親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

現在69才で、妻は63才です。
私は年金をもらっていますが、その内容が老齢、厚生、加給年金の三つからなっています。
妻が65才になって年金をもらうとき、加給年金はどのような金額になるのですか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

加給年金対象の妻が65歳になり、老齢基礎年金の支給対象年齢になると、夫の年金の「加給年金:は支給されなくなります。


ただし、妻の老齢基礎年金には誕年に応じて定額の「振替加算」が加算され支給されます

妻が老齢基礎年期の受給資格を満たさない場合は「振替加算」は支給されません。

参考URL:http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。大変参考になりました。

お礼日時:2012/09/27 14:48

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q加給年金の受給停止条件について

済みません、過去問にも似たものがあったと思いますが、自分に
沿った回答が欲しく、質問します。
私60歳、妻43歳で、年の差から加給年金の受給期間が長いと
喜んでおりましたが、妻の厚生年金支払い期間が20年を超えると
加給年金は停止と聞いて少々不安に思っています。
現在働いている妻は厚生年金を160ヶ月支払っており、あと7年弱
で20年に達します。そこで次のどちらが正しいでしょう。
年収の規定には達しておりませんので収入は問題ありません。

(1)あと5年(65歳)で加給年金が支給されますが、妻があと7年で
  厚生年金支払い20年に達するのでその時点で加給年金停止。
  (つまり2年間しかもらえない)
(2)妻の厚生年金支払い期間が20年に達しても妻が65歳になり
  年金受給年齢に達するまでは加給年金を受給出来る。
  (妻の受給年齢まで22年間受給出来る)

何故加給年金がもらえるかという意味から考えると(2)でないと本来
の目的を達成出来ないと思うのですが、妻をわざわざ239ヶ月で
退職させるという指導もあるので混乱しています。
加給年金は妻が年金を受給するまで夫一人の年金で生計を立てる
ことへの援助が理由だと聞いているのですが・・・。
よろしくお願いします。

済みません、過去問にも似たものがあったと思いますが、自分に
沿った回答が欲しく、質問します。
私60歳、妻43歳で、年の差から加給年金の受給期間が長いと
喜んでおりましたが、妻の厚生年金支払い期間が20年を超えると
加給年金は停止と聞いて少々不安に思っています。
現在働いている妻は厚生年金を160ヶ月支払っており、あと7年弱
で20年に達します。そこで次のどちらが正しいでしょう。
年収の規定には達しておりませんので収入は問題ありません。

(1)あと5年(65歳)で加給年金が支給され...続きを読む

Aベストアンサー

「加給年金」と「振替加算」の関係で混乱されているのです。
「加給年金」に付いては、(2)が正解です。
「振替加算」については、妻自身が20年以上の厚生年金を受け取れる加入した20年が関係してきます。
振替加算の額は、昭和41年4月1日生まれまでが振替加算の行われる条件で、昭和41年4月2日生まれからは振替加算は行われません。

>何故加給年金がもらえるかという意味から考えると(2)でないと本来
>の目的を達成出来ないと思うのですが、妻をわざわざ239ヶ月で
>退職させるという指導もあるので混乱しています。
奥様は昭和41年4月2日生まれ以降になりますので、239ヶ月で退職させる必要はありません。
働ける年数まで働いて、夫婦の年の差17年がありますので適度な年齢で退職して夫婦で旅行など楽しめる様にされたらいかがでしょうか?
お隣に年の差12歳の夫婦が住んでいますが、奥様は厚生年金の金額が増える20年を境に退職されて厚生年金を受給されて夫婦仲良く旅行など楽しんでおられます。

下記のサイトの説明がご参考になります。
加給年金が妻のものになる振替加算とは?
http://www.office-onoduka.com/nenkinblog/2007/05/post_45.html
 

「加給年金」と「振替加算」の関係で混乱されているのです。
「加給年金」に付いては、(2)が正解です。
「振替加算」については、妻自身が20年以上の厚生年金を受け取れる加入した20年が関係してきます。
振替加算の額は、昭和41年4月1日生まれまでが振替加算の行われる条件で、昭和41年4月2日生まれからは振替加算は行われません。

>何故加給年金がもらえるかという意味から考えると(2)でないと本来
>の目的を達成出来ないと思うのですが、妻をわざわざ239ヶ月で
>退職させるという指導もあるので混乱してい...続きを読む

Q加給年金について

テレビで年金についてしていたのですが、その時に加給年金というのをしていました。

厚生年金を加入している男性よりも配偶者が年下だと得をするというものでした。

私の両親ですが、父が厚生年金に20年以上、加入しており、現在は63歳です。すでに60歳から年金を受給しているのですが、母はまだ62歳です。

この場合、テレビの説明によると配偶者にも加給年金を受け取れるように思うのですが、父の受け取っている年金に自動的に加給年金が含まれているものなんでしょうか?
それとも加給年金は、改に申請する必要があるのでしょうか?

