、編入率のことですか?
そうです。わかりにくい書き方をしてしまってすいません。

FoothillもDe AnzaもELSに日本人はたくさんいると思います。
過剰に付き合わないような自己抑制が要るのはどちらも一緒だと思いますが、
実際の数字はわからないです。ごめんなさい。

私はずっと少人数制の女子校で育ったので、面倒見のよいらしいFoothillに出願しました。
落ちたらその時点でDiablo Valleyに出願する予定です。
Foothillには条件付入学もあったと思いますが、確かELSが1ヶ月間しかないのかな…?
サンフランシスコのESLと提携してたかも…。
私は直接入学する予定ですので詳しく調べませんでしたが、学校のウェブページに載っていると思います。

専攻のことですが、2年制カレッジで編入希望の場合多くの学生は、
一般教養(General StudiesとかGeneral Education)を専攻すると思います。
将来国際系を専攻したくても4年制大学のtransfer requirementsが、
国際系以外の科目も含まれている場合がほとんどだからです。

学校のウェブページを隅から隅まで読み、わからないことがあったら直接メールで問い合わせたりすると
なんとなく一番気に入る学校が見付かるかもしれませんよ。

NO.3です。
>De Anzaの方が進学率が良いというのは、編入率のことですか?
そうです。わかりにくい書き方をしてしまってすいません。

FoothillもDe AnzaもELSに日本人はたくさんいると思います。
過剰に付き合わないような自己抑制が要るのはどちらも一緒だと思いますが、
実際の数字はわからないです。ごめんなさい。

私はずっと少人数制の女子校で育ったので、面倒見のよいらしいFoothillに出願しました。
落ちたらその時点でDiablo Valleyに出願する予定です。
Foothillには条件付入学もあったと...続きを読む

Q語学留学を考えている社会人です。

はじめまして。こんにちは。みなさんの意見をきかせてください。
学生の頃から、海外で暮らしてみたいという気持ちが常にありましたが、出きず今は社会人の26歳です。未だに海外に行きたいという気持ちがあり留学を考えています。
昔から英語は苦手で今もまったくしゃべれません。一人で海外旅行に行くことが多いので、しゃべれはしませんが、英語が嫌いなわけではありません。
現地の人とつたない英語でわかる単語でコミュニケーションをとりたいという意思はあります。
会社を辞めなくてはいけない事と帰ってきてからの事など不安は正直あります。
人それぞれ違うとは思いますが、みなさんの体験談などをきかせてもらえるとうれしいです。
今の希望では、期間はお金と相談して3ヶ月から1年くらいを考えています。
国は、まだ決めていませんが、英語圏に行きたいと思っています。
現地に行ってから学校などを探したいと思っています。
皆さん!アドバイス・ご意見を聞かせてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

数年前になりますが、7年勤続の会社を退職して語学留学をしました
きっかけは英会話教室に通っていたけれど、実際に英語圏で暮らして通じるんだろうか?という単純な動機でした (^^ゞ
予算と大学の規模を検討し、米国の州立大学の語学コースを選びました
全5レベルあり、上から2番目のクラスに入り、2学期で「大学入学可」になったので“卒業”しました
レベル1には中学校の英語レベルの人もたくさんいましたよ

学校選びに関しては現地に行ってから探すよりも、日本で決めておいた方が良いと思います
と言うか、ビザの問題があるので観光で渡米してからビザを取るのは出来るんですか?←ちょっと分かりません
ちなみに学生ビザ無しでもOKと言うような学校は止めておいた方がいいです
私は10校程度に入学案内を送ってくれるように手紙を書き、学校案内(授業料、レベル、レギュラーの授業の聴講可・不可、住まい(寮、ホームスティ、アパート→ホームスティなどの場合は斡旋してくれるのか)等と、返信の対応を併せて2校に絞り、旅行がてらに下見に行き、実際に留学されている日本人の方に会わせていただき、お話を伺って決めました
(1校は学校の周りが、とても治安の悪い所だったことが在校生の話で判明)
下見までする必要は無いと思いますが、ネットやブログで、興味のある学校の学生の方に質問してみるのも手ですよね

ただ、語学コースとは言っても、大学に密着している学校はすごく勉強させられます
やる気がない人は、いつも母国の人と固まって、1日中英語を話さないという人もたくさんいました
本気で勉強するつもりならば、語学コースに行きながらレギュラーの授業を聴講させて貰い、ネイティブの人と積極的にコミュニケーションんを取るようにすれば、実力はつくと思います
私はカルチャースクールにも参加し、現地の人と交流を持つこともしました
また語学学校の講師から、米国での就職を紹介されましたので、やる気があればその地で就職するのも可能でしょう

