地盤がゆるい地域のマンションの購入を考えています。
海から二キロくらい。茅ヶ崎市です。

営業に地盤がゆるいんですよね?と質問するとマンションの下には杭が打ってあるからだいじょうぶ、とのことでした。

この杭があれば、地盤がかたいところに建っているマンションと変わらないのですか?
よくわからないので教えてください。

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A 回答 (9件)

地質調査をしている者です。



今も現場からです。

基本的に杭を打っていれば、問題はありません。

耐震設計は、しています。
ですが、設計基準は、昭和63年に変わっていますから、それ以前の建物たど、問題があるかも知れません。
出来れば、免震構造の建物が理想的ですね。
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基本的に地盤改良がなされていれば、建物の安全性は確保できていると見て良いでしょう。


問題は地盤の液状化です。建物だけ大丈夫でも周りの地盤が下がればライフライン等、生活に支障が起こります。液状化も考慮した地盤改良がなされているか尋ねてみましょう。
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地震で杭が折れる話が出ていますが、


これについても昭和の終わりごろに設計規準が出て、阪神地震以降、それに従って設計するのが一般化していますから、今では心配ありません。
これについても、杭がないものは、はっきりした設計基準がないので、杭が打ってあるほうが安心です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!安心しました!

お礼日時:2012/09/04 13:25

設計された時の理論上強度があるという事でしょう


新耐震設計前の建物強度は平均75%位の強度しかない
一方 何百年前に建てられた建物が震災を乗り越えた

建築物強度がある事とは別に 周囲の地盤が緩いと生活上の問題が起こる
地中埋設せざるを得ない ガス管・上下水道管(電気、弱電)の維持状態
杭の長さににも寄るが 余り長いと 竹馬の上に居る様なものである
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

お礼日時:2012/09/04 13:25

>地盤がかたいところに建っているマンションと変わらないのですか?


変わりはありません、地震の規模により壁や柱などにヒビが入ることはおなじです。

違いは、地盤がゆるいと千葉県浦安市の液状化現象が起きる可能性があり、地震で建物は問題ないが、敷地の地盤沈下や給排水管が断絶されることはあります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!!

お礼日時:2012/09/04 13:26

きちんと施工された杭ならちょっとましですけどねえ。


何年か前に杭の施工不良の動画がユーチューブにでてましたね。

地震の種類(起き方)だと思いますが杭も折れるというのを聞いたことがあります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

お礼日時:2012/09/04 13:26

簡単に言うと,地盤の堅い所まで杭を伸ばしているので,実質的に地盤の良好な場所に建てるのと違いは有りません。


杭が伸びる分だけ、建築費が値上がりするだけです。
建設会社も,地盤調査をしてから設計に取りかかるので,まず心配する事は有りません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!決断できそうです!!

お礼日時:2012/09/04 13:26

>この杭があれば、地盤がかたいところに建っているマンションと変わらないのですか?


ちゃんとした設計に基づいて杭が打ってあれば、変わらないです。
むしろ、地盤が固いからといって杭を打ってない物より、沈下の被害(壁にひびが入るなど)が起きにくいです。
マンションというからには5階建て以上はあると思いますが、普通、そういうものには杭を打ちます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!!

お礼日時:2012/09/04 13:27

杭の下や周りが緩めば、マンションは傾いたり倒れたり割れます



やめといたほーがいいですよ
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

お礼日時:2012/09/04 13:27

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Q硬い地盤と軟らかい地盤での地震の違い

日本はほぼ都市部は堆積地に発達していて、地盤はとても軟らかいはずです。

それに対して、アメリカの地盤はかなりの部分が火成岩でとても固いようです。

もし地震が同じマグニチュード、同じ震源深さであった場合、どんな違いが日本とアメリカではあるのでしょうか。日本とアメリカというよりも地盤が軟らかい場合と硬い場合の違いはどうかということです。

