祝Queenの日!フレディ・マーキュリーの年代別ファッション&ヒットソングまとめ

 
私は2009年に、F-1ビザを2度却下されました。

1度目の却下理由は書類が不完全だった事

2度目は移民国籍法第214条b項によっての却下です

当時私は美容師としてアメリカ渡米を夢見て

どうにかインターネットでNYの日系サロンの求人を見つけ働く事になりました

そこのサロンのオーナーさんは

沢山の日本人美容師を受け入れているようで殆ど美容師が

F-1での入国だった為、私も同じ様にI-120を取って
面接にいどみました。

殆どの美容師はこれで来てるからと、、
わたしも行けるだろう!ぐらいの気持ちでいましたが。。

面接では私の英語が不十分すぎたので
日本人女性が通訳で間に入りました
 
アメリカでの家が決まっていなかったのでオーナーの家に
とりあえずとゆうことで記入していましたが

そこを突っ込まれ、しかもその通訳の女性がオーナーの事をなぜか?知っており。
この人NYにサロン持ってるよね?_と・・・。

私の経歴は美容師ですし、ビザの申請はF-1、
働く事なんて口が裂けても言わない事になってあたりまえ。

ちゃんと、そこをつっこまれても良いように、オーナーは自分の親の知り合いだ、とゆう
口裏あわせもしていましたが。。、

もうこの時点で、、虚偽の申請をしている私が悪いのですが。

面接が終わり家に帰ると、親から領事館の人から連絡があったと聞かされ
内容は

私のアメリカでの受け入れ先〔オーナーの家)は親御さんのお知り合いですか?とゆう
内容だったそうで、、親には何も伝えていなかったため。。
親は、、本人はネットで求人を自分で探したみたいです!と答えたと。

そうゆうやりとりがあり
私は却下になりました。。
  
そこから直後ESTAも拒否です(今考えると当たり前ですが・・)

そこから1年半後にまたESTA申請を再度してしまい更に拒否。

思った以上に事は深刻な事に、調べれば調べるほど気がつきました。

そこで、どなたかお詳しい方にアドバイスを頂きたいのですが

9月に知り合いの結婚式に出席するためと、恋人の会うための
旅行の為にB-2ビザを申請しようか?と考えています。
ですが、沢山の方のケースを拝見したところ
次に失敗すると半永久的にアメリカ入国は難しくなるかもしれない。。と。

私のように虚偽の申請のせい?で却下をうけたであろう者に
ビザが下りるケースはあるのでしょうか?
 
また、当時の記録はデータとして今も残っているのでしょうか??

ビザの事は自分のこれからにも
影響しそうなのでとても心配です。

今現在はアメリカ在住のアメリカ人と遠距離恋愛をしていますが
近い将来は結婚を考えています。

却下を受けた後に知り合い交際をはじめましたが。。
K-1ビザのことも考えてはいますが
まずはただ会いに行く!とゆうことは不可能なのでしょうか??

 

申請する場合はもう次回は非移民弁護士のかたに
おまかせしようと考えていますが・・。

決して安い金額ではないので、プロにおまかせする前にどなたかの
アドバイスをお聞きしたくて質問させて頂きました。

どなたかアドバイスをよろしくおねがいします。

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A 回答 (3件)

F-1ビザは一般の人がアメリカに長期滞在可能な唯一のビザでしょう。


多くの人がそのためにF-1ビザを申請していることを領事も知っていると思います。
移民国籍法第214条b項によっての却下では非移民での入国は難しいと思います。
B-2ビザの申請に移民弁護士の助けを求めることは無理です。
アメリカ大使館や領事館はアメリカ国外にあるためにアメリカ憲法の保護下にないため異議申し立ての手段がないです。
ESTAかB-2ビザを持っている場合にアメリカの入国申請で入国拒否をされた場合はアメリカ憲法の保護下にあるため異議申し立ての手段があり移民弁護士の出番があります。
ブッシュ大統領がわざわざキューバに捕虜収容施設を作ったのはアメリカ憲法が及ばないためです。

アメリカ人の恋人、婚約者に会うために観光での入国は非常に難しいです。
理由はアメリカ移民法にあります。
ESTAで入国するとアメリカで永住になることは出来ません。
しかし、アメリカ人と結婚した場合に限りESTAで入国しても永住になれます。
K-1ビザや永住ビザを取るためには何ヶ月も待ちます。
そんなに待てないとESTAで入国して結婚して永住者になっている人が多数いると思われます。アメリカ人の配偶者の三分の一から半分くらいがそのような手段を取っているのではないかと推測しています。
しかし、この方法はばれたら入国拒否をされるリスクがあります。

K-1ビザや永住ビザの申請に移民弁護士は不要だと思います。

参考URL:http://californian.sblo.jp/
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アメリカ在住の40代の男性です。



「9月に知り合いの結婚式に出席するためと、恋人の会うための旅行の為にB-2ビザを申請しようか?と考えています。」
まず結論から言うと、今回の渡米は諦めて彼氏と結婚してグリーンカード(米国永住権)を申請すること(その際、彼を通じてアメリカの移民弁護士さんに頼むこと)をお薦めします。

私はビザのことに関してはいつも神経質になっていたのですが、多くのF1 visaの方はどういうわけかものすごく安易に(ゲーム感覚?)考える傾向があるみたいです。学生だから社会的責任感が希薄なのかもしれませんが。

