ダルビッシュ 有は、この前の勝利で9勝。ハーターダービートップで今のところ、順調のようです。恐らくダルビッシュは9勝目をあげたあの試合の後、名前が「樽美酒 有」(ダルビッシュ ユウ=樽に美酒 有り)のように、美酒を飲んで酔いしびれたことでしょう。
 一方の松坂は、ひじの手術の後もパッとせず既に0勝2敗。先日は、負けはしなかったけど4失点。なんともだらしなく、やる気なさそうな表情もふがないです。名前が「待座可」(マツザカ=座して(死を)待つも可)のように、諦めの心境なのだろうか。

ダルビッシュと松坂の違いについて、なぜ こうも違ってしまったのか教えてください。

A 回答 (4件)

 まず年齢が6歳違います。

ダルビッシュも6年後肩を壊す可能性がありますね。
どうして松坂とダルビッシュを比べるのかがわかりませんが。

まずは日本球界での投げた回数
松坂1402
ダルビッシュ1268

対戦打者数
松坂 5768
ダルビッシュ 4982

 まるまる1年分ほど松坂がダルビッシュよりも多いです。

 もちろん松坂は昨年まで大リーグでも622回数投げ、2704人と対戦しています。
日米通算で2024回、8572人と対峙しているわけですね。

また松坂は大リーグ1年目に15勝12敗2年目には18勝3敗でした。

 なので、松坂の1年目ないしは2年目の状態の時と現在のダルビッシュを比べるのならわかります。
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この回答へのお礼

緻密なデータによる分析・・・感服しました。

お礼日時:2012/06/24 14:42

今日現在での比較であれば、


選手生命を考えたときの立ち位置が違う。ということでしょう。

確かに松坂は旬を過ぎたのかも、怪我もしてしまったし、まだまだこれからの復調を期待したいけど。
有は今、登り調子です。今が旬って感じです。

トップピークで神懸かりな記録を残したが、選手としては短命。
トップピークというものはないが、安定した成績で選手生活が長い。
選手に寄ってもさまざま色々ですからね。
野茂も渡米当初は、順風満帆でしたよね。
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この回答へのお礼

いかに、自分のコンデションを大事にするかが大事ですね。これはもう、自己管理の責任なんでしょうかね。最後は、結果ですね。ありがとうございました。

お礼日時:2012/06/24 14:43

そもそも人間性が違う。


ライオンズの人間教育が間違ってます。

今の涌井もしかり。
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この回答へのお礼

あろがとうございます。人間教育ですか・・・なるほど。でも、難しいですね。結果オーライなんでしょうけど、やはり教育も大事なんでしょうね。

お礼日時:2012/06/24 14:41

今年だけみればそうかもしれませんが


松坂大輔も最初から低調だったわけでなく
メジャー一年目15勝二年目18勝ですから
単純に比較はできません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。成程、確かにそうかもしれませんね。つい、目先の判断をしてしまって(^_^;)。

お礼日時:2012/06/23 23:05

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