もっとも、日本の場合も、たとえば関東地方はある程度固い岩盤がおわんのようにあり、そのおわんの中に軟らかい堆積層が入っているようですから、そういった地盤と、アメリカのような基本的にすべてが硬い火成岩からなる地盤での地震波の影響の違いを知りたいと思います。

自分としては、日本のように軟らかい地盤では、地震波は基本的に減衰しやすく、固い岩盤にぶつかって反射し、軟らかい地盤の中でよりひどい揺れを集中的に起こしやすい。アメリカのように固い岩盤では、質の異なる地質が隣り合うことが余りないので地震波の反射はあまりなく、しかし、減衰はしにくいので、基の地震の強さが広い範囲へ直接影響を与えることになる。
揺れの続く時間は反射がある日本のほうが長くなりがちであり、アメリカの場合は震源から放射された地震波が通り過ぎればそれで揺れ自体は収まる、と思うのですが、こういった考えでいいのでしょうか。

日本はほぼ都市部は堆積地に発達していて、地盤はとても軟らかいはずです。

それに対して、アメリカの地盤はかなりの部分が火成岩でとても固いようです。

もし地震が同じマグニチュード、同じ震源深さであった場合、どんな違いが日本とアメリカではあるのでしょうか。日本とアメリカというよりも地盤が軟らかい場合と硬い場合の違いはどうかということです。

もっとも、日本の場合も、たとえば関東地方はある程度固い岩盤がおわんのようにあり、そのおわんの中に軟らかい堆積層が入っているようですから、そう...続きを読む

Aベストアンサー

>これはかみ合っていません。地盤が固いやわらかいと「弱い」は別概念だからです。
???。地盤が弱いとは、ごく普通に、地盤支持力が小さいという意味にとりますが、
弱い地盤ほど軟らかい地盤であり、どこがどう別概念なのかわかりません。(固い地盤かつ弱い地盤とは、いったいどんな地盤?)


>西宮高校の例は、普通の意味のたて揺れも横揺れもなく、相対的に硬い部分にたてられていた
>校舎一階部分が座屈した例であるのは確かなことだと思います。このことについて、そうではな
>いということであれば、つまり、普通の意味でのたて揺れとか横揺れで部分的な座屈が起こった
>と考えられているのでしょうか。
西宮高校の校舎破壊の、別の説明を見つけたので添付します。
http://ci.nii.ac.jp/naid/110003968500
上記から、プレビューを見ればよい。
前回回答に訂正の必要があり、壊れた部分はN値50オーバーの砂礫層の上なので地盤としてモロに固い部類に該当、ですね。
地震のとき軟弱部が沈下・側方流動し、固いほうが取り残された結果、
固いほうの上部構造に無理な力がかかったため壊れた、という説明。
たぶんこれが普通の説明と思われます。(え?縦揺れは必ずしも関係ないんか?)
こちらによれば、軟弱部の杭の大部分は破損しているが固いほうはそうでない
とあるので、那谷さん論文ではここをどう説明するか?
(説明いちおう書いてあるけれど、ものすごく無理筋な説明。)

>、衝撃波について、「衝撃波は、単に媒体の波速より速い速度で伝わる波」とされていますが、
>自分は違う捕らえ方をしています。つまり、振幅がなんらかの原因で非常に大きくなった波ということです。
あなた独自の衝撃波の定義なので返答のしようがありません。
仕方ないので、よくみる衝撃波の定義

まず、衝撃波=粗密波(P波)と考えた場合。
これは簡単。現状の地震加速度は、波のエネルギーが剛体の物体に伝わったときの
加速度を求めている(近似だけど。)なので、旧耐震設計の地震衝撃力と意味が一致。
なお、まともな文献で、固体に関して衝撃波とあれば、たいていコレのことです。

