里崎智也さんからビデオメッセージがもらえる

こんにちは!

水槽を立ち上げて1カ月水槽にはミナミ
ヌマエビが17匹います。最近、エサをあ
げても、なかなかエサに食いついてくれ
ません。
エサは、「コリドラスの主食」を半分にし
てを1日に2回与えています。
理由があれば教えてください!
お願いいたします。 m(_ _)m

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A 回答 (2件)

 改善点としてリトマス等で水質の確認をしないとミナミは死亡するだけです。

phの濃度を確認して中性に近付く様に改善すると問題は改善されますし、繁殖には至りませんが死亡する個体は減ります。

 餌を変更する場合はその餌についての説明ができる店舗で購入し、与える事がポイントです。何でも餌を与えると水質は悪化しますし、状態に因っては様々な疾患の要因になります。

 私共の場合ですが適切な説明を受けてからの購入ですから問題はありませんし、用途に因って餌を変えて与えており、毎日の観察は忘れない様にしています。
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この回答へのお礼

2度にわたってご回答ありがとうございました。

お礼日時:2012/08/26 23:20

 ミナミは水質が少しでも変化したり、餌の味覚が変わると餌を食べる量が減ったり、食べなくなります。



 この様な状態になる数日前に水を大量に換えるとかしなかったですか?もし該当するならばそれが要因ですので大量死等がない場合には行わず、小分けして毎日交換してください。

 餌が酸化したりしていませんか?これが要因ですと上記と同様な事が起きますし、お徳用の餌の場合は夏季、秋季は酸化しやすく危険ですから考えて購入してください。

 川魚の場合ではミナミ、メダカ、シジミはこれらに敏感ですし、コイ、フナ等は鈍感ですのでこれを参考にして飼育してください。

この回答への補足

実は4匹お亡くなりになられました。
どうすれば良いですか?

補足日時:2012/08/20 15:03
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Qたまに水替えしてのショックよりも頻繁な水替えできれいな水にした方が良い?

素朴な質問です。
まだ2~3ヵ月のビギナーですが、よろしくお願い致します。
水槽は30cmと20cmの小さいものばかりです。

最初の頃、2週間以上に一度ぐらい1/4の水替えしてたのですが、
エビがよく☆になり、クラウンキリーやスカーレットジェムやパンダが☆になりました・・・。
(水ができてなかったのかもしれませんが)

ある時、ここのある方のアドバイスで、
「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」
と言われてから、毎日きれいな水を1/4入れ替えています。

それからは魚、エビ(の動き)がとても安定しているように見えて、
今のところ死魚が一匹も出ないようになりました。
水替えにも、魚は「また来たか」て感じで(魚の気持ちは、わかわないけど・・・)、毎日の行事にしています。

たまの水替えペースのために、水が汚れてしまうより、あるいは、その時に水質が突然変わり、ショックを与えるよりも、、、
頻繁な水替えできれいな水になるべくしていた(これも魚にとってショックを与える)方が良いのでしょうか?

でも、頻繁な水替えはバクテリアを減らしていることなので
良くないのかな・・・とも思うのですが、、、

いまのところ(水替えしなかった時よりも)調子いいですが。。。?

わかりずらい質問、書き方で申し訳ありません。

素朴な質問です。
まだ2~3ヵ月のビギナーですが、よろしくお願い致します。
水槽は30cmと20cmの小さいものばかりです。

最初の頃、2週間以上に一度ぐらい1/4の水替えしてたのですが、
エビがよく☆になり、クラウンキリーやスカーレットジェムやパンダが☆になりました・・・。
(水ができてなかったのかもしれませんが)

ある時、ここのある方のアドバイスで、
「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」
と言われてから、毎日き...続きを読む

Aベストアンサー

>「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」

http://question.excite.co.jp/qa3160343.html
↑これでしたよね?
別に毎日の水替えを推奨したつもりはないのですが...
でもまあ、毎日の水替えというのも、ひとつの維持手法ではあります。
水質の変動幅が小さく、少量の換水の条件であれば、
濾材や底床にしっかりとバクテリアが根付いていますので、成り立ちます。
それが結果として良好に働いたのでしょう。

ただ、そんなことをしていると疲れるんですよね...
もうちっと、論理的にいきたいところです。
===========================

ビギナーなら「正しい水替え」を知りたいところでしょう。
が、「正しい水替え」って、どこのサイトさんでも詳しく解説されていないんですよ。
私としても、解説できるかな?なんて思ったのですが、ほぼ飼育法全てを解説するほどのもの凄い分量になります。
なので、さわりだけは説明させて頂きます。

■水替えする目的
(1)pH(アルカリ度)を適正範囲に戻す。
(2)水の濃さ(浸透圧,硬度etc.)を適正範囲に戻す。
(3)余剰汚泥の除去。
(4)微量元素の補給。
(5)飼育水の富栄養化を防止。(コケの栄養源を取り除く)
<特別なケース>
(6)アンモニア,亜硝酸を除去。(水槽立ち上げ時など濾過不足の場合only)

≪残り餌,排泄物→アンモニア(猛毒)→亜硝酸(有毒)→硝酸(ほぼ無毒)≫
というのが生物濾過の構図ですが、最終生成物の硝酸はpHを酸性に傾けます。
水棲生物には生物毎に、生存可能なpHの範囲があり、その範囲を外すと体調を崩し、死んでしまいます。
そこで、pHを定期的に計測しながら、硝酸(塩)の蓄積を追っていくわけです。

この時の前提条件として、水槽内に水質を変化させるようなものを入れないことが挙げられます。
水質を安定化する底床,濾材は全部NG。思わぬ水質急変を引き起こすキッカケとなり得ます。
現実として、水質を変化させるもの(特に底床)は沢山あるわけですが、
それを使用する場合、それぞれの性質を熟知して使う必要があり、
特に不都合な環境を引き起こすトリガー条件を把握する必要があります。
これは、いちいち解説していられません。ゴメンネ。

