申し訳ありません教えていただきたいのですが、空気の密度を教えてくださいm(__)m
条件は標準状態のものでいくつなのかを知りたいです。m(__)m
空気密度はいくつなんでしょうか?
よろしくお願いいたしますm(__)m。

A 回答 (4件)

あちらこちらに、書き込んだのですね。


気体の標準状態(0℃、1atm)では、1.293X10-3(マイナス3乗)g・cm-3
(マイナス3乗)ですよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。m(__)m助かりました。

お礼日時:2001/05/15 23:16

間違えました。


分子量で計算する必要があるので、その2倍でした。
済みません。
1.2856グラム/リットルくらいでしょうか。
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標準気体は一般的に22.4リットル/molですので、空気の分子量(N2=14、O2=16,N2:O2=8:2より)14.4グラム/molを22.4リットルで割れば


0.6428グラム/リットル
となります。
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空気は、大体酸素23.01wt%(重量%です)、窒素75.51wt%で構成されています。

この空気は、0℃、1気圧の条件下では、1リットルの質量が1.293gとなります。
標準状態では、体積が変わりますが御計算されれば、すぐに求まると思いますので、試みて下さい。
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Qバイク・カーボンフレーム材質

質問

(1)いろいろなカーボンフレームのロードバイクのサイトなどを見ていて思ったのですが、材質の詳細がイマイチ不明といった感じに見受けられるのですが、皆様はあまり気にしないのでしょうか?

(2)バイクメーカーの上位機種と下位機種で素材の差別化は各メーカーであるのでしょうか?
  このフレームは素材が違うよみたいなうたい文句とか。
 
当方は釣り好きで、カーボンロッドを使用しますが、選ぶ際には高密度カーボンなのかとか気にして選びます。
例えば、ダイワのロッド詳細にもSVFやHVSといった、使用している材質が記載されてます。↓
http://all.daiwa21.com/fishing/function/z_svf/index.html

変な質問ですが、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

・大抵は書いて有るとおもいますが詳細は不明な部分が多いですね

30HM 12K

だとか

50HM 1K

頭の数字は大きいほど引張弾性率が高い
HMはハイモジュラスカーボンの略
1Kは1000本を一束をする繊維 12Kは12000本が一束の繊維
細い繊維束で作ろうとすれば材料が沢山いるので高価になる

密度が低いと柔らかいし、密度が上がれば堅い
ただし、部位によって使い分けるので
50HM1Kと書いてあってもフレーム全体がその素材ではない
強くすべき所、張力を優先する所など使い分けされます



・上位機種と下位機種で素材の差別化はもちろんあります

Q光の屈折率と空気の密度の関係について

はじめまして。
光の屈折率と空気の密度の関係を調べたところ、常温常圧ならば屈折率の変化は密度の変化に比例するとありました。

なぜこうなるのでしょうか。
密度と屈折率の関係を本などで調べたのですが、調べた範囲ではよくわかりませんでした。誘電率を求める時に密度がパラメータとして入っているような式があったので、その影響かと考えております。(確かデバイの式であったと思います)

ご存知の方、どうかご回答よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

Clausius-Mossotti equationを近似して出てきますね。
www.iop.org/EJ/article/0026-1394/41/2/S04/met4_2_S04.pdf

Clausius-Mossotti equationは、
http://farside.ph.utexas.edu/teaching/jk1/lectures/node43.html
の、式(519)です。

密度の2乗に比例すると言うのは見た事がありません。
非線形屈折率は光の強度によって変る成分ですが、普通の場合は全く影響ありません。

Qプラスティックの材質特性について

プラスティックは主に硬質と軟質に分けられると思うのですが、その境界ってどこですか?具体的な数値で分けられてるのであれば、教えてください。また、塩化ビニル(軟質)、ポリエチレン、ポリエチレンテレフタレート、テフロン、ポリエステル、等の密度、弾性力などの材質特性を教えてください。

