痔になりやすい生活習慣とは?

子どもがバスケ部です。
3日ほど前から膝が痛いとのことで整骨院へ行きました。
何回か通いよくなりました。

知人2人から共済等加入していたら保険請求できるよ、と教えてくれたので
加入している共済へ問い合わせてみました。

「人とぶつかった等外的要因がないと請求はできません」
と言われました。

加入しているところにより、請求できる、できないの違いがあるのでしょうか。
請求は初めてで、運動をしていて起こったことで請求ができる事も知りませんでした。
どなたかおしえてください。

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A 回答 (3件)

何か急激的なものがあって膝が痛いというのであれば、支払の対象となると思いますよ。


試合中に、急に向きを変えた際に捻ってしまったとか、他人とぶつからなくとも練習につまずいてこけて膝を打ってしまったなど。

ただ単に、練習をし続けていて、膝の疲労蓄積した結果痛みを生じた、などであれば、「急激・偶然・外来」の要件を満たさないのでダメでしょうね。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなり申し訳ございません。

なるほど...勉強になりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2012/09/01 19:05

質問の回答とは全く違いますので参考までに。


私も中学1年生でオスグートシュラッテル氏病という成長期によくある膝の病気に悩まされました。
膝の軟骨が出っ張る症状で、膝に触れるだけでももの凄く痛いです。
大学までバスケットを続けましたが、靭帯を伸ばしたり常に膝の痛みとの戦いでした。
そして30年以上経った今では半月板がすり減っていて、ゴルフや犬の散歩だけでも膝に水が溜まり、定期的に水を抜いています。これはもう一生涯付き合わなければならないものとあきらめています。いずれ膝は手術が必要だと感じています。

もし衝突とかで膝を痛めたわけではないなら、それは一種の病気です。
NO1の方がおっしゃる通り、外的要因ではない通院を保障するのは傷害保険だけです。
しかし、バスケットは突き指、捻挫、靭帯損傷、首を痛める、膝を痛める、腰痛、ヘルニア、骨折など必ずといっていいほどケガをするスポーツです。つまり通院での治療が多くなります。
ですからスポーツ団体傷害保険など保険料もすごく安い傷害保険がありますので、是非部員の親同志話し合って加入することをお勧めします。
痛みが無くなって、完治したら終身医療保険の早期加入をお勧めします。理由は症状をかかえたままでは部位不担保など加入に様々な条件が付帯されるからです。
共済は65歳以降保障が半減していき役に立たなくなりますので、将来的にはそういうことに備えるのも親の役割かもしれませんね。
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この回答へのお礼

障害保険ですね。早急に検討したいと思います。

それと、終身保険の加入。
“部位不担保”はまったく思いつきませんでした。

とても参考になりました。
知らないままだったら、大変なことでした。

ありがとうございました。

お礼日時:2012/07/16 12:02

傷害保険……つまり、ケガの保障の場合には、


ケガとは何か?
という定義があるのです。
それが、「偶発」「急激」「外来」と3つを同時に
満足させることなのです。
特に「外来」が一般的な方の感覚と異なる部分です。

例えば、バスケットの試合で、飛び上がって、着地をしたとき、
足をくじいたとします。
これは、「外来」ではないのですよ。
自分で飛び上がったのですから、「外来」ではなく、
自分から招いたことなのです。

一方、飛び上がったとき、別の選手と接触して、
バランスを崩して着地した瞬間に、足をくじいたのならば、
これは、相手選手という「外来」なのです。

では、自分で飛び上がり、他の選手にぶつかりもせずに、
着地した瞬間に、足首を折って入院をしたら……
この場合には、「疾病入院」となります。
なので、病気入院の契約があるならば、そちらの適用になります。
病気の場合、通院は、退院後のみで、
入院を伴わない通院は、保障の対象外となります。
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この回答へのお礼

