自殺願望は全くありません。
でも、会いたい人が亡くなった人です。
霊能力の強い人に故人の霊を呼んでもらって乗り移ってもらって会話をするなんて事を時々テレビで見かけますが、真偽の程はともかく、どうも安らかな相手の霊をこの世に呼んで苦しめているような気がして見ていてつらいです。
そうすると、わたしが会いに行くしかありません。
でも、今は家族もいるし友人もいるし、まだ人生を終えたいとは思いません。
そこで、臨死体験者の話の中で、生前親しかった人が来て「まだ来るのは早い」と言われて戻ってくると生き延びていたとあります。
愚かな質問だとは思いますが、臨死体験だけをして死なずに済む方法はあるのでしょうか?

A 回答 (5件)

再度お答えします。


インターネット上で訃報をお知りになったこと自体が、故人からのメッセージではないでしょうか?
確かに夢は自分自身の無意識の投影の部分もありますが、それだけでないことは明らかです。
先日も”私が運転する車に、右フロントから車が衝突する夢”を見ました。目覚めの直前です。其の朝、剣道の朝稽古に行くため運転しましたが、信号で黄色に変わりました。いつもなら当然そのまま左折していますが、其の日は何故か停止しました(夢のことは忘れていました)。
すると、右前方から信号無視の車が走り抜けていきました。まさに夢のとおりでした。まあ・・そのまま左折していても大した事故にはなっていませんでしょうが・・だからと言って、全ての夢を正夢と解釈すると大変なことになりますが。
また、睡眠剤は精神安定の作用もあるので医師(精神科医がいいでしょう)のもとに服用されていいと思います。
シルバー・バーチの本を下記に紹介しておきます。一読の価値はあります。

参考URL:http://members.goo.ne.jp/home/sanatrium

この回答への補足

marutakaさん、二度にわたるアドバイス、どうもありがとうございました。

彼が亡くなって以来、もともとわたしはお鮨が大好きだったのですが、無性にお鮨が食べたくなる事が多々あり、病の為、あまりお鮨が食べられなかった彼が、一緒に行こうと誘ってくれているものだと思い、1週間に2~3回位、お鮨を食べに行っています。
(鮨好きのただの言い訳かもしれませんが・・・)

わたしは霊感は全くありませんが、でも、何だか彼の存在を感じる時がたまにあります。あとは「今、何処にいるのぉ~?」なんて全く感じない時もありますし。
わたしとしては、彼の魂がそばに来てくれている事を信じたいですが・・・。

彼がわたしの夢に出てきた事は、彼の死後、まだ1度だけですが、とてもやさしく、かつてのようにわたしをきつく抱きしめてくれました。

貴重なアドバイス、本当にありがとうございました。
心より感謝申し上げます。

補足日時:2001/05/25 15:39
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この回答へのお礼

narutakaさん、貴重なお時間をさいて二度もご回答下さいまして、本当にありがとうございます。
おすすめいただいた本は、全12巻ですので、時間がかかりそうですが、ぜひ読破してみたいと思います。

自動車レースF-1の故アイルトン・セナが亡くなった事故当日は、彼はめずらしく気乗りしない様子だったと聞いたことがあります。何か虫の知らせのようなものがあったのかもしれません。彼は以前レース中に「神を見た」と言っていましたしね。
宇宙飛行士が宇宙から帰還し、宗教家になってしまうケースが少なくないとも聞いた事がありますが、ああいった超人的な体験をしてしまうと、価値観が根本的に変わってしまうのでしょうね。わかる気がします。

人は誰も不思議な力と、人生の中での不思議な瞬間を持っているのでしょうね。

昨夜も彼は夢に出てきてくれませんでした。でも、目覚めた、その瞬間に、彼のことを考えていて朝から涙ぐんだり、「何で来てくれないのよっ!!!」とひとりで怒ったりです。

本当に本当にご回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/05/18 10:21

始めは興味本位で読みました。


でも読んでいるうちに、涙が。

私も先日横断歩道で命拾いをしました。
青信号で信号無視の車が突っ込んで来たのです。
よく通る横断歩道ですし、いつもなら青信号確認で渡っていました。
その日に限って、母が生前使っていたクリームの香りがしたのです。
渡らずに香りの主を目で捜したとたん、「キーッ」というブレーキ音とクラクションが。

