親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

新車購入を検討しているのですが、冬に4人でスノーボードに行きたいので、4人が快適に座れて、スノーボード(140cm~150cm)3人分をきちんと積める車にしたいと思っています。
あまり大きすぎないサイズで、質感もそれなりに良く、後席の足元が狭くない車ということでキューブが候補になっているのですが、キューブの荷室にスノーボード3枚とブーツ3足を積むことができるか知りたくて質問しました。
見た感じでは、後席を倒さずにスノーボードを積むのは厳しそうですが、もし積むことができればキューブを買いたいと思っています。
また、参考までにコンパクトな車で上記の条件を満たす車があれば教えてください。

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A 回答 (6件)

こんばんは。


前の方も書かれていますが、キャリアを付けるという選択肢はないのでしょうか?
多目的なシステムキャリアだとそれなりの値段になりますけど、スキー/スノーボードキャリアなら1万くらいで購入可能です。

想定ですと4人中3人がボードを持って、ということですが、4人全員がボードを持つ可能性を考えると中積みで3~4枚積載というのは出来なくはないけど後部座席の人はかなり窮屈になります。

あとは車内キャリア(突っ張り棒を車内に使うようなイメージ)という中積みできるものもありますので、そちらの方も検討してみてもいいんじゃないかと思います。
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コンパクトでは後席を倒さずボードを積むのは無理です。


3人なら後席の半分を倒して積めますが。
スペースに余裕があった方が良いのなら、カローラフィールダー、ウイングロード、フィットシャトルなどのステーションワゴンが楽。
フリードスパイクなら、もっと楽。
それでも後席の片方を潰すことに変わりはありません。

なので、キャリアって選択肢を考えてみては?
キャリアは2~3万円もあれば付けられます。ボードは4枚乗せられます。
ほぼ全ての車種で取り付け可能です。
年に数回のフル乗車ボード運搬のために大きな車を選ぶより、好きな車でキャリアを着ける方が現実的ではないかなと思います。
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まさに貴方の為に創ったような車がフリードスパイクハイブリッドです。



本来コンパクトながらまともに大人が乗れる3列シート車のフリードの3列目のシートを取り去っただけでなくスノボーやキャンプ用に使えるように、後席をペタンと前に倒せばセミダブルベッドくらいのフラットなスペースで車中泊も出来るのがこの車の特徴です。

3列目シートが無い分は後席も後ろへ移動させて後席でも楽に足の組める広さです。更にその後ろの荷室も広大な上に室内高さもありますし、中の仕上げもレジャー用品などを乗せる事もん考えられた仕上げ材や小物入れなどもあります。

外観上のフリードで有った後部の窓をパネル化した部分の下部は黒いパネルでアクセントになっていますが、これはスノボーを立てかける事を想定した仕上げと設計者のアウトドア好きの主張が生かされています。

後席は6:4の幅で倒せますから、狭い方を倒せば大人4人が快適に座れます。1人分の座席を倒した部分は長さが2m近いフラットスペースで、3人分のスノボーに後席の後ろには4人分の荷物を楽々積めて余るほどです。

もっとクラスやサイズの大きな車にも負けない収容力と実用性の高さは抜群で、スノボーに行くのにこれほど適した車は有りません。

4人乗って長距離を走ったりするには1500ccでは少しパワー不足に感じる事も有るかもしれませんが、フリードスパイクにはハイブリッドがありますから、モーターのアシストによる特に低速時でのパワフルで快適な走りと驚く程の静かさや重厚性を増した乗り心地等がありますから、燃費の良さは極端に良くはなりませんが、その価格差を埋めるにはあまりある価値がありますから、フリードスパイクのハイブリッドをお勧めします。

実際に乗っていますが、クーラーを多用するようになって少し落ちましたが、現在の平均で17.6kmは満足ですし、42lのガソリンタンクに給油をすれば、残りの走行可能距離が700km以上を示せば嬉しくなります。

デザインは好みによりますが、キューブはかわいらしさに拘りすぎたデザインで、実用性は低く室内の広さもフリードスパイクから比べれば極端に小さく感じますし、実際にお望みの使い方をする事は無理だと思います。

http://www.honda.co.jp/FREEDSPIKE/webcatalog/int …
「コンパクトカーの荷室にスノーボードを積め」の回答画像4
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キューブの主要諸元ですと室内幅は1395ミリとなっています。


高さは1275ミリもしくは1235ミリです。

奥行きはこれといった数字はないのですが・・・・せいぜい50センチもないぐらい?
4名乗車ですとまず無理かと・・・・

も少し大きいウイングロードですと
http://www2.nissan.co.jp/WINGROAD/
>幅は約1320mm、高さは約815mm。リヤシートのスライド位置を前端に合わせれば、長さ約1070mmもの荷室

コレもちょっときついかと・・・ちなみに軽ワンボックスもワゴンモデルですと幅1400ミリ、奥行き800ミリぐらい・・・・

やっぱり3名乗車で後席の半分を荷台にするタイプですね(もしくはキャリアで屋根へ)


やっぱり4人フル装備となるとハイエースとかその辺になりそうで・・・小さくてもバネットクラスになりそうです。
http://www.nissan.co.jp/NV200VANETTE/index.html
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なにをもって『コンパクト』と呼ぶかですが、あくまでも1500cc以下というなら、カローラ・フィールダーになるんじゃないですか?