お礼が大変遅くなり申し訳ございません。

わかりやすく説明していただいて、ありがとうございました。

お礼日時:2012/07/16 11:50

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団体の傷害保険に加入しています。2年程前、主人が職業柄、仕事中に肋骨にヒビが入り、その際、医師の診断も受けていたのですが、保険会社の担当者に聞いたところ骨折ではないので、保険が下りないと聞かされていました。しかし、この度交通事故に遭い、鞭打ちになったのですが、その場合は保険が下りると言うのです。鞭打ちが下りて、骨のヒビが下りないという事があるのでしょうか?万が一、適応されるとすれば、2年以上も経って、今から申請しても保険金を受け取れるのでしょうか?よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

保険が下りる範囲や、申請可能期間は、加入している傷害保険により異なります。

加入した保険の内容により
「保険料がバカ高いけど、骨折はヒビまで下りる」
「保険料がとても安いが、骨折はヒビだけじゃ下りない」
とか
「保険料がバカ高いけど、2年前の事故でも下りる」
「保険料がとても安いが、事故から三ヶ月以内に申請しないとパー」
とか、色々違います。

保険の約定に「どんな傷病をどこまで補償するか」「いつまでに申請しないとならないか」が書いてある筈なので、確認して下さい。

つまり「払ってる保険料の値段により、補償の条件や範囲が違う」って事。全部の保険が全部同じって訳じゃないので、保険が下りる下りないの回答が出来るのは「加入時に約定書を受け取った加入者本人」と「加入した保険の保険会社の人」だけです。

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Aベストアンサー

入院してないのに入院日額が出たら売る方はもっと派手に宣伝して売れますね。

で、傷害保険の場合だとギブス固定で日常生活に支障がある場合は、通院しなくてもギブス固定期間中は通院日額を支払うという規定がある場合があったります。

御友人は、この辺りの情報を勘違いしてるんではないのですかね?

ちょっと捻挫したぐらいの人が「痛いか」らと毎日毎日通院して、1日1500円かける20日分ぐらいで30000円ほど貰えて、
ギブスをして「痛てえよ!」「歩けねえよ!」「動けねえよ!」という人が1ヶ月に3回だけの通院で4500円だったりするとあまりにも不公平ですからね。
一日が3000円だったりすると、更に倍で差が開きますからもー大変。

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生命保険会社の医療保険に通院特約がついていても、所定期間の入院後の通院というしばりがあります。これはもともとが生命保険から派生した医療保険だからです。

損害保険会社の医療保険に通院特約がついている場合、入院の有無を問わず通院保障をする商品が主流ですから、これに加入していた場合はギブス固定中はおせんべいを食べながらテレビを見ているだけで通院日額が加算されていきます。これはもともとが傷害保険から派生した医療保険だからです。パンフレットでは解らない、不思議な違いが隠れていたりしますね、、、保険って。

入院してないのに入院日額が出たら売る方はもっと派手に宣伝して売れますね。

で、傷害保険の場合だとギブス固定で日常生活に支障がある場合は、通院しなくてもギブス固定期間中は通院日額を支払うという規定がある場合があったります。

御友人は、この辺りの情報を勘違いしてるんではないのですかね?

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Qひざ痛で困っています。水も溜まっており、痛みもひどく、歩くのがかなり苦

ひざ痛で困っています。水も溜まっており、痛みもひどく、歩くのがかなり苦痛です。今日整形外科に行ったのですが、すぐに「水を抜きましょう」といわれて、私が「それはちょっと…」と言うと、むっとした声で「じゃあやめとこう」と言われMRIの予約をさせられ帰ってきました。
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Aベストアンサー

NO1です。
そういうことでしたか・・・

私は医者ではありませんが、頚椎の椎間板ヘルニアも持っていますので参考までに書きますね。

まず炎症が治まるのを自然に待つのは時間がかかります。
整形外科をかえてもあまり効果はないと思います。

ですから、水を抜くのが一番てっとり早いんです。
なぜかというと、中で圧力がかかっているから痛みを感じるので、圧力を取り除けば痛みは軽くなるからです。
おできができた時に膿を出すとラクになった経験はありませんか?
あれと同じです。

ただ、水を抜けばそれで解決ということではありません。
水はひざの関節の摩擦を軽減しようとして出てきたものです。
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それを何とかしようと体が出したのです。
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そこで症状がひどい場合はヒアルロン酸を直接入れます。
コンドロイチンは医学的に「飲んで効果がある」と認められていませんが、高濃度のヒアルロン酸を注入する方法は「効果がある」と認められています。
ただ、残念なことにこれで治るわけではないのです。

1ひざの負担が大きいので軟骨が磨り減る。

2磨り減った軟骨が年齢とともにうるおいを失って炎症が起こる。

3磨り減ってしまった軟骨を再生することはできない。

そこで悪化を防ぐためにひざの周囲の筋力をつけることを勧められます。
ひざの体操があるんです。
これをすることで周りの筋肉が発達し、ひざを支えてくれるようになります。

ただ筋肉がつくには時間がかかります。
そこで手っ取り早い方法が、サポート付きのひざあてです。
薬局に行けば売っています。
ゴムが入っているのでラクになります。

しかしこれも長く続けていると逆効果になります。
逆にひざの筋力がおとろえてしまうのです。

ですから、今は炎症を抑える成分の入ったシップを貼ってサポート付きのひざあてをして炎症が治まるまで待つ。

コンドロイチンやコンドロイチンのサプリメントは値段が高いので大変ですがためしに1ヶ月くらい飲んでみる。

痛みが治まったらサポートをつけるのをやめてひざの筋力をつける運動を始める。

これで悪化は防げるはずです!!

NO1です。
そういうことでしたか・・・

私は医者ではありませんが、頚椎の椎間板ヘルニアも持っていますので参考までに書きますね。

まず炎症が治まるのを自然に待つのは時間がかかります。
整形外科をかえてもあまり効果はないと思います。

ですから、水を抜くのが一番てっとり早いんです。
なぜかというと、中で圧力がかかっているから痛みを感じるので、圧力を取り除けば痛みは軽くなるからです。
おできができた時に膿を出すとラクになった経験はありませんか?
あれと同じです。

ただ、水...続きを読む

Q全労済 キッズタイプについて

全労済のキッズタイプの通院で、「交通事故・不慮の事故」日額¥2000円と
ありますが、この不慮の事故というのは、
1)入院を伴う通院のことでしょうか?
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 保険金がおりるのでしょうか?
不慮の事故の定義がわからないので、わかる方ご教授お願い致します。

また、このような子供向け保険に皆さん入ってらっしゃるんでしょうか?
この種の保険に関するみなさんの考え方だけでもお聞かせ頂ければ、参考に
したいと思います。
 ちなみに、うちの子どもは現在9ヶ月、3歳までは市の医療費補助があります。

Aベストアンサー

すでに回答は出揃っていますが、少々補足させて頂こうかと思います。
ちなみに私は某共済団体職員をしております。

●『不慮の事故』の定義

共済金の給付における『不慮の事故』の概念として、
私の所属団体では「外因性」「偶然性」「突発性」の三要素を条件としています。

ご質問内容のようなケースは、しばしば契約者の方から
「子供の不注意が原因だし、請求出来るのでしょうか?」と問合せを受けますが、
故意に自傷したのでなければ、全て不慮の事故として認められます(^_^)

●請求方法について
請求書類は、可能な限り第三者による事故発生証明を求めています。
(例:学校・施設等、教員や保護観察者が居合わせた場所での事故
第三者の加害行為によって受けた損傷の場合 など)
ですが実際は、子供さん単独時の怪我や、目撃者に証明を書いてもらうのが
難しいケースも多いので、保護者(契約者)による事故発生状況を記述した書類に
押印をしてもらい、それよって手続きをする事が多いです。

