43歳の主婦です。友達と事業をはじめる事になりました。インターネットを使った雑貨の販売を考えていますが、そのための資金として1000万円ほど必要です。知人から起業のための公的資金の援助制度があると聞きました。
そこでご存知の方に質問です。
(1)担保のない私たちのような者でも借りられるような制度はありますか?
(2)借りるために必要な資格、条件をお教えください。
(3)一人が社長になり、3-4人で仕事を考えていますが、これも雇用の創出といえるでしょうか・・・公的資金に雇用の創出枠があるように聞いていますがそういう制度を利用できるでしょうか?
質問の一部でも結構です。ご存知の方、お教えください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (10件)

起業応援プロジェクトへアクセスしてね!


資金調達のお手伝い致します
    • good
    • 0

1.の回答ですが担保なしでも借りれる制度はあります。


 限度額はさまざまです。普通のだと1000万が限度額のが多いです。
2.借りるための必要条件は、まず事業計画書が必要です。
あとは半年分のくらいの人件費や家賃・その他設備等(見積もりや請求書)を用意する必要があります。
3.雇用の創出には、分野等があるのでその制度は、あまり期待しないほうがいいと思います。2の方に人件費は計上して確保したほうがいいと思います。

もっと詳しい内容が聞きたいときは返事ください。
    • good
    • 0

こんな所(失礼にあたるでしょうが変な意味ではありません)で質問するよりも(キッカケづくりでしょうが)、あなたのお住まいの地区で思いつくがままでいいので電話して聞きまくるべきです。

専門家はソレで食べているので全部は教えないでしょうし、一般の方にお聞きしてもそれ以上でもそれ以下でもありません。厳しいようですが、そのくらいの腹積もりやバイタリティのない方には起業すら難しいかと・・・。世の中はそんなに甘くない。現にあなたはいろんな方のアドバイス等にお礼や挨拶すらしていません。可笑しいです。みんな人と人で動いているのです。『インターネットを使った・・・』が目新しいと思ったら大きな間違いです。
    • good
    • 1

 無担保無保証人での借り入れという意味の援助でしたら県の保証協会の特別小口事業融資資金と、すぐというわけにはいきませんが商工会を通じて国民金融公庫から借り入れるマル経資金があります。


 一般的に公的資金を借り入れる際は設備資金と運転資金に分けて考えます。それぞれについて目的の正当性や生産性についての説明と、返済能力についての証明を求められます。そのあたりをきちんと説明できるように準備なさってください。
 なお、これらの資金は前向きの経営姿勢であることが前提です。つまり、この金がないとつぶれてしまうんです、なんてところには貸してくれません。このお金でさらに商売の規模も大きくなり儲けるんですというところには出やすいと思います。それぞれ電話でもよく説明してくれますから、一度お聞きになるとよいでしょう。

 それから、資金の援助(返済の必要なし)という意味でお聞きでしたら、雇用促進のための資金援助制度があります。300万円以上の設備投資をして、開業(この言葉の意味も決まってますからよく調べてくださいね)半年以内に雇用改善計画書を提出し、そのあとに人を常雇で雇い入れる場合、支払賃金の三分の一を一定の期間援助してくれる制度です。これは手続きなどの順序を間違うともらえないことがありますので、概要をよくお調べになってからお近くの職業能力開発センター(雇用促進事業団)などでお聞きなるとよいでしょう。

参考URL:http://village.infoweb.ne.jp/~sekine/joseikin.htm
    • good
    • 0

(1)小口融資でしたら、国民生活金融公庫に相談してみてはいかがでしょうか?案件によりかなり違ってくるので、500万円前後でしたら無担保で融資してくれる可能性があります。

創業者用の融資メニューもあります。(要保証人)
http://www.kokukin.go.jp/
また、各県・市町村で創業者向け融資制度がありますので、地元の商工会・商工会議所に相談するのもよいと思います。
(2)主婦による創業だけでは、あまり助成金はありません。ただし、地元市町村によってはオリジナル助成金プログラムを設け、KIKIMAMAさんでも活用できる場合もあります。やはり、こうした情報が集まる商工会・商工会議所に相談してみてはいかがでしょうか?
    • good
    • 0