もしくはウィングロード。

とりあえず、スノーボードの長さとキューブの荷室スペースサイズを確認なさったほうがいいです。
安全に横に積むのは難しいと思いますが。
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軽自動車の運ばんの乗用タイプにしては。

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Qワゴンタイプの車でスキー・スノボへ行く方

ワゴンタイプの車でスキー・スノボへ行かれる方、最高何セット分の荷物を積んだことがありますか?

こんにちわ。
大人4人で雪山へ行く計画を立てています。

車 ワゴンタイプ(カローラフィールダーだったかな?)
スキー板1組
ショートスキー板1組
スノボ  2セット
その他ブーツなど荷物もろもろ

なのですが、キャリアなしで車内に板を積めるものでしょうか?
人間が4人いてるので後部シートはひとつも倒せない状態です。
おそらく無理ですよね・・・

無理であればレンタカーでミニバンなどのクラスを借りようかなと考えているのですが
なるべく出費を抑えたい事もあり、無理を承知でご相談させていただきました。

車が私のものでなく今すぐ寸法がわからず、ご経験のある方がいらっしゃれば是非お教えください。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

当方、現行型ステップワゴン乗り
板は、アルペンボードが4枚、フリー板2枚、スキー1組、ファンスキー1組
ブーツ3足に、ウェア、プロテクター、ヘルメット、ゴーグルその他
これで一人用で、座席は四人座れます。

アシストグリップ(車種によっては3列目などになかったり、高さ調節がありますが)に
専用のバーを取り付けてそこに吊り下げています。
フリー板3枚はちとキツイですが、アルペンなら3枚は余裕
スキーなら1枚づつで、三人分は余裕
ただ、アシストグリップの距離によってはビンディング位置とバッティングしてしまうので、
その場合は、ステーでバーを下げるか、別な方法が必要になります。

詳しくは、『なみのりこぞう』のショップで車種別に細かい施工例があります。
http://www.naminorikozou.jp/home/index.htm
ホームセンターあたりでも同様な商品があるので安価に取り付けられる場合もあります。
http://item.rakuten.co.jp/bliss/10000200/
(アシストグリップがない場合は、別途改造が必要)
飛び出しやバウンド防止には、自転車やバイク用の荷物固定の伸縮性のゴムでできたフック
(輪が繋がったような(鎖のような)タイプのだとどこにでも止めれるので便利)
これで抑えれば抑えることができます。

これでキャリアがなくても車内天井に収容可能。
(ビン逆さまだと頭に当たるかもですが、そこは収納優先でがまん。)
恐らく、フリー板二枚はいけるはず、スキー板を優先させるかは、長さと相談。
その他、ブーツやウェアなどは後部スペースに山積

ちなみにもし座席の間が倒せるタイプならば、板も入るはず。
押し入れ用の整理棚で荷物やブーツと段切りできれば尚更OK
http://item.rakuten.co.jp/kurashikenkou/i247654/

ちなみに友人もフリードスパイク乗りですが、
アシストグリップ装着でフリー板2枚はいけます。
ご参考に。

当方、現行型ステップワゴン乗り
板は、アルペンボードが4枚、フリー板2枚、スキー1組、ファンスキー1組
ブーツ3足に、ウェア、プロテクター、ヘルメット、ゴーグルその他
これで一人用で、座席は四人座れます。

アシストグリップ(車種によっては3列目などになかったり、高さ調節がありますが)に
専用のバーを取り付けてそこに吊り下げています。
フリー板3枚はちとキツイですが、アルペンなら3枚は余裕
スキーなら1枚づつで、三人分は余裕
ただ、アシストグリップの距離によってはビンディング位置とバ...続きを読む

Q高速道路でスキーキャリアが全部とれました!