基本的に水道水はアルカリ性(1日放置して計測)で、餌が硝酸塩に変化することにより、pHは徐々に低下します。
ある程度下がったら、水替えでpHを引き上げます。
この下がる周期が個々の水槽の水替え周期と言えますね。(あくまで基本)

期間が経つと、pHの下がる周期が早くなってきます。
これは硝酸が硝酸塩として濾材や底床に入り込んでいるためだと思われます。
よって、水を換えてpHを上げてもすぐに硝酸が溶け出してpHを下げるわけです。
ここで、底床クリーナーで掃除,もしくは軽くリセットを掛け、硝酸塩を洗い流すと、またpHの下がる速度が遅くなります。

もう一つは、水の濃さです。
餌をやることで、様々な物質が水の中に溶け込み、水は濃くなっていきます。
魚は飼育水の浸透圧に合わせて適応していきますが、濃くなり過ぎると代謝機能が不健全化します。
で、水替えで濃くなり過ぎた飼育水を薄めてやることになります。
この時、大量換水で、あまり濃度差を付けてしまうと、魚が急激な変化に対し、
浸透圧の調整に対応しきれず、細胞が破壊され大やけどと相成ります。

--
ついでに、複合パターンの一例を出しておきます。
底床に大磯砂を使っていたとします。
未処理の大磯砂にはサンゴや貝殻が入っていて、主成分が炭酸カルシウムです。
ここに硝酸が加わると、炭酸カルシウムと硝酸が反応して、硝酸カルシウムが生成されます。
すると、本来、硝酸が増えたことにより下がるはずであったpHが下がらずに弱アルカリ性で固定されます。(pHの緩衝作用)
その代わりに、カルシウムの溶出により全硬度GH(これも濃度を示す一指標)が上昇します。
この場合、GHの動向を追うことで、水替えを行うことが出来ます。

まあ、こんな感じで、水槽内の状況を推測していくことができるわけです。

なお、pHを単発で計測しても、それほど意味はありません。
雑誌に最適pH6.5~6.8と書いてあるからと言って、そこに合わせる必要などないわけです。
pH7.5であっても、魚が調子良ければ、全く問題ありません。
しかし、継続してグラフ化して変化を追っていくことで、異変を事前に察知することができるようになります。

そのうち、魚よりもさらに生育条件が厳しい水草の育ち具合や、泡の消え方、
魚の様子,貝の様子などで、徐々になんとなく水槽内の状態を掴めていけます。
「数値に拘りすぎると良くない」とも言われますが、目安となる物差しがないと、経験も蓄積していかないということです。

さわりだけでしたが、pHベースの飼育法でした。
週○回1/○の換水なんていう、初心者仕様の水替え方法からの脱却です。
取り敢えずは、pHを定期的に計測していくことでしょう。
ペーパーでは大まかな数値が取れないので、試薬かpHメーターをお求め下さい。
http://aquamindlaboratory.com/products/new.html
pHが予定より下がった時だけ水替えすれば良いので楽ですよ。

>「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」

http://question.excite.co.jp/qa3160343.html
↑これでしたよね?
別に毎日の水替えを推奨したつもりはないのですが...
でもまあ、毎日の水替えというのも、ひとつの維持手法ではあります。
水質の変動幅が小さく、少量の換水の条件であれば、
濾材や底床にしっかりとバクテリアが根付いていますので、成り立ちます。
それが結果として良好に働いたのでしょう。

ただ、そんなことをし...続きを読む

Qミナミヌマエビが妊娠するも中々稚エビができない

今までに四匹のミナミヌマエビが妊娠したのですが、内二匹はいつのまにかお腹の卵がなくなっていてお腹をパタパタさせています。稚エビが生まれたのかと思ったのですが、日数的にも早すぎますし、毎日水槽を見ていますが確認できません。もう二匹の内の一匹も最初は10~20個お腹にあったのに、現在では6~7個ぐらいしかありません。原因ってなんなんでしょうか??水槽を設置して三ヶ月ぐらい経ちますし、ウイローモスなどの環境も最低限なっていると思います。ミナミヌマエビはほっといても勝手に繁殖すると聞いているのでこうも中々生まれないと心配です。どなたかわかる方がいたら教えてください。

Aベストアンサー

No.2です。
> phを測ってみたら、比色表に表示されている一番低い(用紙の色が薄き色)phよりもさらに低いみたいです。
・少し低すぎですね。

> phを安定させる石なども売ってましたがあんなのもあったほうがいいですか??
・pHをアルカリ性側へ引っ張るのならば、サンゴ砂がオススメです。
サンゴ砂をタバコの箱位の大きさの量をネットなどに詰めて、外掛け濾過器の濾過槽内に投入すればOKです。

サンゴ砂の大きさは「粗目」が目安。
http://www.mangointernational.com/sub2.htm

> あと、ヒーターをいれようと思うんですが、妊娠しているエビがいる水槽にいきなり入れても大丈夫でしょうか?急に水温が変わったらエビにも良くないと思うんですが。。。

・水槽水量に適正なW数のヒーターを使用する限り問題ありません。
現在27L水槽ですから、75W~100Wのヒーターが適正W数です。
200WなどW数の極端に大きなヒーターは、あまりにも短時間で、一気に適正水温に上昇するため、生体に負担を掛けるため注意が必要です。

メダカやヌマエビなどの温帯性生物は、夏場は30度近く、冬場は10℃以下の低水温でも生きられます。
しかし、短時間の温度差には、とても脆弱な生物です。
温帯性生物に対するヒーターの目的は、外気温の水温への影響を排除し水温を安定させることです。

ヒーター設置時の注意点は、必ず1/3量~1/2量の水替えを行ってからヒーター設置することです。

No.2です。
> phを測ってみたら、比色表に表示されている一番低い(用紙の色が薄き色)phよりもさらに低いみたいです。
・少し低すぎですね。

> phを安定させる石なども売ってましたがあんなのもあったほうがいいですか??
・pHをアルカリ性側へ引っ張るのならば、サンゴ砂がオススメです。
サンゴ砂をタバコの箱位の大きさの量をネットなどに詰めて、外掛け濾過器の濾過槽内に投入すればOKです。

サンゴ砂の大きさは「粗目」が目安。
http://www.mangointernational.com/sub2.htm

> あと、ヒーター...続きを読む

Qバクテリアの液はデメリットはありますか?

