英語を習得するために留学を考えてます

物価が安くて安全な国を優先的に考えてます

後、スポーツもしたいと思ってます(これは、あまり優先はしないですが^^;

教えてください

上記に書いてなくても、おすすめの国や
留学体験談などを書いていただけたら幸いです

おねがいします

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A 回答 (7件)

はじめまして。


こんにちは。

物価が安くて安全な国は英語圏ではないです。
カナダは候補にあげられますが日本人の多さとワーキングホリデービザで浮ついた人が多いです。とても、お勧めはできません。

私はアメリカに長年住んでいました。
アメリカをお勧めします。今、ドル安の影響を受けてとてもお得です。あと、土地がふんだんに利用しているので物価も安いです。天然水が500ミリリットル20円程で買えます。

私の場合は無料のエージェントを利用したので格安の学校を教えて頂けました。
1ヶ月4万円程度の学校もあってとてもお得でした。しかも、余計な手数料は無料なので掛かりまでんでした。

URLを掲載しておきますので、あなたも一度問い合わせて見てはいかがでしょうか?
http://www.lalala-usa.com/

プロに聞いてみて初めて分かることもたくさんある気がします。
応援しています。頑張って下さい。
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 留学はカナダとオーストラリアしかないですが、今は円高なので私が行った頃よりはかなりお手ごろな値段で留学へは行けるはずです。



 ただし、現在のオーストラリアドルは過去の推移から考えると高いです。

 私の好みで言うのであれば、間違いなくカナダになるのですね。
ただし、夏のスポーツを考えるのであれば、カナダは厳しいかと思います。

 オーストラリアでも仕事で長く滞在しておりましたが、オーストラリアと言っても広いので一部の地域しか分かりませんが、私の友人のプロトライアスロンの方の話によると、「オーストラリアの気候はスポーツには最高だ」と言っておりました。

 しかし、ニュージーランドやアイルランド訛りの方も比較的に沢山いらっしゃるので、聞き取りには苦労があるかと思います。

 物価が安いと言う意味では先に回答されている方々がいらっしゃいますが、インドもフィリピンも訛りが酷く、日本人にとっては逆に聞き取りやすい英語ではありますが、その後アイルランド人などの英語を聞いても理解に苦しむ事があるかも知れません。(私の個人的感想ですが・・)

 節約した留学をするのであれば、留学エージェントなどにも注意して頂ければと思います。

 留学前から英語を勉強して良い思い出を作ってくださいね~!!
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英語圏というと、英語ネイティブな国のことかもしれませんが、


そういう国はだいたい物価が高いですし、英語教師の教育水準も
あまり高くありません。

フィリピンやフィジーなどは英語ネイティブの国では無いですが、
英語教師の教育水準と留学費用の安さ、少人数制で極めて実践的
な語学留学ができます。

最近では、それ以外にもインド留学などがあります。

英語習得が目的なら、ネイティブ英語圏はメリットはあまり多く
ありません。
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いわゆる英語圏の国なら良いと思います。

アジアの国は本当に英語圏と言えるのでしょうか。たとえば、シンガポールとかフィリピンがよく話題になりますが。 生活費が安いでしょうが、英語をバックボーンであるヨーロッパ文化も有る程度見聞きしたいのなら、英国、アイルランド、などは如何ですか?
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英語を学ぶということは語学学校を考えていらっしゃるのでしょうか?



であれば母国語が英語でなくとも、例えば教育で英語が必須となっている国まで対象にすればかなり広くなるかと思います。

アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、アイルランドなどは誰もが思いつくところですが、それ以外に、例えばアジアであれば、フィリピン、香港、シンガポール、タイなどにも英語の語学学校はあります。もともとイギリスと縁の深いインドや太平洋のフィジー、カリブ海のケイマン、それにグアム、サイパンにもあります。

ですが、それと「治安の良さ」「物価の安さ」はまったくの別物と御考えください。

「物価の安さ」で選ぶなら当たり前ですが、先進国でない国になります。つまり欧米よりはアジアということです。

「治安の良さ」は極端な話場所やそのほかの条件によってすごく変わります。
つまり物価が安いタイで人のワンサカいるバンコック中心地に比べれば、物価は多少高くなってもニュージーランドのクライストチャーチの郊外の方が治安は良かったりします。
繁華街にある語学学校と、そうでない語学学校を比べた場合も、夜と昼では治安の良さはガラリと変わったりもします。

私も留学経験がありますが、学校内はすごく治安が良かったです。キャンパスポリスもいますし、24時間開いてる図書館があり女性一人だったら夜中車までエスコートサービスもありました。でも学校のキャンパスを一歩出ればそこからは自分の身は自分で守る。です。危ない場所には近づかない、出歩く時間帯に注意する。どこでも安易に一人で出かけていかないなど、「安全」は与えられるものではなく自分で気をつけることによって確保されるものと常に意識しておりました。アメリカ在住ウン十年の友人がおりますが、彼が住んでいるところは一般的に結構「治安の悪さ」で知られている街です。でも彼は一度も危険を感じたことがないと断言しております。その理由はただひとつ「危ないところには近づかない、危ないことはしない、危ない人とは付き合わない」だそうです。これは留学でも同じではないでしょうか。