2009年にF1を却下されたのでしたらもう直ぐ(もう既に)3年経つのでここで焦らず、彼氏とのいい関係を大事にして結婚されて彼にも日本に来てもらって公に本当に夫婦になれば近いうちにアメリカに再入国できる可能性はあると思います。彼氏さんと会うのならカナダやイギリスで会うという手もあるじゃないですか。

若気(馬鹿気)の至りで突っ走りたいというのなら仕方ありませんが、それは単に、日本人の印象を悪くし、アメリカのビザを申請している他の日本人に迷惑をかけるだけです。

本当に彼との結婚を考えまたアメリカに来たいのでしたら焦らず正直に一歩ずつ前に進むことです。
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この回答へのお礼

yuklamhoさん

アドバイスありがとうがざいました。
やはり、焦らずに行動した方がいいんですね。
私自身、ビザのことに関してはものすごく神経質になりました・・。
今もすごく恐怖なんですよね。

彼は私の状況をそこまで難しい問題とは理解していなくて、また領事館へ行って申請しなおせば大丈夫だろ!もう3年も前の話なんだから・・。と
こんな感じです。

なかなか難しいケースなのでもっと勉強して自分の納得のいく方法を探してみたいとおもいます

ありがとうございました。

お礼日時:2012/07/31 10:37

調べましたところ以前に似たような質問がありましたので載せます。



http://oshiete.goo.ne.jp/qa/2226933.html
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この回答へのお礼

I26KY621さん

ありがとうございます

やはり難しい問題なんですね。
3年前の自分の軽率な行動がこんなに後に引くとは・・。

自分の意思ではもはやどうにもならない問題みたいですね。
ありがとうございました

お礼日時:2012/07/31 10:41

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Qアメリカ学生ビザ申請に落ちてしまいました。

再申請で通る確率を上げるためにはどうすればよいでしょうか。


まさか落ちるとは思っておらず、今ショックでぼうぜんとしてしまっています。


二〇代後半です。
英語の上達を望み、語学学校に通いたいと思っております。
そして、向こうで英語のレベルが上達すれば、映画の専門学校にも通いたいと思っています。


「物語を書くことが好きで、プロになれるなれないに関わらず、アメリカの専門学校で脚本の勉強をしたいのです」と言い、

語学学校に三ヶ月通う予定を示すI-20を用意して、三年分のビザ申請しました。
(日本人なら余裕を見て三年くらいは大丈夫だよと語学学校の人に電話で聞いたのです。)


しかし、やはり良くなかったのか、


面接官は

・真面目に学生をやるように見えない。

・現地での予定を三ヶ月しか作っていない。三年は長すぎる。

・大学を途中で辞めたんだね。(日本にあるアメリカの大学の分校に二年通っていました。授業はほとんど英語でした。落第点は取ったことはありません)

・お父さんのお店を手伝ったこと以外、職歴(full-time jobの経験)がないんだね。(父の店ではフルタイムで働いていました)

・今はなにをしているの?→休職中です。

・物書きになりたいというのに、経験がないようだね。

とおっしゃっていました。
書類に不備があるとは言われませんでした。


再申請の場合は審査が厳しくなると聞きました。

再申請で合格する確率を上げるためにはどのような方法をとればいいでしょうか。
みなさんのお考えをどうかお聞かせ下さい。


それと、
二度目に申請を却下されるとどうなるでしょうか。
何度か申請に落ちると、
半年間、ビザを申請する権利を失うと聞いたことがあります。

すぐに再申請を行わず、数週間待った方がいいのでしょうか?





なぜ、語学学校三ヶ月分のI-20しか取らないでいたのかというと、
もし最初に入学した語学学校が自分に合わなかった場合、別の学校に転校しようと考えているからです。

なぜ、映画専門学校のI-20を取らなかったかというと、
いつ、語学力が十分なまでに上達するか分からないからと、
どの学校がいいか、現地で情報収集する予定でした。

きっちり、予定を立てずに、英語力の上達をかんがみて、進路を選択しようと思っていました。
そのゆとりを考えて三年にしました。

今では甘い考えだったと反省しております。

反省1
三年は長すぎました。

反省2
入学することが確実でない映画の専門学校のことは、言うべきではありませんでした。
このとこが再申請をするさいにも、大きな問題となってしまうのではないかと心配しています。

反省3
自分の人生プランと真剣さを書いたエッセイを用意していたのですが、
最初の書類提出のときではなく、面接時に面接官に渡しました。
書類提出時に渡すべきでした。



補足1
今手元には、
三ヶ月間の入学許可書(I-20)、
一年分の学費、生活費を示す書類、
があります。

補足2
語学学校には最低9ヶ月は通いたいと思っております。
映画の専門学校には十分な英語力がつけば、入りたいと思っています。
できれば語学学校を転校できる余地を残しておきたいです。

補足3
犯罪歴はありません。

補足4
家族が学費と生活費を払うスポンサーになってくれています。

補足5
カナダに一年留学した経験があります。
日常生活を送るにあたって問題ないくらいの英語力はあると思います。

補足6
滞在先はまだ決めておりません。

補足7
日本への帰属性を表すために、父に私が帰ったらまたこの店で働くという趣旨のエッセイを書いてもらおうとも思っております。
父は日本語しか書けないので、私が英語に翻訳し、原本といっしょに提出する予定です。



私の考えたプランは二つあります。


(1)申請するビザの期間を四ヶ月にする。


そして、留学の趣旨を、語学上達のためと言う。
(もしビザが取れたらI-20を現地で更新していく。)


しかし、今回申請したさい、「映画の専門学校に通いたい」と言ってしまっているため、一貫性がありません。

「前回の面接で落とされて、人生プランを練り直した」と言えばいいでしょうか。


(2)同じく申請するビザの期間を四ヶ月にし、

留学の予定を、

「現地で学業が上手く行くなら、I-20を更新していき、ゆくゆくは映画学校に通いたい」と話す。







長文、乱文失礼しました。

ここまで読んでくださり、ありがとうございました。


とても困っています。

厳しいご意見などもお待ちしております。


どうか、よろしくお願いいたします。m(_ _)m

再申請で通る確率を上げるためにはどうすればよいでしょうか。


まさか落ちるとは思っておらず、今ショックでぼうぜんとしてしまっています。


二〇代後半です。
英語の上達を望み、語学学校に通いたいと思っております。
そして、向こうで英語のレベルが上達すれば、映画の専門学校にも通いたいと思っています。


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Aベストアンサー

ビザが却下になった理由はなんですか?
パスポートに却下の理由のスタンプが押されていないですか?
もしくはスタンプの押された紙を貰っていないですか?

214(b)(移住の恐れあり)で却下になっているなら、判定を覆してビザを取るのは難しいと思います。

知り合いが学生ビザの申請をした時に、214(b)で却下になり、日本との繋がりを示す書類を追加したりして再申請、再々申請しましたが、3度目も却下になり留学を断念しました。

再申請するなら、時間を置いて冷静に計画が立てられるようになってからがいいと思います。

時間を置いても留学のプラン(期間ではなくて内容)が却下になった時と全く変っていないなら、再申請してもまた却下になる可能性が高いですよ。
語学学校ではなくて、大学や専門学校で映画を勉強できるところから入学許可をもらうとか、
日本の映画関係の学校に暫く通って映画を勉強する意志があることを証明するとか、映画関係の仕事をしてみるとか、真面目に映画を勉強する姿勢を示す必要があると思います。

それから、再申請するときは、弁護士などの専門家に相談してアドバイスをもらった方がいいと思います。
 

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Qアメリカビザが却下されたらその後アメリカへの入国は出来ませんか?

アメリカビザ(J1)がもし却下された場合、その後アメリカへ観光等で旅行する場合、入国拒否になる可能性はありますか?また出入国カードにビザが却下されたことがあるかの質問に虚偽の回答をしたら分かるのでしょうか?ちなみにまだビザ申請はしていません。どなたか教えて下さい。

Aベストアンサー

アメリカ在住です。ご参考程度に。
ビザの発行を拒否された場合、ビザ免除プログラムで入国が可能かどうか、と言う質問だと思います。以下は在日アメリカ大使館のHPからの抜粋です(下記URL)。

=============================
質問
移民国籍法第221条g項または第214条b項によりビザを拒否されたことがあります。ビザなしで渡米できますか?

回答
はい。ただし、入国地の移民審査官がビザ拒否の件に関して質問する可能性はあります。移民審査官が、あなたが非移民とひての資格に適合していないと判断したい場合には、入国を拒否される可能性があります。
=============================
というわけで、入国は可能だと思いますがあくまで入国審査官の一存だと思われます。

現在Jビザの場合はSEVIS(お金払ったと思いますが)が動いておりますので、コンピュータ上にJ申請の情報が登録されていると思います。これは機械式パスポートと連動していると思われます。来年からはさらにIC式パスポート導入になります。つまり、入国審査官は手元の画面であなたのビザ申請のデータを見ているのですから、絶対に虚偽申請はしないほうがいいと思われます。

また#2の方が言われているような「Bビザ」は、9.11テロ以降発行が非常に厳しくなり、日本人の場合ビザ免除プログラムがあるため取得はかなり難しいと言うことです。

それより#2の方が言われているように「Jビザの却下」のほうが問題だと思います。Jビザはアメリカ国土安全保障省の登録プログラムを有している企業、研究施設などが発行するビザですから、申請は簡単ではありませんし、いったんプログラムのDS2019を取得されましたら、そう簡単には却下されない気がします。ご事情が分からないだけになんともいえませんが。

ご参考になりましたら幸いです。

参考URL:http://japan.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-waiverfaq.html#12

アメリカ在住です。ご参考程度に。
ビザの発行を拒否された場合、ビザ免除プログラムで入国が可能かどうか、と言う質問だと思います。以下は在日アメリカ大使館のHPからの抜粋です(下記URL)。

=============================
質問
移民国籍法第221条g項または第214条b項によりビザを拒否されたことがあります。ビザなしで渡米できますか?

回答
はい。ただし、入国地の移民審査官がビザ拒否の件に関して質問する可能性はあります。移民審査官が、あなたが非移民とひての資格に適合していないと判断し...続きを読む

QB2ビザは、難しいですか?

アメリカの友人とその家族が住んでいる家に、3ヶ月以上滞在したいと思います。
帰国日は決めていません。 
友人がアメリカ移民局に問い合わせたら、B2ビザをとるようにと言われたそうです。

でもネットで調べてみたら、日本人にとってはビザウエイバーがあるので、
明確な理由がない限り、B2ビザをとるのは難しいようなのです。
私のような目的のない旅行では、だめそうでしょうか?

