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今医療系大学に通っているのですが授業で血管内に水を注入すると何故危険なのか?という質問がありました。実際どのうな危険があるのか教えていただけないでしょうか?よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

一つは浸透圧の低下による溶血です。


浸透圧はさすがにご存知ですよね?
浸透圧が赤血球に対してどういう影響を与えるかは分かりますか?高校レベルのごく基礎的な話なのでご自分でお調べください。

もう一つはpHの低下によるアシドーシスという症状です。
人間の血液のpHは厳密に7.4程度に調節されており、pHが7.0未満になれば重症化して心臓が停止する恐れがあります。
水のpHは純水なら6.8程度ですが、通常は空気中の二酸化炭素を吸収して弱酸性に低下しています。
当然水が多量に血管中に入ってくればpHは低下し、アシドーシスが起こる恐れがあります。

また、水が入ってくれば血液中のイオン濃度も低下して体内のイオンバランスが崩れます。


具体的にどの程度の量の水を注射すれば重症化するかまでは分かりかねますが、医療の現場では注射や点滴、輸血を行う場合は人体に悪影響を与えないように薬液の浸透圧やpH、成分を厳密に調整しています。
「点滴用の栄養剤が残り少ないなあ。いいや、水でも入れて量を増やそう」だなんて殺人行為に等しい行いです。

これらは高校生レベルの知識があれば即座に分かる基礎的な内容です。高校で生物を取っていなかったのでしょうか?だとしても、中学生レベルの生物の知識と高校レベルの化学の知識があれば十分推察可能なレベルです。医療に携わるなら人体メカニズムの専門家でなければなりません。文字通り人の命がかかっていますから。よく勉強して下さい
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高校の授業で習いませんでしたか?(かなり最初の方です)


生理食塩水なら大丈夫ですよね?
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ヒントは、


薄まると言う事
それが点滴で段々薄まるか
注射によって急激に一部薄まるかと言う事ではないでしょうか
当然薄まればいろいろ出てきます、そのあたりは自分で考えてください
中には汚い水を注射したとして逮捕された母親もいますがそれは問題外でしょう
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医療系の大学に本当に通っているなら


ご自分で調べられたらどうでしょう。
というかむしろ調べる人であってほしいと思うのですが。

次回の授業で答えが得られるのかもしれませんが

それなりの書籍、学校での資料や図書
それよりネットで検索するだけでもわかるのに

責任のない、善意に頼るだけの質問サイトで
簡単に質問しようとする人が
医療系というのは怖いです。
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Q「血管に空気が入ると死ぬ」というのは知っているんですが・・・

現在高三のものです。
「血管に空気が入ると死ぬ」というのは前々から知っているんですが、
学校の教師から授業で「血管に水が入ると死ぬ」と聞きました。
理由も教えてくれたのですが、いまいち思い出せずにいます。

改めて聞こうと思ったんですが、その先生はしばらくして
他校に移転してしまい、聞けずにいる状況です。

ただの私的な質問なんですが、すごく気になっていることなので
よければ誰か、理由も添えてお願いします。

Aベストアンサー

浸透圧の影響で溶血するためです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BA%B6%E8%A1%80
空気のときとは原理が違いますね。

Q血管に注射針を入れる方法

看護士さんが練習する時に自分で注射針を刺すとしたらどこの場所の血管が一番刺しやすいですか?
一般の採血ではよく腕に刺すと思いますが、自分を刺す場合は違うと思うのですが、腕とか足とかあると思うのですが、一番刺しやすい血管はどこでしょう?
くけつ帯を使わず血管を刺すコツとかあるのでしょうか?
また、血管に針が入ったことを確認するのはどうやるのでしょうか?
あと、練習は主に静脈だと思いますが、動脈の血管に針を入れる場合だと場所はどこがやりやすいですか?
これも入ったことを確認するにはどうしたらよいでしょうか?
静脈・動脈とも、針が入ったとどうやって感じるのでしょうか?

