ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

前回同じ質問をさせていただいたのですが、長文になるのを避ける為、簡潔に書いたのが仇となって、
状況が上手くご理解頂けなかったみたいですので、改めまして細かく説明をさせて頂きます。

会社側が期間限定で、早期優遇退職制度にて募集を募った際に希望を出しました。

「希望者が目標の人数に達した時点で締め切る」と、いった内容で、
自分は一番最初に提出をしました。

締切日までに会社側が当初予定していた人数に達せず(半数ぐらいしか集まらなかったらしいです)、
残りは会社側から、人選を行って、最終的に予定人数にしたという状況でした。

会社は一旦は自分の辞表を受け取り、「本人の意思を尊重する」との返事でしたので、
退職に向けて、準備をしていました。
(自分は、一番乗りでしたので、当然枠から漏れる筈は無く、「引継ぎを速やかに行う旨」、
   会社から連絡も来て、後任者も決まっていました。)

しかし、引継ぎ予定終了の直前で、振り出しに戻ってしまいました。
・・・引継者が途中で根を上げて、引継ぎが途中で止まってしまったのです。

時間が無いので(一ヶ月以内に引き継ぐことになっていました)、慣例に則って、上司に引き継ごうとしたところ、
突然、本社から呼び出され「退社させない」と、言う事になったのです。

会社からは、「貴方は経営上必要な人材ですので、制度の対象者とする事は出来ません。」
どうしても退社をしたいのなら、「自己都合での退職扱いとさせていただき、優遇による上乗せは無しの上、
自己都合による早期退職による、退職金割引の規定により、減額をします。」
と、言われました。 その場合は、本来もらえる額面の半額にまで減ることになります。

・・・多分、上司が恥をかくことを恐れて、尻尾を巻いたのだと思います。
(本社に自分を退職させない様、泣き付いたのだと思います。)

ですが、退職金減額を人質に、このまま、今までと同じ条件で、会社に留まるよう言われましても、
今までみたいに、会社を愛せるわけはありませんし、一旦は辞表を受け取って、「受理の形になった」と報告をもらって、
その方向で進めていたので、このやり方は納得がいきません。


自分は実家が自営業で、両親が高齢で仕事を続けるのが難しくなってきたので、
本格的にそこに戻って手伝う予定でした。

「退社させない」と、言われる前(引継ぎ者が根を上げた時点で)に、
「新たな後任が決まるまで、しばらく退社時期を先に延ばしてもらえないか?」と、会社から打診を受け、それは承諾しました。

その後なかなか後任が決まらず、上司に(時間が無いので)引き継ごうとしたところ、突然本社に呼び出され、
以上のような説明をうけて、どのような対応をしたらいいものか困っています。

A 回答 (5件)

ネガティブな選択としては、辞表を出して 何の引き継ぎもせずに辞める



ポジティブな選択としては 経営上必要な人材であれば役職を与える様要求する

しかしブラックな会社ですね
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あとから書いてすいません。



今回の案件はシンプルに、労働基準監督署に行けばいいと思います。

一通りの話をすれば、では労基署で確認しましょう、ということになり、

まずは労基署の方が、会社の総務部の人事、もくしは労務担当に電話します。

そうなれば、後は、人事か総務があたふたするのが始まります。

これで事態が動くはずです。

すでに愛社精神がないのでしたら、こうした手法がお勧めです。

どうしてこういう言い方をするかというと、実は、労基署は、強制力があまりないので、

いろいろ言われても、会社が最後まで突っぱねると、うまくいかないこともあるからです。

そこから裁判を起こすなんて面倒なことはされないでしょうから、

おそらく、半額などといわず、全額払いなさい、いや9割払いなさいと協議してくれます。

交渉してくれるだけで、力強いです。

もちろん、ダメな労基署員もいますから、こりゃだめだとおもったら、ちょっと面倒くさいですけど、

厚生労働省に電話して、労基署の職員が助けてくれない、って泣きつくと、態度が変わります。

まずは、労基署に電話するので、どうでしょうか?
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この回答へのお礼

ご回答頂きまして有難うございました。

労働基準監督署などは、退社条件の(退職金)規約までは、条件通りの指導をすると聞きましたが、
優遇措置の指導まではしてくれるものでしょうか?

給料不払いや、有給を取らせてくれない、不当解雇などの相談だけのような気がするのですけど・・・


一度本社に呼び出され、最終的に受け取る退職金と、優遇分の金額の説明を書面で見せてもらって、
納得して、「異議が無いならサインをしてくれ」と、言われてサインと、捺印をしてきました。
(ただし控えはもらえませんでしたが・・・)
退職金の金額から、家族と相談して、配達の為の車や、備品の購入などを既に考えており、
その額面で支給がされませんと、計画が狂ってしまってとても困るのです。


それに・・・夏季休暇が明けたときに、得意先から「誰に注文したらいいんだ?」と、
怒鳴られる状況が目に浮かび、頭が痛いです(TT)

お礼日時:2012/08/17 15:53

貴方の会社には労働組合はありますか?