半年ぐらい前から金魚を飼っています。
差し迫って困ってるわけではないのですが、ちょっと疑問があるので教えてください。

よくアクアリウム関連のサイトを見ると、水槽立ち上げ時は、「エアレーションして1週間ほど空回しして水を作る」とあります。
これは、砂や空気中の自然界にいる好気バクテリアをタネにして、濾過に最低必要な量にまで増加させるためなのでしょう。パイロットフィッシュなど立ち上げ用の生体を入れればより効率的でもあるとされています。

ただ思うのは、市販のバクテリアの液を入れればずっと簡単だし早いと思うんですが、それを推奨しないのはなぜでしょうか?
たしかに成分がよくわからない薬(のようなもの)を使うより、自然界のシステムで環境を整えるほうが、気持ち的に信用はおける気はしますが・・・・・。
こういうバクテリア液は、手軽である反面、何かデメリットなどはあるのでしょうか?
よろしければ教えてください。

ちなみに自分は半年前、水槽を買ってきて、水道水にカルキ抜きとバクテリア液を入れて、すぐに金魚を入れて飼いはじめましたが、とくに水の濁りも臭いも発生せず、別段なんの問題も無く金魚たちは元気にしています。(もちろん今はもう液は入れてません)

半年ぐらい前から金魚を飼っています。
差し迫って困ってるわけではないのですが、ちょっと疑問があるので教えてください。

よくアクアリウム関連のサイトを見ると、水槽立ち上げ時は、「エアレーションして1週間ほど空回しして水を作る」とあります。
これは、砂や空気中の自然界にいる好気バクテリアをタネにして、濾過に最低必要な量にまで増加させるためなのでしょう。パイロットフィッシュなど立ち上げ用の生体を入れればより効率的でもあるとされています。

ただ思うのは、市販のバクテリアの液を入れれば...続きを読む

Aベストアンサー

濾過バクテリアとは何物か?
が、分かれば答えも、自ずと導き出されます。
濾過バクテリアは、枯草菌など腐敗菌類の仲間。
彼らの役割は、有機物を分解し無機物化。

マグロの刺身を、雨風当たる庭に放置すれば、直ぐに傷んで、、、
腐敗臭(アンモニア)が発生して、、、
ドス黒くドロドロになり、、、
最後は、カラカラに乾いて、ほぼ無機物と化します。

濾過バクテリアなどの腐敗菌類は、地球上の、ほぼ全ての場所に生息する細菌類。
バクテリア剤など使用しなくても、マグロは確実に腐って消えて行く・・・これが答えです。

> よくアクアリウム関連のサイトを見ると、水槽立ち上げ時は、「エアレーションして1週間ほど空回しして水を作る」とあります。
・これは、昭和40年代頃に広まった立ち上げ方法。

現在では、空回しは3日~5日間程度で充分です。
空回しの目的は水槽設備の初期不良や漏水チェック。
3日~5日目に一端、全換水すれば魚の受け入れ完了です。

全換水の目的は、始めて張った水には、以下の物質が溶け込むため。
・水槽目地表面のシリコン保護剤。
・プラスチック、ゴムの保護剤。
・底砂から溶け出す様々なミネラル。
これらは有毒物ではありませんが、保護剤には環境ホルモン物質が使用されていることがあり、魚の繁殖能力に影響を与える可能性があります。

> ただ思うのは、市販のバクテリアの液を入れればずっと簡単だし早いと思うんですが、それを推奨しないのはなぜでしょうか?
・ハッキリ言って、使っても、使わなくても、ほとんど濾過バクテリアの繁殖定着する日数に違いが無いためデス。
第一、市販のバクテリア剤の大半が、アンモニア硝化菌のみで、亜硝酸硝化菌は含まれていません。
・ニトロソモナス属(アンモニア硝化菌)は、休眠加工が可能でパウダー状態で長期間常温保存が可能です。
・ニトロバクター属(亜硝酸硝化菌)は、休眠加工は出来ません。
ニトロバクター属の細菌は、生菌をボトリングする必要があるため冷蔵保存が必要です。
ペットショップで、常温の棚に置かれている濾過バクテリアは、アンモニア硝化菌のみになります。
アンモニア硝化菌と亜硝酸硝化菌の両方をパッケージした製品は、冷蔵保存され使用期限も短く、価格も非常に高価です。

私のところの実験では、バクテリア剤を使用すると平均で3日間ほど、早く立ち上がるだけの効果でした。

=日数=
バクテリア剤無し・・・・平均21日。
バクテリア剤有り・・・・平均18日。

=別効果=
立ち上がる日数以外では、バクテリア剤を投入すると一時的にアンモニア濃度が下がる効果があります。

> こういうバクテリア液は、手軽である反面、何かデメリットなどはあるのでしょうか?
・デメリットはありません。
市販のバクテリア剤は、上手に使えば、それなりにメリットも望める製品だと思います。
生体飼育後、5日目あたりからアンモニアが発生してきます。
この頃に市販のバクテリア剤を適宜、使用すると、、、
使用した菌は、ほとんど定着するわけではありませんが、アンモニア濃度を低位に抑えることが可能で、生体にとって安全な飼育環境を提供出来ます。
だから、30cm12L水槽にイキナリ、ネオンテトラを10匹とか飼育する、初めてのアクアリストの方などには、それなりの効果があると思います。
ただ、市販のバクテリア剤は、継続して長期間使用し続ける必要は無い製品だと思います。

