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免疫細胞達の様に、
群れをなす肉食動物達は無我の状態で自他を峻別しているのでしょうか?

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A 回答 (20件中1~10件)

イメージリアクタの構成と動作


http://www.iic.tuis.ac.jp/edoc/journal/ron/r5-1- …

この回答への補足

継続的な回答に感謝します。

因みに、そもそも、『混沌の全体的な枠組み』の規定は、
技術的に可能になったのでしょうか?

集団の中での位置付けを自力で悟る精進が、
野性生活の中で必要になっていないのではないか、
と私には思われます。

補足日時:2012/08/04 05:32
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この回答へのお礼

別のページ( http://okwave.jp/qa/q7626230.html )へと話題を発展させてみましたので、覗いて頂けますと、幸いに思われます。

http://jirei.net/column_detail.cgi?main_id=3&sub …

お礼日時:2012/08/04 09:57

 「この質問への正解には“絶対に”至れません」と云っているので、あ、そうか、「正解」と思っている考えは、すでに持っているのか、と思いました。



 科学の出来ることは例えて、ジクソーパズルを完成させること、のように思います。
 そして学者はその“過程”において現象に不思議を感じ、なぜ?と、さらに科学を以って解明しようとするのでしょう。
 そうして造るマニュアルは、物質と精神の間の垂れ幕を少しづつ開きつつあるように思ってはいますが。
 
 やはり生命の一部分を、役割を以って存在する細胞達は、その環境に支配されているのではないでしょうか。

 もし無意識という言葉にこだわるなら、人間も“神の意志”の影響を受け、でもそのことを意識できず、無意識状態で生命活動していると云いたいです。

 地球上に現れた生命の活動を過去、そして現在を思えば大きな“意志の流れ”の現れのように思えるのです。
 

この回答への補足

集団の衝動的な振る舞いへの参加者達(部分)には、
必ずしも秩序的な指揮・尺度の確認が必要になっていません。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BF%AB%E7%9C%A0% …
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%96%93%E3%83%86% …
http://kinsindan.com/
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%A3%E6%AD%8C

補足日時:2012/08/05 01:03
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この回答へのお礼

未知の分野を例外項目の範疇におとしめてしまう遣り方を採用しますと、自分自身では感情的に理解しやすいのでしょうけれども、
あくまでも真理は冷淡・残酷で、
寧ろ全人類が不利になる展開の方が遥かに現実的なのです。

http://uctouge.gozaru.jp/nisisiski.html

お礼日時:2012/08/05 01:15

 「オブジェクト指向」については目下、即席知識を仕入中。


 成果は望めそうもないけど。

 「全体の秩序は存在の必要条件になっていません。」
 を、私なら
 「“存在”は全体の秩序(=理性、あるいは理体)に則っている」
 と、言い換えます。

 たぶん、視点と視野が合ってないのだと思います。
 レベルとしては下の者が上に昇るのは無理がありますが、その逆は容易だと思います。

 でも、逆なら容易とは思うけど、住む世界が違っているようにも感じるので、だとすると“容易”ではないかもしれません。
 だから、このままでは“合流できそうもないので無理”をしているところです。
 多少の接近を期待して。

この回答への補足

全体が無ければ部分が存在し得ない、
という酷く拙い西洋近代的な考え方によって、
東洋の思想家達の発想さえもが毒されたせいで、
鍼灸理論等の仕組み・由来を殆どの専門家達さえもが理解したがらなくなっています。

従いまして、其の情けない社会情勢からの集団的な脱却の為の有効な諸手段を探るべく、私は此の質問文を纏めてみましたので、
たとえ『オブジェクト指向』だけの学習を済ませて下さいましても、
此の質問への正解には絶対に到れません。

非常に畏れ入りますが、此処では、『鍼灸理論』の技術的な由来への調査さえもが、必要になっています。

因みに、回答への実際的な肯定評価の有無に関係させずに、
追加の投稿への御礼の意図を託しまして、
ポイントを加算させて頂いております。

補足日時:2012/08/04 09:00
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この回答へのお礼

たとえ各部分が全体の連携の『有無』を知りませんでしても、
『部分集合群によるアウトソ~シング』は容易に叶います。

お礼日時:2012/08/04 09:05

 今回の質問は物質界と精神界とのコラボレーション的思索かと思います。


 また、相対的な無我ではなく、絶対的な無我を求めている、と云う事は「この世の真理」を求めている、と言っているようにも思いました。

 だから、その絶対的な無我、について私が言及してみたいけれども、それでは利己的な仮説でしかなく、なぜかと云えばそれは“想像して見ただけ”なので、ここは実体験した人の言葉に接するしかないと思います。

