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起業をしたいのですが、、、

・どんなことから始めればいいのか
・起業するために何が必要か
・起業するために絶対にやっておいた方がいいこと、悪いこと
・起業する国、場所はどこがよくてどこが悪いか
………等々。

起業して成功した方、失敗した方、起業について勉強している方、また、これから起業しようとしている方
皆様の色んな意見を教えて下さい。

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A 回答 (8件)

私自身の経験になりますがお話をさせてもらいます。



およそ4年前、海外ビジネスをするために、海を渡りました。

そのときの手持ち資金わずか120万円

そして、一切英語喋れない状態で、その異国の地にはもちろんのこと
知り合いもいなければ、コネもない状態。

ただ一心「●●をしたい」
※名称を入力してしまうと個人が特定してしまうため伏字にします。

結果として、現在80名の仲間に囲まれ仕事をしています。

普通に考えれば無謀です。

手持ちもわずかで、ましてや知り合いもいない、言葉も分からない異国の地。

でも、強い思いがあったからこそ、今のパートナーを見つけ

ココまで来ることができました。


私の体験からすると、

「強い思い」があれば、それを糧に自分自身を奮い立たせ行動させます。
行動をすることで、実現に歩を進める。

ということなのだと思っています。

何が必要で、何を勉強したらいいのかよりも「何をしたいのか」あなたの願望に
耳を傾けてください。

それが分かって初めて、実現するために、何が必要で、何を学べばよいのかを
考えればいいのです。

何をしたいのかが漠然としている限りは成功確立は低いままです。
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 私は今、起業途中です。

売りたいものがあって、それを作るのではなく販売するために色々やってます。
 布雑貨なので、「工場」と調べたら鉄鋼工場まで出て役に立たず、「縫製工場」としたら洋服専門工場が出てきてだめで、「縫製工場 雑貨」といれたら法人としか取引をしないとこが多く、「縫製工場 雑貨 小口」としたら近づいてきました。その途中で、小口ではなく小ロットという言葉を知り、これも検索キーにしてようやく今の工場を探し当てました。

 それ以外は最初は何からやるのか分からなかったので、手当たりしだいに読んで見ました。わからない事もネットで調べ、初めて聞く言葉も意味も、調べて調べて。
 今日は、無料でフォントを配布してくれるサイトがあるということを知りました。それをどう使うのか、どういうソフトがあれば使えるのかを調べている最中です。
 ショッピングカートを作ってるのですが、何か役に立つのかわかりませんが、調べている最中です。


 あなたが疑問に思っていること、「起業するには」とか「起業 準備」とか「起業 注意点」、「起業 失敗」 も調べました。やっておいた方がいい とかやるべきこと とかしてはいけない事、心構え、いやもう読んでも読んでも勉強です。友達関係とは違う、雇われてた時とは違う、心構えがをたくさん読みました。ものの見方が色々変わってきました。
 
 たくさんの情報をとにかく仕入れていくうちに、自分に必要なことがどれかわかるようになります。私のパソコンのお気に入りは、起業のことのフォルダだらけです。
 
 起業途中の私は、そんな風に勉強しています。
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他の人も言ってますけど、「起業する」というのは目的ではなく通過点であり手段です。


まず「何を会社として行う業務にするのか」ということを明確にしなければ、何をしても無駄になります。
「おれっち社長なんやけど~」と吹聴するためにペーパーカンパニーを起業するにしても、会社の主業務をきっちりと設定することは必要不可欠なのです。

つまり、起業するためには「何を業務にしたいのか」という会社設立を図る目的が大前提になるのです。
もちろんお金だって必要です。会社を登録するための書類に必要な収入印紙に始まり、事務所を用意するための家賃やら光熱費、共同起業なら人件費など、とかくお金が掛かります。

日本国外での起業は手続きが面倒ではないと、ネットで手続きして海外での企業を行う人も増えているようですが、先々のことを考えると手を出すべきではないかもしれません。
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他の連中は何を知ったふりしてんのかわからないが、起業したいから起業するでよい。