という訳でまずは自分で滞在希望場所、日数、予算、住居詳細のおおまかな見積もりを立て、それにそって留学斡旋会社もしくは書籍、ネットなどで調べることをお勧めします。
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近年のトレンドはフィリピンだね。



こういうのとか。
http://langrich-college.com/
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短期でしか行ったことないですが、カナダとニュージーランドに行ったことがあります。


どちらも人が優しくて親切でした。
治安もいいし、物価も安かったですよ。
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留学の総費用
出発前にかかる費用
・航空運賃 ・海外留学保険
・諸手続き費用(パスポート・ビザ申請料など)
・健康診断受診料 など
留学先でかかる費用
・授業料・滞在費・交通費・通信費・教材費・食費・おこづかい
※留学先でかかる費用でも、学校によって出発前に支払いが必要となる場合があります。詳しくはお問い合わせください。
語学留学1ヵ月の場合
!Point! 比重が多い項目をいかに安く収めるかがコツ
各費用の中で、大きな割合を占めるのは、授業料と滞在費。そのため、選ぶ学校や滞在スタイル次第で、留学総費用に大きな差が出ることも。また、この割合の比重は、留学期間によっても変化する。例えば、短期間の留学では航空運賃の占める割合が高くなり、長期間の留学だと授業料や滞在費、食費などの現地でかかる費用が大部分を占めることになる。
大学留学の場合(アメリカ)

!Point! 在学する大学や留学先によって大きな違いがある
各国の授業料の差は縮小傾向にあるものの、公立と私立であったら、公立のほうが安かったり、大学や学部によっても金額は異なる。また、現地での生活費は国による物価の違い、エリアによる差(都市部は高め、地方は安め)も影響している。大学留学の場合は、奨学金もさまざまな種類があるので、上手に活用することもおすすめ。
留学スタイル・国別でみる
授業料と滞在費・食費
国による授業料と滞在費・食費の違いを留学スタイル別でみてみよう。
※下記データは、2015年留学ジャーナルからの出発者による統計。
語学留学

物価の違いが費用の差に
同じ留学期間でも国別で費用に幅があるのは、選ぶ学校や選択するコース、1週間当たりのレッスン数によって、授業料が異なるため。また、国や地域による物価の差も影響しており、食費や滞在費と同様に授業料にも物価が反映している。
「授業料+滞在費+食費」の目安
アメリカ
12週間 65万円~115万円
24週間 160万円~235万円
48週間 325万円~455万円
カナダ
12週間 55万円~85万円
24週間 105万円~165万円
48週間 215万円~330万円
イギリス
12週間 75万円~125万円
24週間 125万円~230万円
48週間 235万円~455万円
オーストラリア
12週間 60万円~80万円
24週間 120万円~150万円
48週間 235万円~280万円
ニュージーランド
12週間 55万円~75万円
24週間 110万円~140万円
48週間 220万円~275万円
カナダ・バンクーバーの
ILSC-Vancouver に
6ヵ月間(15レッスン)通った場合
授業料+滞在費+食費=115万円

(内訳)
授業料(出願料、教材費含む) CA$6,390
滞在費+食費* CA$5,558
合計 CA$11,948(=1,147,100円)
*ホームステイ 1日3食付き
※CA$1=¥96
※上記の金額は概算です。それぞれの金額は予告なしに変更することがあります。また航空券や留学保険料など、上記以外に別途かかる費用もあります。
大学・大学院留学
1学年で200~350万円が目安
公立か私立か、2年制か4年制かによって授業料は大幅に異なり、文系よりも理系の方が一般的に授業料が高く、医学部・法学部・MBAは特に高額。奨学金の種類が豊富なのも、大学・大学院の特徴。
アカデミックイヤー(約9ヵ月)
の「授業料+滞在費+食費」の目安
アメリカ
短大 245万円
大学 445万円
大学院 375万円
カナダ
短大 205万円
大学 255万円
大学院 200万円
イギリス
大学 355万円
大学院 355万円
オーストラリア
大学 340万円
大学院 345万円
ニュージーランド
大学 295万円
大学院 325万円
アメリカ・カンザス州の
Wichita State University
(ウィチタ州立大学)
で1年間にかかる費用
授業料+滞在費+食費=327万円