現在26歳とのことですので、勉強する時は勉強!、遊ぶ時は遊ぶ!とメリハリをつけて頑張れば、帰国してから英語を武器に就職することも可能だと思います

数年前になりますが、7年勤続の会社を退職して語学留学をしました
きっかけは英会話教室に通っていたけれど、実際に英語圏で暮らして通じるんだろうか?という単純な動機でした (^^ゞ
予算と大学の規模を検討し、米国の州立大学の語学コースを選びました
全5レベルあり、上から2番目のクラスに入り、2学期で「大学入学可」になったので“卒業”しました
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Qフランス語文法について(de,des,du)

はじめまして。以下文章中のde,des,duについて
文法的解説をしていただきたくお願いいたします。

La prise de conscience des dangers du tabagisme passif
a rendu progressivement la societe moins tolerante aux fumeurs.
(lefigaro.comから抜粋,アクサン記号省略をお許しください)

(1)La prise de conscience→de+du(不可算名詞につく部分冠詞?)
それとも同格のde?
(2)des dangers→de+les
(3)du tabagisme passif→de+le

新聞を読んでいると(1)の冠詞+名詞+de+名詞(冠詞なし)のパターンに
いつも戸惑うのですが、自分が使うときは La prise de la conscience
と絶対言ってしまいそうなのですが、これは連語として覚えるしか
ないのでしょうか?何かコツがありましたら教えてください。
le risque de consultation, les lieux de travailなど

以上、お手数ですが何方かご教授いただきたく宜しくお願いします。

はじめまして。以下文章中のde,des,duについて
文法的解説をしていただきたくお願いいたします。

La prise de conscience des dangers du tabagisme passif
a rendu progressivement la societe moins tolerante aux fumeurs.
(lefigaro.comから抜粋,アクサン記号省略をお許しください)

(1)La prise de conscience→de+du(不可算名詞につく部分冠詞?)
それとも同格のde?
(2)des dangers→de+les
(3)du tabagisme passif→de+le

新聞を読んでいると(1)の冠詞+名詞+de+名詞(冠詞なし)のパターンに
...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<(1)La prise de conscience→de+du(不可算名詞につく部分冠詞?)
それとも同格のde?>

部分冠詞でも同格のdeでもありません。

1.このdeは動詞の直接補語を導く前置詞になります。

2.この名詞句は元々、動詞句prendre conscience de qch「~に気がつく」を名詞化したものです。この動詞句では、conscienceは動詞prendreの直接補語になっています。

3.つまり、La prise de conscienceでは、priseはprendreが名詞化したもので、conscienceはprise<prendreの直接補語(目的語)になっているのです。
例:
prendre conscience(直訳)「知覚を得る」
→La prise de conscience「知覚を得ること」→「自覚」


ご質問2:
<(2)des dangers→de+les>

その通りです。

このlesは、du tabagisme passifでdangerを特定しているために、使われてている定冠詞です。


ご質問3:
<(3)du tabagisme passif→de+le>

その通りです。

このleは、passifでtabagisme を特定しているために、使われてている定冠詞です。


ご質問4:
<自分が使うときは La prise de la conscienceと絶対言ってしまいそうなのですが、これは連語として覚えるしかないのでしょうか?何かコツがありましたら教えてください。>

1.基本的に、deの後に来る名詞が不特定の名詞、抽象名詞、総称的に使われる名詞、種類・性質・材料を表す名詞などの場合は、定冠詞を用いないのが一般です。
例:
un homme de courage「勇敢な人」
robe de soie「絹の服」

2.conscienceの場合、「知覚」「意識」は抽象名詞なので、無冠詞で使われます。
例:
avoir conscience de「~を覚える」「~を知る」

3.一方、conscienceが「良心」「本心」の意味で使われる時は、部分冠詞や定冠詞が付きます。これは、「良心」に特定性があるためです。
例:
avoir de la conscience「良心的である」
avoir la conscience large「寛大である」

上記の句を用いる場合、conscience「良心」は文脈の中の、ある特定の人に関して使われます。そのため、定冠詞や部分冠詞がついているのです。


ご質問5:
<le risque de consultation, les lieux de travailなど>

1.le risque de consultation:

このconsultationは「診察」という総称的な名詞として使われています。特定していないので、定冠詞は必要ないのです。

2.les lieux de travail:

(1)このtravailも「仕事」という総称的な名詞として使われています。特定していないので、定冠詞は必要ないのです。

(2)この句全体で一般的な「職場」というニュアンスで使われています。

(3)もし、この「仕事」に定冠詞がつき、les lieux de travailとなっていれば、前出の特定の仕事を指し、「話題に出ているその仕事の職場」という特定性が出てきます。

3.以上のように、deの後の名詞に定冠詞がつくかどうかは、その名詞の総称性、抽象性、特定性によります。総称的なニュアンスでは、定冠詞をつける必要はないのです。


1月1日から実施されたこの法律、元旦はややtorerantで監視も緩めでしたが、2日からはcontroleurも見回りして、厳重な規制が敷かれています。タバコを吸わない身としては、大歓迎の法律です(笑)。