Aベストアンサー

硬質・軟質という定義はちょっと曖昧です.
もしかしたら,熱硬化性プラスチックと熱可塑性プラスチックの違いでは
ないでしょうか?以下,そういう前提で話をします.
熱硬化性プラは,分子の構造が立体的な網目状(ジャングルジムみたい)に
なっています.加熱したり溶剤に入れたりしても分子がほどけることが
ありませんので,熱で溶けたり溶剤に溶けたりすることはありません.
代表例はエポキシ樹脂,尿素樹脂,フェノール樹脂,メラミン樹脂,
不飽和ポリエステル樹脂などです.
熱可塑性プラは,分子がの構造が線状で,分子同士は弱く結合しています.
毛玉状と考えればだいたいあってると思います.加熱によって弱い結合は
切れるので,分子は自由に流れてしまいます.また,溶剤が存在する
場合も同様に,結合が切れて溶剤の中に溶け出す場合があります.
代表例はポリエチレン,ポリプロピレン,ポリスチレン,ポリ塩化ビニル
などです.
この「熱硬化」と「熱可塑」については,分子構造の点から厳密な
相違がありますが,「硬質・軟質」というのは客観的な区別はないと思います.
慣例によってこれらの用語が用いられていると思います.
以前,ASTM D883で,標準状態において弾性率が700MPa(70kg/mm2)
以上のプラスチックを「硬質プラスチック」と定義したことがあります
ので,この値は参考になるかも知れません.このとき,軟質プラスチックは
70MPa以下と定義されました.
あと,硬質ゴムはJIS Aで硬度90以上のエラストマーと指定されている
ようです.硬質プラスチックフォームはISOによると50%圧縮してから
放圧し,厚さの減少が初期の10%以下のものと定義されていたことが
あるそうです.
具体的な特性値ですが,例えば「軟質プラスチック」であっても,
可塑剤などの配合量によって物性値は幅広く変わりますので,
一概に「これ」というのは難しいのですが,参考URLにある程度
数値が出ているみたいですのでご参照下さい.
なお,私はプラスチックの研究をしている者で,現場の知識がありません.
もしかしたら見当違いなことを答えているかも知れません.

参考URL:http://www.sanplatec.co.jp/material.html,http://sapporo.cool.ne.jp/plastic/enpura3.htm

硬質・軟質という定義はちょっと曖昧です.
もしかしたら,熱硬化性プラスチックと熱可塑性プラスチックの違いでは
ないでしょうか?以下,そういう前提で話をします.
熱硬化性プラは,分子の構造が立体的な網目状(ジャングルジムみたい)に
なっています.加熱したり溶剤に入れたりしても分子がほどけることが
ありませんので,熱で溶けたり溶剤に溶けたりすることはありません.
代表例はエポキシ樹脂,尿素樹脂,フェノール樹脂,メラミン樹脂,
不飽和ポリエステル樹脂などです.
熱可塑性プラは,...続きを読む

Q空気密度を工学単位系で表すと...

お世話になります。

前回、数学カテゴリーで少し似た質問をさせて頂きましたが、
空気密度を工学単位系で表すと、どのようになりますか?

空気密度を、標準状態で1.2250kg/m^3とすると、
これはSI単位系の値なので、これを加速度で割って工学単位系にすると、
0.12492[kg・s^2/m^4]で正しいでしょうか?

どうぞご教授下さいませ。

Aベストアンサー

No2です。
公式がどんなものか分かりませんが、
工学単位系では重量を求めることになると思いますので、
答えがkgfでいいのではないでしょうか?

たしかに工学単位系では、
力や圧力の量的感覚は分かりやすいのですが、
運動方程式を扱うときにややこしくてたまりません。

私は、SIを原則にしながら適当に混ぜて使っています。

Q密度と質量密度の単位について

密度と質量密度の違いを教えて下さい。
私は質量密度に重力をかけたのが密度を解釈しているのですが、なんとなく違うのではと思っております。

単位についても知りたいのですが
密度の単位は、kgf/mm^2
質量密度は、 kg/mm^2
であっているのでしょうか。
例えば鉄の場合、密度は 7.6E-10 kgf/mm^2
質量密度は、 7.6E-6 kg/mm^2
になるのでしょうか?

こんな簡単な事をとお思いになるかもしれませんが、聞かぬは一生の恥ということでお願いします。

Aベストアンサー

皆さんの回答がありますので、参考の考え方程度まで
#2の9766さんのご指摘のように単位表示が違っていますね。

[私は質量密度に重力をかけたのが密度を解釈しているのですが、なんとなく違うのではと思っております。]
ということですが、一般的には、質量に重力を掛けたものが重さですね。
重さというのは地球に引かれている程度の強さをあらわすものですね。
重さ=質量×重力の加速度=M*G
質量の算出に質量密度というものを入れますね。
例えば、1立方センチ(1*cm^3)の水と1立方センチ(1*cm^3)の鉄では重さがが違いますので、
ここに密度という考えがでますね。ここに出てくる密度には単位はありません。
例えば1cm^3の水の重さを基準1にして1cm^3の鉄の重さの比ですね。約7.8前後でしょうか。
1cm^3の鉄の重さは、地球上では、例えば、密度7.8を使って、
鉄の重さ=1[cm^3]*7.8*[980cm/s^2] , 程度でしょうかね。
ところで、密度1の質量で、
重さ=1[m^3]*1*[9.8m/s^2]=1kg , 1[cm^3]*1*[980cm/s^2]=1g
というように重さの単位(グラム)を定義していますので、
1cm^3の鉄の重さは、7.8g としていますね。
よく使う単位で比重というのがありますね。鉄の比重は7.8g/cm^3 などとして使いますね。計算的にはこの比重を体積密度としますね。
これは1cm^3あたりの鉄の重さですね。
という基本的な考えを参考にして、
鉄の比重を1立方ミリ[mm^3]の単位で表せば、ということでしょうかね?。
鉄の比重=7.8g/cm^3=7.8g/[10mm]^3=7.8*10^-3/mm^3
密度は7.8に変更はないですね。