濾過バクテリアとは何物か?
が、分かれば答えも、自ずと導き出されます。
濾過バクテリアは、枯草菌など腐敗菌類の仲間。
彼らの役割は、有機物を分解し無機物化。

マグロの刺身を、雨風当たる庭に放置すれば、直ぐに傷んで、、、
腐敗臭(アンモニア)が発生して、、、
ドス黒くドロドロになり、、、
最後は、カラカラに乾いて、ほぼ無機物と化します。

濾過バクテリアなどの腐敗菌類は、地球上の、ほぼ全ての場所に生息する細菌類。
バクテリア剤など使用しなくても、マグロは確実に腐って消えて行く・・・こ...続きを読む

Qミナミヌマエビが抱卵した際の水槽作りなどについて

質問宜しくお願いいたします。超初心者です。

1年ほど前に息子が赤ヒレ4匹が入った瓶を買ってきました。
狭くてかわいそうだったので小型では有りますが水槽(寸法:310×奥行186×高さ248mm 水容量:12リットル)を買い、店員さんに勧められるまま NISSOの「フラットフィルターS シルバー」を取り付けました。
それから1匹も死ぬことなく1年がたち、先月 さらにミナミヌマエビを5匹購入しましたが、そのうち2匹が早速抱卵しています。
エビは酸素がたくさん必要と知り、エビが増えるのでエアレーションを追加しようとお店へ行きました。しかし店員さんに「今あるフィルターは酸素も供給しているので必要ない」と言われました。
またフィルターの吸い込み部分の稚エビ吸い込み防止対策も聞いてみましたが、特に必要ない とのこと・・・。
ですがネットなどでは対策した方が良い と有りました。

そこで水槽環境についていろいろと質問なのですが、

(1) 本当にこのフィルターのみで酸素も供給出来ているのでしょうか?

(2) このフィルターの吸い込み部分には、稚エビ吸い込み防止対策をしたほうがいいのでしょうか?
  対策した方がよければ、どのようにすればよいのでしょうか?

(3) 赤ヒレと混泳しているので、稚エビの隠れ家的な流木などを購入しましたが、ほかに注意事項などはありますか?(そんなに増やす予定ではないのですが…)

以上 超初心者の質問ですが宜しくお願いいたします。

質問宜しくお願いいたします。超初心者です。

1年ほど前に息子が赤ヒレ4匹が入った瓶を買ってきました。
狭くてかわいそうだったので小型では有りますが水槽(寸法:310×奥行186×高さ248mm 水容量:12リットル)を買い、店員さんに勧められるまま NISSOの「フラットフィルターS シルバー」を取り付けました。
それから1匹も死ぬことなく1年がたち、先月 さらにミナミヌマエビを5匹購入しましたが、そのうち2匹が早速抱卵しています。
エビは酸素がたくさん必要と知り、エビが増えるのでエアレーショ...続きを読む

Aベストアンサー

> (1) 本当にこのフィルターのみで酸素も供給出来ているのでしょうか?
・外掛け濾過器の場合、排水口の滑り台を水が流れ落ちる際にガス交換(CO2を抜気、酸素を溶かす)が行われます。
したがって、一般魚の飼育の場合、エアポンプによるエアリングは必要ありません。
ですが、高水温では溶存酸素量が減少します。
これからの高水温時期は、エアポンプによるエアレーションを積極的行った方がより安全な飼育環境になります。
水温が27℃を越える時期は、エアポンプによる積極的なエアレーションをオススメします。

> (2) このフィルターの吸い込み部分には、稚エビ吸い込み防止対策をしたほうがいいのでしょうか?
  対策した方がよければ、どのようにすればよいのでしょうか?
・給水口へのストレーナーは、無条件で設置した方が良いアイテムです。
http://www.rva.jp/shop/eheim/eheim45.htm

> (3) 赤ヒレと混泳しているので、稚エビの隠れ家的な流木などを購入しましたが、ほかに注意事項などはありますか?(そんなに増やす予定ではないのですが…)

・アカヒレは、孵化直後の稚エビが大好物です。
アカヒレを飼育する水槽で、ミナミヌマエビの繁殖は、マズ無理です。

問題はもう一つ。
孵化した稚エビが、親エビと同じ餌を食べられるようになるのは孵化後一週間程度経過してからになります。
孵化直後のミナミヌマエビの稚エビの初期飼料はイソフゾリア(原生動物=ゾウリムシやツリガネムシ、植物性プランクトン)が主体。
現在の水槽内に、原生動物が繁殖していなければ、孵化した稚エビは2日ほどで餓死します。
水槽内に原生動物が繁殖しているか?いないか?の判断は、水槽内にケンミジンコが発生しているか否かで判断出来ます。(ケンミジンコは原生動物のみを補食する生物です)
ケンミジンコがピュピュピュっと水槽内を泳いでいれば、稚エビの餌の準備はOKとなります。
ケンミジンコの姿が確認できなければ、稚エビの育つ可能性は少なくなります。

稚エビを育てたければ、アカヒレと隔離することが第一になります。
サテライトのような本水槽直結型の隔離水槽を準備し、孵化直後の稚エビ(体長4mm程で透明)を早期に捕獲し、隔離水槽へ放つことが重要です。
捕獲方法は、大型ビニールスポイトの先をカットし、稚エビをスポイトで吸い込めばOK。

隔離水槽内に、ウイローモス付き流木などを設置し、ダメもとで稚魚用の餌を、ウイローモスの中にスプレーすれば生存率が、多少高まります。
http://www.rva.jp/shop/nitidou/38.htm
そして、稚エビが一週間生きれば、この後は隔離水槽で親エビと同じ餌で飼育出来ます。

本水槽直結型隔離水槽
スドーサテライト
http://item.rakuten.co.jp/chanet/62729/

> (1) 本当にこのフィルターのみで酸素も供給出来ているのでしょうか?
・外掛け濾過器の場合、排水口の滑り台を水が流れ落ちる際にガス交換(CO2を抜気、酸素を溶かす)が行われます。
したがって、一般魚の飼育の場合、エアポンプによるエアリングは必要ありません。
ですが、高水温では溶存酸素量が減少します。
これからの高水温時期は、エアポンプによるエアレーションを積極的行った方がより安全な飼育環境になります。
水温が27℃を越える時期は、エアポンプによる積極的なエアレーションをオススメし...続きを読む

Qウィローモスの増やし方

ほんの一つまみ程度のウィローモスをもらったのですが
これを増やすにはどのようにしたらよいのでしょうか?