先日、夜中、4:30頃、スノーボードの板を4枚、4枚積みのキャリア(車の屋根に取り付けるガルウィング状のもの)に取り付けて走行中、
80km/hも出していない状態で、キャリアごと、全部がふっ飛びました。
その日の前々日くらいに購入したもので、ちゃんと説明書どおりに取り付け、板を止めるところの鍵もしっかりとかけました。
4枚の乗せ方は2枚ずつ裏向きに合わせ、それを2点で挟み込むタイプ一般的なタイプです。
幸い、夜中の片側一車線の高速道路であったため、車も少なく、事故にはいたらなかったのですが、一台車がとおり、板が1枚ひかれました。(タイヤの跡がありました(T_T))
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現在は、キャリアをメーカーに預け、不具合確認をしてもらってる状態です。

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Aベストアンサー

えーと、お気持ちは良くわかります。当時は私も憤りましたが、・・・。
一般の常識と法律家の判断(裁判所の判断)が、へだったっている事は意外に多いんだなぁ、としかお答えできません。
 当時のお話ではあくまで請求する側が請求の根拠となる証拠を提示しなければならないとの事で、(つまりメーカーはbaliusさんの取り付けが正しくなかったということを証明しなくてもいいということらしいです)。・・・。ちなみに説明書の件ですが、その説明書にしたがっての事故が多いという事(多分この場合は他の製品に比べて事故率が高いとか明らかにわかりづらい不適当な説明書であることが客観的に証明されることがやはり必要なきがします)がわからないとつらいと思います。
 私自身は法律に詳しくもなく当時の交渉や相談の結果をお話しているのですが、法律も裁判所の対応もメーカーの対応も当時と同じとは限りませんのであくまで当時の話として下の回答をさせていただきました。(当時はPL法なかったです)
 私自身はスキー保険にてお金を支払ってもらいました。(車はノーダメージでしたが)保険屋さんに年式とモデル名を伝えたところ、先方さんで計算した上でお金を支払ってもらいましたが、購入を安くしていたことから、キャリア分(どっからも補償は受けられなかった)+α位の入金がありました。
 また、事故後勉強した結果、スキーの運搬にはシステムキャリア+ルーフボックスの組み合わせにしました、やはり板にも良いし安全面もレベルが違いますから・・・。
 どのような物にも欠陥や事故はあると思うんですが、現実としてはお金で安全性を買うしかないんでしょうねぇ。まぁお金かけてもだめなときはだめなんでしょうが・・・。
 とにかく事故の証拠になるもの(事故現場の写真や回収したキャリアのパーツ)をあちこち持ち込んでみるしかないとは思います。
 ちなみに消費者センターのお世話になったこともありますが(他の製品で役に立ってもらったことがある)、多分今回のケースのような場合同じ商品による事故の発生率が高くない限り目立った成果を(消費者センター)得ることは難しいような気がします。
 

えーと、お気持ちは良くわかります。当時は私も憤りましたが、・・・。
一般の常識と法律家の判断(裁判所の判断)が、へだったっている事は意外に多いんだなぁ、としかお答えできません。
 当時のお話ではあくまで請求する側が請求の根拠となる証拠を提示しなければならないとの事で、(つまりメーカーはbaliusさんの取り付けが正しくなかったということを証明しなくてもいいということらしいです)。・・・。ちなみに説明書の件ですが、その説明書にしたがっての事故が多いという事(多分この場合は他の製品...続きを読む

Q軽でスノボ行くのって駄目ですか!?

軽はスズキのアルトです。調子もそれほど快調というわけではありませんが、大きな故障もなく数年乗っています。その車でスノボに行きたいんですが、まずいでしょうか?
スタッドレスはもちろん履かせるつもりでいます。ただ、なんとなく心配です。

心配な点
 ↓
1,軽いから ツルッ と行ったりしないか
2,軽だからといって途中でエンストとかならないか
3,スノボをやりに軽で行くって見た感じさぶいでしょうか
4,結局軽でも大丈夫!?

ってことです。
どうかお願いします!

Aベストアンサー

全回答者のおっしゃる通りまったく問題ありません。
心配な点に関してはすべてOKです。
アルトは4駆かなそうでなければチェーンは携帯したほうがいいです。凍結路の登りでは停止後2駆では登れないこともあります。また、急な登りで凍結がゆるくなると、2駆ではチェーンを装着しても氷を削って登れないことがあります。(経験者は語る)
あとバッテリーの管理には気をつけてください。
寒冷地ではそれの能力が下がり始動不能になりうります。
相当雪が降ったり同時にあまりに寒いとワイパーが凍り付いて雪を掃わなくなります。スタンドでワンサイズ小さ目のものを買いましょう。またときどきワイパーの下の雪を掃いましょう。モーターに過負荷がかかって焦げ臭くなります。
雪国の交差点は、スタッドレスに踏み固められミラーバーン現象で凍結路のようになります。色が白くないクロっぽかったかな?停止時ラインをはずしましょう。そうしないと思いのほか停止距離が伸びてひやっとすることになります。
屋根の雪は専用の器具で落としてから出発しましょう。高速道路で飛ばしながら走っている車を見かけますけど、多くの後続車に迷惑を掛けます。
とりあえず以上です。