なければ、サラリーマンユニオンにでも。

退職届が受理されたとありますが、人事権の最終決裁者に

届いていて決裁されていれば、このような事態ではないし。

直属上司或いは部署内責任者までは退職届が渡っていたと

考えるのが一般的かなと思うのですが。受理という言葉が

曖昧ですよね、今思うと。

業務的に支障が出る事が予想されるという事由は確かだと

思いますけど、どうも今回の早期優遇退職制度から外された

のは、会社としては出るお金は極力抑えたい、そういう

駆け引きに遭っているのかと。次のリストラ策で会社都合で

追い出した方が安上がり・・・、そう思います。

人事部はこういうデリケートな対応に関してはプロですから、

言った言わないの世界では戦にはならないので、かなり厳しい

かもですね。だからこそ、労組に相談するのが一番かなと。

餅は餅屋ですもんね。
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この回答へのお礼

ご回答頂きまして有難うございました。

ユニオンには加盟していません。 
組合もあるのですが、正直、御用組合です。 
ボーナス交渉など殆ど言いなりです。
期待できそうにもありません。(TT)

退職の意思は人事権の最終決裁者に届いているはずです。

本社に途中呼び出され、最終的に受け取る退職金と、優遇分の金額の説明を書面で見せてもらって、
納得して、「異議が無いならサインをしてくれ」と、言われてサインと、捺印をしてきました。
(ただし控えはもらえませんでした)
後任者も決まって、「速やかに引継ぎを終えるように」と、報告も受け、得意先にも
挨拶に回っていました。

単純に退職金の「満額支給+α」の払い渋りも、考えられますが、
上司が自分の担当を受け持つことを恐れて、尻尾を巻いたのが本音だと思います。

今はまだ夏季休暇中ですが、明けてからどうしたらいいのか本当に悩んでいます。

お礼日時:2012/08/17 15:38

正直な感想を1つだけ。



>・・・引継者が途中で根を上げて、引継ぎが途中で止まってしまったのです。

これ、質問者さんの責任だよね。後任者がバンザイしちゃわないように「上手くやる必要」があったと思う。

要領が悪いとか、計画性が無いとか、先見性が無いとか、そういうのが欠如してて、後任者を上手く管理出来なかったのが原因。

同期の中で貴方一人が平社員で居るのも、要領が悪いとか、計画性が無いとか、先見性が無いとか、そういうのが原因だと思います。

ぶっちゃけて言えば「今の仕事に向いてない」と思います。更に言えば「実家の自営業を経営するのも無理」だと思います。現状のままでは。

ご両親が元気なうちに、今の会社から早急に自己都合退職して、実家で「丁稚奉公の見習いから始めるつもり」で、ゼロから修行し直すことをお薦めします。

たぶん、今のままでは「何やっても駄目」ですよ。どっちに転んでも良い結果は得られません。
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この回答へのお礼

ご回答頂きまして有難うございました。

ご回答を頂いておいて申し訳ございませんが、
ご自信の憂さ晴らしは他でやってください。
質問の内容に全く対応しておりませんヨ。

私の質問は、一旦辞表を受理しておきながら、
後からそれを翻した会社の対応に関する事案です。

更には、会社側は今の今まで、全く理解をしてなかったみたいでしたが、
自分の担当している得意先は特殊な業態で、正直かなりの激務で、才能も要る物でした。
(でも、専門職扱いではありません。 一般の営業扱いです。)

自分は現在の職種、担当についてから15年と、かなりの長期になります。
(通常は、2~3年で交代します。)

今までも何回となく、担当換えのタイミングはあり、途中まで引き継ぎを行ったことはあるのですが、
みんなギブアップで、都度、自分がまた戻されるといった感じで、長期担当となっていたのです。

「上手く引き継げなかった」というのでしたら、上司に引き継ぐのが従来の慣習です。
上司はそれを嫌がって、逃げました。 ・・・・・・引き継ぎようがありません(^^;)

それと、出世できなかった理由についてですが、自分は高卒者なのです。
それがポイントを上げられない理由だと、説明を受けたことがあります。
(過去に成績優秀者賞を、数回受賞したこともありますので、それほど会社に対する貢献度が少なかったとも思えません。)


このままこの会社に残るよりは、高齢の両親の手伝いをしようと考えましたが、
悪い選択ではないと思っています。

お礼日時:2012/08/17 11:58

 質問者様は優秀な人材なのですね。

希望退職は原則希望者全員ですけど、本当に手放したくない人材は辞めさせないのがどこの会社でもあると思います。

 今回、実家の仕事を手伝うと言うことですが、もし希望退職の募集が無くても辞めるつもりだったのでしょうか?それなら、別に通常退職扱いでも問題ないはずです。

 もし、退職金上乗せも一つの目的なら退職を辞めた方が良いですよ。で、会社に昇給と昇進を要求されてみてはいかがでしょう。書面で約束してもらいましょう。会社は退職の意思を表明した社員を辞めさせたがりますけど、質問者様の場合は必要な人材なのだから退職表明しても今まで以上の功績を上げれば退職表明は大した問題じゃなくなります。