B2ビザを取った方、状況と実態を教えてください。
どうしても行きたいのです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

返信読みました。まずは本家の解説をじっくり読むことです。訪問先からの招待状のことも、日本とのつながりとは何か?も、書かれています。
http://japanese.japan.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-niv-b2.html
これは日本語のページですが、現在、日本語のページは表示が遅いですね。それから、
日本語のページは日本語訳ですので、オリジナルの英文もきちんと読んでください。
オリジナルのほうが、わかりやすい場合があります。

大使館の非移民ビザ関係のページをくまなく、FAQも含めて読みまくってください。

貯金額は、銀行で英語の残高証明を発行してもらいます。旅行全体の経費を別に試算して、自分の資産額を超えないことが大事で、いくら持っていればいい、という話ではありません。

QアメリカB-2ビザ取得について

私は日本人で、現在日本で働いています。彼はアメリカ人で、アメリカに住んでいます。
彼がまだ学生ということもあり、結婚はまだ先の話、でも将来は考えているという状況です。
前回は私が仕事を退職して、ビザ免除プログラムで(ただの観光者として)88日間アメリカに行ってきました。

そこで教えてください。
結婚はまだ先だけどもっと一緒にいたい、ということで、B-2ビザの取得を考えました。
調べてみましたが、9.11以降B-2取得は難しいとか。またそもそも、『渡米は期限を定めた短期間のものであり、訪問目的の終了後は帰国すること』と米国大使館HPに明記されており、「将来結婚してアメリカに住みたいんです」なんて面接で言ったら、ダメなものなのでしょうか。ただ「90日以上観光したいのよ」と訴えるほうが賢明でしょうか。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 米国ビザ保有者です。残念ながら質問者さんのケースでは
ほぼ 100%、B-2 ビザは出ないのが現状です。たしかに以前は
結婚ビザを待っている間、B-2 ビザで滞在することもできました。

 ですがテロ以前の 1990 年代後半からすでにビザ取得は難しく
なっていましたし、なんといってもテロ以降は基本的に、観光
名目での B ビザは日本人には発給しない方針になりました。

 数少ない例外は、前科があるなどビザ免除を使えない人のみ。
移民局としては、一般の日本人はビザ免除で来てほしい = 90日
以上は滞在しないでほしいという方針になっています。

 というわけで、質問者さんはビザ免除を利用できますので、
理由や状況の如何を問わず、Bビザ申請は門前払いになります。
業務渡航が前提の B-1 ビザならまだ「 明確な理由 」次第で
可能性がありますが、観光ビザは完全にアウトですね。

 なお、申請して門前払いになっても、ビザ発給拒否の前歴は
つかないそうです。もっとも、チャレンジする価値は正直な
ところゼロだと思います。

 前回の滞在がいつなのかにもよりますが、次回もビザ免除で
渡米すること自体は問題ありません。ただ、米国は仕事のない
人が長期滞在することを嫌いますので、1年に長期滞在を2回
繰り返したら、3回目は入国拒否の可能性もあることはご存知
の通りだと思います。ちなみに「 将来彼と結婚したい 」などは、
あなたの真意に関係なく偽装結婚を疑われますので禁句です。
残念ながら、入国審査は性悪説なのです。

 米国ビザ保有者です。残念ながら質問者さんのケースでは
ほぼ 100%、B-2 ビザは出ないのが現状です。たしかに以前は
結婚ビザを待っている間、B-2 ビザで滞在することもできました。

 ですがテロ以前の 1990 年代後半からすでにビザ取得は難しく
なっていましたし、なんといってもテロ以降は基本的に、観光
名目での B ビザは日本人には発給しない方針になりました。

 数少ない例外は、前科があるなどビザ免除を使えない人のみ。
移民局としては、一般の日本人はビザ免除で来てほしい = 90日
...続きを読む

QアメリカVISA(B1/B2)申請を却下されました。

私はタイ国籍で今20歳の専門学校2年生です。学校卒業後は母が経営するタイ料理レストランをお手伝いしながらツアーコンダクターとして働く予定です。
母は日本人(今の父親)と再婚したきっかけで10歳の時に日本に移住をしました。パスポートはタイの名前ですが、日本の生活上は苗字も名前も日本名を使っています。永住権ももっています。
そんな私が学校を卒業する前に、2月に高校生の時から夢だったニューヨーク1人旅行を1週間くらいしようと思い、観光VISA(B1/B2)を申請しました。持って行った資料は、写真にある通り、DS160/面接予約書/支払い証明書/在学証明書/残高証明書(30万)/旅行日程/外国人登録証/両親のパスポート/実家の住民票とタイのパスポートでした。
面接が始まる前は『サワッディーカップ』と面接官の方がタイ語の挨拶をしてくれて良い雰囲気でしたが、、
君の父はstep father なんだって言われてから面接官の顔が徐々にシリアスになって行き、次からの質問は、今何歳?専門学生なの?結婚は?恋人はいる?アメリカに親戚いる?一人でニューヨーク行くの?お金は自分で払うの?どうやって貯めたの?なんのアルバイトをしてるの?なんで行こうと思ったの?など色々聞かれましたが全て正直に答えました。それからちょっと沈黙になりましたが、面接官の方がパソコンをカチカチしてたので(大丈夫かな…?)て不安ながらポジティブに考えましたが、面接官に『残念だけど』って言われて214(b)の条件に基づく紙を渡されました。その後に英語で何かを言われましたが、間違った解釈したらいけないと思って日本語で説明して下さいと頼んだら、『状況変わったらまた申請し直して』て一言で面接は終了しました。 その後は(いけないと承知の上で)私から『どういう事ですか??状況ってなんですか?1年くらい働いてからまた申請するって事ですか?』と質問しました。『言いにくい…今後の事についての証明できるモノ。別に1年も働くのを待つ必要ない。』と言われました。
日本に帰ってくる証明出来るものとして、一応在学証明書を提出しましたが、後からファイルをみたら、在学証明書は開封されてませんでした。
VISA申請は厳しい事は知っていましたし、覚悟をして面接を受けましたが、高校生から夢だったのでそれでも凄くショックでした。