以上ご参考までに。

はじめまして。

ご質問1:
<(1)La prise de conscience→de+du(不可算名詞につく部分冠詞?)
それとも同格のde?>

部分冠詞でも同格のdeでもありません。

1.このdeは動詞の直接補語を導く前置詞になります。

2.この名詞句は元々、動詞句prendre conscience de qch「~に気がつく」を名詞化したものです。この動詞句では、conscienceは動詞prendreの直接補語になっています。

3.つまり、La prise de conscienceでは、priseはprendreが名詞化したもので、conscienceはprise<prendreの直接...続きを読む

Q3週間の短期留学と英語力

この春、3週間ほどアメリカに留学する予定のものです。
私はこの機会を利用してできるだけ英語力をあげようと思っています(もちろんここまでの短期間では結果はでにくいでしょうけど)。
実際、現地の高校にいって授業を受ける予定です。
そこでお聞きしたいのですが、3週間でどれほど英語力は上達するのでしょうか?幸運なことに一切、日本人はいないという環境みたいです。
また現地でどのような事をすれば効率的に語学力をあげられるでしょうか?
また出発までの時間に何をすればいいでしょうか?個人的にはリスニングを中心に行なおうと思っているのですが。

上の3つの質問に答えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。 

何事も結果を出すのはその人次第です。 3週間と言う事は500時間以上あるのです。 この500時間をどのように使うことでその結果は雲泥の差が出てくると思います。

今から500時間前(3週間前)の事を思い出してください、 12月の初めの事です。 長いようで過ぎ去った時間と言う物ははやい物です。 お分かりですね。

私事で申し訳ありませんが、私はできるだけ「くいのない人生」を送るようにこころがけています。 その為には自分の全てを一分でも多くだすしかないと信じています。 やれるときにやる、 また、やれるように自分を作っていく。 全力(知識、経験、体力、そして自分の信じる事を明解に描ける事など)を出してやることがすなわち悔いのない人生に繋がっていくと信じているわけです。 結果がでない時もあるでしょう、 しかし直接の結果は出なくとも必ず何かしらの物が自分にみについているはずです。 それがいつか使える物となって無意識にでてくる事は「やる人は全て」経験する事です。

英語力と簡単に言ってしまいますが、それにはたぶん1万個の要素がかかわってくると思います。 単語力、文法知識はもちろんです、 しかし、それ以上の物が影響している事を知ってください、

関西に3週間住んだり、初めて営業に出張した人と行った事のなく関西の事はテレビのお笑い番組くらいしか知らない人では関西弁の奥の深さを感じる事はできないでしょう、 では、なぜ、営業をした人の経験が重要性を含んでいるのでしょうか、

それは、お客に会ってお話をするだけじゃないからです。 お客にあってそこから何かを選ろうとする努力をするからです。 関西文化の違い、商業常識の違いなど全力をあげてみにつけなくてはならないわけです。 行ってみれば営業マンの命がかかっているわけです、 大げさと思いますか。 では、歩合のセールスマンだったらどうでしょうか。 1ヶ月のうちの3週間無駄な営業をするわけには行かないと言う理論ならお分かりでしょうか、 注文が取れなければ月給が減るのです。

kaza-box1290さんはこの春に500時間の自由時間をアメリカで与えられるのです、 寝る時間の8時間は合計170時間は睡眠にとられます。 この170時間は一日2時間の会話学校の講義をとるとしたら、85日間、週2日だと42週間と言う事になります。 これは10ヶ月の講義を受けるのと同じ時間です。 たった一日2時間の睡眠を減らすだけでこれだけのことが出来るのです。 

人によっては6時間の睡眠では足りない、と言う人もいると思います。 しかし、たった3週間の事です。 短期留学に行きたくても行けない人がいるのです、 

だから「あなた次第です」ということになるわけです。

では何ができるかと言う事になりますね。

まず、上に書いたことを100%理解できるまで読み返してください。 

そして今から出発までの準備期間です。(順不同)
1)向こうで使いだろうと思われる単語の習得
  これには、今の生活をアメリカにいると仮定してこう言うときにはどう英語で言うのだろうと考える。 昔い大学受験に使うような単語のことではありません。 子供が使うようなもののことです。 部屋の中を見てください。 その中にあるものを全て英語でいえますか? トイレットペーパーは和製英語? キーボードを叩くってなんて言うの?、インターネットに繋がらないと言うには? モニターってこれも和製英語? 包丁は普通のナイフとは違うの? お皿は? コップは、コーヒーじゃ湾は? 何でもいいのです。 日本での生活で言葉に出していうことを英語ではなんと言うのか。 これだけですぐ2000-3000語くらい学校では教えてくれない単語があるのが分かるともいます、

2) DVDなどを字幕無しでみる。 いろいろ見るのではなく、一旦字幕で見てあらすじなどを知っておいてから何回も見直す。 慣れてきたら、俳優のしぐさ、顔つき、そして感情を入れ方などに注意して英語を聞く。 言っている事はもう既に分かっているわけですから、言葉をどのように体を使っているかを観察する事になります。 イントネーションの違いなども注意死するわけですね。