Aベストアンサー

 獣医師です。自己採血は学生時代はよくやりましたし、今でもたまにします。自分で自分に点滴を打ったこともあります。

 結局、普通に看護師さんに採血してもらう際と同じ、腕の静脈がベストです。駆血帯は必須ですが。

 自分で刺す場合も他人に刺す場合も同じですが、"体表に浮いている血管"は実は刺しにくいです。血管が逃げますから。
 採血や静脈注射時に最も利用される腕の静脈は、体表近くにあって目視できるのに筋肉に挟まれていて逃げにくい貴重な血管です。さらに自分で刺せる位置にある血管と言うことになると、ここ以外にはほとんど考えられません。

 血管に針が入ったことを確認するには、普通は少しポンプを引いてみます。血管に入っていれば血液が注射器内に入ってきます。
 この方法は真空採血管とホルダーを使って採血する際には使えません。血管壁を針が破る感触を感知するのみです。"ぷちっ"って感触がします。
 静脈に綺麗に入り、綺麗に抜けば出血もほとんどないので、抜いてからゆっくりアルコール綿を押し当てて止血すれば十分です。馴れれば自己採血はなんでもない作業です。

 ただ、他人の採血をする時とは全てが逆向きになるので、あまり良い練習になるとは思えません。

 動脈は難しいですよ。そけい部の大腿動脈が最も入れやすいですかね。それでも自分でやるのは至難の業だと思いますが。
 そもそも動脈に針を入れると止血が大変です。たいていは出血が止まらず大流血騒ぎになると思います。下手すると(綺麗に入って綺麗に抜くと)針を抜いた途端に噴水のように勢いよく出血します。
 ま、やめた方が良いですね。

 自分の腕から自己採血する時は、ポンプを引いて針が静脈に入ったことを確認できるので、普通の注射器の方が良さそうに思えるのですが、実はポンプを引いたりする動作によって針先が動き、血管を破ってしまいやすいです。当然内出血して痛い目に遭います。
 他人を採血する時は上手く針先を動かさないようにポンプを引けても、自分に刺している時は無理のない注射器の持ち方ができないので、綺麗にポンプを引く動作はかなり難易度が高いです。
 なので真空採血管の方が絶対に楽です。針が血管に入ったら採血管を押し込むだけのアクションで済みますから。
 ただし、針先が血管に入る感触を熟知していないと無理でしょう。

 なので、自己採血は他人の採血を鼻歌混じりでできるスキルを持ってから挑戦する「上級編」ということです。いきなり自己採血はまず無理だと思います。

 獣医師です。自己採血は学生時代はよくやりましたし、今でもたまにします。自分で自分に点滴を打ったこともあります。

 結局、普通に看護師さんに採血してもらう際と同じ、腕の静脈がベストです。駆血帯は必須ですが。

 自分で刺す場合も他人に刺す場合も同じですが、"体表に浮いている血管"は実は刺しにくいです。血管が逃げますから。
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Q生理食塩水を動脈に注入していけないのは?

生理食塩水を動脈に注入していけないのはなぜですか。

Aベストアンサー

生理食塩水に限らず、動脈注射というのは基本的に行なわないものです。抗癌剤などを局所適用するときに使う手法であり、通常、血管に何かを注入する際には静脈注射を行ないます。
これは、末梢血管が詰まってしまったり、或いは、ショックを起こしてしまうためです。
特定のターゲットとしての癌細胞(組織)に流れ込む動脈に抗癌剤を注入した場合、その癌組織に薬剤が希釈されずに分解されずに到達するため、無駄なく効果を発揮するのですが、それ以外の目的では行なうものではありません。
以上kawakawaでした

Qどのくらい空気を注射すると死ぬの?

 中学生まで注射はこわくなかったのですが、中学生のとき友人から「まちがえて空気を注射されて死んだ人がいる」ということをきき
さらに戦争中楽に死なせるために空気注射をつかったという話をきき以来とても注射が怖くなりました。注射をすると死ぬとおもってしまって注射のとき
体が震えてしまいます。
実際どれくらいの空気を注射するとしぬのでしょうか?

Aベストアンサー

脳の毛細血管をふさいでしまう、とされる説もありましたが、「法医学教室の午後」か「死体は語る」で解説されていたのは、心臓の弁がずーずーすかすかになるくらい空気を入れないと死に至らないそうです。
赤ん坊ならいざ知らず、大人は10ccくらいじゃ死なないでしょうね。苦しいのかもしれませんが。

Q溶血とは?