また、不慮の事故による通院/入院の場合は、共済金額が一定額以下であれば
#3の回答者の方がおっしゃる通り、代替書類による請求が可能ですよ。

以上、あくまでも一団体での給付審査・手続きですので、
心配でしたら、ご加入の際に検討先に問合せるのが良いかと思います。

尚、損害賠償責任補償は、給付事由の発生確率は低いものの、
実際に起こってしまった場合に被害者へと充分な賠償支払を出来るので、
日常生活での安心感は大きいですね。

では、ご参考になれば幸いです。

すでに回答は出揃っていますが、少々補足させて頂こうかと思います。
ちなみに私は某共済団体職員をしております。

●『不慮の事故』の定義

共済金の給付における『不慮の事故』の概念として、
私の所属団体では「外因性」「偶然性」「突発性」の三要素を条件としています。

ご質問内容のようなケースは、しばしば契約者の方から
「子供の不注意が原因だし、請求出来るのでしょうか?」と問合せを受けますが、
故意に自傷したのでなければ、全て不慮の事故として認められます(^_^)

●請求方法につ...続きを読む

Q靭帯損傷って、どのぐらいで完治しますか?

ぐねって足首の靭帯を損傷しました。

外科に行くとX線撮影の後、
とりあえず2週間とだけ言われて足を固定され、松葉杖が貸し出されました。

1週間後、再び行くと4日後(つまり11日目)に足の装具を作れる人が来るので作った方が良いと言われました。

で、言われるまま昨日、足の装具の型取りをしたのですが、
2週間目に足の装具が出来る段取りだと2週間で治る事はありえないという事になります。

・いつぐらいに完治する見込みか?
・松葉杖を片方返せるのはいつぐらいか?
・松葉杖を両方返せるのはいつぐらいか?
・4万数千円(保険適用前)もする装具は本当に必要なのか?
・装具を利用する期間はどのぐらいなのか?
・完治の前にリハビリなどは必要になってくるのか?

これらを質問してみましたが、今はハッキリ分からないの一点張りで何も説明してくれなかったのですが、そんなものなのでしょうか?
返答できないような医者は変えた方が良いのでしょうか?
足首の靭帯損傷って、どのぐらいで完治するのでしょうか?

Aベストアンサー

20年ほど前ですが、足の甲の靭帯がほぼ断裂したことがあります。
近所の外科にかかって、捻挫だと言われ、テーピングと湿布で四日ほど仕事に出たのですが、良くならないので整形外科に受診しなおしたら、上記診断になりました。

そういう経過なので、怪我をしたての場合とは違うかもしれませんが、やはり二週間足首までのギプスをして、その後は足首までの装具をつけました。怪我をした時期をはっきり覚えていないのですが、確か一月末だったと思います。そして装具を外す許可が出たのは、4月1日でした。
松葉杖は、ギプスを外すまで借りていて、装具になってからは返したような気がします。
靭帯が切れてしまった方が、手術ですぐ治るのにと言われましたが、ちょっとだけでもついているので、温存療法で行くと言われました。
患部の安静は長期間必要ですが、ずっとギプスを当てている訳にはいかないので、装具は必要だと思います。ただ、4万数千円する装具がどの程度のものなのかはわかりませんが、私のものは足首を覆う柔らかい素材の上に足の形に合わせたプラスチック板をかぶせて、マジックテープでとめるものでした。
それでも、装具になると仕事にも出られるようになりましたので、助かりました。
完治の前にリハビリなどは、当時はしませんでした。ただ、何ヶ月も足首を装具で固めていたので、自分の足だけで立つのがとても怖く、自宅で徐々に外している時間を長くしてそっと歩くなどして、外す日には備えました。

以上、かなり以前のことなので今の治療とは違う部分もあるかと思いますが、経験談として参考にしていただければと思います。

20年ほど前ですが、足の甲の靭帯がほぼ断裂したことがあります。
近所の外科にかかって、捻挫だと言われ、テーピングと湿布で四日ほど仕事に出たのですが、良くならないので整形外科に受診しなおしたら、上記診断になりました。