3) インターネットで行く場所の事を調べる、 近くのことや写真なんかも見る、 ここが行く所なんだとイメージするわけです。 yahoo.com等で地図を見て、学校の場所とか近くのマクドナルド、公園、教会などを頭に描く。 

4) その学校の特別な行事などあるのか、これもインターネットで調べておく。 

5)バスケ、テニス、バレー(バレーボール)、水泳、柔道・空手、ゴルフ等のスポーツは高校生も良く余暇にする事ですので、すきであれば今のうちに「腕を磨いて」おく。 これらで友達が増えるのは間違いないです。

6) もし日本の芸術を少しでも知っているのであれば、知識や経験を深める。 折り紙でも切り紙でもいいのです。 日本人がいないとなれば、日本のいいところを見せてください。 肉じゃがくらいの料理の作り方を覚えておく。

7) 中学の教科書を毎日読み直す。 3ヶ月あるのですから、10回ほど読む。 基本文法(文法用語ではなく)や構文をやり直す、

8) 毎日このカテゴリーに来て全ての質問と回答を読み漁る。

9) そして、これらのやる事をリストアップして今から自分の毎日の予定表を作り時間を割り当てる。 (小学生の夏休みじゃあるまいし、なんていわないで下さいね)

そして、こちらこられたら、
何から何までやる。 行動に移す。 勉強は程ほどにする。 友達と行動をともにする、 日本語は忘れる、 日本語によるメールなどの交流はできるだけ避ける。 やる事がなければスーパーやお店を見に行く。 バスケができれば一人でもバスケをやっているところを見せるなどして仲間を誘ったり、やっているのを見たらCan I join you?と自分を誘う。 道順を聞く等して、こちらの人とのさりげない会話の練習をする、 学校で分からない事は全て聞く(推測をさけ恥じらいを捨てる)、招待されたら自分の予定を変更してでも極力応じる、などなどなど(3回)積極的にアメリカの生活に溶け込む、

もしkaza-box1290さんが女性であれば新たな質問として書いてください。 護身術に関して書かせてもらいたいので。

自分を忙しくしてください、 これから3-4ヶ月の事です。 大変だと思います、 でも、「効率的に語学力をあげられるでしょうか?」ということであれば、大変な事でもやり遂げる自分を造るいい機会と思います。

最後に、カメラはもちろん、できればビデオカメラとカートリッジをたくさん持ってきてください、 ついた費からの自分の記録です。 アメリカについた日の英語力と上をやった3週間のあとの違いが自分ではわからなくても見えるかもしれません。 友達との行動中もどんどん撮って下さい。 自分も友達にとってもらってください。 日本に帰ってきてからの復習に必ず役に立ちます。 全ての500時間の経験は頭は覚えられません。 しかしビデオなら永久に覚えてくれています。 英語の表現などの復習にアメリカにいる時でもできますね。

そして20年30年経った後の自分を見ることもできます。 いまから(これを読んでくれてから一分後です)kaza-box1290さんの英語力を高めるのです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

(ただ、一週間以上たっているのにkaza-box1290さんからの回答者さんたちへのコミュニケーションがないのがきになります。 アメリカでお世話になる人たちがたくさんいると思います。 その人たちへの感謝の気持ちを忘れないで下さいね)

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。 

何事も結果を出すのはその人次第です。 3週間と言う事は500時間以上あるのです。 この500時間をどのように使うことでその結果は雲泥の差が出てくると思います。

今から500時間前(3週間前)の事を思い出してください、 12月の初めの事です。 長いようで過ぎ去った時間と言う物ははやい物です。 お分かりですね。

私事で申し訳ありませんが、私はできるだけ「くいのない人生」を送るようにこころがけています。 そ...続きを読む

Q来月10月にエージェントを通してパリに短期留学します。

来月10月にエージェントを通してパリに短期留学します。
ステイ先が18区のPorte de St Ouen駅から歩いて数分の場所になりました。
(学校が選んで審査しているご家庭だと思いますので、
治安面もチェックしていると安心していましたが)
こちらの駅や地区は治安がものすごく悪いというレビューや
口コミなどを目にしてショックを受けました。

パリに詳しい方にお聞きしたいのですが、そんなに治安が悪い地区なのでしょうか?
これは他の地区でも同じだと思いますが、
夜遅くの1人歩きや昼までも細い道には入らないなど。
これ以外にも気をつけたほうが良いこととかありましたら
参考にしたいので、ぜひ教えて下さい。
宜しくお願いいします。

Aベストアンサー

 このあたり懐かしいです。友人が住んでいたことから、一時期何度か行ったことがあります。ただ、それももうすでに何年も前のことになりますので、あまり急速に変貌することもないパリだとしても、幾分かは変わっているとは思います。ただ、GOOGLEの地図で見る限りでは、私が知っているこの一帯とは、商店が増えたこと以外ほとんど変わっていないようには思いますが。