衝撃波=振幅がなんらかの原因で非常に大きくなった波と考えた場合。
軟弱地盤で揺れが大きくなるので、わざわざ衝撃波という意味が不明なのですが....
たとえば、波がどう増幅されるかのメカニズムは
http://dlisv03.media.osaka-cu.ac.jp/infolib/user_contents/shinsai/001017.pdf

衝撃波=音源が音速と同じ速度で移動する結果、音源から出る波が重なったと考えた場合。
それは、「媒体の波速より速い速度で伝わる波」と実質的に同じ意味です。
この意味における衝撃波は、気体の場合は起きやすいのですが、
液体の場合起こりにくく、固体の場合はさらに起きる条件が特殊になります。
たとえば、音源が高周波(注:少なくとも数kHz。地震の主成分から大きくずれている。)の場合など。
固体に衝撃波が起きる場合とは、
http://www.engineering-eye.com/rpt/r095_iswi/pdf/201005_1.pdf
に記述があって「ひずみ速度が増えると降伏応力が増える場合」
(この場合に、ひずみが増えると位相速度が増える現象が発生。)
であって、金属ならとにかく、岩や土の場合はひずみが増えると位相速度がガタ減りするため
衝撃波は起きそうにないし、仮に起きてもすぐに減衰(P波に追いつかれる)します。

なお、那谷さん論文の場合、P波のことを言っている様な箇所と媒体の波速が速いという意味で言っているような箇所が入り混じっているので、どうなっているのか理解困難ですが、単発の波が研究対象なので、波の到達の時間差で重なって増幅、ということは無いと思うけど。

>通常の地震波の数十倍とか数百倍、またはそれ以上の大きな振幅を持った地震波を現状の地震計は計測できていないのではと思っています。
振幅が大きい場合、針が振り切れるから(定量的に)計測できない、超長周期の揺れは振幅が大きくても計測できないというのならあります。
ただ、超長周期の揺れの場合、衝撃の対極なので.....

衝撃波が何であるせよ、明白な矛盾点:衝撃波が何であるにせよ、地震計が反応しないまでは仮定を認めるとして、コンクリート柱を壊す類の力なら、コンクリート柱にひずみ計をすえつければ検出できてしまう点。

>これはかみ合っていません。地盤が固いやわらかいと「弱い」は別概念だからです。
???。地盤が弱いとは、ごく普通に、地盤支持力が小さいという意味にとりますが、
弱い地盤ほど軟らかい地盤であり、どこがどう別概念なのかわかりません。(固い地盤かつ弱い地盤とは、いったいどんな地盤?)


>西宮高校の例は、普通の意味のたて揺れも横揺れもなく、相対的に硬い部分にたてられていた
>校舎一階部分が座屈した例であるのは確かなことだと思います。このことについて、そうではな
>いということであれば...続きを読む

Q軟弱地盤の地盤改良について、おしえて下さい。

 姉が家を建てることになり、先日ボーリング調査をしました。母名義の土地で、ずっと田んぼだったところですので、地盤が悪くてもそこに建てるしかないと思います。この条件に適した地盤改良の方法について知りたいので、よろしくお願いします。

敷地面積100坪 建て坪40坪 一階面積20坪 木造2階建て ベタ基礎 
元水田 昨年8月盛土(約80cm 周囲よう壁なし)
今年夏頃 着工予定
地下14mまで粘土質シルト(N値6以下)
地下14mから泥岩(N値35)

Aベストアンサー

 支持地盤までが深いので、それだけをみれば杭基礎でしょう。ただ、それだとかなりの高額となります。

 それ以外の方法としては、置換えまたは浅層混合処理があります。これらの工法は、本来支持地盤まで施工するのですが、本件のようなケースの場合だと、改良範囲を大きく取って荷重分散を図り、建物等と改良地盤の自重と在来地盤が持つ反力が釣り合う深さまでを改良するという方法があります。
 ただし、この場合は改良範囲が大きくなるため、建物の周りに十分な余裕がないと、他の敷地を侵して施工しなければならなくなります。