資生堂の製品ですし、多分偶然だと思います。
でも…

その母ですが、一度目の危篤時に臨死体験をしているのです。
医者から時間の問題と告げられて、私と叔母とで付き添っていた時です。
意識が朦朧とし呼吸も苦しげだった母が、突然高らかに笑い歌い出しました。
綺麗な川の近くでお花見をしているのだそうです。
数年前に亡くなった祖父も一緒だそうです。
約一時間歌い、踊り、笑いました。
体はどこも悪くなく、全くの健康体で楽しくて仕方がないそうです。

そしておじいさんが「お前はまだこの川を渡ってはいかん」と渡りたがる母を諭し、一人でもっともっと花が咲き乱れる所に帰って行ったそうです。
「心配するな。お前が今度ここへ来る時には、今よりもっと良い場所を取っておくから」と言い残して。

母は持ち直しました。
しかし一年後は亡くなりましたが。
入院中の出来事でしたので、医者・看護婦さんも大勢状況を見てました。
危篤の苦しみの極限で脳内アドレナリンが出て、ハイになったのだろうと言われました。
特別珍しい事ではないそうです。
三途の川らしき物が出てくるのは、知識から来るのだと。

死んだ人に、残された者があまり強く執着しては良くないと言います。
天国へ行く彼らの足を引っ張る事になるそうです。
宗教によって35日や49日がありますよね。
その間はまだ魂が現世に留まっているそうです。
でもそれを過ぎたら、「もう私は大丈夫だから、天国で幸せに暮らしてください。そしてSee you again in Heaven.いい場所取っといてね」
生きて行くという事は、心の中に墓標を立て続ける事でもあるのです。
取り残された悲しみに身悶えたのは、adelaideさんだけではありませんよ。

adelaideさんのおかげで母と祖父の愛を再認識しました。
ありがとうございました。

この回答への補足

reikocatさん、回答を締め切るにあたり、再度お礼を申し上げます。
どうもありがとうございました。

もうすぐ彼の四十九日になります。それが過ぎれば、悲しみは変わりませんが、わたしの心の中でひとつの区切りがつきそうな気がします。
でも、「執着」を持っている訳ではありませんが、最近はいつも彼に語りかけています。以前、私達が別れていた期間、月を見るとわたしを思い出し、語りかけてくれていたという彼と同じ事をしています。
やはり、愛情というのは、魂と魂のつながりなのだと思えます。

本来ならポイントを差し上げたいのですが、お答えくださった方全員分がありません。どうぞお許しください。

心より感謝致します。

補足日時:2001/05/25 16:12
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この回答へのお礼

アドバイス、どうもありがとうございます。
reikocatさんも、不思議な体験をなさいましたね。人間の五感のうちの嗅覚を介して、亡くなったお母様が危険を知らせて下さったのでしょうね。

わたしの親友のお父様も臨死体験をなさいました。
2ヶ月程病院の集中治療室にいた状態の時、水のきれいな河を歩いて渡り始め、中間地点まで来た時に立ち止まり、向こう岸もこちら岸もきれいな所であることに気付き、そこで「こちら側もきれいなのだから、何もわざわざ渡って向こうへ行くことはないな」と思い、戻られたそうです。それからかなりの年数が経ちますが、今はずいぶんとお元気です。

亡くなった彼は原っぱのような所でごろりと寝転んで空を眺めているような事が好きな人でした。四葉のクローバーを見つけるのも上手な人でした。
極楽(仏教徒なので、天国ではなく極楽と表現しますね)はお花が咲き乱れ、それはそれは美しい所だと聞きます。
今は、彼はお花畑で寝転んでいるような気がします。

そうそう、わたしは以前、ビルの高層階は嫌いでした。
でも今は、何だか彼のいる場所に少しでも近づけるような気がして、エレベーターにのっていて、わくわくします。
でも、やっぱり、何とかして彼にもう一度会いたいです。

貴重なお話、そしてアドバイス、本当にありがとうございました。

お礼日時:2001/05/18 10:51

臨死体験ではなく、故人にお会いになりないのですね。

直接は会えませんが、間接的になら存在を確信できます。

私は3年前に父を亡くしました。つい最近、”親父、今ごろどうしているのかな”と思いながら職場の敷地から出ると、一台のトラックが通り過ぎていきました。それは私が父から譲り受けて、前年度まで乗っていた車と同じプレートナンバーでした。その瞬間父の存在を強く感じました。

霊魂からは我々の幽体しか見えず、しかも、我々の波動とは異なるので、この世に呼ぶことは苦しみしか与えません。よって無理に霊媒師に依頼することは感心しません。

方法としましては、故人を強く思いながら睡眠に就くと夢の中で会えるかもしれません。何故なら我々は寝ている時、幽体が身体から離脱して霊魂の世界煮に行くと言われているからです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
そうなんです。わたしはmarutakaさんのおっしゃるように、臨死体験そのものが第一の目的ではなく、ただ故人に会いたいのです。