 依って先に、或るお坊さんの文章を紹介しましたが、再度この方の文章から「この世の真理」の一端を(とは言っても根本なのだと思います)「絶対的な無我」を直接に表現したものでは無いけど、それにつなげることが出来ると思うので、紹介してみたいと思います。

 “宇宙の本体”
 「本体論の問題は実在の本質如何と云うにあり。蓋し宇宙万象多様なりと雖も二大種に還元することを得。空間を占有し空間に運動する物体並びに空間の性質を有せざる心意、即ち精神となり。万物は物心二元と、また其の根底は同一、一個に還元す。

 一元論は唯心論、物論あり。
 二元論は万有は全体性を異にする二種の本体即ち物と心(延長と思惟)とす。此の両者より成るの見解は通俗の頭脳に入り易し。されど哲学は二元論を排して一元論に到達せんことを欲す。一元論に物を以って唯一の実在とする唯物論と心を以て終極の実在とする唯心論と、次に実在の性質は不可知的となすあり。

 第二宇宙論。一切事物の関係は如何に抽象せば可なりやと、換言せば宇宙を構成する諸々の部分相互の関係また全体と部分との関係はいかに見るべきかの問題に、原子論、超絶神論、擬人的神論、内在神論即ち汎神論等あり。万有は互いに全体独立の無数の要素より起こるとは原子論なり。

 万有に遍く秩序調和統一の事実あるは啻(ただ)に独立の無数の要素の偶然の集合より成るとするを許さず、一個の統一の原理を求めんとす。此の統一原理を世界以外に置神之を人間の家屋を造営する如く、世界を創造し支配し行くものとするは超絶神論擬人神論なり。
 此の原理を世界以外に置かずして世界の内に在りとし世界は原理其の物の発表顕現なりとなすは内在神論また汎神論なり。

 本体の一元は、一、外界の事実より出発すると、二、内界の事実より出発するとに依って二種に分かる。唯物論及び唯心論是なり。前者は物質及び運動を以って実在の根本の形となし、之によりて知覚思考意志等の心意現象までも説明せんとし、後者は吾人の自己意識に於いて経験する如き内的生活の事実を以って根本の実在とし物質界はこれが顕現にすぎずとす。

 近世哲学の祖デカルトは明らかに二元論の主唱者なり。思へらく物体と霊魂とは何等の共通点をも有せざる二形式なり。物体は廣延を以って唯一の属性とする本体。霊魂は思考を以って唯一の属性とす。此の両本体合して万有を構成すと。二元論は終局は一元論とならざるをえず。

 心意の側に感覚知覚あれば肉体に感官の刺激あり。スピノザ曰く両者は根本に於いて同一にて肉体と霊魂とは絶対的に異なるものに非ず。両者は其の根本に於いて同一なり一体の両面なるのみ。例えば同一の円の周辺にてありながら内面より見れば凹線となり外面より見れば凸線なるが如く同一体を内面より見れば心意外面より見れば肉体なり。

 尚ほ又此の一体両面の関係は単に人間及び動物に限らず遍く万有を一貫せるものなり。単一の本体は一面は物体界の形を以って一面は意識界の形を以って現じ、物の運動あれば必ず之に相當して心意の作用あり。略言せば一切の物体は必ず有心なり。一切の霊魂は有体なりと云うべし。物心の間には相制の作用に非ずして平行の作用ありと。

 此のスピノザの一元論は二方面に転ぜり。両面何れかに重きを置き孰(いず)れか根本実在とし、物質の研究に専心なる自然科学者はホッブスにしてスピノザに思想を唯心論に発展せしはライプニッツなり。

 両者は根本一なれども同等の実在の本質を示すものに非ず。実在の真相を示すは精神なり。万有の終局の要素たるモナード(モナド)は精神にして広延物体は唯此の精神の吾人が不完全なる智性に映ずる相なるのみ。其外認識論よりして唯心論に到達せしものはバークレイなり。殊にカント以後ひ至っては物体界は吾人の心意に於いて其の真相を示せる実在の顕現に過ぎずとの思想は独逸哲学者の根本観念と称すべし。」 

 ☆ 「絶対的な無我」と表現したその思いは、この文章の冒頭に出てくる“万物は物心二元と、また其の根底は同一 一個に還元す”の“一個に還元”された世界を指しているように思います。

 

この回答への補足

心の有無が論じられた時点で、其の回答は既に『絶対的な無我』から酷く乖離しています。

因みに、下記URLのページで解説されている用語の内容が、私を此の質問へと導いてくれた、と言えます。
http://ja.wikipedia.org/wiki/Direct_Memory_Access

