ストーブに使う灯油が2缶(ポリタンク)ほど残ってしまいました。
もしこれをディーゼル車の燃料に使ったら、機能的に問題はあるのでしょうか?
エンジンにダメージを与えるようなことは有るのでしょうか?
ちなみに、車はランクルです。

A 回答 (3件)

灯油オンリーで200リットルほど車にいれたことありますが、見事に壊れました。

 故障箇所は、燃料を噴射する装置が焼きついたとのことです。 修理代15万でした。 
 
 昔は茶灯油ってのがあったらしくて、軽油代わりに使用してたと聞いたことあります。 

 ちなみに、ガソリン車に灯油いれましたが、エンジンはかかりませんでした。 2:8ぐらいならかろうじて動きましたが、これもやはりエンジンの調子が悪くなりました。 
 な~にやってるんでしょうね。私。。。(笑)
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この回答へのお礼

ご回答、有難うございました。
本当にやってみられた方からお答えをいただけるとは思いませんでした。
先日、友人より軽油と灯油はまるっきり同じものだと聞かされたのですが、
実行に移す前に気になって質問をしてみました。
即中止ですね。質問をして良かったです。
でも、残った灯油はどうしましょう?

お礼日時:2001/05/16 15:49

約20年前の話ですが私の実家では軽油に20~40%程度灯油を混ぜて農機具用として使っていました。

(現在は、していません)
 冬場は、灯油の比率が高いほうが始動性もよく出力も上がると祖父が話していました。(ホントかウソか、はわかりません)
昔のものは、結構丈夫に作られているみたいで、問題なく使えていました。
 灯油を混ぜてもエンジンは動きますが、下の方の言うとおり、灯油を混ぜた燃料で路上を走ると、脱税になりますのでやめましょう。
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この回答へのお礼

有難うございました。
車にも悪いということですので、やめます。

お礼日時:2001/05/17 16:39

100%の灯油がエンジンに入れば動かなくなります


ただ100リットルのうちの2リットルなら
多少の黒煙は出しますが走行可能でしょうね
スラッジは溜まりますよん
ただ言っておきますが
軽油は軽油税と言うモノが取られています
公道を走る時には
”免税軽油”や他の燃料(ガソリン・軽油以外)
”灯油”や”重油”などを使うと
厳密に言えば”脱税”になります
まぁエンジンには良い事無いですよ
車を大事にしたいなら入れるべきではありません
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この回答へのお礼

ご回答、有難うございました。
友人より軽油と灯油は中身はまるっきり同じものだと聞かされたのですが、
ガセですね。
脱税したも良い事無い。

お礼日時:2001/05/16 15:51

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Qディーゼル車を灯油で走らせる

 ディーゼル車に灯油を入れて走っています。これって、法的にはOK?
灯油だけだとエンストするので、20%くらい軽油を混ぜてます。これでも、時々エンストすることが・・・・。「灯油にオイルを混ぜたら大丈夫」と聞いたんだけど、どれくらい入れたらいいの?
教えて下さい!!

Aベストアンサー

 軽油と灯油は成分的にはほぼ同じで、ディーゼル車に灯油を入れても物理的には走りますが、法的にはこれは脱税行為です。

 なぜかといいますと、軽油には「軽油引取税」という税金(道路整備などに使われる)がかかっており、そのために灯油より高いのです。

 高速のIC入口などで、ディーゼル車がきちんと軽油を入れているかどうか警察が検査をしていることがあるそうです。見つかったらどうなるか・・・までは知りませんが、厄介なことになるのは間違いないでしょう。

 ちなみに、ガソリンスタンド従業員さんから、灯油を入れている車は匂いで分かると聞いたことがあります。私は分かりませんが・・・。

Qディーゼルエンジンと灯油の関係

最近のディーゼル車は灯油で走ると聞きましたが、実際に走るとエンジンその他に悪影響はあるんですか?(税制面でやってはいけないことは当然知っております。純粋に灯油で動くということに対する好奇心です。)

Aベストアンサー

結論から言えば軽油仕様のエンジンでも悪影響が出るエンジンと出ないエンジンと分かれます。
どの様なエンジンだと悪影響が出ないかを言ってしまうと悪意のある輩が灯油で走ってしまう為に言えませんが、ある分野の大半は軽油仕様でも灯油での運転が可能な様に作っております。
ちなみにディーゼルエンジンの燃料噴射ポンプにも色々あり、軽油仕様と言っても灯油を使用しても全く燃料の潤滑性を問わない機構のポンプもありますので一概には言えません。
(潤滑性能を求めるポンプに灯油を入れるとかなりの確率で焼き付きます。)
但し、灯油にあるものを混ぜると潤滑性能だけは軽油並に上げることができます。
でも、それを混ぜても灯油が軽油になるわけではありません。
灯油は軽油に対して発熱量で約1割減=エンジン出力が1割落ちると言うこと。
それとセタン価(自己着火性)は軽油の方が高い為、エンジンの出力特性にも変化が出ます。
灯油だけではエンジン過渡特性や排ガス性能の点では軽油に比べ貧弱になってしまいますので安くてもそれに見合ったものは得られません。
(ある部分を調整すると軽油並に走ることが出来ます。但し、ディーセルエンジンチューニングを行っている四駆ショップで、「200KMオーバーだ!」とか言っているところはエンジンのエの字もわかっていませんので不可能ですが。)

