SONYのHDR-CX180というビデオカメラを使っています。
録画した動画などはPMBに移してからDVDに焼いたりしているのですが
時間にして30分~50分くらいの動画が3つあって、それらを1枚に焼きたいのですが、
動画の容量が大きすぎて、全ての動画を1枚のDVDに焼くことができません。
片面120分のどこにでも売っている映像用DVDをいつも使用しているのですが、
PMBで焼くときには容量で表示され、最大4.7GBと表示されてますが、今回焼きたい
動画の容量はは3.0GB、3.1GB、4.2GBの3つです。


これらの動画を簡単できれいにDVDに焼く方法を知っている方いましたら、
アドバイスお願いします。

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A 回答 (1件)

>動画の容量はは3.0GB、3.1GB、4.2GBの3つ・・・



3.0GB + 3.1GB + 4.2GB = 10.3GB ですので到底 4.7GB のは DVD 1 枚に焼くことはできませんね。

各々別々の DVD に焼いて 3 枚の DVD にするか、合計 10.3GB の Video Data を 4.7GB 以下に圧縮するしかありません。

圧縮には新たな Software が必要です。

TS (Transport Stream) 型式の Video Data は H.264/MPEG4 AVC(Advanced Video Coding) 型式の中でも Video Camera 用の特別な型式ですので .m2ts の拡張子で終わる File 名の m2ts 部分を mpg に変えて別売 Software で読み込み、圧縮比を変更して記録し直す作業が必要となります。

かつては SONY から Image Converter 3 という Software が¥2,100 で販売されていたようですが、現在は販売されていませんので、Image Converter 3 を御持ちでないのであれば別の Softwatre を用いることになります。

動画変換 Software は幾つもありますが、御質問者さんがどのような PC を御使いなのか、どれほど PC の操作に長けていらっしゃるか、Software にどれほどの予算を充てられるかで紹介できる Software も変わりますので、ここでは「再圧縮する動画変換 Software が必要」とだけ回答しておきます。
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デジカメ写真をスライドショーにしてDVDに焼いたものが2枚あります。間にちょこっと動画が入っているもののサイズはごくごくちいさく、それぞれにメニューや音楽もつけてきれいに完成しています。
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私が普段使っているライティングソフトはDrugn drop cdですが、2枚分続けて取り込めません。
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情報が不足であれば補足します。初心者なのでむづかしいことはわかりませんが・・・。知人に頼まれているので早くやってあげたいのです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

TMPGEnc DVD Author 1.5
1)ソース設定で「DVDビデオを追加」→ DVDドライブを選択
2)「チャプター情報を読み込む」にチェック
「ハードディスクにクリップの映像データーを読み込む」にチェック
コピー先フォルダを任意に設定して「OK」を押す。

以上でHDDに1枚目のDVDがコピーできます。ディスクを入れ替えて2枚目も同じ要領で

メニュー等の設定は再度必要です。
チャプターを最初からやり直すときは、「チャプター情報を読み込む」にチェックは入れない

体験版でできると思います。

参考URL:http://www.pegasys-inc.com/ja/product/tda.html

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こんにちは。
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ただ、このフォルダーをコピーすればいいのでしょうか?それとも特別な方法が必要でしょうか?
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情報
動画の入ったdvd:dvd-R video 120 1-4×
焼き増ししたいdvd:dvd+R
PC:DELL OPTI PLEX GX270
OS:WINDOWS XP
ライティングソフト:easy CD creater 5 basic

です。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

プロテクトがかかっていないのであればCloneDVD(2)を使うと簡単にコピーできます。
しかし、ソフトはシェアウェアなので…。

QWMAをDVDに焼いた時とMpeg2をDVDに焼いた時の比較。

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長くなりましたがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

家庭用DVDプレイヤーで再生できる「DVD-Video形式」では、MPEG2 形式の映像しか使えません。
WMV形式の映像も、PC用の「DVD-Video用オーサリングソフト」を使うと、家庭用DVDプレイヤーで再生できるように出来る場合がありますが、それは、そのオーサリングソフトが WMV から MPEG2 への変換を行っているためであり、DVDには MPEG2形式で収録されています。

Windows には、標準では MPEG2 のコーデックがインストールされていませんから、そのままでは DVD-Video形式の映像は再生できません。

Windows で再生できるようにするには、以下の二つの方法が考えられます。
1. WMV形式のデータと MPEG2形式のデータを両方収録する
2. MPEG2を再生できるプレイヤーも同梱する

どちらの場合も共通する話ですが、まずDVD-Videoの基礎知識。
「DVD-Video 形式のDVD」は、データフォーマットとしてはパソコンで記録できるDVD-Rのデータディスクと同じです。
そのデータとして「VIDEO_TS」という名称のフォルダに入っているファイルを、家庭用DVDプレイヤーなどは「DVD-Video 映像の収録されたMPEG2ファイル」として認識しています。
ですので、DVD-Video形式のDVD-Rにも、VIDEO_TS 以外のフォルダに「パソコンからのみ認識できるファイル」を同時に収録することが可能です。
(ただし、DVD-Videoのオーサリングソフト側で、そういった追加ファイルも記録することができる機能を持っている必要があります。たとえば、TMPGEnc DVD Author は対応しています。)