そういう経過なので、怪我をしたての場合とは違うかもしれませんが、やはり二週間足首までのギプスをして、その後は足首までの装具をつけました。怪我をした時期をはっきり覚えていないのですが、確か一月末だったと思います。そして装具を外す許可が出たのは、4月1日でした。
松...続きを読む

Qギプスをつけている間の障害保険について

ギプスをつけている間の障害保険について
子供が捻挫して腫れがあった為半分だけギプスをしています。
中にプラスチックの板が入っていて外は綿のようなもので覆われています。
それを足の裏からふくらはぎの下の所までつけています。
領収書のようなものにはギプスシーネとなっています。
診察の時はカパっと外して診てもらっています。
このタイプの固定具は装着期間日数分保障してもらえるのでしょうか?

Aベストアンサー

(Q)このタイプの固定具は装着期間日数分保障してもらえるのでしょうか?
(A)契約している保険の内容によって異なりますので、
保険会社に問い合わせをしてください。

どちらにしろ、必要書類を取り寄せるために、保険会社に連絡しなければ
ならないのですから、その時に、聞いて下さい。

Q剥離骨折は骨折にはいりますか?

某共済の子供タイプに入っています。
骨折や腱の断裂で一律5万円でます。

子供がねんざしたと言っていたのですが、病院に行くと剥離骨折と言われました。
この場合、骨折と見なされるのでしょうか?

なお、約款を見ると、下記の通りに記載がありますが、いまいち判断つきません...

特定損傷とは、つぎのものをいいます。
特定損傷の定義
1. 骨折 「骨折」とは、骨の構造上の連続性が完全または不完全に途絶えた状態をいい
ます。ただし、病的骨折(特発骨折)を除きます。
2. 関節脱臼 「関節脱臼」とは、関節を構成する骨が、正常な解剖学的位置関係から偏立した
状態をいいます。ただし、先天性脱臼、病的脱臼および反復性脱臼を除きます。
3. 腱の断裂 「腱の断裂」とは、腱の連続性が完全または不完全に途絶えた状態をいいます。
ただし、疾病を原因とする腱の断裂を除きます。

Aベストアンサー

剥離骨折は 
骨の構造上の連続性が不完全に途絶えた状態をいいます
ので
骨折です。申請して大丈夫です。

病的骨折は例えば骨肉腫(骨の癌)でポキっとなった状態や、骨の一部が病気で壊死してポキっとなった状態をいいます。


痛かったでしょう。御大事にしてください。

QMRIの料金は?

先週整形外科でMRIを撮ったのですが、その日の料金は700円くらいでした。
次回に請求があるのかな、と思ったのですがその「次回」にもありませんでした。(その時は300円くらい)
もうその整形に行くつもりはないのですが、MRIの料金はどうなっているのでしょうか…もしかして月はじめとかに請求書などが届いてから支払うのでしょうか?
忘れているなんて事はありえないですよね。

Aベストアンサー

こんにちは。#3です。

>明細を見てみました。画像診断は空白です。
初診・再診料の部分と、リハビリの部分に点数が入っています。
リハビリはこの日はしてないと記憶していますが…ということはこの明細は間違いでしょうか??

間違いです。考えられるのは、

MRI撮影の「カルテ記載漏れ」か、医事担当者の「算定漏れ」です。
リハビリしてないのに算定されてるのは、医療機関は「運動療法」などのハンコをカルテに押してると思いますが、前回に同じで、看護師などが押印したため、医事担当者が算定したのでしょう。

>クリニックに電話した方がいいでしょうか…明細なんていつも見ないので全く気づきませんでした。

今日は、レセプトの締めの日で、今日の診療が終了してから、レセプト発行し、保険請求をしますので、医療機関は、社会保険なら5日、国民健康保険なら10日までには算定漏れに気づくはずです。そしたら、医療機関から「請求漏れがありました。」と連絡があるでしょう。
「カルテ記載漏れ」の場合、医療機関はよほどのことがない限り、気づくことは無いでしょう。

質問者さんが病院に連絡するかどうかは、良心の問題だと思います。

診療明細は、しばらくの間保管しておいて下さい。
医療機関からMRIの請求が来た場合、「リハビリ」の取り消しをしてもらう必要がありますので・・・。

こんにちは。#3です。

>明細を見てみました。画像診断は空白です。
初診・再診料の部分と、リハビリの部分に点数が入っています。
リハビリはこの日はしてないと記憶していますが…ということはこの明細は間違いでしょうか??

