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でしょうか?

自分のプラス思考=ポジティブ・シンキング、ポジティブ思考が、

世の中=現実世界=現実宇宙をそのまま、プラスの方向へ導く、というのは、
本当なのでしょうか?

簡単に言えば、他者に良いことをすれば、自分に良いことが返ってくる、という話です。(?)

また、【自分の心】って、何なのでしょうか?これはオカルトで出ますが。

ん~・・・、、、
自分がプラス思考をしていけば、現実、本物の現実世界が
自分にとって、プラス方向に行く、というのは本当でしょうか?=質問

そして、逆に、自分がマイナス思考をしていけば、現実、本物の現実世界が
自分にとって、マイナス方向へ行ってしまう、というのも本当でしょうか?=質問

もしも、これらが本当ならば、絶対にプラス思考をしていった方が良いですよね。。。
それにしてもそうなると、【プラス思考とは何か?】ってなりますが。。。
これについては、、、、【世界中、宇宙中の自分、全ての存在が永遠に幸せになる】ってだけで良いかなぁ。。。
全ての存在=地水火金・・・みたいな。。。【全ての素粒子が永遠に幸せな存在になる】って感じかなぁ。。。
これらの文章が変わっている=自分が神?とか思ってしまいますが。これは置いとくとして・・・。。。

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A 回答 (7件)

>自分がプラス思考をしていけば、現実、本物の現実世界が


自分にとって、プラス方向に行く、というのは本当でしょうか?=質問

○本当です。

>そして、逆に、自分がマイナス思考をしていけば、現実、本物の現実世界が
自分にとって、マイナス方向へ行ってしまう、というのも本当でしょうか?=質問

○本当です。

つまり、あなたの心に描いた世界があなたの周りに現れてくるのですね。
個人も個人の集合も同じですね。村、町、都市、国家も集合想念未来を決めるのですね。
究極のプラス思考は「太陽ですね」太陽は善人も悪人も動物も植物も分け隔てなく光を降り注いでいますね。
太陽の光がなければ農業など存在し得ないですね。でもお百姓さんにお天気代おくれとはいいませんね。電力会社のようにだれにも光代おくれとはいいませんね。政府のように税金おくれとはいいませんね。究極の大金持ちですね。すべてのものに無償で奉仕してますね。それも既に100億年ですよ。(50億年が人間の認識)与え続けると太陽にもエネルギーが与えられているからなんですよ。
ちょっとずれましたが、本題に戻ると、潜在意識の問題なのですね。多くの人は口でいう事と心の奥にある考えが違う場合があるのですね。それが一致していればプラスであれマイナスであれ努力していれば必ず実現するのです。
これは、宇宙が神の念いで創られたと同じことなのです。人間の心は神の心の一部ですから、念いで世界を作ることができるのです。こういう世界を創りたいと考えたから現在の日本があるのです。これからの人の考えで次の時代の日本ができるということですね。貧しさを愛すれば貧乏国家になりますし、豊かさを求めれば豊かな国になるでしょうね。それも個人個人の夢の集合なのですね。
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この回答へのお礼

太陽の例えは、とてもわかりやすいです。
無償の奉仕でしょうか?でも、太陽もエネルギーをもらっている?・・・・。
日本の国旗が、日の丸=太陽が中心だというのも、意味深ですねー。

一般的に、常識として、「人それぞれの脳は他人と自分で同じ。だから、現実は世界で1つだけ。」とありますが、現実が多少?異なるという話もありますが、意味わかりません。。未だに。。

どちらにしても、あなたのいうように、
「念いで世界を作れる」のなら、本当なら、精神的な部分が今後重要になるというのは、本当でしょう。

そういえば、科学はもう、限界に近づいているから、宗教?オカルト?と科学の融合が必要になってくるのだとか。今後の未来においては・・・。

ありがとうございます。

お礼日時:2012/08/30 15:05

あと30分で世の中をよくしなければならないとしたら、ポジティブに考えるほかないです。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2012/08/30 14:54

よく歌手などが、「願っていれば夢は叶う!」と


ステージで叫んでいます。
確かに、その人は願いが叶っています。
しかし一方で、歌手になれずに挫折した人の方が
圧倒的に多数なのも事実です。

それでは、挫折した人たちは願い方が弱かったの
でしょうか?
それとも、たまたま夢が叶った人が、「願っていれば
叶う」と言っているのでしょうか?
それを、「夢を叶えた人は、超能力があったから
叶える事ができたのだ」と捉える事もできます。

もちろん、プラス思考で明るくしている人の方を、
周りが応援したくなったり、またプラス思考なら
悪い出来事も苦痛にならなかったりするので、
実際に「上手くいっている」と感じるのも事実でしょう。
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この回答へのお礼

顕在意識と、潜在意識でしょうか。

その例えのように、歌手になりたい!!!と思っても、裏では・・・・

「あ~・・・歌手になったら、目立ってしまう。それに、あこがれの対象=歌手だから、自分が歌手になったら、観測者でなくなってしまう。楽しみが減ってしまうなぁ。。。だったら、今のままでもいっか。。。」っと、思う人が多いのかもしれません。

また、歌手になる=宝くじで1等を当てる、ような倍率なので、
「まぁ、無理だろうな」と、潜在意識が思ってしまうのかもしれません。

それに、プラス思考と書きましたが、、、
実際には、結構大変そうな感じもします。
だから、本当にプラス思考で突き進む!!!として、本当に何かを得る人は、だから、少ないのかもしれません。