全回答者のおっしゃる通りまったく問題ありません。
心配な点に関してはすべてOKです。
アルトは4駆かなそうでなければチェーンは携帯したほうがいいです。凍結路の登りでは停止後2駆では登れないこともあります。また、急な登りで凍結がゆるくなると、2駆ではチェーンを装着しても氷を削って登れないことがあります。(経験者は語る)
あとバッテリーの管理には気をつけてください。
寒冷地ではそれの能力が下がり始動不能になりうります。
相当雪が降ったり同時にあまりに寒いとワイパーが凍り付いて雪...続きを読む

Qスキーに行くのにFFフイットで平気ですか?

海外に居ますが2月の旧正月(中華系の正月)に帰国して友人4人で埼玉から野沢温泉のスキー場に行く計画を立てています。

知り合いからフオードのエクスプローラ(4000CC リッター5-6KM)を借りてくることにしたのですが、同行する友人の一人が「そんな重たい、燃費わるい四駆車必要ない。自分の慣れたHONDA フイット1300で十分」 とか言います。 スキー場までの道なら其れなりに整備されているし、FFでもスタッドレスなら十分。万一嵌っても軽いから皆で押せば出すのも簡単。 そんな遠い距離じゃないから慣れた車が一番、ガソリン代も半分か三分の一だから わざわざ借りてくる意味ない。 とか言われています。

皆さま、どのようにお考えですか?
自分は(帰国したら)安全とか雪道とか考えてある程度大きな車を買おうと思って居ましたが、水をぶっかけられた感じです。(本当は 軽いから雪道は軽が一番)とか言っていますが。。

Aベストアンサー

はい、その通り。

日本ではスキー場まで通常きっちり除雪されており、上質なスタッド
レスタイヤさえあれば、ごく普通の車で乗り付けることは可能です。
むしろ、除雪される道幅の問題で、あまり大きな車は取り回しが不便
で向いていません。ホンダフィットなら、ちょうどいいですよ。

どうしても雪道向きの車じゃないと、精神的にいや・・・というのなら、
日産エクストレイルか、スバルレガシィあたりが良いんじゃないですか?
前者は雪国のJAF(ロードサービス)に多く採用されている車ですし、
後者は雪道での安定性に定評があり、雪国で多く使われている車です。
http://www.nissan.co.jp/X-TRAIL/
http://www.subaru.jp/legacy/

まあ、現地では4WDの軽自動車が走り回ってますからねぇ。大きな車
に乗ってるのは見え張りの都会人だけですよ。

Qフリードスパイク スノーボード 積載について

フリードスパイクで大人5人乗車し、スノーボード4枚 ブーツ4セット ウェア上下5セットを積載する事は可能ですか?
(キャリア等は使用しません)

試された方いますか??

Aベストアンサー

スノーボードの大きさは身長によりますが、140cm~160cm程度です

 フリードの内部の大きさ
 http://www.honda.co.jp/FREEDSPIKE/webcatalog/dimensions/


 横幅1440mですからたぶん真横に載せるのは無理そうです。したがって後部座席の右側を倒して載せることと成りますので4名乗車と成ります
 他には斜めにして載せるとするならば荷物室大きさから見てスノーボード4枚 ブーツ4セット ウェア上下5セットを載せるのも無理そうです。


 

Qセダン車にスノボの板って入りますかね?

はじめまして。

今年は、道具を揃えて本格的にスノーボードを
やってみようと思うんですけど。
今の車に板が入るか心配です・・・

板は160cmぐらいのを購入予定です。

トランクスルーが小さそうなので、板が通るか心配です><;

車種はLexus IS250です。
あとISでスキー場に行くと浮きますかね;;

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

難しいと思う。
板だけではありませんし。

ジェットバッグなどの箱をルーフに積んで入れていくのが楽

>ISでスキー場に行くと浮きますかね;;
カローラと変わりませんので大丈夫です。

Qスキーウエアの下に着るもの、初心者への注意!

友達に誘われて、高校の修学旅行以来ぶりに10年ちかくぶりに無謀にもスキーに行くことになりました。
高校生の時は、ウエアの下は学校指定のジャージを着ましたが、今回はそうはいかないので何をきたらいいのか教えて下さい。
あと板とかブーツとかウエア、手袋はレンタルしたのですが、帽子やゴーグルは必要なのですか?身につけなくても大丈夫ですか?
あと土曜の夜から夜行バスでスキー場にいって、日曜日の朝から滑って帰ります。持っていったほうが良いもの、これがあったら便利など、荷物はこんなものにいらたらいいよなど、ほんのささいなことでもかまいません。教えてください!ホントに分からないことだらけなのでよろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、滑るときの服装ですが、理想は
上:ハイネックのシャツ、首が寒くないセーター等
下:足首まであるタイツ、スパッツ
です。特にスキー専門店においてあるものは運動性等も考慮されていますので、良いでしょう。