やりたいことがあるからが先とか後とかない。
でだ。
起業して経営してみなけりゃ、そんな概論聞いても意味ない。
とにかく、小さく始めること。最初は100%うまくいかない前提で小コストで始めること。あとはやりながら学んでいけ。
まず、始めてしまうこと。
たかが会社経営だ。死ぬわけじゃない。
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この回答へのお礼

なるほど。
そうですよね。
とにかく行動しないと何も始まりませんよね!
アドバイス有難うございます(^^)

お礼日時:2012/09/12 20:13

起業とは手段です、目的ではありません。


「このような事をしたい、そのために起業する」なのです。
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問題は起業ありきではありません。


何の業務をするかが一番大事な点です。
それによって必要な事などが色々出てきます。
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こんにちは。



これから起業しようと燃えている人が、いきなり人に聞くんですか?

しかも、匿名のQ&Aサイトで…。


本屋に行っても図書館に行っても、たくさんその関係の本はあるのでは?

今ならネットだって…。


ところで、やりたいことは決まっているんですよね?

まさか、会社を立ち上げるのが目的ではないでしょうけれど。

頑張ってください。
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起業して10年の者です。


成功しているとは言えませんが、まだ失敗をしたとはいえない成功を目指している状況の者です。

・どんなことから始めればいいのか

事業内容と経営方針次第です。ですので、起業する人の考えで何から始めるかはいろいろですね。
ただ、数カ月程度の運営資金と生活費ぐらいは余剰で資金を持っているべきだと思います。仕入れや設備資金などのお金は別ですね。
これらを前もって蓄えるか、買い入れられる算段をすべきでしょうね。

資格などが必要で、事業主個人として資格を取得することを考えているのであれば、出来るだけ早く取得しておくことですね。経営しながらできることは、少ないかもしれませんからね。

・起業するために何が必要か
人脈・営業力でしょうね。
外部からお金を使って持ってくることも可能ですので、天秤を掛けていくことですね。
営業力を経営者自身が持てば、営業を雇用したりする必要はないでしょうからね。
技術力なども同様でしょう。

・起業するために絶対にやっておいた方がいいこと、悪いこと
起業分野・関連分野での実務経験ですね。いままで雇われていて見えないところも多いこともあります。
また、関連する法律も知識は必要でしょう。
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Q起業をするひとは何をもとめているのでしょうか?

起業した人の本を読むのが好きです。
ところで、起業するのが夢であっても、起業したあとはただただ現実なんですよね?
起業するひとはどんな夢を持っているから、起業するのでしょうか?起業した後、やり続けているのは、どんな気持ちをもっているからなんでしょう?

Aベストアンサー

起業するのが夢という人もいるでしょうが、そういう人は、まず成功するとは考えにくいです。

逆に、起業して成功している人は、起業することが夢ではなく、起業した後のなにかを夢にしているから、起業しても、それは夢の実現に向けた第一歩に過ぎないでしょう。

では、起業した後の何かとは?というと、それは人それぞれでしょう。
・起業して、会社を成長させて、一流の会社にすること
・起業して、会社を軌道に乗せて売却or上場して、創業者利益を得ること
・自分のやりたい仕事をして生計をたてること
などなど様々ですね。

このような夢であれば、起業した後もやりつづけていけるのでしょう。

Q起業したいけど、何からすればいいか分かりません

起業を目指しています。まずは起業塾に参加してみようと色々調べてますが、どの団体のものがいいのか分からず困っています。

Aベストアンサー

 brass3vbさん こんばんは

 皆さんと同じ様な回答になるかも知れませんけど、一応私も記載しますね。

 起業とは起業する事が目的なのではなくて、起業した事業で最低限の生活を成り立たせる売上を出す事を意味しています。例えば最低限の生活費を20万円と仮定して純利益率10%の事業では、毎月200万円の売上を上げないと最低限の生活を保たせる事が出来ない事が解ります。起業をするためにまずしなければならない事は、この200万円をどうやって稼ぎ出すかを考える事です。
 この200万円をもう少し分析して考えると、小売業を例にすれば25日営業で平均して8万円の売上を出さないとならない事を意味しています。これを例えばラーメン屋と仮定して客単価平均800円とすれば、平均1日最低100名のお客様を対応する事になります。これから解る通り、この例のラーメン店では、最低100名のお客様を対応出来るだけの店舗・キッチン・調理道具・丼類・毎日の食材等が最低必要なことが解ります。
 それと新規開店のラーメン店ですどんなお店なのかどんなラーメンを食べさせるお店なのか皆興味津々でしょうから客数も有る程度行くでしょうけど、もしまずいラーメンしかお客様に提供出来ないとしたら再来店していただけるお客様はほぼないと考えて良いでしょう。したがってラーメン店のプロとして自信を持ってお客様にラーメンを提供出来るだけの調理の技術が必要ですよね。
 
