タイトルの通りです。

封切り映画など、欧米では1000円前後なのが、なぜ日本では1800円も
するのでしょう。しかも、洋画・邦画問わずですね。

何か流通上の明確な理由などがあるのでしょうか?

それとも、映画拝観料に限らず、全体的に日本の物価が高いという事だけ
なのでしょうか?

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A 回答 (1件)

管理者より:


同等の質問があるのでそちらをご参照下さい

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=75528
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Q非流通紙幣(820兆円?)と流通紙幣(70兆円)

 非流通紙幣(国民の貯金)は、どのようにしたら市中に出回るようになるのでしょうか?

 アドバイスよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

非常に難しい問題です。解答から言ってしまうと、国民の貯蓄は、金融機関に入っています。金融機関は銀行、証券会社、生保などです。結局ここから、融資や投資という形で、資金が出て行きますが、問題は、これら金融機関が、融資判断をきつめにするか、それとも緩和するかと言う事と、金融機関自身の財務体質の問題なんです。まず分りやすい後者から説明しますと、金融機関が、劣悪な債権を相当保有している場合、正直言って、融資どころではないんです。危ない所や危なくない所から、資金の回収に入ります。そうなると、市中に資金など回りません。従って、このような不良債権を大量に持っている金融機関の経営体質を改めさせ、それら金融機関の財務体質の健全化を図る事が第一点です。それから、経営体質の改善が終わり、さて融資しようかという段階になった時、決め手になるのは、融資先の経営体質です。仮に、融資先が経営体質を改め、金融機関の融資判断が緩和すれば、資金は出てくる事になりますし、きつめにしたり、もっと酷い場合には、回収に力を入れだすと、前向きの資金は出て行かず、逆にデフレ状況になってしまいます。では、どうやったら、前向きの融資が出て行くかといいますと、個人にしろ事業会社にしろ、融資先が金融機関が気に入るような財務体質に改める事です。借り入れを行う側が、業務で無駄をなくすように継続的に経営を改善したり、本業から入るキャッシュフローを増加させるような経営体質にしたりすると、現在の金融機関は、資金を貸してくれます。なぜか?倒されるリスクが少ないからです。また、マクロ的に言うと、やっぱり景気の拡大です。これが無いと、資金の借りてである企業の設備投資需要があまり活発に起こりませんし、企業が金を借りたがりません。また、景気が拡大すると、所得が増えますので、例えば、住宅投資や他の耐久消費財を購入する場合、ローン契約すると思いますが、所得の伸びがあれば、家も買おうということになりますが、所得水準が低く推移しそうだと判断すると、今は止めておこうという事になり、金を借りないわけですから、市中にお金も回らないということになってしまうと思われます。基本的に、どのような時に金を借りるのか?また、こんな人には、金を貸したい、こんな人には金を貸せない、など、融資を受ける側、融資する側の立場に立てば、ある程度、イメージはつかめると思いますし、マクロ的なことは、勉強しなければなりませんが、基本的なところは、たいていの教科書に書いてあります。実はこれは、信用逼迫問題と関連していて、経済学ではホットなトピックです。

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Q企業物価指数と消費者物価指数

貨幣価値と物価指数の関連について個人的に調査しています。

http://www.boj.or.jp/oshiete/history/11100021.htm
このサイトを見ますと、時代の貨幣価値を求める基準として
「企業物価指数」と「消費者物価指数」というのがあり、

「企業物価指数」…企業同士で取引される「モノ」の価格
「消費者物価指数」…小売段階における「モノ」と「サービス」両方の価格
と違いを説明しているのですが、
企業物価指数は
昭和57年(1982)が852.7、平成15年(2003)が637.3
と昔の昭和57年(1982)のほうが高いのに対し、
消費者物価指数は
昭和57年(1982)が1474.1、平成15年(2003)が1776.7
と平成15年(2003)のほうが高い逆転現象が起きています。
この逆転は何を意味してるのでしょうか?
企業物価が下がれば、消費者物価も下がりそうな気がするのですが
なぜ比例してないのでしょうか?

経済学は素人なので、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 企業物価指数と消費者物価指数の大きな差異として、ご記載の通りサービス価格を含むか否かというのがあります。企業物価指数は基本的に財の企業間取引価格ですが、消費者物価指数では(現行で)財が42%、サービスは58%の割合を占めています。このうち財の指数の動向だけをみれば、企業物価指数より遅れつつも、似たような推移をもっており、質問者さんの合点のいくものになろうかと思います。この点、後ほど添付ファイルをアップロードしたいと思います。
 つまり、長期的に見るという前提で、消費者物価指数を継続して上昇させているのは、サービス価格なのです。具体的には、全体の25%程度の割合を占める家賃をはじめとして、外食や娯楽や医療、公共料金など企業間取引価格とは縁のないものが多々含まれているのです。サービス価格は人的経費を多分に含み、原油高だ円高だなどという財の企業間取引価格の変動要因とは異なる価格構造をもつと考えられます。

Qマイナス金利で物価上昇?マイナス金利で物価が上昇する理由は、銀行がお金を貸すので、お金が余り余っ

マイナス金利で物価上昇?

マイナス金利で物価が上昇する理由は、銀行がお金を貸すので、お金が余り余ってお金の需要と供給が供給が上回り、買いたいものが買える状態で物が奪い合いになって物価が上がる?