ありがとうございます。

お礼日時:2012/08/30 15:10

 こんにちは。




  ○ 人によります。

 これが答えです。ときを俟ちます。

 たとえば神は すべてを否定する精神を放っておきます。
 にんげんに任せるという意味です。おまえたちが自分たちで話し合って解決しなさいと。

 話し合いに応じるにんげんが少なければ ただちに《プラス思考(ないしプラス志向)》が友を呼ぶとは限りません。
 ときにはかえってわるくなることさえあります。
 (たぶんそれは その数少ないプラス志向の人をきたえるためだとも考えられます。あるいは 何ごとにも《とき》があります。ときが満ちていないばあいには 何も起こりません)。

 いろんな場合があります。
 問題は どんな場合どんな境遇にあっても プラス志向であゆむことです。
 しずかにあゆめば よりとおくに行けます。
 これが にんげんにとっての心です。
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この回答へのお礼

プラス思考が良いと・・・。

ありがとうございます。

お礼日時:2012/08/30 15:07

連続での回答、失礼します。



もう一つの視点を書き忘れていました。

「誰にとって」ではなく「何に対して」という視点です。

「あらゆるものごと」に対し「プラス」な思考というのはあり得ません。
例えば、個人を形成する細胞全てにとって「生き続ける」という方向を「プラス」と捉えるなら、その個人は生きてはいけません。
胎生期にアポトーシスといって自ら死んでいく細胞がいることから、指は5本に分かれるそうです。生体内では毎日、数億という細胞が死んでいくからこそ、人が生きていけるそうです。
http://www.jst.go.jp/kisoken/crest/report/sh_hei …
「プラス・ポジティブ」なものの背後には「マイナス・ネガティブ」だとして認識しうるものが隠されていることが往々にしてあるということです。

細胞レベルの話以外でも、たとえば
「物に対して」とか
「お金に対して」とか
「健康に対して」とか
特定の「何か」に対する「プラス・ポジティブ」な思考を考えることができますが、強引に「プラス・ポジティブ」な方向を推し進めるなら、これら対象以外の「もの」、ないし「特定の人・集団」以外の人々にとっては「マイナス・ネガティブ」な状況に置かれる可能性があるでしょう。

たまたま、最近「Q&Aランキング」で上位に表示されている

無脳症の子供を あなたなら救いますか?
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/201449.html?from=nav …

では、「○○にとっての」「健康に対して」という二重の視点が交錯する「プラス思考」の問題が浮き彫りにされていると言えるでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

奥が深いですね・・・。

お礼日時:2012/08/30 14:59

もう一点、書き忘れていました。


>>>
他者に良いことをすれば、自分に良いことが返ってくる
<<<
ある一定の範囲に渡って「ポジティブ思考」をする人がいれば、周りの人々も「そうだよね、いつまでもくよくよしていてはだめだね」と助かるわけで、そういった人々から「ありがとう」といった言葉と共になにがしかの良いこと(手助け等)が返されてくるでしょうから、そのとおりだといえるでしょう。

ただし、「全人類」とか「全宇宙」とか「あらゆるもの全て」とかいった範囲に「空想的に」広げて考えることはできても、現実的には「どこかで」ぶつかってしまうものです。

中心でポジティブな思考を繰り出す人がいて、そのポジティブに助けられている「固定の」取り巻きの人々がいたなら、ポジティブな人に対立するようなものを排除し・敵対しようとするかもしれません。

まさに宗教の成立と宗教戦争を彷彿とさせるような構図に見えて来ませんか?
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この回答へのお礼

追加、ありがとうございます。

はい、宗教の対立のようですね。

お礼日時:2012/08/30 14:57

>>>


自分が神?とか思ってしまいますが。これは置いとくとして・・・。。。
<<<

いや、追いとく必要はないでしょう。

おっしゃるとおり「神」概念に近い。

「○○にとっての」プラス思考
「○○にとっての」善
「○○にとっての」幸せ
「○○にとっての」神
「○○にとっての」正義
等々

全て、方向性が同じで、向かう先に「何か」を想定するか、しないかといった違いだけです。
でも、「方向性が同じ」といっても、相互に向かい合って「前向きの方向」と言えば相互に「対立する方向」になります。肩を組み合って「前向きの方向」と言うなら「同じ方向」になるでしょうが、別の組が向かい合う形でスクラムを組んできたなら、押し合うことは必至です。

個々で、ないし集団で「正しい」と思い合ってぶつかるからこそ、争いは絶えないともいえるでしょう。

「その人にとって」どんな逆境にあっても、「その人にとって」のポジティブ思考を貫き通す人は、「その人にとって」ポジティブであり続けることを意味しますから、「その人にとって」幸せでありつづけるのでしょう。

ただし、全体との調和において逆行し続けるのであれば、当人はポジティブ思考であり続けても、周りから見れば、場合によっては「ワンマンな人」とか「かわいそうな人」と思われ続けるような不幸な境遇として映り続けるということもあるでしょう。

でも、「個人にとって」ではなく、ある程度の周りも含めて(範囲を可変にして)「ポジティブ思考」を柔軟に繰り出せる人がいたなら、「その時点では」その人を含む(可変の)集団にとって「ポジティブ」な方向に向いているので、その(可変の)集団は、幸せな方向を向き続けようとするかもしれません。

一方で、「固定の集団」において、独裁者が「ポジティブ思考」を続けたなら、どれだけ悲惨な状況に陥るかは、某国が証明済みとも言えます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2012/08/30 14:56

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