ただ、そうはいっても一度や二度のスキーに購入するのはもったいないので、
上:なるべく首の部分が隠れるシャツ、そして、同様のトレーナー、スウェット
下:足首部分にファスナー等堅いものの付いていない、トレーナー、スウェット
でも、代用できます。
首の部分にこだわるのは、転んだときに雪が入って来るのを防ぐため、足首部分に堅いものが付いているものを避けるのは、ブーツを履いたときに足に食い込んで痛くなるのを防ぐ意味があります。

また、スキー場の標高や場所・天候によって寒さが変わるので、寒いなと思ったら、少し厚めのものを用意すると良いと思います。

続いて、バスの中ですが、夜行バスは次のような状態です。
1.暖房は効いているが、頭が暑く、足下は寒い。また、窓際が寒い。
2.あまりリクライニングしないシートの場合が多い。
3.カーテンをしても対向車のヘッドライトは結構気になる。
4.長い間座るので腰が痛い。
5.イスで寝るので、慣れていないと寝付けない、眠りが浅い。

これらを解消するのに、
1.ジャンパー(ウェアでも良い)等を車内に持ち込んで、膝掛けにする。
2.首を固定する空気枕等を用意する。
3.アイマスクを用意する。
4.途中のドライブインやサービスエリアで止まったとき、目が覚めていれば、一度降りて軽く腰を伸ばしておく。
5.寝酒を用意する。ただし、量を多く飲む人はビールではトイレが近くなって迷惑を掛けるので、日本酒の方がベター。でも飲み過ぎに注意。(笑)
あと、途中で目が覚めたときのために、ヘッドホンステレオなどがあると完璧でしょう。
あると便利な小物は、日焼け止め、使い捨てカメラ、使い捨てカイロ、帽子が脱落するのを防ぐクリップ、煙草を吸う方は携帯灰皿とターボライターがあげられます。

これだけのものを全て用意するのは大変なので、自分が必要だと思うものを選択してください。

まず、滑るときの服装ですが、理想は
上:ハイネックのシャツ、首が寒くないセーター等
下:足首まであるタイツ、スパッツ
です。特にスキー専門店においてあるものは運動性等も考慮されていますので、良いでしょう。

ただ、そうはいっても一度や二度のスキーに購入するのはもったいないので、
上:なるべく首の部分が隠れるシャツ、そして、同様のトレーナー、スウェット
下:足首部分にファスナー等堅いものの付いていない、トレーナー、スウェット
でも、代用できます。
首の部分にこだわるのは、転...続きを読む

Q4月上旬でも雪質いいゲレンデと安い宿

4月の上旬(4日~8日の間)にボードに行こうと思っています。4月上旬でも比較的雪質がよく、初心者も上級者も楽しめるゲレンデをWEBなどで調べて検討したところ、
  かぐら・奥只見丸山・ASAMA2000
に絞られました。しかしこの3つは行ったことがないので、どこに行こうか決めかねています。もしこの中で、ここがいいよ というのをご存知の方がいらっしゃったらぜひ教えてください!
また、この3つよりもこっちの方がいいよ という方もいらっしゃったらぜひ教えてください!
出発地は東京で、車で行きます。
おすすめの際、考慮していただきたい条件としては、
・4月上旬でも雪質がいい(初心者がいるので、アイスバーンやこぶが多いと楽しめないと思うから)
・初心者用コースも上級者用コースもある
です。
重ねてお願いしてしまって申し訳ないのですが、1泊2日で行く予定なので、おすすめされるゲレンデの近くに安いホテルがあれば教えてください。
ぜひよろしくお願いします。

Aベストアンサー

4月以降の春スキーで雪質を第一優先に考えるのであれば、次のことを考慮する必要があります。
  (1)標高が高い。
  (2)緯度が高い。
  (3)北斜面である。
(2)を考えると東北以北になるため、条件として外しがちですが、けっこう重要です。1泊2日であれば
会津、蔵王ぐらいまでなら対象になるのではないでしょうか。
あげられた、スキー場ですが、まず奥只見丸山は、春スキーでオープンということで積雪量はすごい
のですが、やはり新潟の雪だからでしょうか、雪質はそれほどでもなく重いです。それでも上部は
まあまあです。
私も4月に行きましたが、周りはまだ雪に埋もれていて、それがすごいと感じました。

 かぐらは近いので春スキーでも何度も行っていますが、4月にいると晴天率も上がって気持ちが
いいです。ただ雪質は、春スキーで動く最上部のリフトのところ以外は、あまりよくなく、雪面も荒れ
ていて初級者にはまったく向いていません。