 ポルト デュ サントゥーアン(Porte de St Ouen)駅……13号線のサンドニ・ウニベルシテ(St‐Denis Universite)から6駅手前、ほぼ南北に通るポルト デュ サントゥーアン通りと、東西に通るネ大通り(Boulevard Ney)との交差点の下にあります。

 18区と言うとほとんどパリの真北に当たりますが、このポルト デュ サントゥーアンという駅の付近はパリの旧市街を取り囲むように走る環状自動車道路ペリフェリクのすぐ近くですから、まさに旧市街の端っこ。少し東に寄るとバスの車庫だとか広い操車場などと、雰囲気は突然変わります。

 でも、ポルト デュ サントゥーアンという通りは街路樹に彩られ、お店やカフェ、レストランなども多く、そしてなによりも一般市民が静かに暮らしているエリア、一口に言えばとても素敵な環境だと思います。もしGOOGLEの地図がご覧になれるのでしたら、ぜひ街のたたずまいを目線でご覧になってください。街路樹と明るい色彩に富んだ商店の看板やショーウインドゥ、きっとひと目でお気に入りになると思います。ポルト デュ サントゥーアンはそんな街です。

 それはたしかに、ここもまたパリですから、いつも安全で安心できる界隈だと保障まではできません。ですが、お書きのように駅や地区の治安がものすごく悪いという感じは夜昼ともにほとんど感じたことはありませんでした。むしろ、良いほうではないでしょうか。

 このエリアは、悪く言えば場末に当たりますので、病院など大型の建物も多いエリアですが、全体的にアパートが多いように感じます。それも、旧来のパリといった感覚を脱皮して、とてもモダンなものが目立った記憶があります。

 ともあれ、パリはパリ、いたずらに恐怖感を抱くのも良くありませんが、気を付けるに越したことはありません。暗い夜道、通行人のいない狭い路地、こうしたところは極力避けること、なにか大切そうなものを剥き出しで持ち歩かないこと、こうしたことはどの旅行案内にも書かれていることですから、そうした記事を参考になさってください。

 面白いもので、引ったくりなどの悪人たちも、いかにも地元の人といった人たちには比較的悪さをしないもののようです。そして、パリに少しでも慣れてくると、肌の色が違う日本人であっても、どこか地元に溶け込んで、その街の住人になりきってしまうように思います。私などはアフリカ系の移民が多く、最初はとても不気味にすら感じられたエリアに住んでいましたが、住めば都、いつしかご近所の方たちから挨拶の声がかけられたりして、むしろとても安心できたものでした。

 どうか、気をつける部分は気をつけ、楽しむところはしっかり羽を伸ばして、良い思い出になる留学になさってくださいませ。

 このあたり懐かしいです。友人が住んでいたことから、一時期何度か行ったことがあります。ただ、それももうすでに何年も前のことになりますので、あまり急速に変貌することもないパリだとしても、幾分かは変わっているとは思います。ただ、GOOGLEの地図で見る限りでは、私が知っているこの一帯とは、商店が増えたこと以外ほとんど変わっていないようには思いますが。

 ポルト デュ サントゥーアン(Porte de St Ouen)駅……13号線のサンドニ・ウニベルシテ(St‐Denis Universite)から6駅手前、ほぼ南北に通るポ...続きを読む

Q医療レーザーで脱毛した方、何回で納得されましたか?

先月初めて医療レーサーで脱毛してきました。
その時は、クリニックでは1回のみの料金しかなかったのですが、最近1回以外に3回6回9回のコースが出来てました。
3回単品で受けるより、3回コースの方が安いので、これからコースで申し込むつもりです。

ただ、何回コースを申し込もうか迷っています。

クリニックでは大体5~6回で綺麗になるって言われました。

先月、脇と腕全体をしました。
今後足全体(すねともも)もやってもらおうと思っていました。

私は元がとても毛深い(男性以上に毛深いです、全て旦那より生えてます)ので、はっきり言って毛穴もなくなるほどツルツルを目指している訳ではなく、普通の女性(毛深くない女性)ぐらいになれればいいって感じです。
よく見ないと生えてるの分からないぐらいなら、生えててもいいって感じです。

だから、1回やってもらっただけで、かなりの効果で嬉しい限りです。
腕は多少生えてきましたが、半袖着ても恥ずかしくない程度です(まだこれから生えてくるとは思いますが)。
脇はやっぱり結構生えてきて、まだまだって感じではあります。

だから、腕は3回コースを申し込んで、脇は6回コースを申し込もうかなぁ?って思っています。

悩んでるのは足で、まだ1回もやってないから、3回コースにしようか、6回コースにしようか…??