 他の工法としては、少々古い物ですが、松杭を打設する物があります。これは、松が腐食しにくく、水分を含むと膨張しるという性質を利用し、土中水分の多い地盤に打ち込むことで、摩擦を大きくして沈下しにくくするという物です(摩擦杭といいます)。昔の丸ビルがこの工法で建てられていて、現在の物に立て替えるとき掘り出した松杭は全く腐っていなかったそうです。
 コンクリート杭や鋼管杭でも摩擦杭は出来ますが、支持地盤までが14mではそこまで打ち込んだ方が確実でしょう。松と違って、これらの杭材は摩擦係数が小さいので、もっと深くないと効果が出ません。

 いずれにせよ、設計施工を行うハウスメーカー(又は工務店)とよく相談することでしょう。軟弱地盤での施工実績が多いところなら、信頼性も高いと思います。いくつかの工法について、概算の見積りと施工上の注意点などをまとめてもらって(比較検討書といいます)、それで検討すると良いかと思います。検討書の作成にお金と時間がかかる、といわれたらそれも仕方ないでしょう。検討段階をおろそかにすると、後で取り返しの付かないことになりかねません。

 支持地盤までが深いので、それだけをみれば杭基礎でしょう。ただ、それだとかなりの高額となります。

 それ以外の方法としては、置換えまたは浅層混合処理があります。これらの工法は、本来支持地盤まで施工するのですが、本件のようなケースの場合だと、改良範囲を大きく取って荷重分散を図り、建物等と改良地盤の自重と在来地盤が持つ反力が釣り合う深さまでを改良するという方法があります。
 ただし、この場合は改良範囲が大きくなるため、建物の周りに十分な余裕がないと、他の敷地を侵して施工しな...続きを読む

Q大地震で地盤が沈下したって・・?

今回の大地震で、宮城県などの地盤が75センチも沈下したという報道がありました。この辺は北米プレートの下に太平洋プレートがもぐり込んでいると思うのですが、地震の後だったら宮城県などが乗ってる北米プレートは力が開放されて、かえって地盤は上昇するのではないかと素人は思うのです・・。それとも大地震でまたまた太平洋プレートがズルズルともぐり込んで北米プレートを押し込み緊張が高まったのでしょうか・・?

Aベストアンサー

海溝型逆断層の上盤側の地殻変動は、断層(海溝)に近いところでは隆起、離れると沈降が起こります。
模式的に示した図で言うと
http://sc1.cc.kochi-u.ac.jp/~mako-ok/nankai/jisin/doshite.html
の図がわかりやすいでしょうか。

房総半島館山のあたりや、室戸岬などでは、海溝側に飛び出したように近くなっているので隆起が起こります。反対に高知市のあたりは沈降が起こる場所なので、リアス式海岸や沈降平野が作られます。

海溝軸と海岸線の距離を比べると、関東以西では近く、東北地方では遠くなっています。関東以西では隆起する部分に海岸線があるのに、東北では沈降するところに海岸線があるわけです。

Qマンションを建築する際の地盤調査

ある資料に、「マンションを建築する際の地盤調査の目的は明確です。N値(エヌチ)50という硬い地層が5m連続する層(支持層という)を見つけることです。」とありました。

マンションの構造や、階数に関係なく、「N値(エヌチ)50という地層が5m連続する層」であればよいのでしょうか?

Aベストアンサー

お説は高層の話ではないかと思われますが、3階建てくらいでのものなら、
逆説的な言い方で比較的浅い所にN値50までの硬い層が見つからなければどうするんでしょうかね。
例えば100Mボーリングしても見つからないとなった時は、もっとやるのかな。
(それはそれで設計に活かす?)