そこで皆さんに質問です!
私が却下された理由は何と考えられますか?恋愛関係の質問が多かったので、将来アメリカ人と結婚して住むかもしれないと疑われたからでしょうか?
また、状況が変わったらの『状況』とは何でしょうか?ツアーコンダクターの会社から証明書を貰えば良かったですか?最後に『また申請し直して』て面接官の方が言っていたので、まだアメリカに行ける可能性はありますか?(VISAを1回却下されたら今後難しくなると聞いたので)
どなたかアドバイスをよろしくお願いします。

私はタイ国籍で今20歳の専門学校2年生です。学校卒業後は母が経営するタイ料理レストランをお手伝いしながらツアーコンダクターとして働く予定です。
母は日本人(今の父親)と再婚したきっかけで10歳の時に日本に移住をしました。パスポートはタイの名前ですが、日本の生活上は苗字も名前も日本名を使っています。永住権ももっています。
そんな私が学校を卒業する前に、2月に高校生の時から夢だったニューヨーク1人旅行を1週間くらいしようと思い、観光VISA(B1/B2)を申請しました。持って行った資料は、写真にあ...続きを読む

Aベストアンサー

観光ビザでそのまま居座って、就労する人が多いためです。

1週間の滞在に30万円は十分ですが、足りなくなったらどうするのかというところを証明できるかということが一番大きかったのではないでしょうか。(ツアーですと病気・事故・盗難等の突発事態はツアー会社が面倒を見てくれます)
自分でバイトして貯めたというのは良い回答ではありません。親にもらった、現地で足りなくなったら振り込んでもらえるということであれば、十分なバックアップが期待できるので、アメリカで働く可能性は低いだろうという判断になります。日本人はほぼそういうことになっています。Step Fatherがきちんとバックアップしてくれると確信が持てれば問題ないと思います。

アメリカでは事故や、盗難等で帰りのチケットや有り金全部取られることもあります。その時に、どうしようもなくなって、アメリカから日本に帰れないことになる人は入国させません。

また、クレジットカードの家族会員になっておくのも必要ですね。クレジットカードがないと、ホテルにも泊まれませんし、クレジットカード会社が信用を付与したということで、経済的な心配もないという証明になります。限度額5万円とかではだめですよ。いざという時にノーマルチケットを購入して日本に帰れるだけの与信額が付与されているものでないとだめです。せっかくVISAがおりても、アメリカの入国審査で落ちると、ノーマルチケットを自分で購入して、当日の帰り便で帰ってこなくてはなりません。その資金も必要です。入国拒否の場合は格安航空券の斡旋はしてくれません。定価で買うことになります。

搭乗日や座席の入った往復の航空券を確保しておくのは重要です。VISAがおりないうちに航空券は買う勇気はないと思いますが、航空券の帰りが固定してあるのは、帰ってくるということの証明です。アメリカに不要滞在しないという証明になります。帰りがOpenになっているチケットではVISAがおりません。片道切符もだめです。

テロの可能性があるので、宗教はうるさいと思います。

アメリカに親戚や恋人がいれば、不法滞在の可能性は高くなります。

タイ国のパスポートということですので、日本政府の数次再入国許可を持っていることが必要です。
申請していないなら先に申請しておいてください。

ツアーで行くので、ツアーの主催者がVISA申請するのであれば、観光や移動、帰りの航空券も心配がないですし、スリとか盗難にあっても旅行会社が何とかするので、VISAが下りる可能性が高いです。

ご自分でアメリカ大使館にVISA申請に行かれるのではなく、旅行会社に旅行の手配と共にVISA申請までお願いするか、行政書士にVISA申請を依頼してください。犯罪をしたわけではないので、何度でも挑戦できます。タイ人が差別を受けているということはないと思います。

あなたがご覧になっている情報は日本人用のもので、日本人はWaiverにより査免となっているので、必要書類等が異なります。

観光ビザでそのまま居座って、就労する人が多いためです。

1週間の滞在に30万円は十分ですが、足りなくなったらどうするのかというところを証明できるかということが一番大きかったのではないでしょうか。(ツアーですと病気・事故・盗難等の突発事態はツアー会社が面倒を見てくれます)
自分でバイトして貯めたというのは良い回答ではありません。親にもらった、現地で足りなくなったら振り込んでもらえるということであれば、十分なバックアップが期待できるので、アメリカで働く可能性は低いだろうという判断に...続きを読む

QK1ビザ(フィアンセビザ)のせいで入国拒否されています

何年か前に アメリカ人と交際 → 結婚ということになり、苦労してk1ビザ(フィアンセビザ)を取りました、日本で披露宴を行ったあと アメリカに渡り、挙式を行う目前で 彼の心変わりがあり 突然 別れることになりました。

その後、日本で一生懸命に仕事をがんばり、会社から認められアメリカでの勤務を命じられました。が、、、7年前に取ったフィアンセビザが原因で入国を拒否されました。

会社側が弁護士を立て 働きかけてくれたのですが、まったく取り合ってもらえず 弁護士費用や手続き費用やらで膨大な損害を会社にかけてしまったにも関わらず 会社側も私自身もまだ諦めたわけではない状況です。
旅行で入国することも認められていない状態です。