また、加給年金を受け取ると何がデメリットみたいなのはあるのでしょうか?

どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

お父様は現在63歳ということは昭和16年生でしょうか。それであれば・・・。

配偶者に対する加給年金の受給要件は20年以上(240月)以上の被保険者期間(厚生年金)を持つ人が受給権を取得した当時(60歳)、その人によって生計を維持していた65歳未満の配偶者がいる場合とされています。

質問の内容だけをみると加給年金は受給できるものと思われます。が、加給年金は新たに請求するものではなく、老齢厚生年金の支給が決定され、要件が合えば加給年金も同時に支給されるものです。
年金証書の下の部分に「厚生年金保険裁定通知書」というものがあると思うのですが、表に「加給年金額または加算額」の欄はどうなっているでしょう?確認してみてください。

また、加給年金は支給停止される場合があります。それは、あなたの両親の場合、お母様が20年以上の老齢厚生年金を受給している(場合によっては20年以下の場合もあります)場合や障害の年金を受給している場合。等々・・・

加給年金を受給してもデメリットはありません。
もし、どうしても疑問に思われるなら社会保険事務所でお聞きなるほうがよいでしょう。

お父様は現在63歳ということは昭和16年生でしょうか。それであれば・・・。

配偶者に対する加給年金の受給要件は20年以上(240月)以上の被保険者期間(厚生年金)を持つ人が受給権を取得した当時(60歳)、その人によって生計を維持していた65歳未満の配偶者がいる場合とされています。

質問の内容だけをみると加給年金は受給できるものと思われます。が、加給年金は新たに請求するものではなく、老齢厚生年金の支給が決定され、要件が合えば加給年金も同時に支給されるものです。
年金証書...続きを読む

Q加給年金について教えてください。

加給年金について教えてください。

父 s13,10,20 71歳
母 s24,05,31 61歳

父は厚生年金20年以上加入しています。
現在2年前から病気で重い障害を持ち会話やコミュニケーションが
うまく取れない状況です。
母は現在収入なしです。

数年前に加給年金のことを知り父が年金事務所に行き加給年金のことを
聞きに行ったそうですがもらえないと言われたそうです。

先日加給年金の内容をテレビで放送されていたのをちょっとしか見れなかったのですが
そのことを母に聞いたところ理由はわからないらしく、ネットで色々調べたのですが
手続きさえすればもらえると思うのですがなぜもらえなかったのかわかりません。


教えていただきたいのは
1、加給年金はもらえますか?
2、加給年金は自己申請しなくてはいけないんですよね?
3、貰えるとしたら母が65歳までに申請をし、65歳までいただけるということですか?

よろしくお願します!

Aベストアンサー

1つめの加給年金の支給要件ですが、

(1)厚生年金に240月(20年)以上加入していること
(2)特別支給の老齢厚生年金の受給権の取得時
 (事例の場合はお父様が60歳当時)
 生計を維持している65歳未満の配偶者(妻)がいること

の2つの要件を満たしていれば、
60歳からお父様の厚生年金に加給年金が加算されます。

仮に、お父様の60歳当時、
お母様との間に生計維持関係がない場合
(夫婦で生計を同一にしていないか、あるいは、
年収850万円の年収を将来にわたって得られる妻)には、
加給年金は加算されません。
また、お母様が厚生年金等に20年以上加入していて
老齢厚生年金等を受給している場合や
障害基礎年金を受給している場合は、受給している間、
加給年金の権利はあっても支給は停止されます。

2つめの加給年金の申請ですが、
通常は、60歳当時に老齢厚生年金の請求と同時に
加給年金についても同一の請求書で請求することになっていますので、
遡及して請求する場合はどうしたらよいか
年金事務所にいかれて相談する必要があると思います。
(60歳以降に加給年金の加算事由が生じた場合は
加給年金額加算事由該当届を提出することになっています。)

3つめの申請の時期や支給期間ですが、
お母様が65歳になるまで加算が行われます。
既に受給権発生から10年以上経過しているため、
5年より前の分については時効になってしまっています。
そのため加給年金が加算される場合には、
早めに年金事務所にいかないと時効が進行してしまう事になります。