わたしは最近、3年半程会っていなかった故人の死をたまたま開いたインターネット上の訃報で知りました。それで最期のお別れにも行くことができました。
こういうことが虫の知らせというものなのかと感じましたが、彼がわたしに会いに来てくれた事、会いに来てくれている事が感じられません。
ですから、夜、寝る前にどうして会いに来てくれないのか考えると悲しくなって泣きながら眠りにつく毎日です。
現在、毎夜、病院(心療内科)で処方された睡眠薬を飲んで眠っているのがいけないのでしょうか?
また、
>故人を強く思いながら睡眠に就くと夢の中で会えるかもしれません。何故なら我々は寝ている時、幽体が身体から離脱して霊魂の世界に行くと言われているからです。
というのは、どういった説からのお話でしょうか?
先日読んだ仏教入門の本では、「夢は自分の考えが反映しているので、その内容は故人の魂が影響しているものではない」とありました。

今は、どんなお話でも素直に捉えられる気持ちでいます。
大変恐縮ですが、もしよろしければ、再度ご回答頂けますか?
どうぞ宜しくお願い致します。

お礼日時:2001/05/17 16:53

ロバート・A・モンローという人がいます。


彼は42歳の時に体外離脱を経験し、以来79歳の寿命をまっとうするまで離脱を繰り返しました。
下のURLは、モンロー研究所という所のもので、対外離脱のコースを行っています。
その中に死者の領域に達するものがあります。

ただ自分の主観で話をすると、だれかに会いたいと言うような気持ちで対外離脱をするのは一歩間違うと危険な目にあう可能性があるので進められません。

体験コースは大きく3つに分かれている。一つはゲートウエイと言ってこれは入門コースである。次はライフラインで死者の領域に達するもの、最後は人間の肉体としての人生を経験していない純粋な生命エネルギー体との遭遇を目的としたエキスポレーション27というプログラムだ。

ただ、下の人も書いてありますが、会いたい人に会える保証はなにもないと思うのですが、例え、寿命を終える時まで待ったとしても何の保証もないと思います。

あなたの望みは亡くなった人に会わなければ解決できないのでしょうか。
今、出来ることはないのですか?

参考URL:http://fushigi.accnet.co.jp/syuzaiki/monroe.html

この回答への補足

gould09さん、ご回答ありがとうございました。

もうすぐ彼の四十九日を迎えますが、やはり会いたい気持ちはつのります。
そこには彼のお骨があるだけですが、それでも、香りの良い白檀のお線香をあげ、花を供えて来ようと思っています。

心よりお礼申し上げます。

補足日時:2001/05/25 15:31
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この回答へのお礼

早朝からのご回答、どうもありがとうございます。

参考URLを開いてみたところ、盛りだくさんなので、お気に入りに追加し、時間をかけて読んでみたいと思います。
危険性があるのは困りますね。わたしはまだ両親が健在で、まだまだ長生きをしてもらいたいし、親より先に死ぬのは最大の親不孝だと思っていますから。

肉親や身近な人が亡くなった時、多くの人が思うそうです。
「もう一度だけでいいから会いたい・・・」
わたしは彼に対して心残りな分があるだけ、尚更その思いがつのっているという訳です。
本当にありがとうございました。心より感謝致します。

お礼日時:2001/05/17 09:30

あります。


ワイルダー・ペンフィールド(1891~1976)の実験で側頭葉にあるシルヴィウス溝を電気的に刺激すると臨死体験と同等の体験ができる事がわかっています。(立花隆著「臨死体験・下」第27章シルヴィウス溝参照)
ただ、あなたがこの実験を受けることができるのかどうかは、僕にはわかりません。
それに、たとえ受ける事が可能であったとしても、目的の人に会えるかどうかは分からないですし・・・。

この回答への補足

nobor3さん、ご回答ありがとうございました。
「臨死体験」、まだ読破しておりませんが、立花氏の冷静緻密なる調査研究の結果の本を読んでいると、死に対して色々な角度からの考えが広がりますね。