結論から言えば軽油仕様のエンジンでも悪影響が出るエンジンと出ないエンジンと分かれます。
どの様なエンジンだと悪影響が出ないかを言ってしまうと悪意のある輩が灯油で走ってしまう為に言えませんが、ある分野の大半は軽油仕様でも灯油での運転が可能な様に作っております。
ちなみにディーゼルエンジンの燃料噴射ポンプにも色々あり、軽油仕様と言っても灯油を使用しても全く燃料の潤滑性を問わない機構のポンプもありますので一概には言えません。
(潤滑性能を求めるポンプに灯油を入れるとかなりの確率...続きを読む

Q車に間違って灯油を入れてしまいました。

今日初めてセルフでガソリンを入れてみようとしたら、
間違って灯油を入れてしまいました…。

普通車で普段はレギュラーです。
残りあと10リッターくらいの所から満タンにしたので
30リッター以上は灯油が入ったと思います…。

スタンドの人に聞いたら一応走れないことはないと言われたので、
なんとか家までは走って帰ってきたのですが、
マフラーから煙も出て、40k以上出すとカラカラ音がします。

年末に入るのでディーラーもどこも開いていなくて、
オートバックスなどの車屋さんにも聞いてみましたが、扱ってくれないそうです。

年末年始は車を走らせる機会が多くなりそうなのですが、
やはり今入っている灯油を使いきるまで走るのは良くないでしょうか?(エンジンが壊れてしまったりするでしょうか?)

又、年始にディーラーで灯油を抜いてもらうとなった場合はいくらくらいかかるものなのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

最近の車にはドレーンがないので、燃料ポンプの所を開けて吸い出すしかないです。
ガソリンの盗難防止のために、給油口からは抜き取りが出来ません。

吸い出しには1時間ほどかかるでしょうから、5000円から1万円ほど。
それに廃油(もう何にも使えませんから)の処理費用

例えセルフでも間違えないところに灯油の機械はあるはずなんですけどねぇ・・・
どうやったら間違えられるのか・・・

エンジンをかければかけるだけ壊れる確率が高くなります。
できれば引き取りに来てくれるところに頼んでください。

どうしてもダメで、車が必要ならレンタカーを手配するしかないかな。
たっかい勉強代になったねぇ。

Q石油ストーブに軽油(ディーゼル)を使えるでしょうか?

当方デトロイト在住の者ですが、こちらはなぜか灯油の値段がすごい高いんです(1ガロン6ドル)、近年の石油代高騰にもれずもちろん軽油(ディーゼル)も上がっておりますが、それでも(1ガロン2.50ドル)くらいなものです。  

ここで質問ですが、ガレージの中の暖房として石油ストーブ(灯油式)を使っていますが、毎回ポリ容器5ガロンで買いに行く度に30ドルという値段には嫌になり、はて軽油(ディーゼル)を灯油式のストーブに入れてしまえばいいのではと思い質問させていただきます。

たしかに化学式では双方に違いはあるとの事ですが、ディーゼル車を灯油で走らせる事も可能との事ですので、灯油ストーブに軽油(ディーゼルガス)を入れたところで大炎上したり等の不具合は無いのではと思っております。

Aベストアンサー

デトロイトでお仕事でしょうか。ご苦労様です。
さて、どのような灯油ストーブをお使いかわかりませんが、日本のものと同じようなものと考えて回答します。
結論からいいますと、軽油は使わない方がいいでしょう。炎上することはありませんが、軽油は灯油より重質分が多いので、蒸発しにくく、不完全燃焼しやすくなります。その結果、ススが発生したり、悪臭がしたりしますが、特に一酸化炭素が発生する可能性もあり、中毒の危険があります。
また、アメリカの軽油は日本のものより不飽和分が多いので(日本のものより色が濃くありませんか)、ガム分が発生しやすく芯やノズルを閉塞する可能性があります。
なお、灯油をディーゼル車に入れて走らせると、日本では脱税になります。また、灯油には潤滑性向上剤が入れてないので、燃料噴射ポンプが磨耗で壊れることがあります。
アメリカでは灯油は一般に使われておらず、ヒーティングオイルが暖房用に使われていると思います。これも軽油と同じものなので、灯油ストーブには使わず、専用のストーブをお使いください。

Qガソリン車に間違えて灯油を・・・・・

セルフのガソリンスタンドで、ガソリン車に間違えて灯油を入れてしまいました。
すぐに気がついて1.5Lで給油を止めました。
ボヤーとしてたのでしょうね・・・とほほほほ・・・・・
その後ガソリンを40Lほど入れて50kmほどの道のりを帰ってきました。
途中問題なく走りましたが、タンクの内部の燃料を一回洗浄したほうがいいでしょうか??