 ASAMA2000は、(1)の標高は高いのですが晴天率が非常に高いため、下部はシャーベット状態
になります。但し、このスキー場はコンパクトなので、非常に整地がゆきとどいて、滑りやすく、初級者
・中級者には向いています。

 私が上記3つのスキー場よりいいと感じるのは、(2)の緯度は高くありませんが、志賀高原の熊の湯
&横手山です。宿も熊の湯の温泉ホテルは、どこもそこそこ良いかと思います。

 (1)~(3)を満たしていて、1泊2日で行けて、雪質、コースアレンジが良くてオールラウンドに気持ち
よく滑れるところというと、私なら蔵王に行きますが、友人は裏磐梯猫魔スキー場をあげました。
私も3月末と4月上旬に2回行ったことがありますが、とにもかくにも北斜面ということもあり、雪質は
この時期でも非常にいいです。新潟の雪質とは違います。関東近辺では丸沼高原も標高が高く、
北斜面ですが積雪量、雪質ともに猫魔よりかなり劣ります。
コース取りも初級者から上級者までオールラウンドで滑れます。
確かに行ったことがないのでしたら、奥只見丸山なんかよりお勧めです。ちょっと遠いのが難点です
が、私はいずれも1泊2日で行きました。そこで泊まった「裏磐梯猫魔ホテル」は温泉がすばらしく、
なかなか良かったです。
 

4月以降の春スキーで雪質を第一優先に考えるのであれば、次のことを考慮する必要があります。
  (1)標高が高い。
  (2)緯度が高い。
  (3)北斜面である。
(2)を考えると東北以北になるため、条件として外しがちですが、けっこう重要です。1泊2日であれば
会津、蔵王ぐらいまでなら対象になるのではないでしょうか。
あげられた、スキー場ですが、まず奥只見丸山は、春スキーでオープンということで積雪量はすごい
のですが、やはり新潟の雪だからでしょうか、雪質はそれほどでもなく重いです。それでも上部...続きを読む

Q雪道は運転したことがない。がっ、スキー場に車で行ってみたい!!!

いつもお世話になっております。
運転するのは、私の夫です。(運転歴20年。雪がなければロングドライブもOK)車は、ドイツ車の2500cc、FR車です。他の方の質問&回答を参考にさせていただきましたが、雪道ではスタッドレス&チェーンが良いのですね。(早速購入しなければ…って、こんな感じです)

ここからが質問です。子どもが生まれてからスキーから遠のいていましたが、今年からスキー熱が再燃。十年ぶりのスキーです。独身や新婚時代は夜行バスでしたが、さすがにもう辛い。子どももいるし。で、今まで一度も雪道を運転したことがない者が、いきなりスキー場まで運転するのは可能なのでしょうか?その場合の注意点があればお教えください。今年はバスを使って行きますが、スキーヤーオンリーのスキー場に行きたいので、バス(朝発。夜発は体力が持たない…睡眠命なので。)だと行きたいゲレンデになかなか行けないのです。また、ここのスキー場は行きやすいよ~という情報もお待ちしています。(出発は神奈川県です。)
どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

元プロスキーヤーの経営システムコンサルタントです。かつて1年の半分以上を雪山で過ごした経験からのアドバイスです。

基本的にスノードライブは『ベテランでも初心者でも危険が伴うのは同じ!』ということを理解して下さい。この方法を守れば絶対安全、ということがありません。その上で以下の話をお読み頂ければ、と思います。スノードライブ初心者でも難しいことはないです。むしろ、オレはベテランだ!なんて自惚れている人より余程良いかも(笑)。