 以上記載した内容は簡単な例ですけど、これから始める事業に対して最低限これ位のことが解っている事・これから始める事業に対しての最低限の知識が有る事等が無いと事業を始めても即倒産になってしまいます。ですから今しなければならない事は、どんな事業内容で起業をするか、そしてその事業を運営して行く為の最低限の知識を習得する事です。後はその事業を行う為の最低限の資金が有れば、起業をする事は出来ます。

 と言う今まで記載した内容をもう少し学問的にそして詳しく教えて頂けるのが俗な言い方での「起業塾」です。今まで記載した内容は、常識的に考えれば誰でも解る内容だと思います。ですから私は皆さん同様にし「起業塾」に参加する必要は無いと思います。「起業塾」だって無料で受けられるわけではありませんから、そう言う所に費用を使うなら将来の開業資金の為に貯めておいた方が良いのでは・・・と思いますよ。

 以上 何かの参考になれば幸いです。

 brass3vbさん こんばんは

 皆さんと同じ様な回答になるかも知れませんけど、一応私も記載しますね。

 起業とは起業する事が目的なのではなくて、起業した事業で最低限の生活を成り立たせる売上を出す事を意味しています。例えば最低限の生活費を20万円と仮定して純利益率10%の事業では、毎月200万円の売上を上げないと最低限の生活を保たせる事が出来ない事が解ります。起業をするためにまずしなければならない事は、この200万円をどうやって稼ぎ出すかを考える事です。
 この200万円...続きを読む

Q起業するなら学歴は関係ないでしょうか?

会社勤めなら学歴は重要だと思います。

でも「起業するなら学歴は関係ない。ビルゲイツは大学出ていないし、高校中退の起業家もたくさんいる。」と本に書いてありました。

たしかに起業に学歴は関係ないですが、日本では起業家もやたら高学歴多いですし、MBA取得した人も多いです。

正直起業に学歴は関係ないのでしょうか?

Aベストアンサー

>ありがとうございます。
僕も近いうちに起業したいのですが、今は現場監督なので経営は詳しくないです。

本を読めば済みます。そもそも経営学を学んだから経営者として優秀かと言うとそうでもないし、結局は努力差、個人差でしょう。

>樋口さんは工学部卒で技術者でしたが、ハーバードのMBAですよね。
べつに学部の専攻は関係ないのですかね?

先にも挙げましたが、興味があるならまず樋口ぐらいは読んでから話して欲しいと思います。wikiやここは「知識の入り口」であってもいいと思いますが「出口」ではないはずです。

>語学力もいるでしょうし、関大卒の私は学力にも不安はあります。
努力でどうにでもなるものでしょうかね?

MBAに関しては、日本人は語学力がネックになるようです。語学は努力でなんとでもなりますが、自信が無いなら特にMBAに行く必要はないでしょう。そもそも数千万円もかかりますし、アテ(会社や親)が無いなら辞めた方がいいです。

JALに助っ人で入ることになった稲盛和夫さんは九州大学と言う地方大学の出身です。京セラやKDDIを作った人ですね。
一方でJALの歴代の社長は慶応や東大卒がたくさんいて、恐らくMBA卒もいたでしょうが経営はガタガタでしたよね???
つまり学歴が低いことは有利にはなりませんが、関係ないですね。

気持ち次第、努力次第で決まる部分が多いですね。

>ありがとうございます。
僕も近いうちに起業したいのですが、今は現場監督なので経営は詳しくないです。

本を読めば済みます。そもそも経営学を学んだから経営者として優秀かと言うとそうでもないし、結局は努力差、個人差でしょう。

>樋口さんは工学部卒で技術者でしたが、ハーバードのMBAですよね。
べつに学部の専攻は関係ないのですかね?