なぜ60歳当時、加給年金が加算されなかったのかは
ご質問の内容からはわかりませんが、
加給年金が加算されるためには、
その当時の居住状況や所得状況を確認できる書類
(例えば住民票や所得証明書、源泉徴収票等)
を提出する必要があります。
その当時のものがない場合は現存する書類の中から
一番古いものから数年分くらいあれば認定してもらえるかもしれません。

なお、今までは原則として受給権取得当時に限って生計維持要件の認定を行っており、
その後に生計維持関係になった場合でも加給年金は加算されませんでしたが、
来年4月以降は法律改正により生計維持関係になった事実があれば
いつでも認定してもらえるようになる予定ですので、
少なくとも来年4月分以降については加給年金が加算される可能性が高いかもしれません。


 

1つめの加給年金の支給要件ですが、

(1)厚生年金に240月(20年)以上加入していること
(2)特別支給の老齢厚生年金の受給権の取得時
 (事例の場合はお父様が60歳当時)
 生計を維持している65歳未満の配偶者(妻)がいること

の2つの要件を満たしていれば、
60歳からお父様の厚生年金に加給年金が加算されます。

仮に、お父様の60歳当時、
お母様との間に生計維持関係がない場合
(夫婦で生計を同一にしていないか、あるいは、
年収850万円の年収を将来にわたって得られる妻)には、
加給年金は加算されませ...続きを読む

Q配偶者加給年金について教えて下さい

20年近く障害厚生年金2級で 障害基礎年金+障害厚生年金+加給年金(妻)
を受給しており36年勤めた会社を今年の1月で60歳定年退職し再雇用で
働いています。

S31年1月生まれなので62歳になれば特別支給の老齢厚生年金を受けることができます。

(1-a)62歳で再雇用を止め障害者特例で   老齢厚生年金+老齢厚生基礎年金+加給年金(a)
(1-b)65歳で年金併給で          老齢厚生年金+障害基礎年金+加給年金(b)

(2)62歳で再雇用を止めこれまでと同じく 障害基礎年金+障害厚生年金+加給年金(妻)を継続
かを考えています。
加給年金にお伺いしたいのですが。

■(1-a)の加給年金(a)は特別加算された配偶者加給年金でしょうか。

■(1-b)の加給年金(b)は特別加算された配偶者加給年金でしょうか。

■妻はS35年7月生まれで私よりも4歳下なので私が69か70歳までになるまで
加給年金が支給されると思うのですが妻も働いており厚生年金保険の加入期間は
20年を超えています。
妻の厚生年金保険の加入期間が20年を超えていると配偶者加給年金は支給されない
らしいのですが(1-a)(1-b)とも加給年金自体支給されないということでしょうか。

■(2)の加給年金(妻)は妻が老齢厚生年金を需給するまで支給されるのでしょうか。

宜しくお願いいたします。

20年近く障害厚生年金2級で 障害基礎年金+障害厚生年金+加給年金(妻)
を受給しており36年勤めた会社を今年の1月で60歳定年退職し再雇用で
働いています。

S31年1月生まれなので62歳になれば特別支給の老齢厚生年金を受けることができます。

(1-a)62歳で再雇用を止め障害者特例で   老齢厚生年金+老齢厚生基礎年金+加給年金(a)
(1-b)65歳で年金併給で          老齢厚生年金+障害基礎年金+加給年金(b)

(2)62歳で再雇用を止めこれまでと同じく 障害基礎年金+障害厚生...続きを読む

Aベストアンサー

回答つきませんね。私のわかる範囲ですが…

まず、62歳で再雇用を辞め障害者特例で受給した場合
65歳未満
・特別支給の老齢年金の定額部分+(同)報酬比例部分+加給年金
65歳以上
・老齢厚生年金+障害基礎年金+加給年金
ということですね。
こちらの加給年金にはどちらも特別加算がつきます。

また、奥様が厚生年金に20年以上加入しているということですが、加給年金は奥様が20年以上加入している老齢厚生年金を受給されるまでは支給されます。
S35年7月生まれということですから62歳から特別支給の老齢厚生年金の報酬比例部分が支給開始になりますので平成34年7月分までは加給年金が支給されることになります。

奥様は民間の会社員だったのでしょうか。であれば特別支給の老齢厚生年金は男性より5年早く支給されます。S35年ということは男性で言えばS30年ですから62歳からの支給となりますが、公務員で共済年金だったけど一元化したので厚生年金と書かれているなら男女の支給開始年齢に差はありませんのであと2年加給年金期間が延びます。


人気Q&Aランキング