出来るだけ早く(といっても時間がかかるのは分かっています^^;)
増やしたいのですが、何に付着させるのがよいでしょうか?

水温や光などについても教えていただけると助かります^^

ゆくゆくは流木などに付着させたいのですが
単純に増やすにはなにか他のものに付着させるべきなのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

かなり細かくちぎります。
手で結構です。
一般的に流木が簡単です。(石よりも)
糸は木綿糸でも釣り糸でも大丈夫です。
あまり光が強くなくても、枯れたり溶けたりしません。
南米ウィローモスでも同様で、非常に丈夫です。

流木などをお持ちでない時は、そのまま水槽に浮かべておかれても、
平気なくらいです。(照明を点けて)
ビンに入れて水を張って、その中に適当に沈めて、蛍光灯のある部屋に置いておくだけでも大丈夫です。
(ベタを暖かい時期、そうして洗面所で飼育しております。^^;)

お魚やエビが入っている方が早く成長します。
活着させても、トリミングをしないと、伸びて、光の届かない辺りから枯れてしまいます。
ですから、トリミングはたいへん重要です。

流木に活着させるときは、小さく細切れにしたウィローモスを、流木などに貼り付けて、
糸を細かく巻きます。
15~20wの2灯式で十分です。
少し出てきたらトリミングを繰り返し、数回のトリミングの後には、きれいな
活着ウィローモスの出来上がりです
液肥は入れてもいいですけど、入れすぎますと、コケが生えますし、入れなくても結構です。

かなり細かくちぎります。
手で結構です。
一般的に流木が簡単です。(石よりも)
糸は木綿糸でも釣り糸でも大丈夫です。
あまり光が強くなくても、枯れたり溶けたりしません。
南米ウィローモスでも同様で、非常に丈夫です。

流木などをお持ちでない時は、そのまま水槽に浮かべておかれても、
平気なくらいです。(照明を点けて)
ビンに入れて水を張って、その中に適当に沈めて、蛍光灯のある部屋に置いておくだけでも大丈夫です。
(ベタを暖かい時期、そうして洗面所で飼育しております。^^;)
...続きを読む

Q水草や流木がたっぷりあれば、ヤマトヌマエビは飢えませんか?

水草や流木がたっぷりあれば、ヤマトヌマエビは飢えませんか?
また 飢えたエビは清浄な水槽の外まで徘徊しますか?

水草水槽で、エビが清浄な水槽を脱出する事故がありました。
事故のきっかけはエサを半減させた事です。
カラシン達は飢えのストレスから、頻繁に飛び出しました。
飼育水の富栄養化を嫌って、エサを減らした事が災いしたのです。
減らす以前から 水槽に入れていたエサは、底床に落ちる前に全て魚に食われ、
エビに行き渡らなくても飢えた様子は無く、無事故でありました。
水草があれば、エビは飢えないと思っていたのに残念です。

以前 ビーシュリンプやチェリーシュリンプを二年ほど単独で飼っており、
流木にモスをたくさん巻いたものを与え、人工エサ無しに繁殖させておりました。
水換えだけで、100匹以上維持していたのです。問題はずっと無し。
この時の経験から「エビは、流木や水草・土や微物質を食しても充分育つ。
一握りのサンゴ砂でカルシウム・ミネラルを与え、
脱皮不全の元凶ブラックホール炭は使わない。
過度の水換えや投薬をしなければOK。」と理解しておりました。

なので 今回エサを減らした事で、エビの振る舞いが変わったことに
とても違和感があります。
エサ量を戻したら飛び出し事故がやんでいるのですから因果関係はあるようですが
何かしっくりきません。

さて私は何が分かっていないのでしょうか?どんな誤解をしていますか?
エビの気持ちが分かる方のご意見をお待ちしております。

水槽環境は下記のとおりです。
淡水経験3年 水草水槽(草多い)立上げから6ヶ月 90センチ240L水槽
レッドファントム22匹 サイアミーズフライングフォックス3匹
オトシンクルス4匹 オトシンネグロ4匹 ヤマトヌマエビ10匹
エビはいつもどれかが抱卵しています。
CO2(1秒1.5滴7時間)・メタハラ8時間・エアー等のどれもタイマーで管理
常時日陰 日光は差しません。 水中ヒーター26度 夏期部屋クーラーオン
亜硝酸・アンモニア 安全レベル PH7 低硬度 週1で1/4換水
1/3換水はやめました。換水直後エビが必ず脱皮するのを嫌いました。
この水槽で不快コケで苦労した事はありません。
ソイル 濾過器エーハイム2078生物濾過仕様 ブラックホール炭あり
3ヶ月前白点病治療

水草や流木がたっぷりあれば、ヤマトヌマエビは飢えませんか?
また 飢えたエビは清浄な水槽の外まで徘徊しますか?