質問を締め切るにあたり、本来ならポイントを差し上げたいのですが、限りがある為、今回はどうぞお許しください。

本当にありがとうございました。
心より感謝申し上げます。

補足日時:2001/05/25 15:26
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
質問が質問なので、回答が0のだったらどうしよう・・・と心細い思いもありました。
実は数日前から、立花氏の「臨死体験・上」を読み始めたばかりです。
でも、そうなんです。臨死体験は個人差があり、目的の人に会えなければ意味がないんです。だとしたらやっぱり、わたしが自分の寿命を終える時まで待つしかないのかもしれません。
本当にありがとうございました。心より感謝申し上げます。

お礼日時:2001/05/16 23:53

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Q臨死体験

臨死体験とは死のぎりぎりまで行った人の体験です。はたして、そのまま気ずかずに死んだ場合、その世界は永遠に続くのでしょうか?本当の死を迎えた瞬間に終わってしまうのでしょうか?

臨死体験は夢と同様に脳による幻覚なのでしょうか?魂によるものなのでしょうか?

よく体外離脱するという話を聞きますが、医師がこっそり着ている服に落書きをすると、自分の体を上から見たときにはそれは移るのでしょうか?

宗教のことを全く知らない幼い子供は臨死体験をするのでしょうか?

臨死体験で会った先に死んだ家族は本物なのでしょうか?単なる幻覚なのでしょうか?

臨死体験=天国の証明になる日は来るのでしょうか?

Aベストアンサー

私の個人的であまり根拠のない考えですが、

臨死体験は脳の幻覚半分、本当に抜けて現実を見ているの半分
な気がします。
あまりに抽象的なのは幻覚だと思えますし、
あまりに具体的で説明が付かない事も稀に有る様ですし。

>宗教のことを全く知らない幼い子供は臨死体験をするのでしょうか?
臨死体験以上に、不思議な事を言う子供が稀に居ますよね。
生まれる前に母親を見たり選んだ記憶  前世の記憶らしい知識
絶対知りえない人物が見えると言ったり普通に喋ってる話。

>臨死体験で会った先に死んだ家族は本物なのでしょうか?
>単なる幻覚なのでしょうか?
何となく、文明を問わず世界中に存在する幽霊話から察するに
居そうだとは思いますが、
あまりにそういう話が世界に溢れ過ぎて、
そうに違いない、そうであって欲しい という願望からの幻覚
という事も多々有りそうな気がしなくもないです。


私は量子力学や、素粒子物理学の果てに
科学的に解明され、この世界との関係性が証明されると思ってます。
恐らくもっと科学の発展している宇宙人などは
とっくに理解し、命の意味や価値観が人類と違っていると思えます。


どこの国でもどこの土地でも、
殆ど多くの人が心霊スポットは危ないと認識して近付かなかったり。
高学歴で現実思考を常に迫られる医療スタッフがよく目撃したり。
ホテルや部屋でそういう不思議な出来事に会うと殆どの人が怯えたり。
赤の他人同士ですら体験内容に説明不能の一致が有ったり。
ホテルや管理者側などは実害として苦悩する現実が有ったり。

今の科学なんて解らない事だらけだから
観測観測と一生懸命謎を解き明かそうとしているのですし、
そんな科学を棚に上げて全否定するのもバカな奴だと思えますし、
かなり遠回りした末に説明できる日が、数百年後に来ると思います。

よって私は臨死体験も半分は幻覚 半分は現実 だと思います。
内容の具体性次第ですが。

私の個人的であまり根拠のない考えですが、

臨死体験は脳の幻覚半分、本当に抜けて現実を見ているの半分
な気がします。
あまりに抽象的なのは幻覚だと思えますし、
あまりに具体的で説明が付かない事も稀に有る様ですし。

>宗教のことを全く知らない幼い子供は臨死体験をするのでしょうか?
臨死体験以上に、不思議な事を言う子供が稀に居ますよね。
生まれる前に母親を見たり選んだ記憶  前世の記憶らしい知識
絶対知りえない人物が見えると言ったり普通に喋ってる話。

>臨死体験で会った先に死んだ家族...続きを読む

Q救急車を呼ぶ事態

昨日の昼過ぎ、近所の奥様&2歳の坊やが雨の中、カサをさして道端に立っていました。
聞けば子供が誤飲をしたかもしれないから救急車を呼んだのだそうです。
電話したら20分位かかりますがと言われ、「はい大丈夫です待ちます」みたいに返事をして待っているが、本当になかなか来ないから外に出て車の流れを見ているそうで・・・。
子供は元気いっぱい、車を見て御機嫌でした。

誤飲というのは大変な事態です。
処置が遅れたり、間違ったりすれば命にかかわる大問題です。

しかし、です。
誤飲したかもしれない。
飲んだとしても何を飲んだか判らない。
子供はソファで遊んでいたが、その周辺には色々なものがあるから、何が起きても不思議ではない。
子供の口のあたりが薬品臭い気がする。
(私がクンクン嗅いだ限りでは判りませんでした。口ではなく部屋の一部が臭うのでは?)

