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ある会社より再就職で内定を頂きましたが、その際、「提出書類がそろってから働ける」という説明を受けました。朝提出したその日より働けるということでした。

書類をいただく際に簡単に説明があり、「親がなって構わないし、年金生活者でも構わない」ということでしたので、その場ではあまり深く考えることもありませんでした。

書類を持って帰って読んだのですが、【連帯保証人】と明記されており、よくある【身元保証人】ではなくて、期間が最長の【5年間】と明記されております。

また、同時に提出する書類には、本人と連帯保証人の【住民票】と【印鑑証明書】の両方が必須となっております。

その他、書類の中には、
・○ケ月は試用期間となり、その間ボーナス権利があってもすべて放棄する
・本人が退社後であっても、発覚した損害をすべて弁償する
・○ケ月の試用期間内に会社都合で一方的に解雇されても文句は言いません。

内定をいただけた会社での仕事内容は、【リフォーム関係での営業マン】ということで、最初は固定給でスタートしますが、その後段階的にフルコミッション制度に近づくような形態でした。

そこで質問となりますが、
教えてグーで検索すると、就職での保証人の関連質問で、【印鑑証明書】を提出させる会社はあります! というのは結構出ているように思いましたが、(1)就職する本人と連帯保証人の住民票を提出させるというのは、それほど深く考えないでも良いものなのでしょうか?単純に過去にその会社で働いた人とかの中で、住所がうそだったりした為とか?そんな解釈でよいのか? それとも住民票は出さない方が良いとかあるのでしょうか。

(2)働く本人(自分のことですが)、これまで勤めた会社などで過去に1度も損害を与えたりしていないような場合、要求されている書類【住民票】や【印鑑証明書】をそろえ提出することは大丈夫なのでしょうか? それとも会社によっては、本人が何か問題起こさなくても、悪質な会社だったりした場合に、何かお金を請求されることってあるのでしょうか?

私が悩んでいる理由ですが、過去に勤めた上場企業では、「就職での身元保証人を要求するのは厳密にいえば法律違反なので、そんなことをしない」と言われ、保証人そのものが必要でありませんでした。

また、地場(福岡)で再就職などをした時には、「収入のある人を保証人に書いて出して」 と言われたのですが、「いませんし、上場企業ではそんな保証人とかの制度が無かったので、ダメだといわれれば辞めるしかありませんね」とほんとのことを言ったら、要求されなくなり、そのまま働けました。

今回の場合は、「保証人の書類を出したら働いてもいいよ」と少し違います。

ある程度、自分なりに再就職したりした時に、【身元保証人】というものはあるのだろうとは考えていたものの、実際内定が出たりした時に、「ちょっと想定範囲内を超えてしまった」という点で、2つの考えが頭に出てきました。

A.単なる形式的なものに過ぎないと考え、さっさと必要書類をそろえ、入社し、その働いた時に感じるフィーリングで悪質だと感じたりした場合には、○ケ月の試用期間内などに辞めることなどをすれば、変な請求されることもないような気がする。

B.その会社の業種というか? 業界の慣習のようなものなのかもしれないが、ひょっとしたら、提出する前に、【教えてグー】で質問してみて、「こんな失敗例がある」などのような回答を得れば、提出せずに内定辞退することで、回避できるのかもしれないことが隠れているのかもしれない。

自分のことだけであれば、もう少し簡単に考えられる気がするのですが、親などになにか迷惑がかけると後で後悔してしまいそうで、それでみなさまのお知恵をちょっと教えて欲しいのです。

実際に入社し、そこで仕事がキツいということであったり、自分なりに努力をして結果が万が一出せなくて、給料が下がったりするとか、あるいは成果主義の中で退職勧告などもあるかと思いますが、そういうのは、心配はしていないんです。自分でなんとかすべき問題かと考えます。

唯一気になっているのは、その会社が悪質な会社とかであった場合に、どんな展開があるのか?
体験談とかでいいですし、噂とかでもいいのですが、知りたいのです。

私は最初は、【雇用契約書】がないみたいで、過去に何か入社した社員に騙されたりした会社で、単に仕事させる前にまず連帯保証人とかいう書類をほしがり、提出さえすれば働けるという意味かと考えたりしたのですが、ちょっと自信も無くなってきました。

どうぞよろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

お客様相手の仕事です。


もしお客様が不満を訴えれば貴方は「解雇」で損害の請求をされても何も言えません。
いわゆるブラック企業と思ってもいいでしょうね。
高給はうたっているがリスクも大きいという事ですね。

例)
暫くして契約が取れて施工する。
数カ月後に先方からクレームが来たと会社から言われる。
実際には嘘
損害金を請求される。
等の行為を繰り返して運営している会社と見るべきですね。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。

>もしお客様が不満を訴えれば貴方は「解雇」で損害の請求をされても何も言えません。

たしかにそうなるのかもしれませんね。

例を書いていただけた点は、私にはわかりやすく伝わりました。

ひょっとしたらブラック系会社とかではないのかもしれませんが、いくらネットでググってみても何の評判なども出なくて、後は私の直感のようなもので決めるべきなのかもしれません。

補足日時:2012/09/09 23:13
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この回答へのお礼

ありがとうございました^^

私は最初求人票を見て電話すると、「担当者がいないから夕方とかに電話し直して」と言われ、なんだか一方的に切られるかの雰囲気を感じました。

仕事をする立場ということなどを考え、電話し直し、そこから面接へと行きました。

悩んだ結果、朝お電話を差し上げ、「内定辞退したい」と用件を言いましたところ、「わかりました担当にいっておきます」と言われ、その後さきほどの人から電話があり「書類を持っていったでしょ?それだけ持って来て欲しい」とのことでした。

その後書類を持参しましたところ、1人だけ女性事務員と思われる人が電話中だったので、カウンターで待っていると、「なにか用ですか?」という感じで、電話を中断されましたので、「週末に内定をいただき、その内定を今日辞退し、書類だけ持って来るように言われていましたので、お持ちしました」という感じで言うと、「えっ! えっ!」という感じで、「わかりましたそこに置いて下さい」と言われたので、カウンターに封筒を置いて帰りました。

気にする私の方がおかしいのかもしれませんが、「いらっしゃいませ~」なんて感じのあいさつとかを少し期待していました。

説明が難しいのですが、どこか雑さだけが毎回印象に残ってしまうことの連続でした。

損害金を求めるという詐欺のような会社であれば、もう少し流暢な部分があるような気がしたりすることもありましたが、この雑さの方に少し怖さを感じるのです。

お礼日時:2012/09/10 13:42

リフォーム関係の営業職でしたら、リフォームの規模にもよりますが、数十万~数百万円くらいのお金を扱うことも珍しくはありません(例えば、お客様から預かった着工金を持ち逃げする事だって、その気になれば出来ますからね。

)から、企業側としては、出来るだけ身元のしっかりした人を採用したいと考えているのでしょう。

そう考えれば、本人と保証人共に住民票や印鑑証明を提出してもらうのも、そうおかしなことではないと思います。

また連帯保証人を立ててもらっておけば、まともな人なら質問者様のように「保証人に迷惑はかけられない。」と思うでしょうから、おのずと金銭面を含め責任ある行動をとるでしょうしね。
投稿を読む限りでは、連帯保証人は仕事に就いている人でなくても良いようですので、個人的には会社側は、損害賠償というよりは、横領等の抑止力として、連帯保証人の書類提出を求めているのかなという気がします。

ちなみに、私も前職はリフォーム業ではありませんが、連帯保証人(住民票、印鑑証明も要提出)が必要な会社でしたが、私が知る限りでは、連帯保証人に損害賠償請求ケースはありませんでしたよ。

質問者様が勤める会社についてはよく分からないので断言はできませんが、投稿に書かれている程度でしたら、まあ、普通は故意に損害を会社に与えるようなことでもしない限りは、そう心配なされなくても大丈夫なのではないでしょうか?

もし万が一、不当な請求をされた場合は、労働基準監督署など所定の機関へご相談すれば良いかと思いますよ。

この回答への補足

ご回答いただきありがとうございます。

私も最初はそのように考えていました。リフォームとかって40万円などの数十万円という工事が多いらしくて、それが500万円とかになることもある世界で、最初に変な人間だけ入れたくないとの思いなどから連帯保証人要求しているのかと考えました。

たまたま私自身が、現金とかでいえば8桁の数千万円とかを取り扱ったりする仕事をし、その仕事をするにあたり、保証人とかの書類とか出したことがないというだけなのかもしれません。

冷静に考えた場合、数十億円とかの金額を保証人も担保もなしに仕事させてくれたりした会社が普通で無かったのかもしれません。

ただ、退職後に発覚したものでもすべて弁償するという風にも書かれてあり、ひょっとしたら入社後1ケ月とか辞めた後で、もらった給料以上のなにかあるのかもしれない?