水草水槽で、エビが清浄な水槽を脱出する事故がありました。
事故のきっかけはエサを半減させた事です。
カラシン達は飢えのストレスから、頻繁に飛び出しました。
飼育水の富栄養化を嫌って、エサを減らした事が災いしたのです。
減らす以前から 水槽に入れていたエサは、底床に落ちる前に全て魚に食われ、
エビに行き渡らなくても飢えた様子は無く、無事故でありました。
水草があれば、エビ...続きを読む

Aベストアンサー

> 水草や流木がたっぷりあれば、ヤマトヌマエビは飢えませんか?
・ヤマトヌマエビの大きさ次第だと思います。
ウチのヤマトヌマエビは6~7cmのジャンボサイズが5匹です。
この大きさのヤマトヌマエビの場合、プレコ用フード(10円玉大)を毎日1枚、ペロッと食べます。
ヤマトヌマエビも、大型に成長すると、水槽内の水草や苔では餌不足になります。

逆に、まだ、小型のビーシュリンプよりも一回り大きいくらいのヤマトヌマエビならば、水槽内の魚とエビの飼育数が多くない場合。
ヤマトヌマエビのために餌を与えなくても、十分に生きてゆけます。

今般のヤマトヌマエビの水槽脱出事件は、次のようなプロセスが推理できると思います。

1・餌を減らした。
2・魚が飢えた。
3・飢えた魚がヤマトヌマエビに足を食べようなど、など、の「ちょっかい」をだした。
4・ヤマトヌマエビは驚いて、水槽の外へジャンプした。

余談ながら、
日本語では、エビはエビだけで主に使われる言葉は一つですが、英語でエビを一般に表す言葉は3つあります。

・shrimp
・prawn
・lobster

ヤマトヌマエビやビーシュリンプなどに使う「shrimp」は、足が貧弱で、陸上歩行できない種類の小エビを表します。
ヤマトヌマエビが水槽の外へ自らの足で脱走することは、マズ、ありません。
「prawn」は、足が貧弱で、陸上歩行できない種類の大型エビです。(車エビなど)
「lobster」は、足が丈夫で、自力で陸上歩行が出来るエビです。(ザリガニ、伊勢エビなど)

> エビはいつもどれかが抱卵しています。
・せっかくなので、海水水槽を準備して繁殖に挑戦してみてはいかがでしょう。
今後に役立つ、いろいろな経験がえられますよ、きっと。

> 水草や流木がたっぷりあれば、ヤマトヌマエビは飢えませんか?
・ヤマトヌマエビの大きさ次第だと思います。
ウチのヤマトヌマエビは6~7cmのジャンボサイズが5匹です。
この大きさのヤマトヌマエビの場合、プレコ用フード(10円玉大)を毎日1枚、ペロッと食べます。
ヤマトヌマエビも、大型に成長すると、水槽内の水草や苔では餌不足になります。

逆に、まだ、小型のビーシュリンプよりも一回り大きいくらいのヤマトヌマエビならば、水槽内の魚とエビの飼育数が多くない場合。
ヤマトヌマエビのために...続きを読む

Q硝酸塩の濃度が高いときはどうするのが一番良い?

アクアリストビギナーです。いつもここでお世話になっています。
立ち上げて2ヵ月ぐらいですが、今日、はじめて水質テスターを買い調べました。
すると、硝酸塩の濃度がけっこう高いことがわかりました。
そこで、水替えを頻繁におこなった方が良いのか?
あるいはテトラバランスというものを入れて硝酸塩を除去した方が良いのか?
さきほど1/4ぐらいの水替えをしたのですが、硝酸塩濃度は高いままでした。
水草はそれなりに入れている方だと思うのですが。。。
立ち上げ時からずっと元気だったエビが今朝がた☆になっていたのは、
硝酸塩濃度が高かったせいでしょうか?

Aベストアンサー

・ソイルには肥料分として硝酸態窒素が含まれています。
粘土質の土壌には保肥力がありますが、それでもセットして暫くは肥料の溶け出しでコケ易くなります。
つまり、硝酸塩は餌由来ではなく、底床由来のものである可能性があります。
ならば、高くなっても当然です。

・植物は主に根から硝酸態窒素を吸収しています。
しかも、栄養分の吸収に土壌バクテリアが関与しています。
土壌バクテリアの立ち上がりは、濾過バクテリアより遙かに遅いのが通例です。
天然砂なら数ヶ月かかることも珍しくありません。

「水草が入っている」と言っても、たかだか2ヶ月しか経っていません。
スターター(パイロット)プランツと呼ばれるような水草でない限り、
環境に馴染み、根を十分に張り、本格的な成長を見せるには時期尚早かもしれません。
入っているだけではダメで、日に数cmのスピードで成長しているというのでないと判断ができません。
当然、水草の窒素吸収量が低位であれば、硝酸塩の数値も高くなります。
水草が入っているのに...と考えるには、まだ早いでしょう。

> テトラバランス
個人的な意見ですが、薬品は使わない方が良いでしょう。
水の浸透圧という面から、濃い薄いを考えます。
換水をすると、水は薄くなりますが、薬品を入れると数値上辻褄があっても水は濃くなります。
水が濃くなることで、生体の新陳代謝が適正に行われないこともあるわけです。
淡水魚は海で暮らせないでしょう?

水質は、数種類の試験で分かるほど単純な物ではありません。
試薬は、少ないテストで水槽内で起こっていることを推測する手掛かりであり、一指標でしかありません。
水質を弄くろうとして色んな物を入れると、その指標が当てにならなくなるのです。
テトラバランスがどんな作用をしているのかまでは分かりませんが、余計なことになる可能を指摘しておきます。
ビギナーほど水質調整剤の類に振り回されやすいものですが、ビギナーだからこそ、シンプルに維持して下さい。
水槽に起こる水質変化の過程を学べなければ、試薬を使う意味が半減します。

硝酸(塩)は、あまり多量に蓄積し過ぎると害になるかもしれませんが、毒性はかなり低いですし、
水槽内では、硝酸がpHを低下させることにより生体の適正pHを外すことや、
コケの栄養源になることから、計測されるのが実情で、餌を起点とする窒素循環の把握が目的です。
生体が死ぬような危急の自体はほとんどないですし、硝酸塩が蓄積すれば、
毒性より先にpH低下で生体が死んでしまうことでしょう。
優先順位はpHです。
エビが死んだのは、pHが異常低下していない限り、硝酸塩濃度とは別の要因と捉えるべきだと思います。

まあ、他の回答者様が言われるように、基本的には水替えで対応してください。
多少の蓄積は気にしなくても構いません。

あと、試薬は確認のためのものであって、数値に拘り過ぎると飼育自体は下手になりかねませんので、その点にもご注意下さい。

・ソイルには肥料分として硝酸態窒素が含まれています。
粘土質の土壌には保肥力がありますが、それでもセットして暫くは肥料の溶け出しでコケ易くなります。
つまり、硝酸塩は餌由来ではなく、底床由来のものである可能性があります。
ならば、高くなっても当然です。

・植物は主に根から硝酸態窒素を吸収しています。
しかも、栄養分の吸収に土壌バクテリアが関与しています。
土壌バクテリアの立ち上がりは、濾過バクテリアより遙かに遅いのが通例です。
天然砂なら数ヶ月かかることも珍しくありませ...続きを読む

Q仮死状態のエビが復活?