やはり、階数と構造に見合った所まで(深さ)ということではないでしょうか。 
最も基礎の作り方は地盤に見合った杭設計・地中の梁を含めてされるでしょうから・・・・。

Q地盤と直下型地震

さる本で関東大震災の時、霞ヶ関など地盤の固い地域は震度5程度であったという記事がありました。確かに経験者に聞くと山の手など地盤の固い地域はたいしたことは無かったようですが、例えば地盤の固いといわれる地域で阪神大震災級の直下型の地震があった場合、やはり震度は5程度で済むのでしょうか?

Aベストアンサー

>地盤の固いといわれる地域で阪神大震災級の直下型の地震があった場合、やはり震度は5程度で済むのでしょうか?

答えは、場合によるということです。
なぜかというと、「地盤が固い」と言っても、いろいろ違いがあるからです。

日本ではほとんどありませんが、プレート自体が地表まで出ていて、プレート自体の固い岩盤が建物を直接支えている場合:これは、阪神程度の地震なら震度5今日でしょう。

その地域一帯、例えば、町内会一帯といった広さが、丘のようになっていて、近くに川などがなく、と言う場合に、日本では地盤がいいとよく言うのですが、この場合も、地下で、地層が分かれていたりすることがよくあるのです。泥岩のような堆積岩と火成岩が褶曲を作っているなどです。こういった場合は、その境目で地震波の反射が起き、何度も揺れる、揺れが増幅されると言うことが起きます。

川のそばだったり、元田んぼの埋め立てのように明らかに地震に弱いところは、それではっきりしてしまうのですが、地表だけ見て、特に問題がないからと言って、日本の場合は、揺れが少ないとは言えません。

なんと言っても、表日本は、数万年、数億年かけて太平洋が持ち上がってでき、それがやはり数万年かけて、プレート境界型地震で、数百年に一度の割合で数メートルの振幅の振動を繰り返してきたのですから、
どこにどんな活断層があるのか、まだまだ分かっていないのです。ともかく、地下のことなので、普通に見ることができないのが、一番の原因です。

話は違いますが、浜岡原発と言う原子力発電所が東海地震の予想震源域の真上にあり、それが地震で壊れることが問題になっています。もし、壊れたら、関西から関東一帯は、ほぼ百年単位で居住不可能になる可能性が高いと言われています。こちらのほうが、よっぽど大切な問題だと思うのですが、あまりマスコミや役所は話題にしません。
www.stop-hamaoka.com/
というサイトをぜひ見てください。

質問と関係ないことを書いてしまいましたが、お許しください。

>地盤の固いといわれる地域で阪神大震災級の直下型の地震があった場合、やはり震度は5程度で済むのでしょうか?

答えは、場合によるということです。
なぜかというと、「地盤が固い」と言っても、いろいろ違いがあるからです。

日本ではほとんどありませんが、プレート自体が地表まで出ていて、プレート自体の固い岩盤が建物を直接支えている場合:これは、阪神程度の地震なら震度5今日でしょう。

その地域一帯、例えば、町内会一帯といった広さが、丘のようになっていて、近くに川などがなく、と言...続きを読む

Q賃貸マンション、大阪市内で広い割に安い部屋はどの地域にありそう?

♂の一人住まいですが、将来、在宅勤務が増えそう、PCも増える、人間も増えるかも?等の理由で大阪市内のマンションを考えていますが、下記の条件ではどの区、地域、駅、沿線で探せばいいでしょうか?

1.広さは30m2ぐらい、間取りは、1K以上で予算は10万円ぐらいまで。

2.最上階、できれば角部屋(高層マンションは贅沢?)