先にも挙げましたが、興味があるならまず樋口ぐらいは読んでから話して欲しいと思います。wikiやここは「知識の入り口」であってもいいと思いますが「出口...続きを読む

Q起業するときの不安の払拭

私は周りの人間からよく経営者タイプだと言われます。
現在会社を経営されている方にも言われます。
私も起業したいと思っていますが、気が小さく不安な気持ちが先行してしまい、起業に向けての一歩が踏み出せません。
普段はネガティブなことは考えないのですが、起業となると始めての経験で莫大な金額を投資して失敗したら莫大な借金を抱えてしまうから、それならリスクを回避できるいまのままの会社員のほうがいいのではないかなぁと思い反面、一度きりの人生だから賭けてみようとも思ったりもします。

その気持ちを払拭するにはどうしたらいいのでしょうか?
起業家のみなさんは起業するにあたりそういう気持ちになったことがありますか?あった場合はどうやって克服しましたか?
起業家でない方もぜひご回答願います。

Aベストアンサー

>起業となると始めての経験で莫大な金額を投資して失敗したら莫大な借金を抱えてしまうから

 あなたが憂う気持ちはごもっともな事と思います。
 苦労して貯めた財産や、大きなリスクと引き換えに手に入れた資金を失うことは、誰にとっても辛いことでしょう。その辛さを思えば、今のままの暮らしを続けるほうが、ずっと楽なことと思います。

 ただ、あなたにとって一番大事なもの、そして手に入れたいものは何だったのでしょうか?それを諦めてまで今の生活を続けることに意義がありますか?

 財産を失うといっても、命までとられる訳ではありません。また、失敗してもやり直すチャンスもあります。何度も事業に失敗して、最後には成功を手にした事業家の方も、たくさんいらっしゃいます。

 今、色々と悩みは尽きないことでしょうが、私の乏しい経験から、あえて言わせていただければ、「どう選択したかよりも、選択した後にどうしたかの方が、ずっと重要である」ということです。

 ご参考になれば幸いです。

Q起業前の経費について

有限会社を起業する予定ですが起業前に使う必要経費は起業後に精算する事は可能ですか?
どんな処理をすれば良いのか?領収書等の宛名は個人名で良いのか?など実際の手順などをぜひ教えてください。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

起業前に使う必要経費は起業後に精算する事は可能です。
領収書等の宛名は会社名が決っていなければ個人名でもかまいません。

1.会社の設立準備にかかった費用は、創業費と開業費に分かれます。
「創業費」は、会社設立のために購入した書籍・ 法人の印鑑代・謄本取得費用・司法書士の報酬など、設立に直接かかった費用です。
「開業費」は、事業の準備にかかった費用で、書籍代・パソコンソフト代・食事代・出張費・講習の受講料などです。
開業後にかかった費用は、通常の経費となります。

4.創業費と開業費は、いずれも商法の規定で固定資産の中の繰延資産に計上して、5年間で償却して経費に振替えることになっていますが、税務上は開業した事業年度に一括して経費に計上するか、5年間で償却するかを任意に選択できますから、一旦、個人で立替えて支払っておいて、開業後に、個人に支払えばよろしいでしょう。

下記の仕訳になります。
開業費  ****/ 現金  ****
創業費  ****

Q起業について

 起業を以前より模索しております。
 やはり、リスクが大変大きく、なかなか一歩踏み出せず
 にいます。
 リスクを限りなく軽減するために、起業したい方同士
 で、共同経営と言う方法で起業できる方法はないでしょうか?
 終身雇用は難しい情勢になっておりますので、起業した
 い方はかなりの数いるかと思います。志の高い方々と
 お会いできたり、起業の話をできるような方法があったら、
 教えて頂けないでしょうか。