この前病院で採血してもらったのですが、溶血していたので取り直しといわれました。溶血て何ですか。なんで取り直ししたのかどなたか教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

こんにちは。
血液の成分は、赤血球という細胞と僅かの白血球という細胞、そして赤血球と同じ位の量の血漿(けっしょう)という液体が混ざっています。

採血して検査する時は、赤血球を数えたり、白血球を数えたりするのが血算(けっさん:血液算定)という貧血などの検査です。

また、血漿という液体部分を取り出して、成分を調べるのが生化学検査と言われるGOTとかGPTとか・・・聞いた事があるでしょう。

溶血とは、血液の中の赤血球が破裂してしまって、中のヘモグロビンという物質が血漿と混ざった状態になってしまう事を言います。

赤血球が破裂してしまうので数えられなくなりますし、血漿には真っ赤な色がついてしまって検査薬を反応させても色の変化がわからなくなったりして検査不可能になってしまいます。

この溶血は、採血の時、手間取ったり、うまく血液が出てくれなくて起こる事もありますし、赤血球が弱くて起こる事もあります。

検査できないので取り直しにせざるをえません。

Q血管に空気が入ると死にますか?

昔の映画などで、血管に空気を注射して殺す、みたいなシーンの記憶があるのですが、血管に空気が入ると死にますか?

今日、点滴を受けていた時に、少し空気が混入していたのでドキッとしました。
もちろん、私は死んではいませんが、それは微量だったからでしょうか?

Aベストアンサー

もう正確な回答を死ってらっしゃると思うのですが。
私は、看護学生なのですが、看護技術のときに学習して、空気は少量では影響がないことを知って、へえ~~~と思ったものです。
何年か前に、看護師の妻が、夫を注射器で空気を入れて、殺したという、かなり恐ろしい事件があったと思います。
そのことを授業のときに先生がおっしゃっていたのですが、
人が死ぬような空気を血管に入れるためには、かなり太い注射器で、200CC以上の空気を入れないと、だめだから、空気を大量に入れることは、大変難しいようです。

なので、普通の点滴のラインから空気が混入しても大丈夫なようです。しかし、なにが起こるかわからないので、空気を入れないように、するのは大切だと思いました。

Q酒を飲み、致死量を越える覚醒剤摂取するとどうなりますか?。(尾崎豊)

酒を飲み、致死量を越える覚醒剤摂取するとどうなりますか?。(尾崎豊)
[尾崎豊を最初に診察した医師への当日インタビュー]
診察の結果、血圧、呼吸、脈拍などに異常はみられませんでした。
例えば呼吸状態が悪いとかね、血圧が、循環状態が悪いとか、そういう状況が、私ども、あればですね、これはもう問答無用で、いかに患者さんのファミリーがですねえ、拒絶しようが、もうやるだけのことはやりますけども。少なくともそういう、いま何かしなければ、もうすぐ命に関わる状態と、いうふうにはちょっと思えませんでしたのでねえ。
http://www.geocities.jp/ozakifan2/sirahige.html

歌手の尾崎豊さんは、他人の家の軒先で全裸になって倒れているところを発見されました。警察の調べでは、死因は肺水腫。大量に酒を飲んでいたうえ、致死量の2倍以上の覚醒剤が検出されました。
このような状態で最初の病院に運ばれたのですが、血圧、呼吸、脈拍などに異常がないということがあるのでしょうか?
酒を飲み、覚醒剤を大量摂取し、肺水腫を起こしている状態だと普通は、いろんなところに異常が現れると思うのですが。
医師の言い逃れなのでしょうか、それとも案外そんなものなのでしょうか?
よろしくお願いします。

酒を飲み、致死量を越える覚醒剤摂取するとどうなりますか?。(尾崎豊)
[尾崎豊を最初に診察した医師への当日インタビュー]
診察の結果、血圧、呼吸、脈拍などに異常はみられませんでした。
例えば呼吸状態が悪いとかね、血圧が、循環状態が悪いとか、そういう状況が、私ども、あればですね、これはもう問答無用で、いかに患者さんのファミリーがですねえ、拒絶しようが、もうやるだけのことはやりますけども。少なくともそういう、いま何かしなければ、もうすぐ命に関わる状態と、いうふうにはちょっと思えませ...続きを読む