ごめんなさい、下記のURLは過去のものでした。


創業塾は、本年度も行われていますので、お住まいの自治体にある
商工会に問い合わせをしてみてください。
ちょうど今、募集をしている時期なので受講することをお勧めします。
私は、自分の気が付かないことまで教えていただくことが出来ました。
お仕事が上手くいくと良いですね。
    • good
    • 0

各自治体の商工会で創業塾と言うものが無料で開催されています。


この講座を受けると、起業資金の受給資格を得ることが出来ます。
ご質問の件は、この講座を受けることにより全て解決するはずです。
詳しくはURLをご覧ください。

参考URL:http://www.cin.or.jp/sogyo/gaiyo01.html
    • good
    • 0

こちらは、いかがでしょう。


新事業創出促進法(個人の創業支援)による信用保証。
対象となる方
1.事業を行っていない個人。
・1ヶ月以内に新たに事業を開始する具体的な計画を有する個人
・2ヶ月以内に新たに会社を設立し、新たに事業を開始する具体的な計画を有する個人
2.創業5年以内の中小企業者

対象となる資金
開業及び開業後に必要な設備・運転資金

支給条件等
保証限度額1000万円(創業前は自己資金と同額の範囲内)
今回の場合、1000万円必要であれば500万円は自己資金を用意しないといけません。

担保不要、保証人不要(法人の代表者たる個人の保証は必要)
    • good
    • 0

1000万の資金、ということは、株式会社を設立する、ということでしょうか?


もし、登記上の資本金の制約だけであれば、無理に株式にしなくても...。
ご存知とは思いますが、有限会社は300万、合資会社、合名会社は資本金2円から設立できます。ただし、設立後の設備等を計算すると1000万くらいはすぐ出てしまいますよね。
私は現在、合資会社として法務局に登記申請しているものです。
さて、質問の内容に関しては、中小企業金融公庫、国民生活金融公庫、助成金、給付金、奨励金、等で検索するとさまざまなものが出てくると思います。それぞれ、条件や金額に違いがあり、貴方の資格に会わないもの、ピッタリのものがあるとおもいます。
話を勝手にかえてしまって申し訳ありませんでした。
私の会社も合う助成金等なかなかみつからづ苦労しておりますが、
がんばってください!

参考URL:http://www.negee.com/go/
    • good
    • 0

参考URLの「公的資金検索システム」から、地域・制度・キーワードを選んで、お探しください。




3の質問については、中小企業雇用創出人材確保助成金
制度ですね。下記のURLをご覧ください。
http://web.infoweb.ne.jp/venture-
net/seido/ep13.html


更に、下記のページが、起業についての参考になります。
~ビジネスプランの起業お役立ち情報~
http://www.businessp.co.jp/

事業が成功しますように・・・。

参考URL:http://ksdb.cal.co.jp/kensaku/index.cgi
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q公的資金注入

国民の半数以上の人がりそなへの公的資金注入に反対しています。

自分の口座がある金融機関が破綻するのと、公的資金投入となる今回のようにどちらがいいと思いますか?
それでも公的資金注入に反対しますか?

Aベストアンサー

私もTVで公的資金注入に反対が40%?くらいいるを見て??と思いましたが、、、思い出して見れば1000万円保証ありましたもんね。普通預金は全額OKだし。
 ですから、破綻銀行に預金が1000万円以下で、サブの銀行に取りあえず分を用意してあれば、「反対」するのは可能ですよね。メガバンクだから潰れない、という雰囲気を作るより、”潰れる”ものは、”潰れる”と言う方向のほうが、融資などで直接関係してない人々は、長い目で見たら、そう方が、自分達のため、と考えても、「無理」はないです。(現実は、、難しいような)
 潰しても、同じ以上のお金がかかると、分かっていればですが。質問者さんの質問で、りそなの預金者が、どれだけ「反対」か知りたくなりました。全額保証される部類の人達が。
 私は、自分の口座がなくても、あっても僅かですが、公的資金注入に賛成です。ただし、行為に対して、それなりの責任を取って、全体(日本)のモラルが引き締まる方向であるならですが。

Q公的資金からお金を借りたい

知り合いが個人でお店(居酒屋)をしています。
もともとの開業資金は自力でだったそうですが、ここに来て資金繰りが思わしくありません。
公的(公的のような所も可)機関から融資を受ける方法を教えて下さい。
ちなみに、開業して3年たち、確定申告もきちんとしています。お願いします。

Aベストアンサー

公的資金の融資については、お近くの商工会議所か商工会に相談することが出来ます。(会員でなくても可)

又、参考urlをご覧ください。
公的資金の検索が出来ます。

参考URL:http://ksdb.cal.co.jp/

Q公的資金注入によって

金融相も代わり公的資金が注入される可能性もあると思いますが、公的資金が注入されると、直接、間接的に注入される金融機関の抱える債務超過会社はどうなるのでしょうか。誰か教えてください。

Aベストアンサー

公的資金を注入するといっても、あげる訳ではなく、
貸すわけでから、貸したお金を回収するために
指導をするのは当然です。
優先株で指導できるなら、それで良いし、
通常株で議決権を得ても良いし、
ようするに、どのような計画をたて、誰が責任を取るのか
明確にする事で国民が納得できるものかどうかが問題です。
債務超過会社がどうなるかについては買いオペが意味するものは
調整インフレですので、借金が減ります。
月の所得が100万で返済額が120万の場合、
2倍のインフラで物価上昇と共に所得が200万になります。
しかし、借金は120万のままなので、
実質、借金が半分になります。

Q公的に資金調達をしたいのですが、どうしたらいいでしょうか?

起業4年目の個人事業主です。
今まで、ずっと赤字経営でしたが、このたびの確定申告ではやっと納税出来るだけの売上がありました。…とは言っても、300万程の利益ですから生活するのも苦しいくらいなのですが…
納税できないでいるうちは、公的に資金調達をしたくても無理だろうと手続きをしたことがありませんでした。今回はもし、借りることが出来るなら国民金融公庫などからお借りしたいと思ってます。ただ、知識が全くないのですが、どういう資金調達の方法があって借りるためには何をどう準備すればよいのでしょうか?ちなみに私の仕事は絨毯の販売をしております。
店舗は持たず、催事会場を廻っております。

Aベストアンサー

経理をご自分で処理なさり、申告までしていらっしゃるのなら、十分大丈夫だと思います。何か疑問が生じたときには、税務署に問い合わせれば大体の「原則」は教えてくれますし、申告時には各種無料相談会も多く開催されていますから。

法人だと、申告書一式の作成が一寸税理士さんに依頼しないと無理かと思いますが。

税理士さんに依頼したとして、「最低限」のメリットは、経理処理等の時間がとられなくて済む、経理担当従業員を雇うよりは、経費の節減になるし、専門家なので任せっぱなしで安心できる、と言う点がまずあります。

また、対金融機関との関係についても、法人だと決算処理の仕方に、色々選択肢が出てくるのですが、個人所得税には、それほど多くの選択肢が用意されているとも思いません。

ただし、お仕事も軌道に乗って来られたようですし、今後の事業発展を考えた場合、消費税の仕入税額控除について原則・簡易選択の有利不利、法人成りの有利不利、等々のことも考慮に入れるべき時のことをお考えになるのであれば、やはり税理士さんは、強い味方であると思います。

Q公的資金注入

国が公的資金を注入すると、多額の不良債権を抱える企業はどうなるのでしょうか。
公的資金を注入しない場合と、する場合でどう違うのか
誰か教えてください。

Aベストアンサー

公的資金が投入される企業は一般的に破産する可能性があると見られている銀行です。

預金者全員の預金額を一億円と仮定して、預金者から見れば銀行に一億円の資本を銀行は保有していると考えます。しかし、実際銀行にはそんなにお金はなく、直接預金者に払い戻せる金額はわずかに残してあるだけで、あとは企業への融資に使ってしまっているのです。だから、銀行は預金者に対して「預金を下ろすに来ればいつでも払い戻しますよ。」と言っておきながら、実際に預金者全員が預金を下ろしに来れば、銀行は払いきれないのです。もともとそんなお金は常時銀行に置いていないわけですから・・。預金者全員が預金を下ろそうとした歴史的な例は世界恐慌後の「取り付け騒ぎ」でしょう。