実際に医療脱毛された方にお聞きしたいのですが、足は何回ぐらいで満足出来ましたか?(足やってない方でも、やった箇所は何回ぐらいで満足したか教えてくださると嬉しいです)
腕の様子で考えると、6回も必要ないと思ってしまうんですが、やっぱり腕と足じゃ生えてくる感じも異なりますかね?
腕と足を比べれば、足の方が剛毛です…。

先月初めて医療レーサーで脱毛してきました。
その時は、クリニックでは1回のみの料金しかなかったのですが、最近1回以外に3回6回9回のコースが出来てました。
3回単品で受けるより、3回コースの方が安いので、これからコースで申し込むつもりです。

ただ、何回コースを申し込もうか迷っています。

クリニックでは大体5~6回で綺麗になるって言われました。

先月、脇と腕全体をしました。
今後足全体(すねともも)もやってもらおうと思っていました。

私は元がとても毛深い(男性以上に毛深いです、...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
私も腕と足の医療レーザー脱毛をしました。
私は6回コースを申し込みました、結論は6回で十分満足する効果を得られました。
毛周期もありますから、私の場合は4回位でまぁいいかなレベルにはなったような気がします。(ちなみに、私は女性にしたら毛深い方です)

でも産毛程度にはなったものの、腕はまだよくみると気になってしまったりするので、単発で安いところがあればあと1、2回程度したいような気もしています。
足は、腕より長い時間をかけてしたからか(途中で4、5ヶ月あいた)ほぼ気になりません。
参考になれば幸いです。

Qフランス語。 この de の意味は?

NHKラジオ講座でフランス語初級を学んでいますが、次のような文章がありました。
D'ici, il est possible de prendre de superbes photos.
(訳)ここからなら、素晴らしい写真を撮ることが出来る。

この文章の中の、prendre de superbes photos の中の ”de”は、品詞は何で、どういう意味でしょうか?

私の乏しい知識から考えると、このde は もし冠詞だとすると部分冠詞である筈はなく、不定冠詞である筈であり、そうだとすると、photoは photosと複数ですから、prendre des superbes photos のように、de は des にすべきではないか、と思うのですが、どうなのでしょうか?

それとも、prendre de ~ という言い方があるのでしょうか?
でも、辞書を見ると、prendre は、「写真を撮る」と言う意味なら prendre une photo と出ていて、不定冠詞を取るように思うのですが、・・・。

フランス語にお詳しい方、ご教示くださいますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。

NHKラジオ講座でフランス語初級を学んでいますが、次のような文章がありました。
D'ici, il est possible de prendre de superbes photos.
(訳)ここからなら、素晴らしい写真を撮ることが出来る。

この文章の中の、prendre de superbes photos の中の ”de”は、品詞は何で、どういう意味でしょうか?

私の乏しい知識から考えると、このde は もし冠詞だとすると部分冠詞である筈はなく、不定冠詞である筈であり、そうだとすると、photoは photosと複数ですから、prendre des superbes photos のように...続きを読む

Aベストアンサー

ああ、これは不定冠詞 des です。
辞書で des か de をひいて下さい。

たとえば『ロワイヤル』では de の項目に、こう書いてあります。

((複数形容詞+複数名詞の前の不定冠詞desは多くdeとなる))
de longs couloirs長い廊下


また des をみると、

複数名詞の前に形容詞がつくとdesはdeに変わるが,口語ではこの規則はあまり厳密に守られていない.
また〈形容詞+名詞〉が複合名詞に近い場合にはdesはそのまま形を変えない:
de jolies fleurs「きれいな花」/ des jeunes gens「青年たち」

とあります。



『プログレッシブ仏和』で de をひくと、
1.複数不定冠詞;複数名詞の前に形容詞が置かれると、不定冠詞 des は de となる。
de petites tables 小さなテーブル
(注)
話し言葉では des がそのまま使われることもある
jeunes gens(若者)、petits ois(エンドウ豆)などの一体性が強い語句の前では des がふつう。



ここでは名詞 photos の前に形容詞 superbes が来ているので、不定冠詞 des が de に変わっているのです。

ああ、これは不定冠詞 des です。
辞書で des か de をひいて下さい。

たとえば『ロワイヤル』では de の項目に、こう書いてあります。

((複数形容詞+複数名詞の前の不定冠詞desは多くdeとなる))
de longs couloirs長い廊下


また des をみると、

複数名詞の前に形容詞がつくとdesはdeに変わるが,口語ではこの規則はあまり厳密に守られていない.
また〈形容詞+名詞〉が複合名詞に近い場合にはdesはそのまま形を変えない:
de jolies fleurs「きれいな花」/ des jeunes gens「青年たち」

とあります。



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Q夏休み 2週間くらいで なるたけ安く 語学留学・ホームステイをしたい

現在中学3年生です。
来年の高校1年の夏休みに、英語圏で2週間ほどの語学留学、またはホームステイをしたいと考えています。
そこで、どのようにしたら、なるたけ安く、よりよい短期留学(?)ができるのか、みなさんのアドバイスをよろしくお願いします。