という心配になってしまいました。

さすがにその業界とかのことを事前によく調べずに応募し、直感では悪い会社ではなくて、単に雑な人達に感じたりし、その為に書類も最初から過去にあった事例などを参考にいろいろな言葉が書き込められているように感じたりしました。

補足日時:2012/09/10 13:20
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました^^

私なりには、毎回雑さみたいなものを感じたりして、そこに不安がありました。

>なにかあった時には、労働基準監督署など所定の機関へご相談すれば良い

という部分で、入社前に自らドロップダウンすることにしました。

お礼日時:2012/09/10 13:47

就職時に身元保証人を出すのは良くあります。


印鑑証明や住民票はその保証人が偽りであることを防ぐためでしょう。
従ってそれ以上の意味はありません。

またその会社の身元保証の内容は法的には意味がないものが多いと思います。
まず、身元保証人は永久ではなく、最長でも3年程度とされています。
会社が5年としてもそれは多分法的には認められない可能性が大きいのです。
また労働者は業務上の損害に対してはよほどの過失がない限りは賠償責任はありません。
働く以上、何らかの損害の出る可能性はあるもので、それを一々弁償していてはいくら給料をもらっても間に合わないこともあるからです。従ってこれも法で禁止しています。
また試用期間中に無条件で解雇と言うのも法的には無効です。
がれができるのは入社後2週間以内の場合だけで、それ以後は試用期間といえども解雇には正当な理由が必要です。その誓約はその意味で無効です。

と言うことでその保証内容は殆ど意味がないものですから、そのことを理解のうえ提出したらよいでしょう。
ただ、そのような保証書を出させる会社と言うのは少々やり方が良くないという気はします。
入社後その会社の人の扱いを良く見て、問題ありと思った場合は転職を検討したほうがよいかもしれません。


この回答への補足

ご回答いただきありがとうございます。

なんとなくですが、私が以前考えたような通りのご回答をいただけたような気がします。

よくわからない初めての業界ということで、「とりあえず入社してみて、そして自分のイメージと大きく違うようなブラック会社のようなものだったりすれば、その時に辞めることを考えた方が良いのかもしれない」という考えをしました。

仕事には、人それぞれ向き不向きがあるわけで、入社して全然ダメで辞めて行く人もいると会社側も言われておりましたので、私にもしも合わないという結果にでもなった場合、そこで何か判断するのかと考えました。

ただ、「役所が空いた日に書類をそろえてから、その翌朝に持参すれば、その日より勤務でいる」というお話しをいただいた中で、

一晩眠って、時間が経ったりしていく中で、

「ほんとに書類を出しても、親などの連帯保証人に迷惑が掛からないのだろうか?」

その点だけが1番気になっていきました。

仕事がしんどいとか、そういうものには耐えられると思ったりするのですが、1番最初にご回答いただいた方の意見のように、なにかそういう展開になるのもかもしれないなあ~とふと考えたりした瞬間に、

「書類出す前に、自分からドロップアウトして、内定辞退する方が良いのかもしれない」という迷いが生じました。

たぶん、普通の身元保証人とかいう感じだけであればそこまで考えなかったような気がしますが、自動車運転免許証のコピーをすでに取られ、その上に、連帯保証人という書類に本籍地の記載をはじめいろいろ書かれてあり、連帯保証人に電話確認した日時なども記載欄がありました。

その上、住民票や印鑑証明・・・「そこまでするの?」という感じ。

業務上運転する仕事の面接などで自動車運転免許証を出させ、ほんとに免許あるか? あるいは前科などの疑いなどをそこでみるという方法などもあったりするみたいですので、免許証を出した時点では、初めてというわけでもなかったので、そこまで抵抗感はありませんでした。

う~ん・・・先がよくわからなくなりました。

補足日時:2012/09/09 23:34
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この回答へのお礼