  お願い致します。

Aベストアンサー

共同経営者ですか・・リスクが大きいから・・・とういわけですね。
だったらやめておいた方がいいと思いますよ。

なぜかというと、あなたはそれだけリスクを背負う気でいません。臆病な方はやるべきでないです。絶対の自信と
目標を見据えた軸足をぶらさない覚悟が必要です。

あなたに賛同する共同経営者が見つかったとしても
その人も臆病かもしくはあなたを利用しようとしている人です。

失礼ながら、あなたがこの記事で相手を募集し利用してやろうという意図が隠されているなら、まだその方が起業しても成功する可能性があります。

共同経営者となれば最初はお互い盛り上がってやる気になりますが、いずれにせよ欲があるから起業するわけで、
欲と欲のぶつかり合いになります。いずれ喧嘩別れで失敗します。

どちらかが欲がない場合は欲のある方は相手が歯がゆくなります。欲のない方は相手が欲を出してくることにだんだんおもしろくなくなってきます。失敗します。

二人とも欲がない。起業以前の問題です。

つまり起業というのは一人でやるものです。二人で行う場合の関係は出資者と経営者、旦那と番頭、あるいは
経営者とシンクタンク(この場合は金銭授受の契約で)、
つまり全く立場が別で、あるいは別の会社同士で協力するという形が望ましいです。船頭は二人必要ありません。

そもそもリスクがあるのは同然でそのリスクを回避する手段が「共同経営者」では先がおもいやられます。

起業するもの同士が情報交換として協力しあうのなら
いいと思いますが、経営するのはいかがなものでしょう。まず甘いと思います。甘さを取ってからでないと失敗します。
まーだから二の足踏んでるんでしょうけれど・・。

やってみれば起業(立ち上げから軌道に乗せるまで)など困難なものではありません。
面倒なだけです。

やらないから心配しているだけなのです。
思い切って飛び込んでみると、なーんだこんなモンかと思うはずです。

リスクはもちろん軽減しなければなりません。
極力支払いが発生しないもの、場所はどこでもできるもの
などなどリスクが少ない方向で考えればいくらだってリスクは軽減できます。但し、軽減ばかり考えると商売はうまくいきません。やはりある程度リスクを背負わないと
収入も少なく起業の意味がなくなります。

またある程度リスクがないと士気に影響します。
全くリスクなしで商売できるならちゃらんぽらんになります。只の小づかいかせぎになっちゃいます。

リスクなし=今のまま。つまりサラリーマンはリスクなしでしょ。首切られたって、お金をあるいは財産を持って行かれることは絶対にないです。つまりマイナスには絶対にならないです。

起業するからにはマイナスになることだって当たり前のようにリスクとしてあるのです。だから経営者なのです。

リスクの少ない仕事をすればやはり収入も少ないです。
かといって比例はしません。リスクが大きくなくても
儲かる仕事はたくさんあります。
そのような仕事を考え出すか、探すか、したほうが相棒を捜すよりよほどいいかと思います。

もっと楽観的に、
この世で起きた問題ならこの世で解決できらー!
銭金なくなったって魂までなくなるワケじゃねーよ。
失敗したらもう一回やりゃーいいじゃねーか。
完璧なんてモンは人間にはねーんだ。8割方うまくいきゃそれが人の完璧なんだ。
etc、と考え思い切ってやってみてはいかがですか。
私の知る社長さん連中ほとんどは起業した人)は
だいたい楽観主義者、プラス思考で、不安を先読みしませんよ。
「こうなっちゃったどうしよう・・・」などと思う人は
だれ一人いません。それが起業を成功させる人の共通するところです。

思い切ってできない人に起業家は存在しません。

共同経営者ですか・・リスクが大きいから・・・とういわけですね。
だったらやめておいた方がいいと思いますよ。

なぜかというと、あなたはそれだけリスクを背負う気でいません。臆病な方はやるべきでないです。絶対の自信と
目標を見据えた軸足をぶらさない覚悟が必要です。

あなたに賛同する共同経営者が見つかったとしても
その人も臆病かもしくはあなたを利用しようとしている人です。

失礼ながら、あなたがこの記事で相手を募集し利用してやろうという意図が隠されているなら、まだその方が起業...続きを読む

Q起業しやすい仕事とは?