どうすれば 移民局に対して 

(1)アメリカに移住目的ではないこと
(2)7年前にとったフィアンセビザは事実であるが 自分に非がないこと

が証明でき ビザを申請してもらえるのかご存知のかた 教えてください。

よろしくお願いします

Aベストアンサー

米国在住です。

K-1ピザの取得をしたことがあるということは(結婚して移民をすることを前提としたビザです)、アメリカに移住する意思があるということになり、普通のnon-immigrant visaで入国をしようとすると(ビザなしも含む)、移民の意思がないということが入国審査の条件になっているので、入国が難しくなります。ごく短期でなら(一週間とか)、帰りのチケットや、日本に住んでいる証明、日本での就労の証明等を提示すれば、入国できるかもしれませんが、さらに長期になると難しいかもしれません。

一つ考えられるのは、H-1BやL-1のような就労ビザを、あなたの会社にスポンサーになってもらって取得すれば、入国は可能になると思います。H-1BとL-1はdual-intentといって、非移民でありながら、移民になることを許可するビザなので、いくらあなたがK-1を取得したことがあったとしても、それだけでは入国拒否されるようなことはありません。実際に、僕はH-1Bを持っていますが、永住権の申請も行っていますが、全く問題なく入出国は可能です。

弁護士をつけても解決できなかったとのことなので、おそらく、H-1BやL-1は、あなたの米国で行おうとしている職務には該当しないということなのでしょうけど、一度、永住権の手続きをスタートさせると、それで、移民の意思を示すことになるので、ほとんどの非移民ビザは取得不可能になるようなので、注意が必要です。ですが、前にも書きましたが、あなたが以前に不法滞在等していなければ、ごく短期なら、ビザなしの入国は可能かもしれません。

米国在住です。

K-1ピザの取得をしたことがあるということは(結婚して移民をすることを前提としたビザです)、アメリカに移住する意思があるということになり、普通のnon-immigrant visaで入国をしようとすると(ビザなしも含む)、移民の意思がないということが入国審査の条件になっているので、入国が難しくなります。ごく短期でなら(一週間とか)、帰りのチケットや、日本に住んでいる証明、日本での就労の証明等を提示すれば、入国できるかもしれませんが、さらに長期になると難しいかもしれません。

一つ考...続きを読む

Qビザを拒否者のアメリカ入国審査について

長い留学(ほぼ10年間一度も日本へ帰国してませんでした。)で今回アメリカの学生ビザ再発行を却下されました。

もう日本に帰国してもいいと思っています。

しかし、荷物やアパート、銀行、株、交通違反の裁判などがそのままの状態です。

現地の友人や代わりに家族の渡米などはほぼ不可能に近い状態ですので、再度アメリカに一時入国が必要なので困っています。

引き上げの為に一度ビザウエーバーで入国して全てを清算したいのですが、214(b)の理由(日本への帰属性が薄い=アメリカへ住み着く可能性がある)という理由で却下された場合、入国審査で入国拒否、当日もしくは翌日に強制送還もあると聞いて心配です。

経験者の方、その人の話を聞いた事がある方などどんな些細なことでもいいです、入国審査のトラブル、最新のアメリカ入国審査の状況(SFO)などを情報を教えてください。

次回のアメリカ入国時はもちろん日本帰国のチケットも持参しますし、アメリカ滞在も1週間程度と考えています。 アパートがありますが、自宅の住所よりアメリカ滞在中はホテルの住所がいいのかも迷っています。

私のような状態でアメリカ入国審査にアメリカに住みつく意図が無いということを明白に説得できる理由や方法など何かアドバイスもあればおねがいします。


現地の友人や代わりに家族の渡米などはほぼ不可能に近い状態です。

長い留学(ほぼ10年間一度も日本へ帰国してませんでした。)で今回アメリカの学生ビザ再発行を却下されました。

もう日本に帰国してもいいと思っています。

しかし、荷物やアパート、銀行、株、交通違反の裁判などがそのままの状態です。

現地の友人や代わりに家族の渡米などはほぼ不可能に近い状態ですので、再度アメリカに一時入国が必要なので困っています。

引き上げの為に一度ビザウエーバーで入国して全てを清算したいのですが、214(b)の理由(日本への帰属性が薄い=アメリカへ住み着く...続きを読む

Aベストアンサー

さまざまな人の経験をビザ掲示板で読んでいると、「入国できるかどうかは入国審査官次第」という結論になってます。

大使館の公式見解は「ビザが却下されてもビザウェイバーは使える」なのですが、実際の入国審査では審査官の判断が優先されます(どっちかに統一して欲しいんですけどねぇ)。
大使館と現場の審査官の判断が食い違って、絶対大丈夫のはずの駐在員ですら入国拒否を受けるケースがありますから、アメリカの入国審査で絶対に大丈夫という保証はありません。

テロ後に移民局が国土保全省に移管され、コンピュータ導入が進んでから、ワケあり旅行者へのアメリカの入国審査は非常に厳しくなっています。
5年や10年も前のたった1日のオーバーステイで(それもその後にビザ・ウェイバーで入国できていたのに)、入国拒否・強制送還された人の話を頻繁に聞きます。

>F1でダメだった場合、Bなどを申請するのが普通でビザウエーバーでの入国にトライするという事はやはり無謀なことなのでしょうか?