しかし、それでも預金者は「あの銀行なら潰れないだろう」という一定の信用のもとで預金しています。つまり、銀行の経営は「信用」によって保たれているのと同じなのです。

この「信用」がなくなってしまった銀行はどんな末路をたどるのか。それは預金者の立場から考えればハッキリします。つまり、自分がもしその銀行の預金者であるとすると、その銀行は潰れるかもしれない。なら、早く預金を下ろさないと自分の預金がパーになってしまう。みんなそう考えるでしょう。ですからみんなその銀行に預金を下ろしに来る。そうすると「取り付け騒ぎ」になって、なおさら銀行の経営は悪化する、そうすると信用がなくなる。というように破綻への道まっしぐらになってしまうのです。だから銀行にとって「信用」は命と言っても過言ではありません。


そこで、経営が危ういとされている銀行数社に公的資金を投入されると、その資金を不良債権処理につかうなどしてその銀行の経営は少しは改善された、と思わせるのが狙いだろうと思います。つまり「信用」を保たせるためのパフォーマンス的な部分もあるのです。だから公的資金を注入された銀行のほうがされていない銀行よりは「信用」があるのです。

結論的に言えば、公的資金投入は「この銀行は潰れないですよ~という合図」で、こうすることによって最悪の事態(取り付け騒ぎ)を防ごうというわけです。

公的資金が投入される企業は一般的に破産する可能性があると見られている銀行です。

預金者全員の預金額を一億円と仮定して、預金者から見れば銀行に一億円の資本を銀行は保有していると考えます。しかし、実際銀行にはそんなにお金はなく、直接預金者に払い戻せる金額はわずかに残してあるだけで、あとは企業への融資に使ってしまっているのです。だから、銀行は預金者に対して「預金を下ろすに来ればいつでも払い戻しますよ。」と言っておきながら、実際に預金者全員が預金を下ろしに来れば、銀行は払いきれ...続きを読む

Q公的資金について

個人自営業をしております。昨年末に市の融資を700万受けました(信用保証協会と知人の保証、無担保)。そして今月国民金融公庫に申請を出しました。多分良くても1000万くらいしか融資がうけることができないだろうと商工会議所の方に言われました。商売を営んでいる以上、700万くらいの金額はすぐに消えてしまい半年で700万はなくなってしまいました(不況のせいもあり)。売上はたいして上がっていません。恥ずかしいくらいの金額です。国民金融公庫も貸していただけるかどうかはまだわかりませんが何かいい融資方法はないのでしょうか?金額があまり出ないため商工ローン(29.2%)などで借入れもしています(600万ほど)。市の融資のほうがまだ半年しか返済していない為、融資の増額は無理だと言われました。公的資金を借りて金利の高いところを返し、金利の少ない公的な融資のみにしたいと思っています。そして余ったお金でもう少し事業を拡大したいと思っています(今、すごく小さな店なので)。そして国民金融公庫の面談と言うのは信用保証協会であったような面談とあまり変わりはないのでしょうか?教えてください。

個人自営業をしております。昨年末に市の融資を700万受けました(信用保証協会と知人の保証、無担保)。そして今月国民金融公庫に申請を出しました。多分良くても1000万くらいしか融資がうけることができないだろうと商工会議所の方に言われました。商売を営んでいる以上、700万くらいの金額はすぐに消えてしまい半年で700万はなくなってしまいました(不況のせいもあり)。売上はたいして上がっていません。恥ずかしいくらいの金額です。国民金融公庫も貸していただけるかどうかはまだわかりません...続きを読む

Aベストアンサー

1. 国民生活金融公庫の融資について
 この融資制度は小口融資が中心で、一件あたりの平均貸し出し金額も600万円前後だったと思います。ただし、この平均貸し出し金額を超える場合は、担保の要求、さらに通常より細かい審査もあり、時によっては実際に店舗(事業所)に来ることもあるようです。公庫としては多額なので、単なる面談で終わらない気がします。
2.他の融資制度
 商工会議所の方に言われたということは、会議所の会員だと思いますので、商工会議所のマル経融資も活用してみてはいかがでしょうか。これは指導員の経営改善指導を受けていることなど、融資を受けるにはいくつか条件があります。(融資も小口)詳細は商工会議所に問い合わせしてみてください。
また、市の融資が断れたということですが、信用保証協会の保証枠に余裕があるのならば、県にも同様の融資制度がありますので、検討の余地はあるかと思います。
3.貴社の財務について
 厳しいこと言いますが、コメントの状況を見ると、不況下といえ相当厳しい状況下にあるとい思えます。融資先確保も重要だと思いますが、一度資金計画表を作成し、現在の財務状況を検討すべきと思います。貴社が「自転車操業」の経営状態にあるように思えるので。資金計画表を大まかに言うと「営業利益(売上)+借入金額-融資先の返済金額」になると思いますが、こうした計画は立案されてますか。無計画な融資では、借入ができても返済に追われ、資金ショートになってしまいます。これらについては詳細は本屋さんやホームページで経営分析に関するところ参照すれば、掲載されていると思いますが、これらを字面だけで理解するのは容易ではないと思いますので、商工会議所で経営・財務の指導を受けて、改善すべきに思えます。経営改善と融資の検討を両輪にまわして行かないと今後の資金繰りは厳しいように思われます。
生意気なことを書きましたが、今後の貴社の発展をお祈りいたします。 

