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韓国、中国との論争でいつも思っているのですが、
相手国の政府の主張、相手国の学者の見解、相手国の解説、を聞いてどう思われますか?
すぐ熱くなる韓国人が何も知らないくせに頭から決め付けてる、とか、中共にコントロールされた反日とか、決め付けるでしょう。
でも、
「尖閣は日本の領土」という話を、あなたは日本語のニュースとか、専門家の解説とか新聞で読んで知識を深めていますよね。
ここで、中国が「尖閣は中国の領土」と言うと「中国は何をバカなこと言ってる、尖閣はそもそも明治16年なんなんなん、、、、、」と反論するわけです。
そのソースは日本政府、日本の学者、日本のマスコミ、の聞きかじった知識ですね。
これ、立場をあなたが中国に住んでいる中国人だと置き換えて考えてみてどうでしょうか。
中国テレビのニュースを見て、政府の見解、専門家の解説を聞いて、中国のWikiペディアを見ていれば。
「日本は何をバカなこと言ってる、実際日本のなんとか言う地図にははなんなんなん。。。。」と正反対の意見が出てることでしょう。
誰だって自国の解説のほうが正しいって思いますよ。

専門家の研究結果、というのが本当に中立の立場に立って、どちらの国にとっても不利になる資料も包み隠さず発表されているとは限らないし、テレビのコメンテーターにいたっては短時間で自国に有利な資料だけ取り上げて、ほら見ろ、と言っていのかもしれないでしょう。けして真実かどうか定かではない。
でもそれを聞いて、「ああなるほど」と思うと、自分の意見がそれになりますよね。

南京もそうです、1枚の合成写真を見つけたら残りの3万枚にただの1枚も本当の写真はないがごとく「すべて捏造」と言いますね。
両国で誰が証言しようが、相手国側は「言わされた、捏造の証言」と反論。
自分に都合の悪い話「百人切りの雄姿」なんて記事は「当時の大本営発表」、で「南京市民と親しげに交流する日本軍の写真」は「これが真実」となります。
中国に言わせれば「百人切りの雄姿」は真実で、「交流する日本軍」がやらせ写真。と解釈できてしまう。

ことほど左様に、中国に有利な話を中国が出してきたって、日本に有利な話を日本人が出してきたって、相手の国の人間はハナッから信じないし、耳なんて傾けないってことなんです。
じゃあ、どちらの話も真実ではないってこと?いや、真実って学者によっても意見が分かれるぐらい複雑な要因があって、「日本に軍配」なんて具合に白黒がつくものではもともとないのかもしれません。

では、私たちはどうすればいいのでしょうか? 
何から何まで、自分自身が検証した上で真実を自分のものとする?なんてムリですよね。
アメリカ人の見解なら第三者の検証という意味で信頼しますか?
自国を信じて疑わない。それこそが愛国心。     ですかね。

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A 回答 (24件中1~10件)

ちょっと論点が違う様です。



「主張」と言うのは、各々、自己中心的であっても構いません。
国際問題に限らず、係争などと言うものは、概ねソレに発端しています。

ただ、領土問題など、店舗で「オレが先に見つけた」「でも実際に買ったのは私」と言う様な話しですよ。
それぞれ主張の根拠が違うのは当然で、裁判などにおいて、主張が真っ向から対立するのは日常的・普通です。

この係争に対し、法的に決着を付けるのが裁判であって、そこでは、「法」や「ルール」に基づきます。

裁判においては、「先に見つけたからオレのもの」と言うのは、私的解釈(私法)に過ぎません。
公法では、店舗と正規に売買した人物に、所有権が移転したものとなります。

日本側の主張は、「先に見つけた」的な歴史上の認識も示しつつ、国際法や条約など、公法上な法的根拠・証拠も示しています。
裁判になれば、日本はかなり有利でしょう。

一方、裁判以外では、当事者間での和解に相当するのが外交ですが、竹島や尖閣は、これによる決着は難しそうです。

最後の一つは、法やルールを無視した不法手段で、戦争も含まれます。
コレはもう「ヤクザ」の世界です。
竹島に対する韓国の手法などは、競売物件に手下を住ませ、居住権で係争を有利にしようとするヤクザと同じ手法です。

尚、韓国とは、両国間で紛争が発生した場合、外交か、国際司法裁判などの調停で決着すると言う外交文書を取り交わしていますので、現在、国際司法裁判に応じない韓国の姿勢そのものが、ルール違反です。