Aベストアンサー

覚せい剤の急性中毒は交感神経賦活化作用によるものです。よって、本当の初期には頻脈、高血圧がでてきます。しかし、血管拡張作用によって血圧を下げる効果のあるアルコールを同時に摂取することによって血圧の増加は検出しにくくなったと考えられます。
なぜ、交感神経賦活化作用で肺水腫になるかというと、高血圧性緊急症による高血圧性心不全という病態がおこったと推察されます。すなわち、肺水腫という病態は覚せい剤の直接作用によるものではなく、間に左心系の破綻という病態をはさみます。
想像でしかありませんが、帰宅してアルコールによる降圧作用が減弱して高血圧性緊急症になり肺水腫をおこしたと推定します。

Q覚醒剤の後遺症?

私は2ヶ月前に数十回覚醒剤を使用していました。量はどんどん増えて、眠れない日が続き仕事もできなくなり、怖くなってやめました。現在は全く使用していません。また薬が欲しいという気持ちもありません。ただ、ふとした時に手足が震えたり、動機がしたり、なんとも言えない不安な気持ちになってしまい死にたくなってしまったり・・・。心のそこから笑えなくなっています。身内には薬をしていたことを話しましたがこんな不安な気持ちだということは相談していません。これは薬の後遺症なのでしょうか?病院に行くべきなのでしょうか?毎日不安で不安で眠れません。どなたかよきアドバイスをよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

昨日からk-_-kchanさんのことが気になっていました。
締め切ってあったので落ち着いたのかなーと思っていたら・・・
土日をはさんでしまうので不安はあるでしょうが、ご家族が周りにいらっしゃるようなのでいろいろお話をしてみてはいかがですか?
少しは落ち着くかもしれませんよ。

昨日の時点では私も知らなかったのですが、もう警察には報告済みなのですね!
「えらいっ!」・・・と誉められた事ではありませんが(笑)けじめをつけることも大事な事です。

とりあえず、月曜日になるまでなるべく家族の方と他愛のない話などをしながら、いっしょに過ごすようにして、病院に行ってくださいね。

なるべく早く過去を断ち切り、次の楽しい事をみつけてください!

そして次からは明るい話題で、このサイトの参加ができるようになることを願っていますよ(^_^)

専門家の方からの回答があるともう少し気が楽になるんでしょうけどね。

Q再結晶化を繰り返すとなぜ純度が上がるのか

以前質問したところ曖昧だとご指摘いただいたのでまた、書かせてもらいます。アセトアニリドを作ったのですが、純粋な結晶を得るために粗結晶に水を加え加熱して溶解させ、熱いうちに濾過させました。その操作を繰り返しましたが、何故そうする事によって純度が上がるのか疑問を持つのです。

Aベストアンサー

 結晶化時に不純物が混ざるのは何故かを考えてみると,大きく2つの理由が考えられます。1つは「不純物も結晶化するから」であり,もう1つは「目的化合物の結晶に不純物分子が混ざり込むから」です。

 まず前者の場合を考えます。この場合,再結晶で不純物が除かれるのは,目的化合物と不純物との間に溶解度の差があるから,又は,目的化合物と不純物の量が異なるからです。

【目的化合物と不純物との間に溶解度の差がある場合】

 今例として再結晶に使用する溶媒に目的化合物は10gしか溶けず,不純物は50g溶けるとします。そして,両者80gづつの混合物を再結晶するとします。

 1回目の再結晶で,目的化合物は80g中の10gが溶け,残りの70gが結晶になります。一方,不純物は80g中の50gが溶け,30gが結晶になります。

 2回目では,目的化合物は70g中10gが溶けて60gが結晶になります。不純物は30gしかありませんから,全部溶けてしまい結晶にはなりません。つまり,2回目の再結晶で得られる結晶は目的化合物だけを含む事になります。

【目的化合物と不純物の量が異なる場合】

 簡単のため,目的化合物と不純物ともに20g溶けるとします。今,目的化合物70gと不純物30gの混合物を再結晶した場合を考えます。

 1回目の再結晶で目的化合物と不純物それぞれ20gが溶け,結晶になるのは目的化合物50gと不純物10gです。

 2回目の再結晶では,目的化合物は20gが溶けて30gが結晶になります。一方,不純物は10gすべてが溶けて結晶にはなりません。結果,2回目の再結晶で得られる結晶は目的化合物だけを含む事になります。