水産系の大学生です。

この度、勉強とちょっとした実験を兼ねて水槽を立ち上げ、昨日ミナミヌマエビを入れてみました。
エビは繊細だと聞いていましたが、案の定、朝になってぐったりしているエビを見つけました。
死んだのだと思って取り除こうとしたところ、ピクッと動いたので別の容器に入れましたが、
ひっくり返ったままひげ一本動かそうとせず、どう見ても死にかけている感じでした。
が、その後7時間ほど放置して見てみると、驚いたことにかなり元気になっていました。
低温での仮死状態は聞いたことがありますが、他の要因でもこんなことってあるものなのでしょうか?
水合わせが不十分だったのかもしれませんが、隔離する時はもっといい加減な扱いをしたのに
(水槽の水とカルキ抜きした水道水を半分ずつ混ぜるだけ)復活したので、それはどうなのだろうかとも思います。

ちなみに環境はというと、アクアリストの方が聞いたら怒ること間違いなしのものです。
容器のサイズは小さく(4L程度と12L程度)、機械一切なし(部屋の照明除く)、砂と水草(アナカリスとマツモ)とアカヒレを入れて1月ほどおいただけのものです。
アカヒレはさすがに丈夫なだけあっていつも元気いっぱいですが、繊細なエビには耐えられる環境ではないのかもしれません。
亜硝酸濃度は降下済みですが、0.3mg未満の若干量(正確な値は分かりません)ありました。
エビ相手ではこれでも危ないものなのでしょうか?

こんな環境で生き物を飼うなとおっしゃる方もいらっしゃるかもしれませんが、
生物の強さと弱さ、そして物質循環などについて知るにはどうしたら良いかと考えたところ、
もっとも簡単な方法がこれだという結論に落ち着いたのです。
正直エビ全滅もしかたないと思っています。心を痛める方がいらっしゃいましたら、本当に申し訳ありません。

水産系の大学生です。

この度、勉強とちょっとした実験を兼ねて水槽を立ち上げ、昨日ミナミヌマエビを入れてみました。
エビは繊細だと聞いていましたが、案の定、朝になってぐったりしているエビを見つけました。
死んだのだと思って取り除こうとしたところ、ピクッと動いたので別の容器に入れましたが、
ひっくり返ったままひげ一本動かそうとせず、どう見ても死にかけている感じでした。
が、その後7時間ほど放置して見てみると、驚いたことにかなり元気になっていました。
低温での仮死状態は聞いたことがあ...続きを読む

Aベストアンサー

ミナミはストレスでの衰弱した訳であるから条件を変化させたので復活をした。これを基に水質試験に於ける個体として利用が可能となる。
また同様な条件でヤマトに行うと大半は死滅し、ヤマトは随時水流があり浄化しないと育たない事が証明できる。

Qミナミヌマエビの不審死が続いています。

ミナミヌマエビが死んでいきます。

45×30×30センチ水槽に上部フィルターにウールマットとリングろ材と活性炭をいれ、ツインライト、10センチほどの棒状のエアレーションをし、水草7種類くら

い(ジャングル状態ですが…)アカヒレ4匹、ネオンテトラ6匹、オトシンクルス1匹、グッピー(ペアで買ったがメスは一昨日☆に)ミナミヌマエビ20匹くらい入っています。底床は水草一番のソイルです。立ち上げ時に金魚水槽の水を種水に半分ほど使い、3週間弱たちます。底床に水草一番の栄養ブロックを3粒うめてあります。水草はチャームさんで無農薬のものと、ペットショップで購入したアナカリスとカボンバが入っていますがペットショップの物は水道水でよく洗い、買ったアナカリスとカボンバを飼育水で3匹のミナミヌマエビを一緒にいれ半日ほど様子を見てミナミヌマエビが落ちなかったので本水槽に入れました。ミナミヌマエビは6日に水会わせしてから入れました。次の日からポツポツと落ちていき、最初は水合わせが足りなかったからかな?と思っていたのですが不振死がとまらず…ミナミヌマエビが1日に1~2匹ずつ☆になっていってます。
栄養ブロックは4日ほど前にいれました。
思い当たるのは水草か、栄養ブロックかな?と思いますがどう思いますか?phは弱酸性で他は図ってません。
この状況をどう思われるか、改善点などありましたら教えて下さい!あと、ph以外に図ったほうがいいものがありましたらご教授下さい!