3.ある程度の眺望があること。

4.駐輪場があること。

下記は4.までに比べるとかなり優先順位は下がる条件で無視でもいいですが、あればラッキーだなという感じです。

5.英会話の勉強をしているので、外国人が多いか、友達になれそうな感じのところ。

6.図書館が近くにあって、比較的学生の多いところ。

7.近くに公営の温水プールがあること。自転車で行くので運動になるから遠くても良いです。

8.近くにスーパーがあればあるに越したことはありません。

9.運動できるような公園があれば理想的です。

 以上、皆様、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

吹田かな・・・?
というのは5以下を参考にしてです。
1-4はまず金額に余裕がありすぎる気が・・・。
他も条件的には絞り込むほど出ないのでいくらでもあるでしょうね。30平米なんて5万ぐらい出せばいい部屋ありますよ。角部屋とかは空いてるkを確認しなきゃどうしようもないし。駐輪場は易しいです。駐車場ってなら話別ですが^^もっと厳しくないと回答はないかも・・・。「いっぱいあるじゃーん」ってみんな思ってますよ。なので安心して探してはいかが?(不動産屋営業してました)

Q地盤保証と地震保険の違いは?

新築の条件を以下とした場合、地盤保証・地震保険を
どのような考えで選択すれば良いか調べています。

--新築の条件----------
・予定地は神奈川県横浜市
・擁壁際で、盛り土の場所。土地は50年以上前に造成
された。
・住宅を多く手がける建築士が設計・管理し、基礎については構造設計士と協議の上決定。
・建物のボリュームは、延床面積30坪程度で、木造2階建て。
・基礎構法の選択・施工、建物の施工は正しく行われた、と仮定する。
-------------------

上記の仮定だとすれば、そもそも保証や保険は要らない
じゃないか、となります。
予算も厳しいですので、こういう所にお金を出来れば掛
けたくありません。

しかし、人の仕事に完璧はあり得ません。
どのような規模の地震が来るかも分からないし、思わぬ
地盤の不具合があるかもしれません。

今、私の理解の程度としては…。

・「地盤保証」
築後10年間、「不同沈下のみ」による住宅の不具合
に対し、5千万程度まで保証し、費用は全国一律10万
円?程度らしい。「地震」による地盤の変化はどうなる
のか?はまだ分かってない。

これ、地震を原因に含めて無かったとしても、地震の
後に「不同沈下だ」と言い張れるのでは?


・「地震保険」
築後?年間、「地震のみ」による住宅の不具合に対し、
保証する。保険を掛ける建物?の地域によって、保険料
は変化し、当然、横浜市なら高額になるであろうと予測
される。

これ、不同沈下で家が傾いても我慢して、もうすぐ来る
であろう大地震の後に「地震のせいだ」と言い張れるの
では?

…と、このように混同してしまっていて、よくわかり
ません。

----------
長文でした。どうぞよろしくお願い致します。
皆さんでしたら、どのようなご意見をもたれるでしょう
か?

新築の条件を以下とした場合、地盤保証・地震保険を
どのような考えで選択すれば良いか調べています。

--新築の条件----------
・予定地は神奈川県横浜市
・擁壁際で、盛り土の場所。土地は50年以上前に造成
された。
・住宅を多く手がける建築士が設計・管理し、基礎については構造設計士と協議の上決定。
・建物のボリュームは、延床面積30坪程度で、木造2階建て。
・基礎構法の選択・施工、建物の施工は正しく行われた、と仮定する。
-------------------

上記の仮定だとすれば、そもそも保...続きを読む

Aベストアンサー

■やはり、どうも混同されているようです。

■詳しくはそれぞれの契約書に書いてありますが、概ね下記のようなことです。

■地盤保証は、完成後一定の期間、施工された基礎や地盤改良にも関わらず不同沈下などが生じた時に保証するものです。この場合、地震や水害での地盤の変化によるものは除外されていると思います。

■地震保険は文字通り、地震が起きた時の“家屋の”被害です。通常は新築の倒壊でも建築費用の7割くらいまでしか保証されません。被害の程度は細かく規定されています。地盤についての被害は含まれていないので、家が傾いても倒壊していなければ保証金が支払われないこともあって、実際には問題の残る保険です。でも「ないよりマシ」ということでかけている場合がほとんどです。

■では地震が起きた後の地盤保証ですが、これも規定があるはずですので確かめることです。「地盤に影響のあると考えられるような大地震の後には保証しない」というようなことが書いてあるかどうかです。