参考程度に

皆さんの回答がありますので、参考の考え方程度まで
#2の9766さんのご指摘のように単位表示が違っていますね。

[私は質量密度に重力をかけたのが密度を解釈しているのですが、なんとなく違うのではと思っております。]
ということですが、一般的には、質量に重力を掛けたものが重さですね。
重さというのは地球に引かれている程度の強さをあらわすものですね。
重さ=質量×重力の加速度=M*G
質量の算出に質量密度というものを入れますね。
例えば、1立方センチ(1*cm^3)の水と1立方センチ(1*cm^3)...続きを読む

Q結晶の状態密度

結晶の電子構造を知るために、タイトバインディング法によるバンド計算によってk点とその固有値と以下の値(下図1)を得たのですが、これらのパラメータからその結晶の状態密度図(DOS)を描くことはできますでしょうか。何卒ご回答、宜しくお願い致します。

Temperature = 310.2956532856034 K
Ionic Kinetic Energy = 8.904171015046398 eV
Fermi Energy = 7.991993504906727 eV
Energy gap = 0.4061086538747825 eV
Potential Energy = -2212.595568579494 eV
Atomic Energy = 2656.997322661203 eV
Total Energy = -2203.691397564448 eV
--------------------------------------------------
K-point #   eigenvalue
1     -10.5673336331
2     -10.4492213834
3     -10.2585025866
4    -10.0675017808
5     -10.0427395249
6    -10.0009293776
7     -9.9530426050
8    -9.9212175274
9     -9.7647764575
        ・
        ・
        ・
550     14.5669321699
551     14.5762226749
552     14.5992644173
553     14.6625757854
554     14.7185303199
555     14.7204680515

結晶の電子構造を知るために、タイトバインディング法によるバンド計算によってk点とその固有値と以下の値(下図1)を得たのですが、これらのパラメータからその結晶の状態密度図(DOS)を描くことはできますでしょうか。何卒ご回答、宜しくお願い致します。

Temperature = 310.2956532856034 K
Ionic Kinetic Energy = 8.904171015046398 eV
Fermi Energy = 7.991993504906727 eV
Energy gap = 0.4061086538747825 eV
Potential Energy = -2212.595568579494 eV
Atomic Energy = 2656.997322661203 eV
...続きを読む

Aベストアンサー

10桁を越すような数値が並んでいるのを見て驚きました。有効数字が5桁を超える実験をしようと思うと大変なことです。
理科年表には絶対温度とセルシウス温度との換算式が
θ(℃)=T(K)ー273.15
と載っています。小数点価13桁というとんでもない温度は何処で見つけてきたのですか。
計算したら出ましたというのでは駄目だと思います。何か質問するよりも前の段階で問題がありそうです。

Qどっちの磁石同士のギャップ間の磁束密度が大きいですか?

磁石同士のギャップ間の磁束密度の比較です。

A:直径3cm x 厚さ2cmで磁束密度 0.4(T)同士で  ギャップ間1cm の磁束密度  

B:直径3cm x 厚さ1mmで磁束密度 0.4(T)同士で  ギャップ間1cm の磁束密度  

(1)ABどちらがギャップ間の磁束密度が大きいのでしょうか?
やはり同じなのでしょうか?

Aベストアンサー

ANo.1 です。

そうですね。

最初はそういう微妙なことを問題にしているのかどうかわからなかったので、ANo.1のようなお答えになりました。

そのような微妙なことが問題なのでしたら、Bのケースのほうが小さくなるという答えで良いでしょう。

厚さが20cmと1mmなら、その違いはなおさらはっきりするでしょうね。

Q状態密度

エネルギーバンドが
e(k)=-2t( cosk_xa + cosk_ya )
で与えられるときの状態密度の求め方をどなたか教えてください。

一次元の場合( e(k)= -2t coska )はできたのですが二次元になると計算方法がよくわからなくなりました。計算は自分でやるので、計算の仕方を教えてください。

Aベストアンサー

>解析的な方法でお願いします。
おそらく、解析的には無理です。

Q気体の密度について

ヘリウムの標準状態での密度が与えられていて、温度と圧力がことなるときの密度を求めたいのですが、密度は何に使うのでしょうか?状態方程式をつかって、

pV=nRTでn=w/Mだから、密度はw/Vで与えられて

w/V=pM/RTで右辺の値は全てわかっているから、密度は必要ないと思うのですが・・・それとも、分子量を4とせずに、密度を用いて分子量を求めるのでしょうか?