ご回答いただきありがとうございました。

結果的に内定辞退し、預かった書類のみ返却に行きました。

毎回雑さみたいなものを感じてしまい、結果入社前にドロップダウンに至りました。

お礼日時:2012/09/10 13:45

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身元保証などで保証人になってもらうような場合、別に家族などである必要はありません。ですのでご友人などでもかまわないのです。

私が以前専門学校へ入学する際には、同居親族以外の身元保証ということで、叔父に書いてもらいましたね。

仲の良い友人と話していると、あなたのお考えのように、どのような内容であったとしても、連帯保証という名称から基本書くことは出来ないという話もしたことがあります。しかし、一番の友人は、借金の保証人であれば金額次第、身元保証など人物に対するものであれば書いてくれるという友人がいますね。

会社としては、親族を含め、誰一人として身元を保証してくれないような人は、怖くて採用できないという考えなのではありませんかね。
心配であれば、遠い親せきもしっかりと親戚づきあいをする、友人関係なども十分に信頼をもらえるような行動を心がける、などをしていれば、さほど困るものではないと思います。

どうしても身元保証してくれるような人がいないのであれば、身元保証を求められない会社への就職などとするしかないことでしょう。これは、家族の問題とあなた自身の問題によるものですので、あきらめるしかないことでしょうね。

身元保証をするような保証会社などは聞いたことはありませんね。
私も会社を経営しておりますが、社会人経験者などであれば、経歴や必要に応じての前職会社などへの問い合わせで、およその人物を理解できます。しかし、新卒採用などの場合には、学校の紹介程度しかありませんので、同居親族以外の身元保証を求めています。別居の兄弟や祖父母でも可ということから、困った人は聞いたことはありませんね。そして、身元保証の範囲と期間なども明記するようにしていますので、すんなりと対応してもらっていますね。

すべての会社の採用で身元保証を求めるとは限りません。あなたの人間性次第では、心配をなくすことも可能でしょう。頑張ってください。

身元保証などで保証人になってもらうような場合、別に家族などである必要はありません。ですのでご友人などでもかまわないのです。

私が以前専門学校へ入学する際には、同居親族以外の身元保証ということで、叔父に書いてもらいましたね。

仲の良い友人と話していると、あなたのお考えのように、どのような内容であったとしても、連帯保証という名称から基本書くことは出来ないという話もしたことがあります。しかし、一番の友人は、借金の保証人であれば金額次第、身元保証など人物に対するものであれば書いて...続きを読む

Q就職の際に「印鑑証明書」が必要との事ですが

身元保証をする書類に、実印を押し、印鑑証明を1通必要との事ですが、
親が区役所に問い合わせをしたら
「就職時に印鑑証明が必要というのは聞いたことないですね」と言われたらしく心配しています。

Q1 印鑑証明の有効期限ってどれくらいなのでしょうか?

Q2 悪用された場合、勝手にお金を借りられてしまったりするのでしょうか?

Q3 印鑑証明に直接「○○○の就職時の身元を保証する事にのみ有効」と書き込んでも問題ないでしょうか?


よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

就職する際に印鑑証明が必要なんて聞いたことがありません。
印鑑証明は詐欺にも使える品物です。
印鑑証明には有効期限というのは存在しません!
しかも印鑑証明は身元は保証できる証明書ではありません。

私は会社の考えをまず疑います。
普通は住民票。厳しくて戸籍抄本といったところです。
答えですが、有効期限というのはありませんが、車などを購入する際に提出する際、
発行から3か月以内のこと書かれていることが多いです。
印鑑証明でお金を借りされるしまう可能性はあります。
っというか可能です。

印鑑証明書に書き込んでも問題があるかどうかですが、もともと身元を照会する書類ではないため
書き込むことによって本来の印鑑証明書としての使用は難しくなるかもしれません。
会社がそれをどういうかでしょうね。

私なら会社に抗議します。 それほど大事なものです。
それでも出せといい、しかたがなく提出するなら、印鑑証明に使われている印鑑はしっかり職人が掘った、世界にそれしかない品物で登録した証明書を準備しましょう。
基本的に証明書と、その登録した印鑑がないと悪用はできません。
「○○○の就職時の身元を保証する事にのみ有効」これを有効だと思います。

ボールペンではなく油性マジックでしっかりと書いてやりましょう!