 かなり簡単に,また極端な例で示しましたが,基本的にはこの両者が元になって再結晶で化合物の精製ができます。

 次に,「目的化合物の結晶に不純物分子が混ざり込む場合」ですが,この場合,どの程度不純物が混ざり込むかは不純物の濃度に依存すると考えられます。濃度が高い程,混ざり込み易いのは分かると思います。

 上記の様に,再結晶を繰り返すと不純物の濃度は低下しますので,目的化合物の結晶に混ざり込む可能性も低下していきます。結果,再結晶を繰り返すと,目的化合物の純度が上がっていきます。

 いかがでしょうか。

 結晶化時に不純物が混ざるのは何故かを考えてみると,大きく2つの理由が考えられます。1つは「不純物も結晶化するから」であり,もう1つは「目的化合物の結晶に不純物分子が混ざり込むから」です。

 まず前者の場合を考えます。この場合,再結晶で不純物が除かれるのは,目的化合物と不純物との間に溶解度の差があるから,又は,目的化合物と不純物の量が異なるからです。

【目的化合物と不純物との間に溶解度の差がある場合】

 今例として再結晶に使用する溶媒に目的化合物は10gしか溶けず,...続きを読む

Q注射後、腕がしびれる

先日、職場の健康診断で血液を採取しました。左腕(肘)から摂ったのですが、注射針を入れたときに神経に注射をしたのか、そこから先の指の先までピキピキっと電気ショックのようなしびれを感じました。

その時に「痛い!」「ビリビリっという電気が走っている」と言われたのですが、「どうしますか、はずしますか?」って看護婦さんは言いながらもう2本目終わったところだったので、そのまま続けて3本採取してしまいました。

当日は腕のだるさを感じたのですが、誰に聞いても大丈夫と言われたので、そのままにしておいたのですが、1日たった後からその腕を使うたびに注射を打ったときと同じ電流が走ったような痛さに襲われ、重たくない荷物を肘にかけて持ったり、何かをつかんだりすることが出来なくなりほとんど左手を使うことが出来ない状態です(パソコンでキーボードを叩くような指だけを使うことは出来る)。

注射を打った箇所はどうなのかと思い触ってみると、やはりちょっと押すと電流が流れたような注射を打ったときとおなじような痛みに襲われます。反対の右手はどうかと思い、押してみると全く痛くはありません。

この注射後に起きた変化は治るのでしょうか?
このままずーっとこの状態というのは本当に困るのですけど…。

どなたか詳しい方教えて下さい。よろしくお願いします。

先日、職場の健康診断で血液を採取しました。左腕(肘)から摂ったのですが、注射針を入れたときに神経に注射をしたのか、そこから先の指の先までピキピキっと電気ショックのようなしびれを感じました。

その時に「痛い!」「ビリビリっという電気が走っている」と言われたのですが、「どうしますか、はずしますか?」って看護婦さんは言いながらもう2本目終わったところだったので、そのまま続けて3本採取してしまいました。

当日は腕のだるさを感じたのですが、誰に聞いても大丈夫と言われたので、その...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。また来ました。m(__)m

あのゴムバンド、駆血帯といいますけど、必ずやるとは限りませんが、大抵やりますね。
あれをやって採血をしてはいけないという検査もある事はあります。
でも普通の検診ではまずないでしょう。

また、>この辺にある・・・ってのもひどいですね。
私たちは、採血する時、見て判らない場合は指で触って見つけてから刺します。
判らずに刺して探るってのは大変危険で、私たちは「そういう事は絶対やってはいけない」と習いました。
とんでもない手技だと思います。

ちなみに>すぐ中止し・・・ってのは、No2 さんのおっしゃるとおり、それ以後の損傷の拡大を防ぐためです。
逆にいうと、すぐ抜いてれば、そこまで酷くならずに済んだ可能性がかなりあるという事です。
まあ、別なお医者さんにもかかられたとの事、大事にしてください。
早く直るといいですね。

#それにしても考えられないスタッフ&病院ですね。。。


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