我が学校(一貫校)では中1~高1までの希望者は夏休みに40万ほどで、イギリス(大学の寮に他の国の人達と一緒に寝泊りしたりする)または、オーストラリア(ホームステイ)
ができます。
しかし、40万円ということで、なんとなく親に頼むのも・・・っていう感じです。もちろん学校なので、安全というか、より良いものということで、値段は納得できるのですが・・・

今年の夏休みに、越谷市に住んでいる友達が市で8万円ほどでオーストラリアへホームステイ(1人1部屋)してきました。
事前に基本的な英語を教えてくれる授業があったり、現地では、一緒に行った日本人の人達で、現地の人にダンスを披露したり、観光したり・・・
とても楽しそうでした。
(帰国後も、一緒に行った日本人の人達は仲良しで、よく遊びに行ったりもしています。それもわたしにとって羨ましいです)

わたしは越谷市ではなく熊谷市に住んでいるので、そういうサービスがあるのかわかりません。
別に、市で行きたいというわけではないのですが、どういうところにそういったサービスがあるのか分からないので困っています。

長くてスイマセンでした。
なにか、よいアドバイスお願いします。

また、友達と一緒に2人同じ所へホームステイなどできるのでしょうか?!

わけのわからない文ですいません

現在中学3年生です。
来年の高校1年の夏休みに、英語圏で2週間ほどの語学留学、またはホームステイをしたいと考えています。
そこで、どのようにしたら、なるたけ安く、よりよい短期留学(?)ができるのか、みなさんのアドバイスをよろしくお願いします。

我が学校(一貫校)では中1~高1までの希望者は夏休みに40万ほどで、イギリス(大学の寮に他の国の人達と一緒に寝泊りしたりする)または、オーストラリア(ホームステイ)
ができます。
しかし、40万円ということで、なんとなく親に頼むのも・・・っ...続きを読む

Aベストアンサー

何度も短気留学をしています。
私は
学校から行くのは避けるべきだと想います。
友人同士で行くのも避けるべきだと想います。
結局、日本人同士でお互いが頼りあってしまい、英語の訓練にならないからです。

40万で何日位滞在できるのでしょう?
学校からならそれ位するのでしょうが、私は高いと想います。
アジア英語留学(フィジーとかセブとか)なら40万あれば、3ヶ月は滞在できるでしょうし、私の友人は自分で手続きを踏み、ニュ-ジーランドに10万ちょっとで滞在していました。
よくある留学業者の紹介している留学もそれ位しますが、殆どが業者の儲け額です。
費用を安く抑えたいなら、自分で手続きをするのが一番です。
留学業者を通すと通さないでは、もう1回留学できる位値段が変わってきます。

NO1125186質問「海外留学の手続き」で、同じようなことが書いてあるので、参考にして見てはどうですか?

Qbeaucoup des はつねに間違い?(フランス語)

beaucoup des は de の間違い? des が可能になるのはどんな場合ですか?

Aベストアンサー

最近は、一国を代表するかの人物も
“beaucoup de bien de ~” と話を
しますので、言葉は時代と共にです

さて、ご質問の beaucoup des の疑問は
同様な意味を持つbien de の言い回しと
比較してみると、良い結果が得られます

bien de と beaucoup de の違いは??
今や、この相違すら、空のかなたなのか

bien de は、より主観的で其処に驚きや
興味などが含まれておりそれを示すべく
bien de , du, de la, de l', des とが
可能です 一方beaucoupは原則 de です
こでは、deに従う名詞(加算・不加算)
等の区別は一切ありません

ここからが本題でして、その名詞が~

ce nom est determine par un compl.
ou par une prop. rel. ou, plus gen.
si l'on exprime vraiment l'idee partitive
il demande du, de la, de l', des

とdesも書かれます でも最近はこの原則が
各種用法のアマルガムによって崩れてきて
いるのが現状と言えるのではないでしょうか

最近は、一国を代表するかの人物も
“beaucoup de bien de ~” と話を
しますので、言葉は時代と共にです

さて、ご質問の beaucoup des の疑問は
同様な意味を持つbien de の言い回しと
比較してみると、良い結果が得られます

bien de と beaucoup de の違いは??
今や、この相違すら、空のかなたなのか

bien de は、より主観的で其処に驚きや
興味などが含まれておりそれを示すべく
bien de , du, de la, de l', des とが
可能です 一方beaucoupは原則 de です
こでは、deに従う名詞(加算...続きを読む

Q30代から勉強して、英語を習得された方いらっしゃいますか?