これで救急車を呼んだそうです。
しかもこれが初めてではありません。
この坊やだけで2度目、前回は財布で遊んでいたので、誤飲したかも?硬貨が一枚位減っていても判らないしぃーでした。
子供は全部で3人ですので合計何度呼んだことやら。

救急車への不満たらたらなので、「タクシーで近所の救急病院に行くほうが早い」と言ったのですが、全くその気はなし。
救急車は便利な無料タクシーだと思っているみたいです。

それが昨日の昼過ぎのこと、親子は夕方に元気に帰宅、今朝は早くから元気に遊びまわっています。
大事にいたらず何よりでしたが、なんか納得いかないです。
救急車ってもっと本当に緊急の人のためのものですよね。
こんな人ばかりだから有料化の話も出るんですね、却ってその方がいいのかも、と思いました。

昨日の昼過ぎ、近所の奥様&2歳の坊やが雨の中、カサをさして道端に立っていました。
聞けば子供が誤飲をしたかもしれないから救急車を呼んだのだそうです。
電話したら20分位かかりますがと言われ、「はい大丈夫です待ちます」みたいに返事をして待っているが、本当になかなか来ないから外に出て車の流れを見ているそうで・・・。
子供は元気いっぱい、車を見て御機嫌でした。

誤飲というのは大変な事態です。
処置が遅れたり、間違ったりすれば命にかかわる大問題です。

しかし、です。
誤飲したか...続きを読む

Aベストアンサー

そうですね。こういう人多いですね。
問題なのは確信犯かどうかでしょう。本当にタクシー代わりにと考えているのならとんでもない母親ですね。子供を育てる資格があるのか疑いますね。
実際、うちの病院にも外来で入院を断られた(どう考えても入院するような病状でないから)ので救急車でやってきた人いますよ(笑)救急車できたら確実に入院できると思ったのでしょう。結局同日再診料をとられた挙句家に帰されましたけどね。
生保の制度にしてもそうです。もともと悪用されることを前提に作っていませんからいくらでも悪用できますし…。救急車に限らずいろいろ改善する点は多いでしょう。その前にそういう常識のない人が増えてしまう社会の方が問題ですがね。

Q臨死体験と死に際の苦しみ痛みについて

母を癌で亡くして以降、人が死ぬその際の苦しさ
痛み、臨死体験について凄く興味を持つようになり
質問させて頂きました。特に交通事故で臨死体験された方、激痛、呼吸困難で臨死体験された方の書き込み
宜しくお願い致します。お話を聞くことにより死ぬその瞬間への恐怖心がやわらげばと思いました。
臨死体験共に書き込み宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

昔、劇症肝炎で臨死体験あります。。
一瞬で苦しいと思うこともなく意識がなくなりました。
ふと、下を見ると自分が病院で寝ていて次の瞬間お決まりの川(私は湖だったような。。)が出てきました。

交通事故で意識を失ったこともありますが、痛みは意識が戻ってからでしたね。

ちなみに、私が通っていたお寺系の幼稚園の和尚さんは「人は死ぬときが来て死なないと、死ぬほど苦しい!」と訳のわからないことを言ってました。
実際に肝炎の時のなんともいえない気持ち悪い苦しさに「和尚さん本当のこと言ってたのね」と思いました。

Q救急車を呼ぶ距離

救急指定の県立病院まであと50m、という所に住んでいるのですが、通常なら救急車を呼ぶような事態になった際、やっぱり救急車を呼んだほうがいいのでしょうか? それとも病院から担架等を持って人が来てくれるなんてことはあるのでしょうか?
病院前の道路で交通事故にあった場合なんかも同じことが言えると思うのですが、いかがなものでしょう?