「起業しやすい仕事」と言われる業界というのはあるものなのでしょうか?
初期設備投資のことを考えると、インターネットサーヴィス関係なんか
がそれに当たるんでしょうか?
また業界にこだわらず起業の状況・起業の難易度などをまとめた本など
を知っていたら教えてください。


純粋に興味があったので質問しました。
他意(起業の目標など)は今のところありません。

Aベストアンサー

 jointdryさん こんばんは

 私に起業したいと質問された場合、次のように答えています。「貴方が余程のアイデアマンでない限り、どこかで誰かが似ている事業をしているでしょう。事業が成り立つと言う事は、言い方が悪いかも知れませんが既存の事業所からお客様を奪い取る必要があります。そう言う既存の事業所からお客様を奪い取る事が出来ない限り、起業した事業が成り立つ事は無い。したがって起業する場合は似ている事業で商売をしている人のアイデアや商売の仕方を勉強する必要がある。」と・・・。
 起業とは起業する事が目標なのではなくて、起業して商売を始めて売上が上がって生活が成り立つ事が最低の目標になります。言葉で言うところの「起業し易い事業」=「起業するハードルが低く、大勢の人が参入し易い事業」です。したがって色々な思わぬアイデアを持っている人が大勢いる可能性があるわけです。そう言う方と対等に商売をして、お客様に選ばれない限り起業した事業が成り立つ事は無いと私は考えています。

 以上よりお解りになったと思いますが、言葉上の「起業し易い仕事」とは、開業するまでは簡単でもそれ以降事業を成り立たせる事が難しい可能性の高い仕事だと私は考えています。逆に起業するまでのハードルが高い仕事(例えば開業医等)だって倒産しないとは言いませんが、「起業し易い仕事」から比べると、倒産率は少ないと思います。これからも解ると思いますが、仕事とは起業するまでのハードルが低く起業してからが難しい仕事と起業するまでのハードルが高く起業してからのハードルが低い仕事という分類は有っても、「起業し易い仕事」は存在しないと考えています。

 以上私なりの経験と考えで纏めてみました。これの考え方が全てでは有りませんが、何かの参考になれば幸いです。

 jointdryさん こんばんは

 私に起業したいと質問された場合、次のように答えています。「貴方が余程のアイデアマンでない限り、どこかで誰かが似ている事業をしているでしょう。事業が成り立つと言う事は、言い方が悪いかも知れませんが既存の事業所からお客様を奪い取る必要があります。そう言う既存の事業所からお客様を奪い取る事が出来ない限り、起業した事業が成り立つ事は無い。したがって起業する場合は似ている事業で商売をしている人のアイデアや商売の仕方を勉強する必要がある。」と・・・。
...続きを読む

Q一人起業は可能?

前からやりたいことがあり、起業を考えています。

たった一人で起業して、会社経営はできるのでしょうか?

一人で起業し、小さい会社でもいいからそれで生きていきたいと思っています。

起業に詳しい方がいたらアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

一人でできる内容なら可能です。
ある意味、一番強い経営形態とも思えます。

ただ、忙しくなってくると限界が来ますので
その時の事も考えて利益面はよく考えて決めた方がいいでしょう。
(一人だと経費低くなりますから安く提供しがちですしね)

まぁー徐々に拡大って言うのが一般的だと思います。
最初からたくさん雇っていたらリスクはかなり高いですしね
(社長って言われる気持ちよさはあるかもしれませんが、、、)

ただ、一人だからお客様にも理解して貰う必要性は少しあります。
電話が転送になっているとか他に仕事が入っていると待って貰う
必要があるとかです。
他には病気や事故も気にする必要があります。
この点はお客様と人間味のあるつきあいができればカバーできます。

頑張って下さい。

Q成功した起業家の人に聞きたい事はどんなことですか?

こんにちは。

起業を志す方を読者とした雑誌を作っているのですが、そのコーナー内で起業家の方々へインタビューすることとなりました。

しかし起業家、成功者へのインタビューというのは星の数ほどありますので、質問をしぼっていきたいと思っています。

成功した人の人生論、一般論を伝えるのではなく、これから起業をしようとされている方が、『具体的にどのような行動をしたらいいのか?』と、具体性にこだわった内容にしたいと思っています。

インタビュー対象は創業社長に限定して、かつ「起業当時」のことについて聞いていきます。


そこで、あなただったらどのような内容のインタビューだったら聞きたいか?
お知恵を貸していただけないでしょうか?