間違いです。考えられるのは、

MRI撮影の「カルテ記載漏れ」か、医事担当者の「算定漏れ」です。
リハビリしてないのに算定されてるのは、医療機関は「運動療法」などのハンコをカルテに押してると思いますが、前回に同じで、看護師などが押印したため、医事担当者が算定したのでし...続きを読む

Q打撲で病院に何日通えますか?

家の中で、不運にも左上腕(筋肉部分)を強打しました。幸い骨など折れてはいないものの、激しい痛みに耐え切れず接骨院に行きました。すると電気治療に加え色々冷やしてくれて湿布も貼ってもらいものすごく楽になりました。
自分的には明日も引き続き行きたいのですが、一応入っている保険が適応になるらしく(電話で確認済み)、通院費用を請求しようと思っているのですが常識的には何日ぐらい通ってもいいのでしょうか?接骨院の先生は明日も来なさいとも何も言いませんでした。悪くするとシコリが出来て大変だよとは言っていただけで‥。あ、もしかして単なる打撲で数日通院なんて請求しても却下でしょうか‥。
分かる方ぜひ教えて下さいよろしくお願いします。

Aベストアンサー

「入っている保険」って、どんな保険かによります。
傷害保険でしょうか?

通院の支払限度は、ご加入の保険により違いますので、限度額は証券などによってご確認ください。
医師が必要と認めて、実際に通うのであれば、単なる打撲だろうが、給付の対象となります。病院ではなく、接骨院でも対象かどうかは、保険会社にご確認済みですね?
(対象となるのは、医師のいる施設となる場合が多いですけど。)

何日通ってもかまいませんが、限度額は、保険の内容により違う、また、接骨院も対象かどうかも違う、ということです。

Q膝に溜まった水を抜くのって痛いんですか

膝に溜まった水を抜くのは痛い、とよく聞きます。

叔母もそう言ってましたし、知人もけっこう大きな注射器で水を何回も抜いていたそうです。

叔母に「腕に注射するくらいの痛さですか」と聞いたら、「いやあ~。もっと痛いわあ~」と言ってました。いったん刺してから少しずつ奥のほうまで押し込んでいく感じで、抜くときのほうがもっと痛いとのことでした。

ほんとにそんなに痛いのですか。

その痛さを表現するとすれば、どんな感じですか。
他のどんな痛みと同程度ですか。

我慢できる範囲ですか。

最後に、そんな水を抜くなんてことにならないようにするには日ごろどんなことに気をつけていればいいですか。

よろしくご回答、お願いします。

Aベストアンサー

まず関節の構造についてお話しします。関節とは袋に包まれておりその袋は栄養液によって満たされています。栄養液は関節内の組織の環境を保つために働いています。その液のことを一般に “水” と呼び、栄養液が過剰に溜まった状態を “水がたまった” と言っています。ですから、水というのは関節内にもともと存在します。

ではなぜ水がたまるのか?関節に何か異常が起こると、体は関節に水を送り防御態勢に入るのです。例えばプールやお風呂で体が浮くのと同じです。具体的に異常とは炎症(関節炎)です。ちなみに捻った、ぶつかったで水が溜まる場合、関節内組織のケガにより血が溜まることもあります。


>ほんとにそんなに痛いのですか。

すいません前置きが長くなりましたが、本題です。体に針を刺すわけですから、痛みがあって当然です。痛みがあるのは前提とし、痛みとは個人差があります。同じ強さでつねっても痛いとい感じる人もいれば、気持ちいいと感じる人もいます。