あとは、DVD-Video形式な ファイルとは別に、WMVファイルも一緒に記録すれば、上記1のようなDVDが出来ます。
この場合の利点は、パソコン側で再生する操作がわかりやすいことです。
DVDプレイヤーソフトがインストールされているパソコンなら、そのままDVD-Videoとして再生できますし、再生できない場合は、DVDを開けばWMVファイルが見えてますから、それをダブルクリックすればWindowsMediaPlayerが立ち上がって映像が再生されます。
欠点は、DVD-Video 用の MPEG2映像と、パソコン用の WMV映像の両方を同時に収録する必要があることです。その分容量が圧迫されて1枚に収録できる時間は少なくなってしまいます。また、同じ映像を2種類の形式で準備する必要があるという手間も増えます。

後者、2.の方法ですが、 Portable VLC Media Player というソフトがおすすめです。
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20060416_portable_vlc_media_player/

本ソフトはインストール不要で、DVDなどから直接プログラムを起動することができ、DVD-Videoを再生することができます。
普通のDVD-Video形式のDVDに、パソコン用のファイルとしてVLCのプログラムファイルを追加収録すれば、DVDプレイヤーソフトがないパソコンでも、DVDに収録したVLCを使うことでDVD-Video形式の映像が再生できるようになります。

この方法は、容量を最大限に活用できるのが利点です。また、MPEG2とWMVと同じ映像を二種類の形式で用意する必要もありません。
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これは、作成側として一手間かかりますが、autorun.inf を記述して、パソコンからDVDを閲覧するときには、VLC を自動起動するように設定すれば解決できます。

まとめると、「容量の無駄が多いが、方法が簡単なのは、MPEG2/WMV共存方式」「ちょっと勉強が必要だが、容量を有効利用できるのは、プレイヤー同梱方式」といったところです。

家庭用DVDプレイヤーで再生できる「DVD-Video形式」では、MPEG2 形式の映像しか使えません。
WMV形式の映像も、PC用の「DVD-Video用オーサリングソフト」を使うと、家庭用DVDプレイヤーで再生できるように出来る場合がありますが、それは、そのオーサリングソフトが WMV から MPEG2 への変換を行っているためであり、DVDには MPEG2形式で収録されています。

Windows には、標準では MPEG2 のコーデックがインストールされていませんから、そのままでは DVD-Video形式の映像は再生できません。

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QDVD-Rに焼くと容量が増えるんですが?

初心者なのでご迷惑お掛けいたします。
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MPEG1・MPEG2形式の動画をVCDとしてCD-R(700MB)に焼くと一つが45MBだとすると15個程度入りました。
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教えていただきたく質問しました。
宜しくお願い致します

Aベストアンサー

どのようなソフトでどのような形式で書き込んだかが問題。
DVDVideo形式で書き込んだのであれば、MPEG2-PSにトランスコードされ一定のビットレートに変換されます。そのため、VCDより1秒中りのデータ量が増加する場合があります。通常は間違いなく増加するでしょう。

VCDの場合は1,5MbpsでMPEG1になります。SVCDでもMPEG2で2Mbps程度ですが、DVD-Videoの場合は通常のモード(いわゆる特に録画時間の設定せずに映像を専用ソフトでDVD-Videoとして保存した場合)なら4,7Mbps程度の平均ビットレートでMPEG2に変換されます。これは時間にしておよそ2時間の映像をDVD1枚に出来る程度となります。まあ、画質さえ落とせば録画時間は8時間ぐらいまで可能ですが、画質は悪くなります。

DVD-Videoで収録したなら問題はオーサリングとトランスコードの設定にあるということになります。

DVDVideoでなくISO準拠のデータDVDとして書き込んだなら、原因は他にあるでしょうけど・・・

Q容量の多いmpgをDVDに焼きたい

タイトルの通りです。
6787MBのmpgファイルをどうにかしてDVDに焼いて保存しておきたいのですが、一般的なDVD-Rは4.7GBなので容量オーバーしてしまいます。何か方法は無いでしょうか? 圧縮して4.7GBに収めたり、そのmpgファイルを半々に分割などは出来るのでしょうか?
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Aベストアンサー

>圧縮して4.7GBに収めたり、そのmpgファイルを半々に分割などは出来るのでしょうか?
DVD Shrink Ver3.2.0.16(日本語版)と言うフリーソフトで可能です。ただし、不可逆性圧縮ですので、圧縮すると画質が落ちてしまい、元の画質に戻すことはできません。(参考URLに詳しく載っておりますので、ご覧下さい。)

>DVDを焼く際、RecordNowを使用しようと思ったのですが、2層のDVDを入れ>ても2層と認識せずに容量オーバーとしてエラーが出てしまいます。2層だ>ったら容量的に足りてるのですが・・・
原因1.ドライブが、書き込みで片面2層に対応していない
  2.RecordNowが対応していない
それぞれ、メーカーに確認してみてください。ソフトの場合は、メーカーのサポートページから、バージョンアップデータをダウンロードして、インストールすると解決する場合があります。

参考URL:http://www19.big.or.jp/~shine/dvd/shrink-16.htm


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