それとも、マイナス金利で円安になって、外国製品を買うのに円をたくさん使うことになって物価が上がる?

どっちの影響が大きいのでしょうか?

Aベストアンサー

大した影響はない。

EUで判明済み。

Q日本国民の全財産が1500兆円で現在の日本政府の借金が1200兆円。年間100兆円ずつ日本政府の

日本国民の全財産が1500兆円で現在の日本政府の借金が1200兆円。

年間100兆円ずつ日本政府の借金が増えていっているので国民の全財産と日本政府の借金が等分になるのが3年後の2019年。

4年後の2020年に国民の財産と国の借金がプラマイゼロからマイナスになっていきますが大丈夫ですか?

2020年の東京五輪で国民の目を逸らすつもりですか?

国民の財産より国の借金の方が多くなったらどうなりますか?

Aベストアンサー

安心してください。 元大蔵・財務官僚で著名な経済学者である高橋洋一氏によると、「日本の借金1200兆円」と言うのはやっぱり財務省の嘘だったとのことです。 実際は150-200兆円(GDP比30-40%)で、日本の財政状態は比較的健全と言うわけです。 政府資産の額は多いけれど売れないものばかりと言う従来の財務省の説明も嘘で、実際は特殊法人、独立行政法人に対する貸付金、出資金で、これらを民営化もしくは廃止すれば回収できるものばかりのようです。 それをやると役人たちの天下り先をなくしてしまうことになるので、嘘の説明で国民、マスコミ、馬鹿政治家たちをだまし続けてきたというものです。 そうなれば、財政健全化のために消費税を含めた増税が必要と言う根拠は全くなくなります。

Q書籍の流通システム

みなさんは 本屋に行って 欲しい本がない場合 どうしますか? あきらめますか?
それとも 他の本屋に あたりますか? 何軒の本屋を回っても お目当ての本がないことって よく ありますよね。そして 注文すると 2,3週間も待たされます。
一方、書店側も 売れるか売れないか分からないような本を大量に仕入れて、売れなかった本は そっくり返品しますよね。なんか 需要と供給が かみあっていませんよね。みなさんは 何に問題があると思いますか?
最近では オンライン書店もできましたが、まだ 一般化しておりません。オンライン書店については どう思いますか?

Aベストアンサー

 おばんです、また回答させてもらいます。
>注文すると 2,3週間も待たされます。
 これは、非常に問題です。これは、在庫管理ができてないんです。特に本を買う際、短冊で商品管理してるでしょう。今時、それでちゃんと管理できるの?って思います。 日販やトーハンもオンライン管理をしようとしてるのですが、書店側が経費等の理由で反対してるとも聞きます。利用者側に立って考えてほしい。ちなみにドイツでは、注文すると2・3日で届くそうです。日本でもアスクルのような会社もあるのだから見習って欲しいです。
>何軒の本屋を回っても お目当ての本がないことって よく ありますよね。
 なぜ、こんなことがおきるかと言うと先に申した2大取次ぎが流通を支配してるからです。取次ぎが売れそうだと判断したヤツを配本しているだけですから、同じような本しか本屋に廻らないのです。だから、取次ぎの支配は多用な言論を保証すると言うのは嘘です。現状は逆になってます。
 同じような本しか置かないなら、1つの商圏に本屋は一個でいいはずです。本屋どうしの競争が起こりません。
>一方、書店側も 売れるか売れないか分からないような本を大量に仕入れて、売れなかった本は そっくり返品しますよね。
 これは、資源のムダです。本来商品の仕入れや管理などは小売が責任を持ってやるのが自己責任です。こんな「売れなかったら戻せばいい」なんてことだといいかげんな経営するに決まってます。いま、地方ではいわゆるチェーン店が潰れ出しているのです。だから、本屋が激減しているのです。いかにチェーン店が経営能力がなかったかを物語っています。そして、そこに配本している取次ぎも赤字です。
 このまま現状をほうっておくと出版界は連鎖危機に陥るでしょう。そうならないために今のような再販、委託販売、返本制度はやめるべきでしょう。
 こういう危機的状況でも出版界って給料高いらしいからね。うーむ。
>オンライン書店については どう思いますか? 
 現状は、必ずしもいいとはいえません。確かに、ある程度立ち読みして、中身を見たい人もいるでしょう。しかし、アメリカでアマゾン・ドットコムが成長しました。なぜ成長したかというと安いからです。そういうオンラインで中間を省き安く本を提供できれば、消費者は助かります。定期購読する雑誌などは、オンラインで買って安ければ歓迎するでしょう。しかし、日本では無理です。取次ぎも猛反発するでしょう。 だから、僕はオンライン書店で買うインセンティブが今のとこないので、しばらくはそんなに伸びないと思います。しかし、中古のオンラインはある程度はいけるのでは?とも思います。
 長文、駄文な回答です。それでは。

 おばんです、また回答させてもらいます。
>注文すると 2,3週間も待たされます。
 これは、非常に問題です。これは、在庫管理ができてないんです。特に本を買う際、短冊で商品管理してるでしょう。今時、それでちゃんと管理できるの?って思います。 日販やトーハンもオンライン管理をしようとしてるのですが、書店側が経費等の理由で反対してるとも聞きます。利用者側に立って考えてほしい。ちなみにドイツでは、注文すると2・3日で届くそうです。日本でもアスクルのような会社もあるのだから見習って...続きを読む


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