また刺す位置ミリ単位の微妙な違いによって、痛い場所と痛くない場所が皮膚上には存在します。ですから結論としては痛くない人もいれば、痛い人もいる。痛くない時もあれば、痛い時もあるのです。


>我慢できる範囲ですか。

麻酔の話がありますが、普通麻酔はしません。要するにその程度の痛みです。ただ先ほど言ったように、炎症が起こって水が溜まるわけです。炎症とは組織が腫れますし、水で余計にパンパンになっています。膨らんだ風船に針を刺すように...。ですからやはり痛いと感じる人が多いですが、刺す人の技術や選ぶ道具にも左右されます。


>最後に、そんな水を抜くなんてことにならないようにするには日ごろどんなことに気をつけていればいいですか。

今おいくつかってことも関係しますが、若いのであればそんなに気にすることはありません。スポーツをプロになるくらい頑張らない(軟骨の保護)、極端な運動不足を避ける(筋力低下を予防)、食事を三食バランスよくとる(骨強度、体重増加を避ける)とかです。

中高年以降であれば屋外ウォーキングを日課とし、腿前の筋肉をしっかり鍛えてあげることです。体重が重ければダイエット、膝の状況が悪ければ個々に応じたリハビリメニューが必要になってきます。治療が必要な状態なら、病院でお薬、リハビリが必要になってくるでしょう。

中高年以上の関節炎で一番頻度が高いのが、変形性膝関節症というものです。これは軟骨が減り、関節の形が変わってしまうものですが、早い話関節の老化現象なんです。ですから歳をとればとるだけこの病気のリスクは増します。超高齢化社会日本では国民病ともいえます。どんなに注意しても長く生きればかなりの確率でなりますから(特に女性)、なった時に早めに、正しい施設(整体や整骨院ではなく整形外科)で、しっかり治療をすることが大事になってきます。


ここからは補足です。注射で水を抜くという治療は、大昔の治療方法です。水が炎症の原因ではないので、水が抜けても炎症は治まらないからです。逆に関節を保護している水を抜いてしまえば、どうなるか・・・悪循環になりますよね。俗に言う 「水を抜くと癖になる」 という状態です。確かに水を抜けば楽になるので、昔はわけも分からずに抜いていたようです。まだこのような処置を行う病院があるようなので、そういうところは注 意した方がいいと思います。(原因によっては抜くことも必要な場合があります)

関節炎を放って置くと、異常なスピードで軟骨の破壊がすすみます。軟骨はスムーズな関節動きや、減ればO脚の原因にな ります。今の医学では軟骨の再生は出来ませんから、関節炎は早急に抑える必要があります。お薬で根本的に炎症を治せば、体は過剰分の水を自然と吸収します。お薬は自己判断でのまず処方どおりにしっかり飲んでください。

また自己処置の話がありますが、これは大変に危険な行為なので絶対に真似しないでください。関節内は無菌に保たれています。病院でも注射器はディポザーブル(使い捨て)をつかい、消毒は複数回入念に行います。それでも感染の可能性は100%排除できません。設備や知識が伴わない家庭でやるなんて自殺行為です。関節の感染は抗生物質とかが使えなので、非常にやっかいなことになります。この質問をご覧の方々も絶対に真似しないでください。


長文、乱文失礼しました。ご参考になれば幸いです。

まず関節の構造についてお話しします。関節とは袋に包まれておりその袋は栄養液によって満たされています。栄養液は関節内の組織の環境を保つために働いています。その液のことを一般に “水” と呼び、栄養液が過剰に溜まった状態を “水がたまった” と言っています。ですから、水というのは関節内にもともと存在します。

ではなぜ水がたまるのか?関節に何か異常が起こると、体は関節に水を送り防御態勢に入るのです。例えばプールやお風呂で体が浮くのと同じです。具体的に異常とは炎症(関節炎)です。ちな...続きを読む


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