【1】運転技術よりも事前準備と心がけ!
雪道では「スライドさせない、ロックさせない、スタックさせない」というのが安全運転の基本です。
スライドとは横滑りのことですが、これには事前準備としてはスタッドレスタイヤや金属チェーンの準備・装着が必要です。心がけとしては急ハンドル・急ブレーキをしない、ということです。(すごく当たり前のようですが、これが出来ない人が多い)
ロックはタイヤロックのことで、急ブレーキをかけるとおこります。即ち、そういう状況に陥らないことが重要ですので、常に先読みの運転と安全なスピードを守る、ということです。
車のテール(後ろ)がスライドし始めると特にスノードライブ初心者の多くが慌ててブレーキを踏み、タイヤをロックさせてしまいます。ロックすると当然、車は操作不能に陥り、余計パニックになることは間違いありません。
仮に地元ドライバーにパッシングされてもスピードは自制できる範囲にとどめる、ということが重要です。
これは「法定速度を守る」という意味ではありません。正直、法定速度40kmの道で35kmだから安全か、というとそうでもない、ということです。
雪道では道路の形状だけではなく、雪面状況によって摩擦係数が異なるので“テールが滑り出すまでの速度・進入角度などの条件”が異なってきます。ヘタすれば時速20kmでもダメな時はダメです。だから、常にタイヤと雪面の接触状況に気を配り、車速と進入角度などの条件を体で憶える必要が出てきます。
スタックは、雪の降り積もる道で「車が埋まってしまう」ことですが、多くは急アクセルにより自車のタイヤで雪を掘り起こしてしまい、自ら埋まっていってしまうのです。
しかも、大体は(1)狭い登り道の途中で、すれ違いなどのために停車し、再発進しようとしてアクセルを踏みすぎてしまい(坂道発進のため)、雪面を掘り起こす、(2)雪面が圧雪・アイスバーンなどの状態から深雪・新雪などの状況に変わったことに気づかず(又は気づいていても運転の仕方を変えるなどの意識をせず)、同じ感覚でアクセルを踏んでしまう、などによって引き起こされます。
場合によっては、駐車場などに止めている間に大雪で埋まり、スタックしてしまうことがあります。事前準備としては、カー用品専門店などでスタック脱出用器具を購入して車載しておく、タイヤを幅が細く高さが高いものに変更しておく、などが考えられます。
昔からある方法に、捨てても良いタオルや大量の新聞を用意しておき、いざという時にはそれを4輪の下前方に引く、というのもあります。これは脱出器具の代用にもなります。また、新雪などでは脱出器具が役に立たないときがありますが、このときには雪面を掘り、固めてタオルをタイヤの下に置く、という手が有効になることがあります。ご参考まで。さらに、MT車ならセカンド発進、AT車ならクリープ発進やオーバースイッチによるセカンド発進などをマスターしておくと良いでしょう。
この他、通常の運転で良いとされる運転技術が、雪道では良くない結果を生むことがある、ということを憶えておいて下さい。
この中でもよく言われるのが「ポンピングブレーキ」です。ポン・ポン・ポンと数回に分けてブレーキを分けて踏み、徐々に速度を落とす方法ですが、雪のない道でやる時のように“ポンッ!・ポンッ!・ポンッ!”とリズム感よく踏み込むとテールスライドの原因になります。かと言って一気に踏むとタイヤロックの原因になります。
ではどうすれば良いのか? ―――難しいことではないです。1回の“ポン”をゆっくりにする、ということです。ポンというより、ゆっくり“ぎゅ~っ”と踏む感じですね。それをさらに数回に分ける位、緩やかにじっくりブレーキングする、ということです。
ということはブレーキングには、いつもよりも相当の時間がかかります。かなり早い段階でのブレーキ開始が必要になるということです。元々、制動距離は普通の状況に比べて数倍以上と長いですから当然ですね。また、フットブレーキよりも、まずはエンジンブレーキを活用する、ということも重要です。
そして元々FR車はテールがスライドしやすいので、金属チェーンは原則4輪につけるつもりでいた方が無難です。(通常はFRの場合はリアのみ) また、スノードライブに慣れていない人は早めの金属チェーン装着をオススメします。

【2】旅行スケジュールは相当の余裕を持って!
NEXCO:各高速道路株式会社(東日本・中日本・西日本)、JARTIC:日本道路交通情報センターなどのサイトなどで検索もしくは公表される経路による必要時間、又はカーナビなどに表示される到着予測時刻、などよりも相当程度時間を長く見積もる必要があります。
初めてのスノードライブ、と言うことであれば、ドライバーには緊張が高まるのは言うまでもなく、また疲労も蓄積しやすいということもあります。早めに出て、目的地に到着したい時刻に余裕を持って向かう、ということが大事です。
このときのポイントは
(1)雪道となる場所に到着する時間、そこから帰る時間を午前10時以降午後3時半くらいまでにすること。(これらの時間帯なら雪道がアイスバーンになりにくく、車数も多いことから雪が解けて走りやすくなっていることが多い)
(2)前日までにドライバーは十分な睡眠をとり、体調を整えておくこと。雪道に着くまでには十分な休憩を回数・時間とも取る。出来れば、雪のない道でドライバー交代を行えれば完璧です。
(3)目的地とするスキー場の選択条件は[a]高速ICからなるべく近いところを選ぶ、[b]初めての場所ではなく、道・風景などに記憶のある場所を選ぶ、[c]坂道やカーブ、狭い道の少ない場所を選ぶ、[d]宿泊施設が幹線道路から近い場所を選ぶ、[e]除雪施設やガソリンスタンドなどの関連施設が近くになるべく多くある場所を選ぶ、
(4)周囲は余計なプレッシャーをかけない。仮に車を雪壁などにぶつけたりしても身体や車の安全走行の心配だけとし、到着への不安やお金の問題などを口にしない(帰ってから出来る話は後回し)。
(5)最短経路や最安経路ではなく、最も混むであろう一番車の多い高速道路・幹線道路を中心に「整備の行き届いた道路」を経路に選ぶ、
ということです。