たとえば、以下のような質問を想定しています。

・起業を意識しだしたのはいつごろか?
・起業前、起業に向けてどのような意識を持っていたか?あるいは行動をしていたか?
・起業しようと決断したのはどんな時か?
・起業しようとした時の周りの反応は?
・起業のための準備期間はどれくらいか?
・起業の際に明確なビジネスモデル、プランを持っていたか?
・事業計画書はどの程度作りこんだか?
・資本金はいくらか?どのように調達したのか?
・起業してからどれくらいで黒字転換したか?
・キャッシュフローをどのように構築していったか?

などです。


僕自身も起業をしたいと思っているからこそ、このようなことを聞いてみたいと思っています。
ぜひ、皆さんからもアイデアいただければうれしく思います。

宜しくお願いいたします!

こんにちは。

起業を志す方を読者とした雑誌を作っているのですが、そのコーナー内で起業家の方々へインタビューすることとなりました。

しかし起業家、成功者へのインタビューというのは星の数ほどありますので、質問をしぼっていきたいと思っています。

成功した人の人生論、一般論を伝えるのではなく、これから起業をしようとされている方が、『具体的にどのような行動をしたらいいのか?』と、具体性にこだわった内容にしたいと思っています。

インタビュー対象は創業社長に限定して、かつ「起業当時」の...続きを読む

Aベストアンサー

1.起業するに必要な「キラーテクニック(能力、資金源、人脈、…)」があったのか?
2.兼業から始めたか? それとも決断して、退路を断って起業したか?
3.どれくらいの期間「持ち出し」だったか? その期間どうやって生き延びたか?
ぐらいは知りたいですね。^^

Q司法書士で起業

司法書士資格を取って起業したいなと思っております。


起業された方。また起業したい方

起業するにおいて大切な事ってなんですか?

起業に向く人とは?

こんな質問している時点でダメだと言われそうですが・・・

Aベストアンサー

私は、税理士の補助者経験のあるもので、別業種で起業している者です。

どんな商売でも、人脈・営業力・営業ノウハウは必要でしょう。

そして、サービス業の要素があるものは、顧客を満足させてはじめて満足なお金が得られるでしょう。
ですので、法律関係の仕事の場合には、法律のど素人に納得できる説明をするために、聞き取りをする能力が不可欠だと思います。

弁護士のような難しい試験を突破して得た資格でも、これらのすべてがなければ、食べていけるだけの収入が得られないかもしれません。事実、保険会社の下請けのような弁護士、弁護士業務にならない非常勤講師などで食べている弁護士もいるでしょう。
弁護士や司法書士より比較的学習期間を求められない行政書士などでも、年収何千万ものかせぎを持つ人もいますしね。

私も税理士などを目指したことがありますが、独立開業は考えませんでしたね。補助者や共同経営者程度を目指していたか、そもそも能力や意欲が足らなかったかはわかりませんが、挫折しました。
現在の会社も、兄弟で起業し、私は代表権のない平の役員です。

私の知っている先生は、資格を複数取得し、同様に資格を持つ人と結婚し、士業事務所の運営は奥様が中心で行い、名前を連ねている程度しか事務所仕事はしていないようです。資格や実績、さらには知識を生かして関連する別業界の法人を運営していますね。

成功への道は、人それぞれの考え方しだいですし、士業事務所を開業し、優秀な補助者を持つことで、採取責任を持つだけでぼろもうけの人もいるようです。あなたに向いた開業・運営の方法もあるでしょうね。

私の友人は、他士業の人と共同事務所にすることで、幅広い業務をこなしていますね。
がんばってください。

私は、税理士の補助者経験のあるもので、別業種で起業している者です。

どんな商売でも、人脈・営業力・営業ノウハウは必要でしょう。

そして、サービス業の要素があるものは、顧客を満足させてはじめて満足なお金が得られるでしょう。
ですので、法律関係の仕事の場合には、法律のど素人に納得できる説明をするために、聞き取りをする能力が不可欠だと思います。

弁護士のような難しい試験を突破して得た資格でも、これらのすべてがなければ、食べていけるだけの収入が得られないかもしれません。事実、保険会...続きを読む


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