ミナミヌマエビが死んでいきます。

45×30×30センチ水槽に上部フィルターにウールマットとリングろ材と活性炭をいれ、ツインライト、10センチほどの棒状のエアレーションをし、水草7種類くら

い(ジャングル状態ですが…)アカヒレ4匹、ネオンテトラ6匹、オトシンクルス1匹、グッピー(ペアで買ったがメスは一昨日☆に)ミナミヌマエビ20匹くらい入っています。底床は水草一番のソイルです。立ち上げ時に金魚水槽の水を種水に半分ほど使い、3週間弱たちます。底床に水草一番の栄養ブロックを3粒うめてあります。...続きを読む

Aベストアンサー

No.1です。
> 冠水を何回もしてみてダメなら、ソイルを変えるか、エビをあきらめるかしかないのですかね・・・
・いえいえ、大丈夫です。
1・濾過バクテリアが繁殖定着しアンモニアや亜硝酸を硝化する環境が出来上がる。
2・ソイル表層面の肥料成分が溶失する。
以上の条件が整えば、現在の環境でも安全にエビを飼育出来ます。
栄養ブロック部分は、少し広範囲にソイルを撤去すればOK。
ただ、ソイルを掘れば(弄れば)、一時的に、亜硝酸が発生するので、エビは数匹落ちるかも知れません。

魚の暮らす水槽にエビを迎え入れる場合、本当は、魚飼育後1ヶ月以上経過してからが理想でした。

> PSBを入れても毎日冠水はしないほうがいいですかね。。。?
・PSBが期待通りに機能する場合は、換水する間隔は非常に長く(無換水に近く)なります。
ただ、エビは酸欠に弱いので、水槽にエアレーションは欠かせません。
PSB(嫌気性細菌)は、溶存酸素量の多い水槽の場合、まったく機能しません。
私の経験上、60cm(57L)以下の水槽でPSBは、なかなか思い通りに機能しなかったので、現在の水槽では私には難しいと思います。
底面積の広い60cm水槽で、低床材を厚く敷き、低床内を酸欠状態に保てる場合、PSBは機能しやすい環境になると思います。

私の場合、薄いタッパーの側面に切り込みを多数開け。
嫌気性菌の餌になるデニボールを放り込んで、タッパーを水底に逆さに設置。
その上に低床材を厚く被せることにより、タッパー内の水を酸欠状態に保ち嫌気性濾過(淡水モナコシステム)を機能させています。
この水槽は、3年以上、完全無換水。
蒸発分だけの補水で維持出来ます。
ただし、定期的な換水を行わない無換水水槽は雑菌類が繁殖しやすいためUV殺菌灯などの付属設備も必要になります。

No.1です。
> 冠水を何回もしてみてダメなら、ソイルを変えるか、エビをあきらめるかしかないのですかね・・・
・いえいえ、大丈夫です。
1・濾過バクテリアが繁殖定着しアンモニアや亜硝酸を硝化する環境が出来上がる。
2・ソイル表層面の肥料成分が溶失する。
以上の条件が整えば、現在の環境でも安全にエビを飼育出来ます。
栄養ブロック部分は、少し広範囲にソイルを撤去すればOK。
ただ、ソイルを掘れば(弄れば)、一時的に、亜硝酸が発生するので、エビは数匹落ちるかも知れません。

魚の暮らす水槽に...続きを読む

Qエビの糞で困っています。

まずは我が家の水槽データです。

【水槽】
ニッソー プリティメイトR360
【水草】
ミクロソリウム、ロタラ・インディカ、ウィローモス、流木(モス付き)
【生体】
グリーンネオン×3、ラスボラ・ブルーネオン×2、グラス・レッドフィン×2

水槽には何も手を加えず、セット内容のものだけを使っています。
底砂は熱帯魚屋さんに勧められたもので、商品名は分からないのですが米粒くらいの白いものです。

2ヶ月ほど前からクリスタルレッドビーシュリンプ4匹とミナミヌマエビ10匹を飼い始めたのですが、糞による底床の汚がひどく困っています。
週に一度、水換えの時に糞を吸い出しているのですが、あまりやりすぎるとバクテリアに影響がないか心配です。(底面フィルターなので)

エビは糞がすごいとは聞いていましたが、これは仕方ないのでしょうか?
それとも普通は、ろ過できれいに分解されるものなのでしょうか?

もしかしたら、ウチの水槽のろ過能力が足りないのでは?と思っています。その場合、どのような方法でろ過能力をアップさせるのがベストでしょうか?
また、ろ過以外でも何か良い方法があれば教えて下さい。
お願いします。

まずは我が家の水槽データです。

【水槽】
ニッソー プリティメイトR360
【水草】
ミクロソリウム、ロタラ・インディカ、ウィローモス、流木(モス付き)
【生体】
グリーンネオン×3、ラスボラ・ブルーネオン×2、グラス・レッドフィン×2

水槽には何も手を加えず、セット内容のものだけを使っています。
底砂は熱帯魚屋さんに勧められたもので、商品名は分からないのですが米粒くらいの白いものです。

2ヶ月ほど前からクリスタルレッドビーシュリンプ4匹とミナミヌマエビ10匹を飼い始めたのです...続きを読む

Aベストアンサー

1seiさんと同意見です。
プリティメイトは、容量26Lですね。
流木や底砂を考えれば、水量は20L切っているのでは?ちょっと、魚が多い気がします。
壁掛け式かスポンジフィルターを増設しましょう。
水槽をグレードアップさせる時期かもしれませんね。
(グレードアップしても、すぐに魚で一杯になるんですけどね。マニアの道へようこそ)

フンのような物を取り出して、つぶしてみてください。
流木の粉なら簡単にはつぶれず、コリコリした木の感触があると思います。
底面式は物理ろ過ができないので、フンやゴミは底砂に入り込む前に取り除く方が良いでしょう。
ホースでゴミだけを吸い取るように、軽く底砂をなぞるようにしましょう。

エビ関係のHPです
http://www.japan-net.ne.jp/next/red/red.html
http://homepage1.nifty.com/gebara/ebizukan/ebizukan.html
http://www.geocities.co.jp/AnimalPark/7630/menu.html

参考URL:http://www9.ocn.ne.jp/~ebi-505/

1seiさんと同意見です。
プリティメイトは、容量26Lですね。
流木や底砂を考えれば、水量は20L切っているのでは?ちょっと、魚が多い気がします。
壁掛け式かスポンジフィルターを増設しましょう。
水槽をグレードアップさせる時期かもしれませんね。
(グレードアップしても、すぐに魚で一杯になるんですけどね。マニアの道へようこそ)

フンのような物を取り出して、つぶしてみてください。
流木の粉なら簡単にはつぶれず、コリコリした木の感触があると思います。
底面式は物理ろ過ができない...続きを読む


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