Aベストアンサー

まず、病院から担架やストレッチャーで家まで来て、公道を搬送することは考えられないですよね。
可能性はないとは言えませんが、ないに等しいと思います。
救急車を使用するのは、病院からの距離などは関係ありません。
患者さんの状況によります。
安静に搬送をしなければいけない患者さん(心疾患・脳疾患など)、その他でも、緊急性が感じられ自分や家族だけでは病院へ行けない方などは、救急車を呼ぶべきです。
また、救急指定病院でも、必ず受診できるとは限りません。
重症患者いる場合、該当科目の医師がいない場合など断られることもあります。
たとえ、掛かり付けで、せっかく行っても診てもらえないということもあります。
特に、休日や夜間です。
病院の規模にもよりますが、救急病院などは、休日・夜間は当直医が1名ということも少なくありませんから。
救急車の場合、搬送する前に必ず、その病状にあった専門医のいる病院へ確認の電話を入れてから搬送するので、昔みたいにたらい回しということはなくなりました。
交通事故の件は、病院のすぐ前でしたら病院のスタッフが出てきてくれるでしょうけれども、少し離れた場所でしたら期待はできないと思います。
条件にもよりますが、救急車の方が早いようにも思います。

まず、病院から担架やストレッチャーで家まで来て、公道を搬送することは考えられないですよね。
可能性はないとは言えませんが、ないに等しいと思います。
救急車を使用するのは、病院からの距離などは関係ありません。
患者さんの状況によります。
安静に搬送をしなければいけない患者さん(心疾患・脳疾患など)、その他でも、緊急性が感じられ自分や家族だけでは病院へ行けない方などは、救急車を呼ぶべきです。
また、救急指定病院でも、必ず受診できるとは限りません。
重症患者いる場合、該当科目の...続きを読む

Q臨死体験をした事ありますか?

臨死体験をした事ありますか?

Aベストアンサー

金縛りなら何度か経験していますが、さすがに
臨死体験はまだです。

近年の研究によると、脳に弱い電磁波をあてて
臨死体験と同じ現象を起こすことに
成功しています。

それで現代では、臨死体験は脳が創り出す幻覚
だろう、と言われています。

Q胃カメラの体験談

胃カメラの体験談

21歳男です。最近、おそらく胃と思われる箇所を中心に体の調子がおかしいです。
症状としては、
・腹と胸の間ぐらいのところが痛む(正直、胃痛というのがここのことなのかいまいちわからないのですが)
・背中が少し痛い
・突然の嘔吐(元々、嘔吐癖はあったが)
・ゲップが出る
・頭痛

昔からあまり病院に行ったことがなかったので、とても不安です。
今、学生で車もないですし、近くの内科にとりあえず行こうと思っています。

ネットなどで検索してみて、症状から、十二指腸潰瘍かなと思っています(勝手な推測です)が、病院でちゃんと見てもらおうと考えています。ただ、一つ恐れていることがあって、それは、胃カメラです。

今まで、胃カメラを飲んだ経験はありません。ただ、恐れているというのは、次の理由からです。

・昔からの嘔吐癖(人前では吐かないように、外食など人とご飯を食べるときは、腹5分を心がけています。ただ、昔から、口に違和感があるとすぐに吐き出してしまいます。小学生の頃までは吐きまくっていましたが、ある時から、人前でご飯を常にあまり食べないことでなんとか吐き気を抑えてきました・・・歯医者などで、ゼリーっぽい型取るやつでしょうか、あれだけでもゲェゲェいってしまいます)

そして、もうひとつ。

唾液の問題です。少し、汚い話になって大変申し訳ありませんが、昔から、唾液の分泌が多く、自分でなかなか止めることができません。胃カメラを受けた方の体験談などをきき、検査中は唾液は飲みこんではいけないとのことで・・・正直、相当ビビっています。

まだ、胃カメラ飲むかもわからないのに、相当な臆病ものですみません。。。胃カメラ、絶対に飲み込めそうにありません。

自分と同じような嘔吐癖、もしくは唾液異常分泌の方で、胃カメラを飲んだ方の体験談・アドバイスなどをききたいです。


・・・ちなみに、鼻からカメラを通すというのも見かけましたが、小さい病院ではやっていないでしょうか。っと、それは病院に聞いてみないとわからないですよね・・・その体験談などもあればお願いいたします。

胃カメラの体験談

21歳男です。最近、おそらく胃と思われる箇所を中心に体の調子がおかしいです。
症状としては、
・腹と胸の間ぐらいのところが痛む(正直、胃痛というのがここのことなのかいまいちわからないのですが)
・背中が少し痛い
・突然の嘔吐(元々、嘔吐癖はあったが)
・ゲップが出る
・頭痛

昔からあまり病院に行ったことがなかったので、とても不安です。
今、学生で車もないですし、近くの内科にとりあえず行こうと思っています。

ネットなどで検索してみて、症状から、十二指腸潰瘍かなと思...続きを読む

Aベストアンサー

胃カメラの検査は、数年前に受けたことがあります
長く感じましたが、5~6分で終わりました
(実際にカメラを飲んで、終わるまでの時間です)
私自身の感想としては「案ずるより産むが安し」でした