尖閣諸島への上陸を試み(させ)るなど、既成事実を積み上げようとする中国も、ヤクザ的手法です。

法的根拠があれば、ヤクザ的手法を採択する必要も無いし、裁判や外交的な解決を拒む理由も無いハズです。
さもなきゃ、法的解決・平和的解決の方法を知らない「無知」か、そういう解決方法を意図しない、不法で非平和的な国家と言うことです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
素敵なフレーズをいただきましたので、ココでまとめたいと思います;。

どこの国だって、自分なりの主張があって、日本人においては
日本人の書いた解説を読み、日本人の書いた新聞記事を読み、日本人コメンテーターの解説を聞き、日本人大学教授の論文を読み、日本人が海外の新聞から拾ってきた日本有利の記事を読んでいるんです、
そこから、「日本のものじゃないかも」なんて結論出るわけ無いですよ。
皆、そうやって見聞きしたことで自分の意思決定してるんだから。
他の国の国民も同じこと。
公平に言って、領土問題なんて、
お店で「自分がこの商品を見つけた」「いや、自分が先に買った」
っていう次元の違う論点で言い合ってるんだから、どちらが正解なんてシロクロ付くわけがないんです。
第三者に間に入ってもらう。それでもダメなら軍事衝突を覚悟する以外解決の方法は無いのです。。。

お礼日時:2012/09/08 23:48

この8月、李明博大統領は竹島登りをやった。


日本側の反発が以外に大きかったので驚いたようだ。

この竹島のぼりは、メドベージェフの国後登りと良く似ている。
あるいは、これをヒントにして実行したと思う。

李明博大統領の誤算は、日本が竹島をあきらめていると
勘違いしていたことだ。

微妙なのだが、ほとんど諦めているのだが完全に諦めているわけではない。あいかわらず「竹島は日本の領土」なのだ。

李明博大統領の竹島のぼりは正しい。韓国領に大統領が
上陸するのは正しい。

李明博大統領の誤りは、国際司法裁判所に提訴した時
勝訴する自信はあるのか?ということだ。

私は彼に静かに問いたい。

思えば戦後50年間、武力で奪い取った竹島であった。
そして、その状況は現在も続いている。

そんな状況で奪い取った竹島を国際司法裁判所は
決して認めないだろ。

李明博大統領は、軍事力、武力がいかに無意味と言うことを
早く悟るべきだ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
彼は対国民的に正しいことをして、対日的には超ヤバイ状況を作り出し、対独島的には実は何の約にも立たないことをした。

ということだと思うのですが。

お礼日時:2012/09/08 23:45

尖閣諸島は日本固有の領土である事は明らかです。



「世界日報」の「60年代の中国地図、尖閣諸島は日本領と認識―米紙」( 2010/9/17 19:17 )
中国政府の主張と「矛盾」
 【ワシントン早川俊行】16日付の米紙ワシントン・タイムズは、中国政府が1960年代まで尖閣諸島は日本の領土であると認めていたことを示す地図を掲載し、「釣魚島(尖閣諸島の中国名)は昔から中国固有の領土」とする中国外務省の主張は「矛盾する」と指摘した。

 同紙が入手したという地図は1969年に中国政府が作成したもので、同諸島を日本名で「尖閣群島」と表記している。紙面に掲載された地図は全体の一部分だけで、境界線の位置は確認できないが、同紙は「地図には尖閣諸島が日本の領土であることを示す境界線が引かれている」と指摘している。

 クリントン米国務長官は7月に南シナ海における航行の自由は米国の「国益」であると表明するなど、米国は中国の積極的な海洋進出に警戒感を強めている。同紙は「尖閣の争いは他国の領土や国際水域を支配しようとする中国の攻撃性と取り組みに対する米国の懸念を増大させる、もう一つの事例を提供している」と指摘した。

http://blog.goo.ne.jp/memo26/e/99f3b472dd37750de …
http://www.worldtimes.co.jp/news/world/kiji/1009 …

台湾の李登輝元総統が尖閣諸島を歴史的に見て日本の領土との持論をしばしば表明。

http://netouyonews.net/archives/3692588.html
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=04 …

尖閣諸島が中国領ではない5つの理由



平成24年8月25日付、msn産経ニュースによれば
広東の企業幹部が「尖閣諸島は日本領土」、中国版ツイッターで発言、人民日報記事など証拠挙げ、賛同広がる
8.25 01:14 [尖閣諸島問題]
との事。

水間政憲氏のブログ
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-categor …
2012年08月28日 11:45をご覧になりなりますと、
●緊急拡散《中国企業幹部が「尖閣は日本の領土」と、中国版ツイッターに書き込んだ全文》
が掲載されています。

1920年5月に、当時の中華民国駐長崎領事から発出されたの感謝状の事、1953年1月8日の人民日報の記事の事、1933年や1960年に中国発行の地図に掲載の境界線で尖閣諸島は日本の領土である事がわかる事
等で、尖閣諸島は日本固有の領土である事が明白です。







 
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

私が言いたいのは、
回答者さんが示されている 「明らかです。」 な理由は、
全部日本人がどこかから利用価値のある資料を集めて、日本人がまとめた「明らかな証拠」
でしょ?
イギリスの新聞の方には実は中国に有利な記事が出ている。
といういう事実が耳に入ってこないでしょ?