 自分は希望退職で辞めた人間です。会社は社員の家族、取引先を守るためやむなく人員整理を実行します。裏では金融機関からの融資条件となっていることもあります。自分(営業職)は愛社精神なんて全くなかったけど、取引先のために割り切って尽くしていました。そのように割り切って働くのも一つの道だと思いますよ。

 役に立てる回答かわかりませんが、感じたことを書きました。
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この回答へのお礼

ご回答頂きまして有難うございました。

自分は40歳台で、今だ一般社員で(平社員)、会社から特に大事にされてきたとも感じておりませんし、
(同期は全て役職が与えられて、一般職(平社員)は、自分だけになりました。)
専門分野の職種でもなく、近年得意先の合理化などで、数字の落ち込みも避けられず、
日々上司などから、口汚く罵られ続けていましたので、「必要な人材」などと言われるとは思いもしませんでした。

実家の仕事ですが、既に休日には手伝っている状態です。
経営状態は順調な方で、退職金の支給をあてにして、配達の為の車や、什器の購入などを考えており、
減額をされると計画が狂ってしまって大変に困ります。

当初から退職方向で話が進んでいたので、退職時に受け取る金額なども説明を受けていました。
それが今更、「全て無かったことにしてくれ」と、言われても、気持ちは元に戻れません。

お礼日時:2012/08/17 11:12

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Aベストアンサー

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660万円×10%=66万円
66万円×90%=594,000円

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> 適用の条件として、「本人が希望し、かつ会社が認めた場合」となっております。

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--
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Yahoo!トップ>ビジネスと経済>労働>労働組合
http://dir.yahoo.co.jp/Business_and_Economy/Labor/Unions/

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私なら、お菓子やコスメなど、消え物のほうが断然いいですね。
都内でしたら、最近は目新しいスイーツがあちこちで買えますので、
いろいろとネットで調べてみてはいかがでしょう。

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限定品などは外見が可愛いのです。
都内ですと六本木ヒルズや銀座松屋などに店舗があります(HPご参照ください)。
店舗が少ないため入手しづらいのも特徴です。女性には喜ばれると思いますよ。

参考URL:http://www.babbi.jp/

Q早期退職金の税金

35年勤務した会社、早期退職をしようかと思ってますが、6千万円弱の所得税はいくらくらい取られますか?

あと、何か減税の方法があったら教えて下さい。

Aベストアンサー

35年ですか。おつかれさまです。
同様にお先に失礼したものですので、ご回答いたします。
退職所得は税制面では優遇されており、分離課税となります。
6000万ともなるとそれなりに税金が引かれることになります。

控除額は(勤続年数-20年)×70万円+800万円の計算で
1850万円となります。
退職所得は上記控除額を引いて2分の1にした金額です。
(6000万円-1850万円)÷2 = 2075万円
所得税率は40%、控除額は279.6万円となり、550.4万円
住民税は一律10%となり、207.5万円       
さらに復興税が所得税に加算(2.1%)され、

手取りは約5230万円となります。

住民税も源泉徴収されるので、翌年に後追いで住民税を
とられることはありません。

退職所得の税金はその中で完結しているため、
退職所得の中だけで減税、節税をすることはできません。

私は今年の6月早期退職し、来年早々確定申告をしますが、
給与所得が6月までの半分となったため、住宅ローン控除などを
考慮すると、源泉徴収されていた所得税は全額還付され、
さらに控除額が大きくなるので、退職所得の合算で還付金を
増やせるか、検討中です。

会社を辞めると所得がなくなるのですが、前年の年収分の住民税や
健康保険、年金など社会保険の支払いを自分でする必要があります。
出費の多さに驚かされます。お気を付けください。

来年早々退職されるのであれば、こうした社会保険控除やローン
減税分を退職金の所得税より還付できる可能性はあります。

私の考えられる減税はこのぐらいです。

いかがでしょうか?

35年ですか。おつかれさまです。
同様にお先に失礼したものですので、ご回答いたします。
退職所得は税制面では優遇されており、分離課税となります。
6000万ともなるとそれなりに税金が引かれることになります。

控除額は(勤続年数-20年)×70万円+800万円の計算で
1850万円となります。
退職所得は上記控除額を引いて2分の1にした金額です。
(6000万円-1850万円)÷2 = 2075万円
所得税率は40%、控除額は279.6万円となり、550.4万円
住民税は一律10%となり、207.5万円       
さらに復興税が所得税...続きを読む


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