物心ついた時から海外の色々な事に興味を持ち始め、今では大の映画・海外ドラマ好きです。

ここ1年ほど自力で英語、特に文法より英会話重視で勉強しています。
映画や海外ドラマを字幕なしで理解出来たり、接客業のなかでふいの外国人のお客様と会話が出来たら…そんな想いが発端でした。

とりあえず、ユーキャンの教材から始めました。
自然な流れでリスニングが上達する良い教材なのですが、自分の発音・リスニングが実際ネイティブに通用するかどうか、試す場所がないのです。

その壁にぶつかって以来、有り余る向上心とは裏腹に自分にどのような勉強方法があっているのかわからず、現在色々な英語の勉強方法を模索中です。
英会話スクールに通おうとした時もありましたが、正直あまり経済的に余裕がないため、尻込みしてしまった感じです。

英語を習得されている方々はよく、現地に行ってネイティブな英語に慣れるのが一番と言われますよね。
私も確かにそうだろうと思うのですが、期を逸したというか…いますぐにすぐ実現する事は厳しいのです。

パスポートも持っておらず、海外旅行や留学とは無縁な生活を送ってきた私ですが、どういう形であってもとりあえず海を渡ろうと今少しずつ貯金はしています。

英語を話せるようになりたいという夢は、どんなにおばあちゃんになろうが諦めない自信だけは人一倍あります。
30代から英語の勉強を始めた方で、オススメの勉強方やためになる助言をしてくださる方がいらっしゃったら、宜しくお願い致します。

物心ついた時から海外の色々な事に興味を持ち始め、今では大の映画・海外ドラマ好きです。

ここ1年ほど自力で英語、特に文法より英会話重視で勉強しています。
映画や海外ドラマを字幕なしで理解出来たり、接客業のなかでふいの外国人のお客様と会話が出来たら…そんな想いが発端でした。

とりあえず、ユーキャンの教材から始めました。
自然な流れでリスニングが上達する良い教材なのですが、自分の発音・リスニングが実際ネイティブに通用するかどうか、試す場所がないのです。

その壁にぶつかって以...続きを読む

Aベストアンサー

なんとしても字幕なしで洋画を見たいと思い立って、30歳の誕生日に、独学で英語をゼロからスタートしました。
(学生時代は英語が苦手で、わざわざ2次試験に英語がない大学を探して受験したくらいでした。)

勉強を始めて15年以上になります。これまでに英検1級、TOEIC975点、通訳ガイド1級、通訳技能士2級などに合格しています。

私のつたない経験からアドバイスをすると・・・・、

リスニング・・・スクリプト付きのCDを繰り返し聴いて、音声と文字が完全に一致するようにします。
私はアルクの English Journal を使いました。スクリプトは、丁寧に辞書を引いて、CDの内容の意味を理解してから、あとは、ひたすら聞くことです。
なかなか成果はでてきませんが、ある日突然に、「耳からウロコがとれるように」(←変な日本語だが)英語が聞き取れるようになります。その瞬間には、体がふるえるくらいに自分で自分に感動します。
それからは、洋画、2ヶ国語のドラマ、インターネットラジオなどで、英語のリスニングの時間をできるだけとるようにしましょう。(もちろん、CDとスクリプトを使ったリスニングは平行して続けていきます)


単語とリーディング・・・週刊STを定期購読して、そこに出てくる単語は全部覚えるようにしました。
最初は、単語帳を作って、40個ぐらい知らない単語を抜き出します。それを1週間かけて覚えます。朝、昼、晩の食前食後、通勤途中、トイレの中などで、単語帳に目をとおす習慣をつけることが大事です。
1週間たったら新しいSTが届きますから、また、新たに単語帳を作って覚えます。
3年ぐらい続けると、STレベルでは知らない単語がなくなります。私はこのあたりで英検をはじめて受験したのですが(準1級)、問題文中に知らない単語はありませんでした。
この頃から、ペーパーバックや英字新聞をどんどん読むようにしていきました。

スピーキング・・・独学では話し相手がいないのが難点ですが、まずは、CDを使って、リピーティング、オーバーラッピングをひたすら繰り返します。
英語の学習を続けていけば自然と外国人との交流の機会も増えていきますから、そういう機会があれば、そこで日頃のトレーニングの効果を試すようにしましょう。

英語を学習する上で一番大事なことは、毎日続けることです。
英語に接する時間を最低でも2~3時間は取りましょう。
通勤時間、トイレの中、買い物の時間、家事の時間なども決して無駄に使ってはいけません。

海外に行かなくても、30歳から勉強をはじめても、独学でも、田舎暮らしでも、仕事を抱えていても、英語を身につけた人はいくらでもいます。
(なんといっても、私が『生き証人』ですから)

どんなにつらくても、あきらめなければ、かならず、できるようになります。

英語は、「できるか、できないか」ではなく、「できるようになるまで続けられるかどうか」です。
変な言い方ですが、「できるようになるまでやれば、できるんです」

がんばってください。

なんとしても字幕なしで洋画を見たいと思い立って、30歳の誕生日に、独学で英語をゼロからスタートしました。
(学生時代は英語が苦手で、わざわざ2次試験に英語がない大学を探して受験したくらいでした。)

勉強を始めて15年以上になります。これまでに英検1級、TOEIC975点、通訳ガイド1級、通訳技能士2級などに合格しています。

私のつたない経験からアドバイスをすると・・・・、

リスニング・・・スクリプト付きのCDを繰り返し聴いて、音声と文字が完全に一致するようにします。
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