ここから質問投稿すると、最大4000ポイント当たる!!!! >>

時間講師としての契約時間以外の時間の会議への
出席=拘束命令に対する賃金を
払えといっても払わぬので訴訟を起こした場合、

本来の請求とは別の・訴訟として、
法律上明らかな支払い義務を拒否したことで
面倒な訴訟をさせられたことに対する
慰謝料〔?〕の請求はできますか。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

賃金未払いによって精神的苦痛を被ったとして、未払い賃金とは別に慰謝料請求も可能です。

どこまで認められ、いくら取れるかは別問題ですけどね。
未払い部分が時間外割増だった場合は労基法114条を援用します。
    • good
    • 0

慰謝料ってのは厳しいですが、



・十分な話し合いや請求を繰り返した
・職場の労働組合なんかから繰り返し改善を請求した
・労基署なんかから指導を行なった

などした上で、やむを得ず訴訟を起こさざるを得なかったとかって状況であれば、

・裁判費用や事務手数料
・訴訟するために必要になった交通費
・遅延損害金

なんかは請求する余地はあります。
    • good
    • 0

法テラスと都労働相談所に聞けばいいのでは?



ここは素人ばかりですよ、なぜここで聞くの?

この回答への補足

両者とも次回の予定はありますが、
日が開いたので
ちょっと尋ねてみたのです。
素人云々については別の質問をしてあります。

補足日時:2012/07/21 16:06
    • good
    • 0

 


もちろん請求はできます
 
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング