何語ですか?
スケッチとは異なるのでしうょか?

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A 回答 (4件)

【Esquisses】


フランス語です。

詳しくは、参考URLをご覧ください。

http://www.dnp.co.jp/museum/nmp/artscape/artword …

http://www2.odn.ne.jp/yamamura/diary3.htm

参考URL:http://www.dnp.co.jp/museum/nmp/artscape/artword …
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【エスキース】


意味は油彩、動画の作品を制作するための準備段階の仕事、下絵のことですね。
フランス語かも知れませんが、一般的になっています。
【構図と色彩】
インスピレーションを下絵として描くことで画家、
アニメ作家は、絵の構図と色彩を確認していきます。
素早く風景、人物を描写するデッサンよりも、色を付けてより詳しく描きますね。
【エチュード】
実際の風景、静物を光と影を観察しながらスケッチすること、描く事は、
エスキースとは言わずにエチュードといいます。
【作品】
下記のサイト「Jackearth2」をご覧になると、
エスキースがどのようなものかわかるかと思います。
左側の絵が「エスキース」で右側の絵が「作品」です。

参考URL:http://www.sden.org/jdr/darkearth/rubriques_imag …
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フランス語かな?


作品を作るための(←これが大切)スケッチ、下描きの類いをいいます。ただしその形式は問いません。

だから、油絵で描いたエスキースというのもありなんです。下の方も書いていたように、大作の縮小版の時もありますし、作品の一部のみを描くこともあります。構図や細部を微妙に変えて、研究することも多々あるようです。
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まず、スケッチとは一般的に風景や静物など、動きのないもの(おそいもの)などを木炭、鉛筆などの簡単な画材を使って簡単に描くことをいいます。


コレに対して類似語のクロッキーは、動きのあるものの特徴を簡単にすばやく速写することををいいます。

で、エスキースですが、特に大作にいどむときに、作業の手順や表現効果を考えるために作る縮小版(1つの作品ほど描きこまれることも多いらしいです。)をこう呼んだり、作品の構想を練るためにスケッチやクロッキーをたくさんくかき、構図や配色などを考えたりすることをいいます。

                           
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Qクロッキー帳とスケッチブックの違い

タイトル通りです
クロッキー帳とスケッチブックはどんな違いがあるか教えてください
もしや同じなのでしょうか?

Aベストアンサー

クロッキー(仏語)、スケッチ(英語)で、本来はどちらも同じ物をさすけど・・・
日本では、クロッキーは速写の意味合いが強く、スケッチは写生や下絵の意味が強いですね。

ですから、日本で売られているクロッキーブックと称されているものは、速写に適した、鉛筆やコンテなどで描き易い紙が使われています。
また、速写ですから、沢山描く事が可能なように枚数が多く薄い紙ですね。
このため、水彩などので描くには適さない紙が多いです。

スケッチブックは、エスキースとして屋外で、色彩まで含めて描く場合が多いので、より多くの画材に適した紙が選ばれ、水彩絵の具などを使っても描き易い紙が使われます。

まぁ、クロッキー帳に色鉛筆という選択も悪くはないと思いますが・・・・

クロッキー帳の紙:質より量
スケッチブックの紙:ある程度の質を確保
って感じがしますけど

Qクロッキーとスケッチの違い

クロッキーとスケッチはどこがどう違うのでしょうか。
ただ、言い方の違いでしょうか。
一枚にかける時間?線の多さ?モチーフ?

参考になるようなサイトもありましたらぜひ教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私の経験では、描画時間ではなく、描く目的によって言い分けていました。
主に画力や見る目を養うための練習もしくは手慣らしのために短時間で完成させることを目的とした素描をクロッキーといい、ひとつの作品を描く(or創る)ための下準備として描く下絵や練習画をスケッチと呼んでいました。
しかし、語源としては厳密な違いは無く、単に仏語(Croquis)と英語(Sketch)の違いだけみたいですね。
以下のサイトの説明も参考にしてください。

参考URL:http://home.catv.ne.jp/dd/art-park/croquis.htm

Q建築に関係のある方、エスキースについて教えてください。

私は現在、建築学科の一年に所属してます。
自分の案をエスキースとしてクロッキー帳に書き溜めているのですが、
どうも昔から絵心がなく、自分で見ても案はよいにしろ形として書き溜めた物が不恰好でなえてしまいます。