Aベストアンサー

一昔前のガソリン添加剤に、灯油の主成分のケロシンが使われている製品がありました。

ですからガソリンに「昔のガソリン添加剤を多めに入れた」と思えば、多少の問題はあるかもしれませんが、このままでも良いでしょう。

Qレギュラーガソリンをハイオクにする為の添加剤

題名のとおりですが、レギュラーガソリンに何を混ぜればハイオクになるのでしょうか。またそういった目的の添加剤は売っているのでしょうか?

・調べてみるとMTBEと洗浄剤が混ざっているだけ、みたいな事が書いてあります。それならそれらを買ってきて混ぜれば簡単にハイオクになりそうです。
・オクタン価向上剤というのも売っていますが、オクタン価さえあげればハイオクになるものでしょうか?

ハイオク指定車種ですがレギュラーが使えれば大変助かります。おとなしくハイオク入れとけとかノックセンサーついてるからレギュラーでも平気とかいうのは抜きにして、純粋に何を混ぜればいいかという観点でお願いします。

Aベストアンサー

原油って言うのはさまざまな物質が混じりあったモノなんですが,
原油からガソリンを取り出す(精製)ときに,
ガソリンとしてほしい成分「イソオクタン(オクタン価100の指標)」のほかに,
「イソオクタンに似た別の成分(不純物)」がどうしても混じってしまいます.
ハイオクガソリンの基油は,イソオクタンの割合が95%位,
レギュラーガソリンの基油はイソオクタンの割合が85%位です.
これに石油会社がオクタン価向上剤などを混ぜて販売しています.
レギュラーに添加剤を入れるのは,混ぜ物が多いところに混ぜ物をすることですから
ハイオクとは似ているような別物ができることになります.

オクタン価向上剤として以前石油会社で使われていたものがMTBEですが,
現在日本では生産していませんし,危険物ですので単体での入手は極めて困難と思われます.
発がん性物質であり,ゴム(燃料配管)に攻撃性があることがわかっています.

市販のオクタン価向上用の添加剤の成分として,芳香族化合物
(トルエン,ベンゼン,キシレンなど・オクタン価約120)
が主な場合は,推奨の添加量ではオクタン価がほとんど上がらない
(少なくとも90→95は無理)ですし
そのままでも,排ガスになっても人体に有害ですし,排ガスが臭いです.

ケロシン(灯油やジェット燃料の成分)が主な場合は,
普通のエンジンに使用してもほとんど対ノック性向上効果がありません.
むしろ不調になることが多いですし,排ガスの臭いですぐわかります.
ハイオクを使ってもノッキングが発生するようなすごいエンジンを
搭載して初めて効果を発揮します.

メタノールやイソプロピルアルコール(水抜き剤)が主な場合は
オクタン価がほとんど上がらない上に,過剰に添加する(10%の量とかですけどね)と
ゴムに攻撃性があり,さらにガソリンの単位量あたり発生熱量が下がってパワーダウンします.

先の方がお勧めされているMMT(メチルシクロペンタジエニルマンガントリカルボニル)
を使用しているオクタンブースターは,オクタン価をかなり上げる事は出来るのですが,
常用・多用したときの点火プラグ・触媒への影響や,
添加したガソリンの保管中の振る舞いが今のところ良くわかっておらず,
販売元でもレース場での使用を前提として販売しています.
何よりレギュラーに使用する場合,購入価格くらいのハイオクを給油したのと
ほぼ同じオクタン価向上効果しかないというコストが痛いです.

レギュラーに添加剤を使用してハイオクっぽくしたいというのは,
微妙な例えですが,フライドポテトに真っ黒焦げのものがいくらか入っていたけど,
チキンナゲットのソースを別に買ってきてつけたらおいしく食べられるかな?
と考えるようなもので,結局食えるがマズイみたいなことになります.
それがはじめから焦げモノの入っていないポテト(ハイオク)ならばどうでしょうか

ただ今回の場合は,ハイオクが1リットル160円,燃料タンク容量40リットルとすると,
レギュラーとハイオクのちゃんぽんでオクタン価95のガソリンを40リットル入手するコストが
約3200円ということになりますから,レギュラー40リットルに使用する添加剤のコストが
これを下回っていれば金銭的には得できることになりますね.うらやましい.
結構選択肢は豊富にありますから,適当に使ってみても面白いのではないでしょうか

原油って言うのはさまざまな物質が混じりあったモノなんですが,
原油からガソリンを取り出す(精製)ときに,
ガソリンとしてほしい成分「イソオクタン(オクタン価100の指標)」のほかに,
「イソオクタンに似た別の成分(不純物)」がどうしても混じってしまいます.
ハイオクガソリンの基油は,イソオクタンの割合が95%位,
レギュラーガソリンの基油はイソオクタンの割合が85%位です.
これに石油会社がオクタン価向上剤などを混ぜて販売しています.
レギュラーに添加剤を入れるのは,混ぜ物が多い...続きを読む


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