【3】車への準備やメンテナンスが重要。
不凍液や寒冷地対応エンジンオイルへの変更・補充、ワイパーゴムの交換、エアコンの整備、バッテリーへの整備・十分な充電、フロントガラスやウィンドー類への曇り止め実施、スタッドレスタイヤへの交換、金属チェーンの車載、チェーン取り付け練習、フロントガラス融雪剤・除雪スクレーパーの車載、鍵穴融雪剤・ガムテープの車載、防寒具・毛布などの車載、車輪留め・三角停止板・緊急灯などの車載、シガーライターからの携帯充電コードの車載、軍手・作業用の汚れてよいジャンパーや多めのタオル・雑巾の車載、スペアタイヤの正常確認、ブレーキランプ・ライト・フォグランプ・室内灯・フロントパネルなどの正常確認、などをしておく、というのは基本中の基本です。
また、現地ではガソリンスタンドなどは少ないので、必ず手前の段階でガソリンは満タンにしておくこと! ガス欠は死を招く可能性すらありますのでご注意を。また、フロントガラスやウィンドー類への曇り止め実施の際にすると思いますが、洗車・ワックスがけをしっかりやっておくだけでフロントガラスやウィンドー、車体への雪着きが減り、凍結を防止しやすいので必ずやっておきましょう。
最悪の場合、低温のためにエンジンがかからないということもあります。ブースターケーブルは必ず車載装備しておきましょう。牽引ロープもあった方が無難です。(一部の車には標準装備されていますが、通常は別売です)

【4】無理をしない!
ココでこれ以上の運転は無理だ、と思ったら、早めに諦めて引き返す、もしくは近くのプロフェッショナルに助けを求めることが最重要です。これはリスクを最悪なものにしないために大事なことです。
目的は「行きたい場所についてスキーする」と言うことですから、必要であれば手前の駐車場所に車を置いて公共交通機関などで現地に向かうことを選択する、というのもアリです。

基本的にスキー場そのもののオススメは、スノードライブ初心者ということもあり、行きやすい・迷わない・いざという時に困りにくい、という意味で≪A≫群馬・新潟などの関越道から近いところを選ぶ、≪B≫志賀や白馬などのオリンピックで道路・設備などが整備されたスキー場を選ぶ、ということでしょう。
走行距離が近いからと言って、栃木のハンターマウンテンなどを選ぶと“冬の日光もみじライン”のような初心者には鬼のような道路を走ることになるのでご注意を。

以下の参考URLはスノードライブに参考になるサイトです。

■日本道路交通情報センターJARTIC
http://www.jartic.or.jp/
■国土交通省道路局 道路情報提供システム
http://www.its.go.jp/roadinfo/
■ドラなび・お出かけ情報(NEXCO:高速道路株式会社)
http://www.nexco.ne.jp/
http://www.nexco.ne.jp/faq/faq02.php#03

■快適!スノードライブ安全な雪道運転のためのサイト(※)
http://ha5.seikyou.ne.jp/home/Yanagida/sd/
■これで完璧!! F氏のスノードライブ教室
http://www.daisen.jp/p/2/7/4/6/
■Women's Drive : ウーマンズドライブ : 運転の基礎知識 -冬のスノードライブ
http://www.womensdrive.com/woman/sitemap/lecture/vol3/index2.jsp

参考URL:http://ha5.seikyou.ne.jp/home/Yanagida/sd/

元プロスキーヤーの経営システムコンサルタントです。かつて1年の半分以上を雪山で過ごした経験からのアドバイスです。

基本的にスノードライブは『ベテランでも初心者でも危険が伴うのは同じ!』ということを理解して下さい。この方法を守れば絶対安全、ということがありません。その上で以下の話をお読み頂ければ、と思います。スノードライブ初心者でも難しいことはないです。むしろ、オレはベテランだ!なんて自惚れている人より余程良いかも(笑)。

【1】運転技術よりも事前準備と心がけ!
雪道では...続きを読む

Qカローラフィルダーにスノーボードは乗せられますか?

カローラフィルダーをレンタルして友達5人とスノボーに行く予定なんですが、後ろの収納スペースにボード1枚を載せる事は出来ますか?
ちなみに、ボードは163センチです。
普通に載せることは無理だと思いますが、傾ければどうにか載せれるか知りたいです。

Aベストアンサー

フル乗車では無理だと思います。
傾けたり工夫すればどうにかなるかもしれませんが
急ブレーキや緊急時にボードが動いて大惨事になるかもしれません。
車種選定の変更をお薦めします。


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