1. 国民生活金融公庫の融資について
 この融資制度は小口融資が中心で、一件あたりの平均貸し出し金額も600万円前後だったと思います。ただし、この平均貸し出し金額を超える場合は、担保の要求、さらに通常より細かい審査もあり、時によっては実際に店舗(事業所)に来ることもあるようです。公庫としては多額なので、単なる面談で終わらない気がします。
2.他の融資制度
 商工会議所の方に言われたということは、会議所の会員だと思いますので、商工会議所のマル経融資も活用してみてはいかがでしょうか...続きを読む

Q98年、99年の日本の公的資金注入について

98年に21の銀行へ公的資金1.8兆円を注入。
99年に32の銀行へ公的資金8.6兆円を注入。

なぜ、98年と99年の2回に分けて公的資金を注入することになったのでしょうか?

単純に、98年の1.8兆円では銀行再建には効果が得られなかったので、仕方なく99年に追加で公的資金を注入したのでしょうか?

Aベストアンサー

http://www.mmjp.or.jp/tokuchan/bouble.html

このサイトの一番下の記述をご覧下さい。
「1999年 地価の低落幅拡大、依然として地価の低落が続く、政府史上最高の緊急経済対策を決定・・・」
とあります。
99年も厳しい状況が続き金融不安を取り除くための注入です。

Q開業資金を親から借りた時の記帳

恐れいります。
1月に開業したばかりの青色個人事業主です。
2つ質問です。

(1)12月に親から50万円開業資金として現金で借りた場合
どのように記帳すればいいのでしょうか?
また日付は開業日でいいですか?

(2)売り上げ分から、20万円返した場合の記帳の仕方

どうぞご教授下さいませ。

Aベストアンサー

(1)借方 現 金 500000円
   貸方 借入金 500000円
   日付は開業日でOKです。

(2)借方 借入金 200000円
   貸方 現 金 200000円

   となります。

QJAL公的資金注入について

JAL公的資金注入の報道が本日流れていますが
公的資金注入された場合、株はどうなりますか?
少々の株を持ってますが、心配で・・・
何方か教えてください

Aベストアンサー

エルピーダは、株価が上がってます。もっとも、半導体セクター全般ですが、、、。
注入を国土交通大臣がすぐにOKしなかったので、不透明感で売られていると思います。
株主優待なんて、なくなるか大幅縮小でしょうね。それどころじゃありませんから。

Q親戚のおばから昨年80万円、事業資金で借りました。

親戚のおばから昨年80万円、事業資金で借りました。
貰った訳ではないので、これは収入にはならないと思うのですが、
正しいでしょうか?(実際、小額づつ返済しています。)
その80万は、昨年中に事業で使ってしまったので、
経費に参入していますが、これも間違ってないでしょうか?

Aベストアンサー

>貰った訳ではないので、これは収入にはならないと思うのですが…

たしかに収入ではなく借入金という「負債」です。

>実際、小額づつ返済しています…

利息を払っていますか。
払っているなら、利息は「利子割引料」という経費です。
元本の返済分は「負債の減少」・

利息など払っていないなら、利息分だけが税法上の「贈与」です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/zoyo/4420.htm

>その80万は、昨年中に事業で使ってしまったので、経費に参入していますが…

基本的な考え方として間違ってはいませんが、原則として 10万円以上の買い物をしたのなら一時に経費でなく、「減価償却資産」ですよ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2100.htm

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm


人気Q&Aランキング

おすすめ情報