■実際の契約ではご質問にあるような曖昧なことはありませんので担当者に質問すれば確認できます。

■やはり、どうも混同されているようです。

■詳しくはそれぞれの契約書に書いてありますが、概ね下記のようなことです。

■地盤保証は、完成後一定の期間、施工された基礎や地盤改良にも関わらず不同沈下などが生じた時に保証するものです。この場合、地震や水害での地盤の変化によるものは除外されていると思います。

■地震保険は文字通り、地震が起きた時の“家屋の”被害です。通常は新築の倒壊でも建築費用の7割くらいまでしか保証されません。被害の程度は細かく規定されています。地盤についての被害...続きを読む

Q地域や住むアパートにもよりますが、アパートに女性が一人暮らしするとしら、最低月いくらくらい必要ですか

地域や住むアパートにもよりますが、アパートに女性が一人暮らしするとしら、最低月いくらくらい必要ですか?大体でいいです。

Aベストアンサー

生活費は、一番大きな家賃が、どうしても基準になる
と思います。
そにため、家賃の相場を参考に地域などを選ぶといい
と思います。
条件を例えば、
2階以上とか、オートロック付き、バスとトイレが別、
エアコン付きなどは最低条件と考えて家賃を調べ、
その家賃に光熱費や食費などをプラスしたらどうでしょ?
プロパンガスは高くなります。
やはり、16〜18万円は、必要ではないでしょうか?
それと貯蓄や保険など…可能なら少額でも若いうちから
とは、思います。

Q地盤が硬いと地震で揺れる?

全くの無知で申し訳ないです。
今購入検討中の土地が
更地にする工事?の方に
土地が硬い(きっと掘るのに他の土地よりも掘りにくいんだと思います)から地震の時には揺れるよ。と言われました。
土地が硬いとやめたほうがいいのでしょうか?
土地が硬いほうが地盤がしっかりしてると勝手に思っていました。
地盤改良として70万予算をみてますが(HMのかたは相場だとおっしゃってました)土地が硬いとやはり余計に予算がかかってくるのでしょうか?
地盤改良で少しでも金額が少なくできたらいいのに。と思っていましたが、さらに予算が増えそうで悩んでいます。
よろしければ教えてください。

Aベストアンサー

地盤改良とは、「軟弱な地盤」に住宅などを建てるために行う工事のことです。
土地が硬い場所に住宅を建てるのに「地盤改良」は必要ありません。
不必要な工事を追加してHMが儲けようとしているのでは?

ちゃんと地質調査はされているのでしょうか。
土地が硬いほうが地震に強いことは自明の理です。
ちゃんと信頼の置ける地質調査会社に相談されたほうが良いですよ。

参考URL:http://www.gir.co.jp/knowledge/improvement.htm

Q賃貸マンションで更新料が必要な地域は?

賃貸マンション等で更新料が必要な地域は日本の中で関東だけですか?また、関東地方の中で更新料の必要のない地域はあるのでしょうか?

Aベストアンサー

更新とは契約書の有効期限が切れる際に必要な手続きです。ですので、契約書に自動更新の点が記載されてない場合には必ず必要になります。

しかし民法では有効期限がすぎた契約書でも、双方意義を申立てない限りは有効という規定もあるのでそれ自体は無効にはなりません。

更新料をとるのは、そういう意味で商売熱心な管理会社か仕事熱心な会社といえるかもしれませんね。(仕事不熱心な会社は更新という事務手続きさえ嫌がる事も有る)

ですので、どこの地域というよりも管理会社あるいはオーナーによっても違うという事です。
ただ関東の都市部地域では一般的なことのようです。
ですので物件によっては契約の際に、その旨申し出れば自動更新として受け入れられることもないとはいえません。
ただし、家賃の上下などがあれば自動更新にならないので悪しからず。


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