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保険に加入しようと思います。
契約者は夫です。
以下のプランはどう思われますか?

夫:27歳 健康体 年収600万
妻:26歳 健康体 主婦、働いていません。
子:7ヶ月

●夫死亡後の生活費確保の保険
NKSJひまわり生命
保険料:4,896円/月

無解約返戻金型収入保障保険
(5年定額型 平準払い込み方式)

保険期間:66歳
払込期間:66歳

保障額:16万
(夫死亡後の遺族年金+妻がパートに出ることを仮定)



●夫死亡後の教育費確保の保険
(1)
あいおい生命保険
保険料:21,238円/月

積立利率変動型終身保険
(低解約返戻金型)

保険期間:終身
払込期間:41歳満了

保険金額・給付金額:700万


(2)
オリックス ファインセーブ
保険料:1,686円/月

解約払い戻し金抑制型定期保険

保険期間:25年
払込期間:25年

保険金額・給付金額:830万

以上です。

妻はすでに医療保険に入ってます。
夫死亡後の生活費、学費は絶対必要なため、
何かしらの保険は入るつもりです。
(できればがん保険も入りたい)

上記の保険内容、保険料で納得はしているのですが、
何分高額な買物になるため、契約に緊張しております。

私の考えが及んでいない部分もあるかもしれませんので、
何かアドバイスをしていただければと思います。

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A 回答 (5件)

補足として


「夫死亡後の学資」と読みましたのでゴーサインを出しました。つまり夫が生きている場合は学資を別の貯蓄(財形教育ローン含む)から出す前提です。
生死に関係無く「終身の解約返戻金でカバー」する意図であるならば、終身に依らず定期保険と貯蓄(外債購入とFXで為替ヘッジ)を勧めます。この場合定期保険は逓減型とします(貯蓄が積み上がって行くから)。
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案外悪くないと思います。

毎年確実に定期昇給がある時代ならばオリックス生命さんに代えてDIYさんの1年満期定期を奨めました。が今やいつ解雇されるかわからない時代でさえあります。
ならば、保険料が期間中同じな25年定期や早期に払込満了の終身保険は有効です。
奥様の医療保険も県民共済にすれば、案外安くて保障はそこそこあります(月額2~3000円程度で15~20%の契約者配当が出てます)。
後、入院保障は健保の高額療養費をカバー可能なもの(長期入院なら加入の所得補償保険から出ます)は必須です。念のために所得補償保険の約款(証券)を確認して「就労不能担保8日免責」が付いているかを見ます。付いてない場合は特約保険料を確認し、長期入院(120日超)のみ担保の入院保険にするか特約を付けるか検討します(短期入院は貯蓄でカバーし保険料を無駄にしない事ですが、奥様の入院は短期保障も必要です)。県民共済は入院共済以外にも出産祝いが出たりします。
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恐らく「必要保障額」をベースにプランされたものと推察されます。


貴方が納得し、理解して、継続できると判断されたなら問題ないと思います。
しかし「収入保障保険」が何故「ひまわり生命」か?
非喫煙者であれば「ひまわり生命」の収入保障保険が圧倒的に保険料は安くなりますが、もし喫煙者であれば他社にも「収入保障保険」はありますので、複数社で同じ条件で比較検討しているかどうか?
それは「積立利率変動型終身保険」も同様です。複数社で検討しましたか?「学資積立」を前提にこの保険を選ぶポイントは「返戻率」だけです。

保険代理店のメリットは複数社から比較検討して保険を選べることです。そのメリットを是非活かして下さい。
一方デメリットは手数料の高い保険を押し付けられることです。

またお子さんは二人目の予定があるのであれば、そこまで含めたプランなのか、それとも二人目ができたら別途「学資積立」をするのか、またその余裕はあるのか等々もしっかり考えてみて下さい。
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他の方もかかれていますが、保険料と保険金額だけ書かれても判断できない部分もあります。


明らかな間違いは
1.公務員・会社員・自営業で保障の考え方はちがうということです。
2.優先しなければならないのは医療保険より、がん保険です。
3.所得について考えていません。
4.持ち家か賃貸かでも保障は全く違いますが、書かれていません。

高額ということを自覚されているなら、専門家に相談すると良いと考えます。
専門家に相談しなかった為に、生活が破綻した例があります。
うつ病でマンションを手放し、生活保護をうけている方もいます。

保険相談で生命保険だけの質問をされていること自体、間違いです。

生命保険相談室でがんになった場合の具体例が書かれていますので、参考になれば幸いです。
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まずは、例え話から……



スニーカーは機能的でとても優れた履物です。
数多くのスニーカーの中から、デザインや機能がすぐれたものを
買いました。
申し分ありません。
ある日、そのスニーカーを履いて、結婚式に行くと……

保険も同じことです。
保険だけを見ていれば、優れた商品で、自分にピッタリと
思える商品があったとします。
でも、それを収入、支出、貯蓄、負債、財産など
トータルのマネープランの中で考えたとき、
選択が誤っているということがあるのです。
どんなに優れたスニーカーでも、結婚式には相応しくないように、
どんな優れた保険でも、トータルのマネープランの中で考えると
目的に合致しない……ということが起きるのです。

つまり、保険だけを抜き出して、「どうですか」という
ご質問の方法自体が、すでに間違っているのです。

さらに言えば……
「夫死亡後の遺族年金+妻がパートに出ることを仮定」
奥様がパートで年間120万円を稼ぐとしましょう。
10年で1200万円……
では、万一、働けない状態になったらどうしますか?
1200万円のマイナスをどこから、どうやって補うのですか?
お子様の進学をあきらめさせて、働かせますか?

それが「悪い」と言っているのではないのです。
父親が死亡し、母親が病気で働けないならば、
子供が働くのが当然……という価値観があっても不思議では
ないです。
一方、それでも、子供には負担をかけたくない
という価値観もあるでしょう。
その価値観によって、保障の内容も違ってくるのです。
だから、質問者様の価値観が何か、ということは、
保険を考えるうえで、とても重要なことなのです。

保険を考える時の基本は、マネープランを立てることなのです。
そのマネープランに、個人の価値観が反映されます。
なぜなら、何にお金を使うのか、ということがプランに入るからです。
マネープランを立てるには、キャッシュフォロー表を作成するのが
基本であり、便利です。
「キャッシュフォロー表 家計」で検索すればヒットします。

次に、万一の時のシミュレーションをします。
キャッシュフォロー表で、
夫様の収入を遺族年金にして、
住宅ローンがあり、団信に加入しているならば、ゼロに
死亡退職金、葬儀代を計算に組み込む
生活費から夫様の分を引く
などの操作をします。
その結果、マイナスがでれば、それが必要保障額です。
必要保障額を確保する確実な方法が、生命保険です。

まずは、このような計算をしなければなりませんが、
それをされているのでしょうか?

低解約払戻金型終身保険を学資保険の代わりにする方法は
よく見られますが、700万円ということは、大学進学時に
受け取るのは、420万円ほどでしょうか。
その直後に夫様がなくなると、700万円との差額280万円は
どうなるのでしょうか?
それとも、そもそも、280万円分は、過剰保障なのでしょうか?

先の奥様がパートに出るということを含めて、
わからないことが多すぎます。

なので、コメントのしようがありません。
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