登録した印鑑も持ってきてや、その印鑑をここに押して、など言われる場合はさらに怪しいです。

就職する際に印鑑証明が必要なんて聞いたことがありません。
印鑑証明は詐欺にも使える品物です。
印鑑証明には有効期限というのは存在しません!
しかも印鑑証明は身元は保証できる証明書ではありません。

私は会社の考えをまず疑います。
普通は住民票。厳しくて戸籍抄本といったところです。
答えですが、有効期限というのはありませんが、車などを購入する際に提出する際、
発行から3か月以内のこと書かれていることが多いです。
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Q就職時に家族の住民票と保証人は必要?

就職時に家族の住民票と保障人は必要な物ですか?
保証人は身内じゃ駄目でしょうか。

Aベストアンサー

> 就職時に家族の住民票
会社の定めた事務マニュアルに従がって、誰彼構わず入社するものに対して提出要求するのであれば、それは問題行為ですね。
所得税の扶養関係とか、給料の「家族手当」の支給条件を判断するために使うことは考えられますが、それでさえ必ずしも住民票が必要とは限りません。
健康保険の被扶養者申請の時には住民票が必要となりますが、それであっても被保険者にする者の住民票で用は足りますので、仮に家族全員の住民票を求めているのであれば、理由等を会社は説明すべきですね。

> 保障人は必要な物ですか?
> 保証人は身内じゃ駄目でしょうか。
会社だって「どこの馬の骨」なのかが判らない人間を雇うのですから、身元保証人を要求するのは違法行為ではありません。
 ⇒単純には「身元保証人を要求してはダメ」と定めた法律が存在しないから、違法行為では無い。
 ⇒雇用に対する慣例としても身元保証人を求める行為は社会的に成立しているので、個人的嫌悪感等を理由に拒否するのは構わないが、要求すると言う行為に対して文句は付け難い。

身元保証人が身内でも構わないかどうかは、会社側がどう考えるかである。
因みに当社では身元保証人は2名要求し、内1名は『同一世帯に属さない者(親族ok)』なので、1名は同居している親や兄弟(成人)となる。で、実際には各人の事情もあるので、余程怪しい人物(そんな人物を雇用した記憶は無いが)でない限り、身内の誰かを1名以上書いてもらう事で済ませている。

> 就職時に家族の住民票
会社の定めた事務マニュアルに従がって、誰彼構わず入社するものに対して提出要求するのであれば、それは問題行為ですね。
所得税の扶養関係とか、給料の「家族手当」の支給条件を判断するために使うことは考えられますが、それでさえ必ずしも住民票が必要とは限りません。
健康保険の被扶養者申請の時には住民票が必要となりますが、それであっても被保険者にする者の住民票で用は足りますので、仮に家族全員の住民票を求めているのであれば、理由等を会社は説明すべきですね。

> 保障人...続きを読む

Q就職した会社から連帯保証人とその人の印鑑証明がいると言われたんですが

最近、転職した者です。
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”誠実に職務に勤務することを誓約します。”でした。その下に、
「身元保証書」と書かれてあって、
”業務上故意又は重大な過失によって、損害を与えた時は、本人と連帯してその責を負います”と書いてありました。
連帯保証人2人書くようになっていました。
会社の人は「身内の人2人で良いから、印鑑証明書もつけてね」と言われました。

連帯保証人はわからなくもないのですが、印鑑証明書も必要でしょうか?
また、契約書と身元保証書がA4一枚に表示されているのはおかしく
ないでしょうか?

文章が下手ですみませんがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

必要かどうかよりも、そういった事も会社の社則で決める事が出来ます。
また、文章にあるように、故意または重大な過失とあるように、
並大抵の事ではその責は負わされません。
原則、業務上の損失については使用人がその金銭的損害を
賠償しなくて良いのです。
たとえば、発注ミスで桁を一つ間違えたなど、
1千万が1億となっても、それが故意や重大な過失とは言えません。
また、そのような金額をチェックする管理体制が出来ていない会社自身の責任となります(この金額は大きすぎますがね)
まぁ、例えがあまりよくはなかったですが(疲れてるんです)
当社でも、同じように身元保証人を立ててもらいます。
ですから、信用できる会社であれば、問題がないです。

あと、契約書と身元保証書は、今年から当社も1枚にしました。
経費節減目的ですW


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