私見ですが、パスポートにビザ却下のハンコがあるから別室送りはほぼ確実で、214(b)が却下理由だと入国許可が下りる可能性はかなり低いと思われます。

別室での尋問では、貴方が10年間をどんな風にアメリカで過ごしてきたかが重要な鍵となるでしょう。
語学学校や短大などでフラフラとしていたのであれば、また違法バイトが疑われるような生活をしていたのであれば、逆立ちしても入れてもらえないでしょう。
大学を卒業後に時間のかかるPhDなどを履修していて10年たってしまったのであれば、審査官を納得させられるかもしれません。

ダメもと覚悟で、運に任せてトライするかは、ご自分の判断でしょう。
最も信頼できるビザ掲示板を紹介しておきます。

参考URL:http://www.kodama.com/bbs/jinken/

さまざまな人の経験をビザ掲示板で読んでいると、「入国できるかどうかは入国審査官次第」という結論になってます。

大使館の公式見解は「ビザが却下されてもビザウェイバーは使える」なのですが、実際の入国審査では審査官の判断が優先されます(どっちかに統一して欲しいんですけどねぇ)。
大使館と現場の審査官の判断が食い違って、絶対大丈夫のはずの駐在員ですら入国拒否を受けるケースがありますから、アメリカの入国審査で絶対に大丈夫という保証はありません。

テロ後に移民局が国土保全省に移管...続きを読む

Qビザ面接で聞かれることって

近々、アメリカに留学に行くのでビザ面接を受けに行くのですが、どんなことを聞かれるのですか?また、英語が話せないので落ちるということもあるのですか?

Aベストアンサー

僕は「~さんですか?」っていう本人確認だけでしたよ。一応英語だったけれど。
参考URLに体験談がいっぱい載っています。
東京で面接する場合はあまり質問されないみたいですね。

参考URL:http://www.kenkyuu.net/cgi-visa-survey/fvote-visa.cgi

QGC保持者の配偶者がF-1ビザを却下された場合、永住権申請は可能か?

私は、アメリカ永住権保持者の配偶者(妻)で、F-1ビザを申請しましたが214(b)の理由にて却下されました。
ESTAはまだ再申請していませんが、ESTAが却下されればヴィザウェイバープログラムVWPは利用できません。
B-1ビザの取得も難しいようです。この場合、

(1)214(b)を覆すために証明書、書類を揃えて、
再度学生ビザを申請したとして、認められる可能性はあるでしょうか?

(2)永住権申請は可能でしょうか?
非移民ビザの却下歴があると、永住権申請の資格がなくなるのでしょうか?

米国ビザの取得は無理だとすると、米国での永住権申請(Adjustment of Status)はできませんよね。そうすると、

(3)日本国での永住権申請(Consular Processing)は可能でしょうか?

Aベストアンサー

#1です。経緯を伺うだけでもやりきれず腹が立ちました。確かに移民法はころころ変わるので弁護士や移民局の職員さえも把握していない…ということもあると聞いたことはありますが、確実に進めたいと思って安くない料金を払って依頼している側にしてみればそんなことでは困るのに…

今後ESTAが通ったとしてもその後入国拒否とならない保証がない、というのは本当だと思います。そうなった場合はその後の身動きがさらにとりづらくなるといいます。米移民法214条(b)項目で却下されたケースのあとのビザに関して多く扱っているアメリカ移民専門弁護士が国内に開業していますから、いくつか相談なさってみて任せられそうなところがあればお願いしてみるのもいいかもしれません。

また、ミクシィというSNSに結婚によるアメリカビザ取得に関するコミュニティがあって、ここにメンバーの経験に基づいた情報が大量に蓄積されています。わたしも手続きをする上でいろいろ参考にさせてもらい、現在はわかる範囲で回答することもあります。基本的には米国市民との婚姻をベースとした婚約者/配偶者ビザに関するものですが、永住権保持者との結婚に関する質問もされることがあります。もしアクセスできるのであればご覧になってみるといいかもしれません。

何もして差し上げられない無責任な身で大変恐縮ですが、早くご主人と一緒に暮らせるようになることを祈っております。

#1です。経緯を伺うだけでもやりきれず腹が立ちました。確かに移民法はころころ変わるので弁護士や移民局の職員さえも把握していない…ということもあると聞いたことはありますが、確実に進めたいと思って安くない料金を払って依頼している側にしてみればそんなことでは困るのに…

今後ESTAが通ったとしてもその後入国拒否とならない保証がない、というのは本当だと思います。そうなった場合はその後の身動きがさらにとりづらくなるといいます。米移民法214条(b)項目で却下されたケースのあとのビザに関して多...続きを読む

Qアメリカ渡航前に困ってます。 入国拒否の可能性

もしお力を貸していただけたら幸いです。
*****************************
仕事が休めそうなので6月にハワイへ2週間程の旅行を急に思い立って計画しました。ハワイには姉が住んでるので航空券だけ予約しました。
数年ぶりのアメリカへの旅行なのでワクワクしていましたが、
旅行会社へ提出しないといけない書類があるらしく目を通していて冷や汗が出てきてます。書類を見てたら、「ビザを却下されたことがありますか?」という質問欄がありました。

以前の事ですっかり忘れてましたが、'04年8月に米国大使館へ『B2ビザ』を申請して却下されました。

その頃、姉の住むハワイへ家庭の事情により数回行き来をしました。90日を越えたら出て行かないといけないのが面倒でもっと長くいれたらいいなあって無知にも安易に考えて申請してあっけなく却下されたのですが・・・。