補足日時:2012/08/03 03:32
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この回答へのお礼

#7の方( http://okwave.jp/profile/u1405333.html )が、
『(無根拠由来の)絶対無』に詳しいでしょう。

お礼日時:2012/08/03 07:07

免疫細胞達は生命活動の一端を担って、恰かも意志有るごとく活動しても細胞自体には生殖能力が無さそうなので“生命”とは云えず、従ってその活動は、細胞自体の“意志”に因るとは思えない。



また、一つの細胞の役割は限られていて、それは昆虫の蜂や蟻の生態によく似ているように思う。

科学は対象の仕組みを解明出来ても、“何故?”と言う世界になると其処から“心.精神”の分野になって仕舞うように思える。

だから、免疫細胞達の巧妙な働きは我々の目から見れば、意志有るごとく活動して見えるけれども、目に見えぬ、科学では捉えられない“力”その作用に因る、と思う以外には答えは得られない様に思う。

この回答への補足

利己的な仮説ではなくて、正解を私は求めております。

従いまして、此処で私が言及しています『無我』の内容は『相対的な無我』と大きく食い違っておりまして、
『絶対的な無我』の在り方に触れて頂けますと、
非常に分かります。

補足日時:2012/08/02 22:01
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この回答へのお礼

酷く残念乍ら、
絶対無の絶対性を完全性と混同されていますね。

全体の秩序は存在の必要条件になっていません。

お礼日時:2012/08/04 01:00

今夜は月がきれいだね






●…群れをなす肉食動物達は無我の状態で自他を峻別しているのでしょうか?



気分を変えてイメージしてみた。


「群れをなす」←この部分ひとまずヾ(^^ゞ))..( シ^^)ツ_こっちへ置いておいて



「無我」これにレ点をつける→「無ㇾ我」の状態の肉食動物って???



肉・食…( ̄. ̄;)エット( ̄。 ̄;)アノォ( ̄- ̄;)ン~動・物



羊頭狗肉???



アレだってば、「オオカミ」 ヾ(▽⌒*)



「SOS」


男は狼なのよ 気をつけなさい

年頃になったなら つつしみなさい

羊の顔していても 心の中は

狼が牙をむく そういうものよ

He is a wolf in sheep's clothing.


さっき、( シ^^)ツ_ こっちへ置いておいた「群れをなす」をとってきてヾ(^^ゞ))



男性が勃起するときって…


唐突で、アレなんだけどそこは気にせず続けます――――


ドクン、ドクンと脈打つような感じなのかなあー?


血流がひととこへ向かって、一気に流れ込むような力強さ


ちょっとそういう感じをイメージしてみた。


で、はじめに戻って


●…群れをなす肉食動物達は無我の状態で自他を峻別しているのでしょうか?



勃起した男性が我を無くす………状態って???


フィニッシュの瞬間?


真っ白 freeze ――――


解除 ――――  ほわん~ほわん~ほわあ~ん


空間に浮かぶようなほわっとした感じ??? 


*: ・。,。・:*: ・。漂う,。・:*: ・。o○。・:*:・°'★,。・:*:・°


\(゜ロ\)ココハドコ? (/ロ゜)/アタシハダアレ?


空白の時間に何が起こっていたんだろう?


 ほわん~ほわん~ほわあ~ん




わけのわからないことを… と、( ̄ー ̄)ゞすまんすまん


TSUTAYAで借りてきてたDVDみたあとだからついね

映画『トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーン Part 1』
http://www.the-twilight-saga.jp/breakingdawn/
http://www.the-twilight-saga.jp/breakingdawn2/
http://www.kadokawa-pictures.jp/official/twiligh …

ジェイコブ←狼族 ,エドワード←吸血鬼族


火事場のくそ力じゃないけど、守りたいものがあるときって


自他を峻別することなく動いちゃうもんじゃないのかなー?

この回答への補足

有り難う御座います。

欲望への飢えによって追い詰められた非常事態の際に、
もし暫時的な仲間同士が協力して其の事態に対処するのでしたら、
仲間のメンバーの振る舞いが音頭を取って、
『無我』の状態へ導いてくれ得るのでしょうけれども、
微生物達へも其の仕組みが当て嵌まり得るのか否かが分かり難いですので、此の質問文を纏めてみました。

補足日時:2012/08/02 22:01
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この回答へのお礼

『部分集合の構成要素達』にとって、
『全体の状態への客観的な定義』は重要なのでしょうか?

お礼日時:2012/08/03 03:36

なぜ「肉食動物は無我である」と判断されたのでしょうか?