カメラを飲む時に「オエッ」とならないように
先に咽喉に麻酔をします
注射とかではなくてゼリー状の薬を咽喉の奥に貯めておいて
咽喉の表面の麻酔をします
その後に咽喉にスプレーをシュッシュッと吹きかけます
これも麻酔薬です
そして胃の動きを止める薬を注射してベッドに横になります
カメラを噛んでしまわないように口にマウスピースをくわえます
そしていよいよカメラが口の中に入っていきます
口はマウスピースをくわえているので開けっ放しです
唾液はどんどん口の中に溜まってきます
それを飲み込むとむせますので飲んではいけません
むせるのは咽喉の麻酔が効いているせいです
唾液は口の横からダラダラと垂れ流してください と言われます

私は検査中、唾液も垂れ流して、鼻水も垂れ流して、涙も垂れ流して
ひじょうに恥ずかしく、情けなくなってしまいました
が、先生も看護師さんも
「みんなそうだから、気にしなくていい」と言ってくれました

胃を調べる検査は、他にバリウムを飲む「造影検査」というものが
ありますが、その検査でもし異常がみつかったり、具合の悪い原因が
わからなかった場合は、胃カメラ検査をすることになるようです

最近は鼻から入れる胃カメラ検査を行っている病院もあるようですが
聞いた話によると、、もしも胃などに何かおかしいものが見えた時、
口からの胃カメラの場合、組織をちょっとだけ採取して顕微鏡で調べる
そうですが、鼻から入れる胃カメラは本当に細いので、組織を採取する
ことができないのだそうです
ほんとうに見るだけ だそうです
もし 何かがあった場合は、口からカメラを入れ直して組織を採取する
そうです
それから麻酔ですが、鼻からの場合、咽喉の奥に貯める薬(ゼリー状)
を鼻の穴の中に入れるそうです
そして、鼻の中の通りが良くなるように、何度も綿棒を出し入れする
そうです

なんだか とっても痛そうで、私は口からでよかったと思っています

症状から病気を予想して薬を出された時、真実が予想と合致していれば
いいのですが、違った場合は症状(病気)を悪化させる可能性もあるので
一度は胃カメラの検査を受けてみるのもいい経験かもしれません

長くなって申し訳ありません

はやく調子が元に戻りますよう祈念しております
どうぞ おだいじに

胃カメラの検査は、数年前に受けたことがあります
長く感じましたが、5~6分で終わりました
(実際にカメラを飲んで、終わるまでの時間です)
私自身の感想としては「案ずるより産むが安し」でした

カメラを飲む時に「オエッ」とならないように
先に咽喉に麻酔をします
注射とかではなくてゼリー状の薬を咽喉の奥に貯めておいて
咽喉の表面の麻酔をします
その後に咽喉にスプレーをシュッシュッと吹きかけます
これも麻酔薬です
そして胃の動きを止める薬を注射してベッドに横になります
カメラを噛んでしまわ...続きを読む

Q臨死体験の本について

1994年に出版された立花隆の「臨死体験」を読みました。でも出版されてもう20年近くなりました。最新の臨死体験事情を科学的にまとめたオススメの本があれば教えてください。

Aベストアンサー

ジョン・レーマ 『前死体験
ホスピスの医師が見たスピリチュアルな体験記』
は、いかがでしょうか
まさに お探しになられているような 本でした …
アマゾンで なか見 ! 検索 ができます

Q胃の全摘手術の体験談

76歳の父が胃癌を患い、一度、開腹手術し、胃を切ったのですが、しかし一年後再発し、今度、胃を全摘することとなりました。身近に胃の全摘手術をした高齢者がいないため、手術の際のリスク、また術後の生活のことなどが具体的にイメージできません。胃の全摘手術をした方のドキュメント本、またはホームページ等がありましたから、教えていただきたいのですが。
宜しくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