旅行会社へ連絡したら大使館に問い合わせしてみてと言われたので大使館の有料サイトにて問い合わせして現在返事を待っているところです。
待ってるのは辛いです。経験者の方、何かご存知の方何でも良いです。どうかアドバイスお願いいたします。
はっきり覚えてないのですが・・・米国大使館サイトでビザ申請アポを取り→当日必要書類を準備して向いました。ビザ申請窓口は待ってる人々で椅子が足りないくらい沢山の人が待ってる部屋があって、そこに私は長時間立って待ちました。指紋センサーみたいのを窓口カウンターのとこで採ったのを覚えてます。やっと名前?番号?を呼ばれたと思ったら両面に英文と日本文で同じ内容の書いてあるA4の紙にB2ビザに合致しませんのとこにチェックが入った用紙をもらいました。

*現在のパスポートは2003年5月発行で5年間の有効期限です。
アメリカへの渡航はハワイのみで計3回です。気になる事もうひとつありました。オーバーステイしてるんじゃないかなってことです。
パスポートの成田のスタンプです。旅行会社の人に計算してもらって90日以内で帰ってきてるはずだったのでその方が数え方間違っていたのかもしれません。
(16JUN2003~18JUL2003)33日 
(13OCT2003~12JAN2003)92日
(05APR2004~03JUL2004)90日

久しぶりに姉や姪っ子甥っ子に会えるのを本当に心からとても楽しみにしていたのでとても辛いです。悲しいです。安易な行動がこんなときに帰ってきたのかと悔やんでも悔やみきれません。

もしお力を貸していただけたら幸いです。
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仕事が休めそうなので6月にハワイへ2週間程の旅行を急に思い立って計画しました。ハワイには姉が住んでるので航空券だけ予約しました。
数年ぶりのアメリカへの旅行なのでワクワクしていましたが、
旅行会社へ提出しないといけない書類があるらしく目を通していて冷や汗が出てきてます。書類を見てたら、「ビザを却下されたことがありますか?」という質問欄がありました。

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Aベストアンサー

結論から申し上げますと、やはり大使館でレコードをチェックしてもらうことが一番確実で早いと思います。現在返事待ちとのことですから、もう返事が届いているかもしれません。もしまだでしたらメールではなく、電話での問い合わせをされてはいかがでしょうか。

以下はご参考までのコメントです。

領事から渡される紙には、追加書類の要求、他の種類のビザ申請の検討を薦めるもの、申請拒否などいくつか種類があります。「移民の意図があり」というフレーズが領事に渡された紙にあったご記憶がないのであれば、また214(b)というスタンプが押されていないのであれば、拒否ではなく、不受理なのかもしれません。(申請が拒否でもスタンプが押されない場合もあります。)ただし不受理であればI-94の質問にNoと回答していいかも合わせてお問い合わせされることをお薦めいたします。

surfcityKIさんと同意見で、このまま不受理か拒否かはっきりと分からないまま渡米される場合、Noと回答することはお薦めできません。万が一拒否扱いになっていた場合は虚偽の申請を疑われ、それを覆すことにはかなりの労力が必要となります。いくら説明しても入国審査官が納得しなければ、その場で黒の判定が出されてしまいます。別室に連れて行かれるかどうかは別として、入国審査の際の面倒な説明を避けたいというお気持ちも分かります。ただ虚偽の申請と疑われたときのダメージを考えると、正直に説明されることがやはり一番ではないでしょうか。

滞在期間についてですが、CLASS UNIT WT JAN 11, 2004と書かれていますので、2004年1月11日までは滞在が認められています。従いまして、1月11日にホノルルから出国されたのであれば、不法滞在にはなりません。ちなみに10月13日入国であれば、10月の米国滞在日数は13日を含め31日までで19日、11月、12月がそれぞれ30日、31日、1月が11日までですので11日、合計90日になります(計算合ってますよね。)

もう一つsurfcityKIさんのコメントを補足します。確かに221条g項、214条b項にもとづいたビザ申請拒否があっても、ビザ免除プログラムによる入国は禁止されるわけではありませんが、非常に難しいと考えた方がいいと思います。大使館で移民の意図を疑われた人は、やはり入国審査官に同じ目で見られます。また、VWPが使えないのは入国拒否や逮捕歴がある人は限定されません。あまりにも頻繁に米国出張があれば、その次からBビザや就労ビザを取得してから入国するようにと言われることもありますし、長期間の滞在を繰り返せば、移民や就労の意図を疑われます。あくまでも入国審査官がどのように判断するかによりますので、ご注意下さい。

これもsurfcityKIさんがお書きになられたとおり、B-2ビザの申請は簡単ではありません。通常であればB-2ビザが必要な理由を挙げることは困難です。ただ移民や就労の意図を疑われることも理由としたBビザの申請も認められることがあります。個々のケースによりますので全ての申請拒否や不受理のケースで適用できるわけではありませんが、対策オプションの一つではあります。

結論から申し上げますと、やはり大使館でレコードをチェックしてもらうことが一番確実で早いと思います。現在返事待ちとのことですから、もう返事が届いているかもしれません。もしまだでしたらメールではなく、電話での問い合わせをされてはいかがでしょうか。

以下はご参考までのコメントです。

領事から渡される紙には、追加書類の要求、他の種類のビザ申請の検討を薦めるもの、申請拒否などいくつか種類があります。「移民の意図があり」というフレーズが領事に渡された紙にあったご記憶がないのであれ...続きを読む


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