先生に自分のエスキースを見せても「これは3Dパースなの??平面なの??断面なの??」と聞かれてしまうことも多々あります。
説明してわかってもらえるのですが、いまいち自分なりにパッとしません。

意匠設計を希望している事もあり、きれいに案を書きとめられるようになりたいです。ちなみに先生は絵が下手です笑

何か良い練習方法やコツや書籍等、なにか参考にある事がありましたら教えてください。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

エスキースと言ってもあくまでそれは感覚だけで描く「絵画」ではなく理論に基づいた建築図面の一種です。ですので、鉛筆でさくさく書いているように見えても実はルールに則って描いているのです。まずはこの大前提を頭に入れておいて下さい。
次にそのエスキースは平面図を書きたいのか断面図を書きたいのか立面図を書きたいのかそれともパースを描きたいのか、という「ある建物」のどこをどのように書きたいのかが自分の中ではっきりとしていないと見る人にとって「これは何?」と言われかねません。たぶん、この平面図や断面図、パースなりの暗黙の原則がよくわかっていないのかなと思います。
例えば平面図を書きたいのであれば、最初のうちは1センチ方眼紙などに書きましょう。建築学科1年生であれば寸法感覚がまだあまり身についていないかもしれませんが、例えば1センチを1メートルと見なせば、トイレ(のブース)が3センチや4センチもあるのはおかしいということが分かってくると思います。おそらく現実離れした寸法で書かれている、もしくは一貫性がない(縮尺が場所場所によって違う)のも、うまく見えない一因ではないかと思います。ただ、方眼紙に頼ってばかりいると、自由な線(特に曲線)が描けなくなってしまいますので、ある程度、垂直・水平が綺麗に描けて、寸法感覚が身についたら白紙でエスキースした方がよいです。
次に立面図・断面図ですが、こちらも最初は方眼紙に頼った方がよい気がします。基本は平面図と同じです。高さ方向は特に寸法感覚を把握するのが難しいので、過去の有名な建物の立面図などをトレースして「こういうものなんだ~」という何となくの感覚だけでも掴むと良いかもしれません。
一番難しいのがパースだと思います。おそらくそのうち授業で透視図の理論を習うかと思いますが、1点透視・2点透視・3点透視とそれぞれ描き方があります。自信がないのであれば、まずは基本のこの各種透視図の描き方を定規を使ってきちっとマスターしましょう。マスターできればその後はフリーハンドで描いてもある程度格好のついたものが描けます。

あとは練習方法としては、静物画を描いてみるのも良いと思います。石膏の立方体や円錐、角錐と言ったものがデッサン練習用にあるのですが、それをいろいろな方向からデッサンして見てください。実物と同じ形状で描けますか?立方体ですら斜めの方向から見ると難しいことがわかると思います。サイコロやコップなど身近にあるもので構わないのであるものをあるがままに紙に写すということも良い練習になると思います。

あとこれはテクニックと言ったものではないですが、描く時には太くて濃い鉛筆を使いましょう。0.3ミリのHBのシャープペンシルなどは最悪です。この違いだけでだいぶ見た目の良さが変わってきます。

長々と書いてしまいすみません。ちなみに私も絵は上手ではありません。エスキースも有名建築家が描かれているようなあんな芸術作品のようなものではありませんが、実務では十分使えるものが描けます。まずはともあれ、建築的なルールを知ることが一番の早道です。最初はつまらないかもしれませんが、頑張ってください。

エスキースと言ってもあくまでそれは感覚だけで描く「絵画」ではなく理論に基づいた建築図面の一種です。ですので、鉛筆でさくさく書いているように見えても実はルールに則って描いているのです。まずはこの大前提を頭に入れておいて下さい。
次にそのエスキースは平面図を書きたいのか断面図を書きたいのか立面図を書きたいのかそれともパースを描きたいのか、という「ある建物」のどこをどのように書きたいのかが自分の中ではっきりとしていないと見る人にとって「これは何?」と言われかねません。たぶん、こ...続きを読む


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