お父様の闘病ご心配でしょう。お察しします。実は私の父(75才)は10年ほど前に胃がんを患い、その時に胃の1/3を摘出しました。その後順調な経緯でしたが昨年5月に胃がんの再発、手術をし残り2/3を取り除き、つまり全摘出をしました。手術の際のリスクなど執刀医とも納得のいくまで話し合いました。胃の全摘出といっても手術自体の危険度はそんなに高くなく、父が最初の胃がんの手術をした頃より時間も短縮また医療技術の進歩で大勢の方々がいの摘出手術をしているので心配はないと思いました。実際手術は3~4時間ほどで終わり、術後のケアルームに2晩(その病院では手術をした方々は皆そこに入ります)、その後は自室に戻り、手術後数日くらいで重湯を食するようになりました。やはり個人差によりますが、胃がんの進行段階、ほかに転移しているかしていないかで手術内容も違いますし、また術後は以前のような食生活には戻れますが、全摘出をすると小腸と食道を繋ぐので、やはり食道に食べ物がつかえ易いので、ゆっくりよく噛んで食事をするようにするなどあります。またダンピング症状などもありますので日常生活に戻って最初の短期間は食事に関しては注意するなどありますが、知り合いの83才の方はやはり胃がんの全摘出手術を受けられましたが、元気に回復されゴルフや旅行を楽しむなど普通の生活をしていらっしゃいます。参考になるかどうかわかりませんが、下記のサイトは国立がんセンターの胃がんに関しての術前、術後の全般的説明が載っています。お父様の一日も早いご回復をお祈りいたします。

参考URL:http://www.ncc.go.jp/jp/ncc-cis/pub/cancer/010238.html

お父様の闘病ご心配でしょう。お察しします。実は私の父(75才)は10年ほど前に胃がんを患い、その時に胃の1/3を摘出しました。その後順調な経緯でしたが昨年5月に胃がんの再発、手術をし残り2/3を取り除き、つまり全摘出をしました。手術の際のリスクなど執刀医とも納得のいくまで話し合いました。胃の全摘出といっても手術自体の危険度はそんなに高くなく、父が最初の胃がんの手術をした頃より時間も短縮また医療技術の進歩で大勢の方々がいの摘出手術をしているので心配はないと思いました。実際手術...続きを読む

Q臨死体験の起こる状況

臨死体験は、意識喪失状態に至る過程での体験ですか。全くの意識喪失状態(例えば全身麻酔のような)、では起こらないのですか。

Aベストアンサー

結論から言えば、臨死体験は死に近づいている状態での体験ですから、麻酔をしていて意識障害があるからといって臨死体験をする事はありません。

臨死とは生体の機能が人のコントロールを外れて死への線路を走り始めた状態であり、麻酔下の意識喪失は人のコントロール下にありますので大きな隔たりがあります。
前者の環境での事象は臨死体験といえますが、後者の環境下の事象は単なる幻覚でしかありません。

これに近い現象として「幽体離脱」がありますが、これは必ずしも「死」に直面していたり、前提としての意識障害を伴わないので、両者とは異なります。
ただし、幽体離脱している間の肉体は、家人が出かけてしまった留守宅と同じで、意識が消えますし、重度の場合は呼吸などの生体活動すら停止する事もあるので、臨死体験と混同されがちです。

Q病院の一日体験について

時々高校生(高卒生)や大学生を対象にした病院の一日体験をやっていますよね。そのことでお聞きしたいのです。
私は医療にも興味があり、大学受験をする時は医学部も何個か受験しました。受かったところも落ちたところもありましたが、私は結局昔から医学と同じくらい興味があった文学部教育学科に入学しました。

もちろん文学部教育学科に入学したことは後悔していません。一番興味のあることを勉強できてとてもうれしいです。
しかし、医学への興味関心も残っています。文学部にいるかぎり医師になれないことはわかっています。だから、せめて一日体験をして医学のことをもっと知りたいと思っています。

しかし、そのような体験学習に参加するのはやはり医学部を目指す高校生や高卒生がほとんどなんですよね。私のような文学部の大学生なんて受け入れてすらもらえないのでしょうか?もし受け入れてもらえなかったら、医学部志望の浪人生のフリをして参加しちゃおうかとも思いました(それだけ行きたいんです)が、やはりいけないことですよね・・・。
なにか良い方法はないものでしょうか??

Aベストアンサー

No.2です。病院によっても違うと思うのですが問い合わせた結果を報告します。まずい学部の人とまったく同じことをさせるのは無理とのことです。しかし、先にも書いたとおりボランティアなどの形でなら大歓迎しているそうです。お近くの病院でボランティアを募集しているところを探してみては?

ちなみに僕がやったボランティアはちょっと変り種で、車椅子の人は普段あまり遠出できないから皆で遠出を手伝おう、と言う企画で車椅子の方々と医師と看護士とスタッフとボランティアで海に行きました。他にも色々やりましたが、やっぱり百聞一見にしかずといった感じだと思うので、頑張って体験できるところを探してみてください!!


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