と言いたいのです。

お礼日時:2012/09/08 11:47

GDP


日本  5兆8千億ドル
韓国  1兆1千億ドル

韓国の人口は日本の1/2なので、2兆5千億ドルなら
韓国は日本と対等となる。

韓国は対日本に対して輸入超過すなわち赤字なのだ。
日本がもし、輸出禁止措置をとると、
ヒュンダイ自動車、サムスン、LG電子は
とたんに倒産するだろう。

すなわち、ギリシャのような経済破綻国家になってしまう。

通貨スワップ協定も現在白紙状態です。

確かに経済制裁もきついな。

天下の宝刀をじっと我慢している日本国であることを
李明博大統領は肝に銘じて発言、行動をしてもらいたい。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
論点はチョぅっとずれますが、温情かけてもらっても、言いたい放題なことを言う国ですよね。
多分、韓国の政治家は腹の底でヤバイと思いつつ、国民の前で威勢のいいところを見せないとメンツがヤバイ、 ヒヤヒヤものでしょう。
慰安婦像を撤去しろ、程度のことさえ日本から恫喝できないんですかね。。

さすがに破綻させるのはヤバイってのは分かるんですが、韓国国民にわからせたい!って気持ちはありますよね。

お礼日時:2012/09/08 11:43

法と証拠によって判断すべきです。

歴史『認識』という言葉がありますが、『認識』よりも先に『事実』を解明しなくてはなりません。南京大虐殺は東京裁判でその事実がなかったというイギリス人の証言があり、それにより事実無根の判決が出ています。
捏造写真は10枚や20枚とは桁が違う枚数のものが出回っています。事件をでっちあげるために国策で捏造をしたのです。殺人があったのか、なかったのかを『捏造』『認識』で裁くのは前近代的な裁判でしょう。宗教裁判のようなものです。

尖閣、竹島、北方領土、従軍慰安婦問題など、すべて法と証拠により裁き、条約で出続きを踏むべきです。両者の言い分が平行線なら国際司法の場の判断を待つのが、文明国の取るべき方法だと思います。

自国を信じて疑わない、というのは今の中韓露の姿なので、あまり真似をしたくありませんね。
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韓国は国際司法裁判所へ応じません。


何故でしょうか?

負けることをすでに予感しているからです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
もちろんですね。

お礼日時:2012/09/07 10:48

この質問は本質的だと思います。


おっしゃる通り、竹島問題に関しては、日本と韓国はどちらもモメ事の当事者なので、公平中立になるわけがなく、どちらの主張も自分寄りに決まってます。
だから日本の拠り所は、私の理解ではそこではなく、日本側は第三者機関に判定を求めているという点だと思います。
日本はそれを提案しているのに韓国はなぜかそれを拒否している。この1点において、理はこちら側にあり、韓国の側にはないのだろうと受けとってます。
だからテレビや週刊誌で連日とりあげられている、「竹島はこれこれこういう理由で日本領だ」という解説は、仰るとおり、私は無意味だと思ってます。
日本が強く言うべきはそこではなく「どちらが正しいか第三者に決めてもらおう」です。
で、韓国がそれを拒否するなら、なぜそれを拒否するのか?という突っ込みをへて、韓国の主張はとるに足らないという結論に持っていけるはずです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
どちらの国民も今は「白黒」つかないからイライラしているのかもしれないけど、
前のNo17さんのおっしゃるように
>>竹島も尖閣諸島もどこの国とは言えない時代が長かったのです
ですから、どちらの色に近いとしてもグレー部分はある。
それを仲裁してもらうにはやはり第三者。ということなのでしょうね。