確かに、意識を司る前頭葉の灰白質は、人間の方が発達していますが、基本的構造は同じです。
人間のように自由自在に環境を変えられる程ではないにしても、同類を見分けるぐらいの視覚(見た目)・嗅覚(匂い)・聴覚(鳴き声)の能力は、無いと考える方が難しいでしょう。

この回答への補足

有り難う御座います。

本能的な反射(煩悩・欲望)が自動機械群の振る舞い(オブジェクト指向型の情報処理)に酷似している、
と私には思われましたので、此処の質問文を纏めてみました。

補足日時:2012/08/02 22:01
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この回答へのお礼

野生生物達が衝動的に振る舞う際には、
たとえ『目的対象群としての客体的な自我同一性の存在』を彼等が殊更に自覚していませんでしても、
各組織が自動機械的に(『通常系』・『非常系』の)反射を発動させ続け得るのではないでしょうか?

お礼日時:2012/08/04 05:23

 明治から大正にかけてかけて活動された、あるお坊さんの文章です。


 関連付けてみました。

 《小は大に下は上に統制せらるる理》

  「大霊が一切万物を統制するに小(しょう)なる物は大なるものに、下(しも)なる物は上(かみ)なるものに統制せらるる理法が存在す。今、自身の中(うち)にも実に小なる一毫も数多(あまた)の細分子を聚(あつ)めて之を統制して、而も毫(け)と云う一自治体を為して決して侘(た)の部分とは混雑せぬ。
 
 又、爪は爪てふ同類分子を聚合して、自治体を為し居るけれどもその上の指に支配せらる。五本の指も其佗(そのた)と共に合(がっ)して手てふものに支配せらる。眼耳(め、みみ)の五官、胃腸等の五臓六腑、四肢等の各部は、各数多の細胞等を聚合して各自の一肉体を為して居るけれども一の身体に統制せらる。

 各個人は各自己に統制せられて居るけれども上に一家に統制せられて居る。各家々を数多聚めて一の町村に統制せらる。各町村は幾十の数を合して県に制せらる。各府県は合して一の国家に統制せらる。又各国は各自治体統制自治より万国合して一の地球に統制せられ、地球等の諸惑星は総て一の太陽系に統一せられている。

 斯くの如きの小なる個体は幾許(いくばく)の聚号してその上なる物に統制せらる。次第に輾転して最終の統一者は宇宙全体を通じて摂理する処の絶対の大霊、即ち法身ビルシャナである。」

 ☆ 人間にアウトローが現れるのは個体に備わる精神に意志という働きがあるから。
 ☆ 免疫細胞にアウトローは現れますか?

この回答への補足

東洋哲学の分野でも、近代を迎えますと本質が見失われて、残念乍ら、其の専門家達さえもが西洋近代的な要素還元論を訴え始めますので、
もし其の解釈への固執から解放されませんでしたら、『鍼灸理論とコンピュータの挙動の仕組みとの関連性』が分からなくなります。

寧ろ、たとえ非科学的な精神世界の存在の肯定を前提状況に据えませんでしても、自動機械的な生理現象の数々を説明し得る筈ですので、其の事情を踏まえまして、私は此の質問を試みました。

補足日時:2012/08/01 01:14
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この回答へのお礼

本音と建前との峻別の価値を、
動物達さえもが直感的に認識しているのでしょうか?

お礼日時:2012/08/04 06:11

この回答への補足

沢山のヒントを揃えて下さいまして、
非常に嬉しく思います。

因みに、帰宅時刻が酷く遅くなりましたので、
此処へ追記させて戴くのに適した表現が纏まっていないものですから、後日に下記の欄へ入力させて頂きますが、
御容赦を宜しく御願い申し上げます。

補足日時:2012/08/01 01:13
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この回答へのお礼

別のページ( http://okwave.jp/qa/q7645180.html )へも、
疑問を提出させて頂いております。

お礼日時:2012/08/15 16:37

「がん」を確定するには細胞診と組織診の2つの診断が不可欠


http://www.gsic.jp/inspection/ins_09/index.html

どうして、癌は英語でCancer(カニ)なの
http://www.ctjsc.com/ct/whatCT.htm

この回答への補足

有り難う御座います。

『群れ全体と個別の構成要素との両方』から窺われ得る情報の間には、『マクロ経済とミクロ経済との齟齬』にも似た関連性が介在しているのですね。

補足日時:2012/07/31 12:17
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この回答へのお礼

別のページ( http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%B7%E4%BA%8B% … )でも、
御指導を賜れませんでしょうか

お礼日時:2012/08/24 12:36

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