Aベストアンサー

密度が与えられているということは、それを使って計算しなさいという意味です。
つまり、温度(K)が2倍になれば、密度は2分の1になるし、圧力が2倍になれば密度も2倍になるといった関係を利用して計算しなさいという意味です。

>pV=nRTでn=w/Mだから、密度はw/Vで与えられて・・・
確かにその通りかもしれませんが、その計算をする必要はありませんよという意味です。また、その計算結果とは違う値が、密度として与えられているかもしれません。そうなると、指示通りに計算しないと結果が異なってきますし、場合によっては誤答とされる場合もあるでしょう。

Q状態密度について

電子の状態密度は3次元、2次元、1次元、0次元の応用例が考えられていますが、(薄膜や量子ビットなど)フォトンやフォノンの状態密度の3次元、2次元、1次元、0次元の応用例はないのでしょうか。

Aベストアンサー

電子の局在化は40年の歴史がありますが、フォトンの局在化はここ10年くらい、フォノンの局在化はつい最近盛んになってきましたからね。
# フォトンについては私も今知りましたが。^^;

2種類の結晶を交互に積み重ねると、バルクとは違ったバンド構造や離散準位を持つようになります。
これは、結晶の格子定数が周期的に変化することにより電子の波動関数が折り返され(反射され)、局所的にピークを持つ状態密度となるからです。
結晶薄膜を重ねて電子を二次元平面内に閉じ込めた「量子井戸」はノーベル賞受賞者の江崎玲於奈博士が提唱したものですが、一次元に閉じ込めた「量子細線」よりも先に、0次元(つまり、「点」)に閉じ込めた「量子ドット」(「ビット」ではないよ)を用いた半導体レーザが数年前に実用化されました。

フォトン(光子)を閉じ込めることは難しいですが、特定のエネルギー準位を持つ光子を選び出すことなら、グレーティングを切ったり、2枚の鏡を向き合わせることで可能です。
半導体レーザでは、活性層にグレーティングを切ったDFB(分布フィードバック)レーザや、活性層の両側にグレーティングを切ったり、量子井戸と同様、屈折率の異なる2種類の半導体薄膜を交互に積み重ねた反射鏡としたDBR(分布ブラッグ反射)レーザなどが古くから実用化されています。

電子に対する量子井戸と同様、光子に対してもバンドギャップを持つ結晶格子、「フォトニック結晶」を作ろうという研究も、20年くらい前からなされています。
グレーティングは二次元平面に線状の溝を刻むものですが、線ではなく例えば点状の穴を開けます。
すると光はある波長に対して特定の方向にしか反射されないので、穴の周期を適当に選ぶことにより、特定の波長帯(エネルギー準位)の光しかその面内に存在(透過)できなくなります。
点のない部分を線状に配置すると、損失が極めて少ない光導波路となり、局部的に周期を乱してやると、高効率の反射器となります。
横浜国大の馬場先生や京大の野田先生などが以前から盛んに研究しています。
また周期構造を三次元的に配置して、複雑な光回路を組み込んだ光ICなども研究されています。

同じ発想から、音波を閉じ込める「フォノニック結晶」(ソニック結晶)も近年研究され始めたようです。
半導体については、フォノンの局在化は私も用途がないと思っていましたが、例えば光らないはずのSiを光らせるために研究されているようです。
間接遷移であるSiを光らせるためには、フォノンの関与が必要だからです。
例えば半導体結晶上に金属のグレーティングを配置するなどが研究されているようです。

参考URL:http://www.cis.kit.ac.jp/~takaghra/resback.html

電子の局在化は40年の歴史がありますが、フォトンの局在化はここ10年くらい、フォノンの局在化はつい最近盛んになってきましたからね。
# フォトンについては私も今知りましたが。^^;

2種類の結晶を交互に積み重ねると、バルクとは違ったバンド構造や離散準位を持つようになります。
これは、結晶の格子定数が周期的に変化することにより電子の波動関数が折り返され(反射され)、局所的にピークを持つ状態密度となるからです。
結晶薄膜を重ねて電子を二次元平面内に閉じ込めた「量子井戸」はノーベル賞受賞者の江...続きを読む


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