お礼日時:2012/09/07 10:48

 日本側だけの主張を本気で信じて「なぜ中国、韓国は道理が通じないのか」と憤慨している人は多そうですね。



 たしかに日本には中国や韓国と比べれば情報の多様性はあるでしょう。中国ではそもそも情報が行政措置によって制限され、韓国では文化的に強く抑制されていますから。しかしだからといって、日本がその情報の自由を使いこなせているかと言えばまた別問題です。
 たとえば、歴史学の世界では通用しない特異な歴史観をいだいて都合の良い情報をネットなどで集めていれば、特異な主張ができあがるだけです。田母神論文などその最たるものでしょう。当時、まともな歴史学者は保守派であってもほぼ全否定でしたが、ネットの世界ではむしろ「言っていること自体は正しい」という反応が多かったように感じました。
 価値観の相違と言ってしまえばそれまでですが、歴史を問うている研究者と現在の政治的信条のために歴史を利用している者たちの相違なのですから、話がかみ合わないのも仕方ありません。領土問題においても本当に問題になっているのは現在の政治(外交)であって、歴史ではないのだと思います。

 歴史的に言えば、竹島も尖閣諸島もどこの国とは言えない時代が長かったのですから、どちらの言い分も根拠は薄弱です。その薄弱なところで正しさを競ったところで、話はどうしても衒学というかこじつけの応酬のような事態になってしまいます。
 九州には古代に半島から多くの移住者があったから「九州は韓国のものだ」と主張する人がいても、まともに取りあう人はだれもいません。対馬は日本とも朝鮮ともつかない時代がありましたがそれを根拠に韓国領だと言い張る人がいても、日韓ともにほとんど通用しません。沖縄も同様です。日本人が住んで「日本だ」と思っているのですから「歴史的根拠」など持ちだしても意味はありません。

 というわけで、現在領土をめぐってもめているのは政治の誤りであって、歴史的根拠は大して意味がないと考えています。同じ敗戦国でもドイツは仏独枢軸と言われるまでの関係を築き、EUの中心的な国になっています。東方諸国との領土問題についても日本よりもはるかに深刻な懸念を解決してきました。この努力が戦後の日本には足りなかったのだと思います。
 それどころか、反対にこれまでは解決しないことを日本も韓国も、そして中国も国内政治のために利用してきました。しかし、その弊害はもう見すごせないところまで来たのですから、本気で解決に取り組まなければならないと考えます。

 「解決する」とはもちろん白黒つけることですが、現状でそれが難しいなら話し合いを続けながらの「現状維持」はひとつの現実的な選択肢でしょう。解決できない問題は「棚に上げる」わけです。ただし、今度はそれをごまかしたりせず、はっきりと双方の国民に対して提示すべきです。なにしろ日韓、日中の関係と比べれば問題になっている領土は(はっきり言って)小さな事ですから、「棚に上げる」は説得力があると思っています。
 そのうえで、たとえば解決しない竹島にこだわるより、98年に締結した漁業協定の中身を拡充させたり、問題の修正に務めるほうが現実的でしょう。難しいのはどこの国にも国内政治のためにこういう努力をぶち壊そうとする人たちが跡を絶たないことですが、やり残した宿題と思って受け入れてがんばって解きほぐしていくしかないです。

 >自国を信じて疑わない。それこそが愛国心。     ですかね。
 →と、問われていますが、そんなことはないと思います。イギリスの保守政治家エドマンド・バークはこんな事を言っています「正しかろうと誤ろうとわが祖国。正しければ正しきままに。誤れるならば正していかん」。祖国がまちがっていると思ったときに「まちがっている」と言うことは、立派な愛国心の発露です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
>>現在領土をめぐってもめているのは政治の誤りであって、歴史的根拠は大して意味がないと考えています。
なるほどです。
最近「棚上げでいいんだ」というような意見はよく聞きますね。
白黒つけると決着してしまうけど、ほっとけばいつまでもカードとして使えるというような。
中国なんかその作戦で戦後賠償を放棄したことで結局何十倍ものODAを巻き上げることに成功したとか。

お礼日時:2012/09/07 09:16

A No.13 HALTWO です。



御礼有難うございます。

>でも日本には最後のカードがあるでしょう。「経済制裁」

うーん、経済制裁に折れて占領した領土を相手国に返した聞いたという国は知りません(汗)。

経済制裁 (ABCD 包囲網) にブチ切れて開戦を決意した国ならば知っていますが(滝汗)・・・。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

そうなんですか。
経済制裁したら、奴らブチきれるの早いだろうな、とか思ってしまうから政治家の腰が引けるのでしょうね。なんて他人事のように言ってますが、日本人全員が決意しなければいけないことですね。

お礼日時:2012/09/07 10:11

>でも、「経済制裁」という核兵器を日本は持っているでしょう。



そうね。持っていますよ。でも実行しなければ、同じこと。
何故ですかね?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

外交は血の流れない戦争。
日本にできるのはこの戦争だけなのに、日本の政治家は一様に腰が引けてますよね。

お礼日時:2012/09/07 10:08

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