(内訳)
授業料、本代など US$15,454
滞在費+食費 US$11,332
合計 US$26,786(=3,268,000円)
※US$1=¥122
※上記の金額は概算です。それぞれの金額は予告なしに変更することがあります。また航空券や留学保険料など、上記以外に別途かかる費用もあります。高校留学
公立校なら230~300万円前後が目安
カナダ、オーストラリア、ニュージーランドでは公立校への留学が人気。費用の目安は230~300万円。アメリカ、イギリスではほとんどのケースで私立校を選ぶことになるので費用が割高になる。中には年間500万円以上の学校も。
アカデミックイヤー(約9ヵ月)の
「授業料+滞在費+食費」の目安
カナダ
オーストラリア
ニュージーランド
留学スタイル・国別でみる
授業料と滞在費・食費
国による授業料と滞在費・食費の違いを留学スタイル別でみてみよう。
※下記データは、2015年留学ジャーナルからの出発者による統計。
語学留学
物価の違いが費用の差に
同じ留学期間でも国別で費用に幅があるのは、選ぶ学校や選択するコース、1週間当たりのレッスン数によって、授業料が異なるため。また、国や地域による物価の差も影響しており、食費や滞在費と同様に授業料にも物価が反映している。
「授業料+滞在費+食費」の目安
アメリカ
12週間 65万円~115万円
24週間 160万円~235万円
48週間 325万円~455万円
カナダ
12週間 55万円~85万円
24週間 105万円~165万円
48週間 215万円~330万円
イギリス
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24週間 125万円~230万円
48週間 235万円~455万円
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ニュージーランド
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授業料(出願料、教材費含む) CA$6,390
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*ホームステイ 1日3食付き
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1学年で200~350万円が目安
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アカデミックイヤー(約9ヵ月)
の「授業料+滞在費+食費」の目安
アメリカ
短大 245万円
大学 445万円
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カナダ
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イギリス
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Wichita State University
(ウィチタ州立大学)
で1年間にかかる費用
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(内訳)
授業料、本代など US$15,454
滞在費+食費 US$11,332
合計 US$26,786(=3,268,000円)
※US$1=¥122
※上記の金額は概算です。それぞれの金額は予告なしに変更することがあります。また航空券や留学保険料など、上記以外に別途かかる費用もあります。
高校留学

公立校なら230~300万円前後が目安
カナダ、オーストラリア、ニュージーランドでは公立校への留学が人気。費用の目安は230~300万円。アメリカ、イギリスではほとんどのケースで私立校を選ぶことになるので費用が割高になる。中には年間500万円以上の学校も。
アカデミックイヤー(約9ヵ月)の
「授業料+滞在費+食費」の目安
カナダ
オーストラリア
ニュージーランド 230万円
250万円
230万円

公立が授業料は安めだが、期間は長め
専門学校には公立と私立があり、公立の方が安めに設定されている。ただし、公立の学校は入学日が限られていて、コース期間が長めなので、スケジュールの調整が必要。
9カ月~1年の
「授業料+滞在費+食費」の目安
アメリカ(2年制大学)
アメリカ(専門課程)
カナダ
オーストラリア
ニュージーランド
イギリス 285万円
445万円
270万円
270万円
250万円
375万円

留学には、「出発前にかかる費用」と「留学先でかかる費用」がある。これらを合計したものが留学の総費用となる。
留学の総費用
出発前にかかる費用
・航空運賃 ・海外留学保険
・諸手続き費用(パスポート・ビザ申請料など)
・健康診断受診料 など
留学先でかかる費用
・授業料・滞在費・交通費・通信費・教材費・食費・おこづかい
※留学先でかかる費用でも、学校によって出発前に支払いが必要となる場合があります。詳しくはお問い合わせください。
語学留学1ヵ月の場合
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Q長期留学の前に短期留学する事は有益でしょうか? 先日、大学の留学説明会に参加し、留学について酸いも甘

長期留学の前に短期留学する事は有益でしょうか?

先日、大学の留学説明会に参加し、留学について酸いも甘いも色々学ばせてもらいました。
そこで考えたのが、「長期留学(1年~)の前に短期留学をして、留学の具体的なイメージを掴む」というものです。

正直、大学の留学センターに聞け、というような質問なのですが、留学経験者の方の生きた意見を聞いてみたいです。

ちなみに、長期留学は勿論TOEFLスコアなどが必要なもの、短期留学は初心者の語学留学的なものをイメージして頂くと助かります。

Aベストアンサー

長期留学の前の語学留学は、短期でも、有効でしょう。

大学2年の夏から、留学(転学)した人で、春休みに大学付属?のESL(英語学校)で英語を学び、異文化や学校の雰囲気に慣れて来て、長期留学で成功した人が居ますよ。

また、イギリスの大学で、交換留学を受入れている教授の話では、
・英語が流暢にコミュニケーション出来る。
・異文化に適応出来て、早く地元の生活に慣れる。
等の事が出来る学生は、留学に成功して帰ると言っていました。

短期でも、事前の語学留学は、長期留学への予行演習になると思います。
唯、費用と時間が掛かりますから、目的を良く弁えて、行かれると良いでしょう。


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